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アメリカン・ハッスル(2013)

AMERICAN HUSTLE

メディア映画
上映時間138分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ファントム・フィルム)
初公開年月2014/01/31
ジャンルサスペンス/犯罪/コメディ
映倫G
奴らは生き抜くためにウソをつく――
アメリカン・ハッスル スペシャル・プライス [Blu-ray]
参考価格:¥ 1,944
価格:¥ 1,111
USED価格:¥ 479
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 Photos

【クレジット】
監督:デヴィッド・O・ラッセル
製作:チャールズ・ローヴェン
リチャード・サックル
ミーガン・エリソン
ジョナサン・ゴードン
製作総指揮:マシュー・バドマン
ブラッドリー・クーパー
エリック・ウォーレン・シンガー
ジョージ・パーラ
脚本:エリック・ウォーレン・シンガー
デヴィッド・O・ラッセル
撮影:リヌス・サンドグレン
プロダクションデ
ザイン:
ジュディ・ベッカー
衣装デザイン:マイケル・ウィルキンソン
編集:アラン・ボームガーテン
ジェイ・キャシディ
クリスピン・ストラザーズ
キャスティング:メアリー・ヴァーニュー
リンジー・グレアム
音楽:ダニー・エルフマン
音楽監修:スーザン・ジェイコブス
出演:クリスチャン・ベイルアーヴィン・ローゼンフェルド
ブラッドリー・クーパーリッチー・ディマーソ
ジェレミー・レナーカーマイン・ポリート
エイミー・アダムスシドニー・プロッサー/レディ・イーディス
ジェニファー・ローレンスロザリン・ローゼンフェルド
ルイス・C・Kストッダード
マイケル・ペーニャパコ・ヘルナンデス/シーク
アレッサンドロ・ニヴォラアンソニー・アマド
ジャック・ヒューストンピート
シェー・ウィガムカール・エルウェイ
エリザベス・ロームドリー・ポリート
ポール・ハーマンシモーン
サイード・タグマウイ
マシュー・ラッセル
トーマス・マシューズ
アドリアン・マルティネス
アンソニー・ザーブ
コリーン・キャンプブレンダ
ロバート・デ・ニーロヴィクター・テレジオ
(クレジットなし)
【解説】
 「ザ・ファイター」「世界にひとつのプレイブック」のデヴィッド・O・ラッセル監督が、1979年に実際にあった一大政治スキャンダルを実力派キャスト陣の豪華競演で描くクライム・コメディ。天才詐欺師がFBI捜査官と手を組み仕掛けた前代未聞の囮作戦の全貌をスリリングに描き出す。出演はクリスチャン・ベイル、エイミー・アダムス、ブラッドリー・クーパー、ジェニファー・ローレンス、ジェレミー・レナー。
 太鼓腹で一九分け頭のアーヴィンは、愛人にして相棒のセクシー美女シドニーと完全犯罪を続けてきた天才詐欺師。そんな2人はある時ついに捕まってしまう。ところがイカれたFBI捜査官リッチーは、もっとデカいヤマを狙ってアーヴィンに捜査協力を迫る。こうして危険な囮捜査をするハメになったアーヴィン。やがて彼らのまいたエサに期待以上の大物が引っかかってくる。そんな中、嫉妬に狂ったアーヴィンの妻ロザリンの予測不能の行動が作戦全体を混沌へと陥れてしまい…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
322 7.33
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【ユーザーコメント】
投稿者:にゃんにゃん投稿日:2015-09-13 22:53:36
役者の素晴らしいアンサンブルが見ものだし、痛快なラストにニヤリとしてしまう映画。
投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2015-08-31 02:18:04
音楽の使い方がいいです。
投稿者:めるしぼく投稿日:2015-07-28 08:27:01
The Hollywood的な過剰演出が時々鼻につくけど、映画だからこそ濃くも薄くもできるもの。プレイブックに続き今回もテンポよく最期まで楽しんじゃいました。クリスチャン ベールは自腹なのか?エイミーの衣装はなんでいつも半ケツならぬ半パイなのか?なんで直毛を気にしてパンチパーマを選ぶのか?視聴後も謎解きを楽しもうと思います。ベストアクターはリッチーの上司演じるルイスC.K.。氷を割って釣りをする話のくだりがちょこちょこ入って来てクラシック〜、オチはないけどそれも良し。ベストシーンはカーマインが電子レンジをプレゼントするところ。
投稿者:クリモフ投稿日:2015-01-12 01:00:30
予告編の時から感じていたけど、デフォルメの仕方が好みではない。実話ということで、こんなことがあったのかぁ、的な面白さはあります。役者の方も好みの俳優が一人もいないというのがツライところ。
終盤の展開でカタルシスを得られるかどうか、というところで大分評価が変わってくるように思いますが、デビッド・O・ラッセルの演出は肌に合わない。派手派手な進行なのにラストはあっさり味。面白い場面もあるので、ハマれば最高なんだろうな、という印象はあります。
にしても俳優陣、やりすぎだよなぁ。
投稿者:bond投稿日:2014-12-30 11:12:13
【ネタバレ注意】

中盤まではありがちな展開だが、デニーロ登場してから緊迫感盛り上がる。役者が皆いい演技していた。

投稿者:リベルタド!!投稿日:2014-09-30 22:10:01
【ネタバレ注意】

「ファイター」「プレイブック」がお気に入りなもんで期待して観た分、物足りなさがあったかな。
無理やりワイロを受け取らせて逮捕しちゃう“おとり捜査”にカタルシスはないんだよなぁ。腹黒い悪人を騙して大金せしめるのが“コンムービー”の醍醐味。名作「スティング」から「ミナミの帝王」までいろんな作品があったけど、ラストには爽快感があったもんだ。
やっぱり実話ベースだと限界があるのか、そういった“爽快感”や騙される“快感”は薄かった。エイミーアダムスの衣装は非常~に薄かったけどね!

投稿者:いまそのとき投稿日:2014-08-14 10:56:52
見る映画として最初からパスするべきだった。手法が自分には受け入れがたい独特のアクと個性。役者たちもかなり際どく過激でクレージー。このバタ臭さがいいという人だけが楽しめるだろう。残念。出番わずかのデ・ニーロがやたら印象に残った。
投稿者:nabeさん投稿日:2014-04-13 03:24:03
ちょっとシリアスな洒落たコメディである。
アーヴィンとシドニーの詐欺師コンビに、FBIのリッチーが加わりドタバタのコメディを演じるが、そこは実力派の俳優たちなので安心して観ていられる。さらにセクシーなロザリンも登場し、映画はヒートアップだ!・・・と言いたいところだが、実際はそうでもない。
市長のカーマインをめぐりマフィアの連中が出てくるのはいいのだが、次第にコメディがシリアスなサスペンスがらみになって来て、ちっとも楽しくなくなってくる。こうなるとシドニーとロザリンの喧嘩も煩わしく、二人の美女の前であたふたする男どもも実になさけなくてカッコ悪い。
E.アダムスとJ.ローレンスの女優二人はとても魅力的だが、C.ベイルとB.クーパーの男優陣が全然クールじゃないのが最大の失敗だろう。やっぱり美女にハゲデブは似合わないし、残念ながらC.ベイルにコメディアンのセンスは無い。
名優R.デ・ニーロがマフィアの親玉で登場し、画面は異常に緊張する。このシーンが映画のレベルを上げているのは間違いないが、コメディとしては逆効果だったと思う。大物俳優のクレジットタイトルを出さなかったのも、結果としては小賢しく思えて残念だ。
投稿者:なちら投稿日:2014-03-25 22:29:37
薄々思い始めたのだが、DOラッセルの映画って自分にはハマらないのかも。
世間で言われているほど心に響かないし、そこそこ面白い映画を観たなー、程度の印象しかない。

大きな一件にのまれてマイっていたケチな詐欺師が、
終盤になってしてやったり顔なのもあまり好きな展開ではない。

まぁ、こういう愉快な人達が実際にいたんだね。
最後にさらっと流れる一件のその後の様子は面白かった。
投稿者:uptail投稿日:2014-02-22 14:36:05
演出:7
演技:8
脚本:6
音響:8
投稿者:mototencho投稿日:2014-02-15 15:28:07
「アルゴ」に似ている“ウソのようなホントの話”はサッパリだけど、それぞれの“70年代風”に変身が笑える。http://mototencho.web.fc2.com/2014/americhu.html
投稿者:Ni-Ho=SAGARU投稿日:2014-02-14 10:08:10
【ネタバレ注意】

新旧のやりすぎ役作り俳優がそろって、しかもどっちもハゲて。
主なメンバー全員髪型(というか髪質?)に
異常なこだわりがあるとか、最初からツッコミどころ満載。
結局騙されるジェレミーレナーにいちばん感情移入してしまったな。
んで、凍った池の釣りって、どうなったんだっけ?

投稿者:FFF投稿日:2014-02-09 20:50:17
はかかりませんでしたが「アルゴ」より曲のセンスと使い方はよかったよ。いい意味でベタ。
どっから見てもコテコテ関西人のネエちゃん、ジェニファーローレンスがウイングス歌うとこはサイコー。
そのジェニファー、「ザ・マスター」に続いてエロいエイミーに引けをとらぬ存在感でいじらしくて泣いた。
クレジットさえない出ニーロはさすがのコワさ。
メイン5人の葛藤や人間の描写がリアルでいけ好かんヤツが制裁くらうオチもよし。
オスカー候補は当然。
投稿者:Normandie投稿日:2014-02-08 14:12:29
過剰包装されたまんじゅう。上っ面そのものが面白い時もある。
メソッド俳優、クリスチャン・ベイルの「オレの役作りってどうよ」的な演技にはウンザリした。
彼はコメディができない二流俳優にしか感じない。ある意味不器用な人かも。
逆に主演女優二人は抜群にいい。勢いのあるJ・ローレンスは身悶えする程に恐るべし。
投稿者:ローランド投稿日:2014-02-02 09:12:43
  始まるとすぐにクリスチャン・べイルの禿隠しを詳細に見せたり、小さな顔を大きく見せようとしたようなジェレミー・レナーの奇妙なヘアースタイルなど、あまり重要性の無いこまごまとした事に手間をかけて (これが出来の良い作品なら犇々まで神経の行き届いた瓩箸良集修砲覆襪里)、英語力があって耳でセリフのやり取りを楽しめる人たちはどうか知らないけど、そっち方面はまったくだめで字幕が頼りの人間には饒舌調舞台劇のようで映画としての魅力は薄いものでして、「スティング」を引き合いに出した評をどこかで目にしたが、わずかに人工的な香りがあるだけで味わいはまったく別物です。 先だって観た「大脱出」もそうだったけど、エンディングであっと言わせればお手柄ってもんじゃないと思う。  

  饒舌が芸の域に達していると思わせるジェニファー・ローレンスの凄まじいお喋りに、かってジョン・F・ケネディの演説に死後メロディーとバックコーラスを付て「自由の賛歌」という歌が出来上がったことがあるし、英語の競馬実況を聞いていると実にリズム良く流れに乗れていていて気持ちよいし、この言語が世界中に広まるのはそれだけのものが多くあるってことなのかなって思いがしました。  

  デユーク・エリントンの楽曲が男女の結びつきに一役買っていて、特にジャズのように一般的でないものには爛ッお前これが好きだったか瓩箸龍Υ兇生まれるのは分かるけど、他に使われているヒットポップスも含めてどうも無理やり感が漂ってます。
投稿者:ASH投稿日:2014-01-31 23:09:16
【ネタバレ注意】

 オスカー関連作品が2〜3月にかけて日本公開ラッシュになるこの時期、その先陣を切るのが「アメハス」と「ウルフ」ということになるが、後者は上映時間が3時間もあるってことで、仕事帰りに観るには「アメハス」の方だろうと思いイソイソと出向いたわけだが、これが大当たり!! ラッセル監督、ここんとこ立て続けに秀作・傑作を放ってるが、3作品中、俺はコレがいっちゃんオモロかった〜! 丁々発止の会話劇に、俺は弱いってのがあるけどさ。

 元ネタとなる70年代末に起こったアブスキャム事件に関しては「へぇ、そんなことがあったんだ」ってなもんだが、あの事件の顛末を完全に映画化したわけでもないらしいからその程度の知識でも大丈夫みたい。いわゆる、「最後に笑うのは誰だ?」といったコン・ゲーム的な面白さを味わう映画なのだが、緻密に立てられた計画とは言えないもんだから脱線すること著しい。で、誰もが自分の意志を貫こうとするもんだから、思わぬ方向へと転がってゆく。こんなお話、まとまりがつくのかと思いきや!

 ラッセル監督の「ザ・ファイター」「プレイブック」もそうだったが、これまたダメ人間集合映画。しかし、ダメながらも今の状況から抜け出そうと必死になってもがいている連中ばかりなのだ。何んもしないダメ人間よりも、何んかしてるダメ人間の方がよっぽど魅力的なんだよな。例えそれが、詐欺と言う犯罪行為だったとしてもだ。しかも、アービングはその詐欺の腕前でみんなの命を救っちゃうんだからさぁ。まさかこんな痛快なオチが待っている映画だったとは!!

 ハゲ頭を一九分けで隠す出ッ腹のオッサンを心の中で応援するようになってたら、それは映画のノリってもんにノセられてしまった証拠なのだ。確かに、詐欺は立派な犯罪行為だけど、FBI捜査官のリッチーがアービングと共に仕掛ける収賄現場を抑える任務ってのも、ある意味、詐欺行為だわな。あの状況で裏金をチラつかせるなんて、卑怯なやり方だよ。その最大の被害者がカーマインという市長さん。地元民のために街をカジノで活性化しようと奔走する姿は、「汚職政治家」のソレとはなんか違うような気が…。

 「自分を偽る」というのがひとつのテーマだと思うが、登場人物の殆どが裏側の顔を隠し持っている。人は、誰しもそういう一面があるもんだが、それが時には枷になることがある。口うるさい母親と、あんまり愛していないフィアンセと暮らすリッチーも、この一件でFBI捜査官として一歩抜きん出ようと野心を燃やすわけだが、その暴走が空回りになってしまうことの痛々しさといったら。しかも、リッチー、お預けを喰らった犬状態!! SEXYなシドニーを前に、鼻息荒くするとこなんざ、思わず「嗚呼…」。

 さて、主要キャスト5人中4人がオスカー候補となったこの映画。どちらかと言えばその俳優たちの従来のイメージを覆すような配役が面白いんだわな。特に女優陣2人が出色で、優等生的なイメージが強いエイミーとジェニファーを「あんな役」に起用するなんて。エイミーはザックリと胸元が開いた服を着てるもんだから、あの隠れ巨乳が露わに!! で、今回はいつになくエロい! ジェニファーも、一見しただけでは分からないくらい強烈なハスッパ!! しかも性格が悪りぃ!! 旬の2人のぶっ飛び演技、それもまたこの映画の魅力な。

 クリスチャンの上手さは証明済みなので、ここでは「プレイブック」に続いてブラッドリーのブチ切れ演技を。彼が演じるリッチーという男、野心家と言えば聞こえはいいが、FBI捜査官としては問題の多いヤツ。正義感というよりは、ただの目立ちたがり屋? そんなリッチーが結局は蚊帳の外になる。残念ながらオスカー候補からは外されたが、ラッセル組初参加のジェレミーも上手い! 真相を打ち明けられて、裏切られたと知ったカーマインがベソをかきながらアービングをぶん殴るくだりでは、なぜか俺も目頭が熱くなったわ。

 デ・ニーロの出番はかなり短いんだが、強烈な印象を残す。アラビア語でシークに凄むとこなんざ、思わず「こ、怖ぇーッ!!」ってなもんだ。また、マイケル・ペナ演じる囮捜査官のシークがポ〜ッとしていて頼りないもんだから、なんかトンデモないことが起こるんじゃなかろうかとハラハラ。

投稿者:SaintEtienneHeaven投稿日:2014-01-31 12:21:10
【ネタバレ注意】

ロトスコープなんて使われてましたっけ・・・

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞クリスチャン・ベイル 
 □ 主演女優賞エイミー・アダムス 
 □ 助演男優賞ブラッドリー・クーパー 
 □ 助演女優賞ジェニファー・ローレンス 
 □ 監督賞デヴィッド・O・ラッセル 
 □ 脚本賞エリック・ウォーレン・シンガー 
  デヴィッド・O・ラッセル 
 □ 美術賞Heather Loeffler 
  ジュディ・ベッカー 
 □ 衣装デザイン賞マイケル・ウィルキンソン 
 □ 編集賞クリスピン・ストラザーズ 
  ジェイ・キャシディ 
  アラン・ボームガーテン 
■ 助演女優賞ジェニファー・ローレンス 
■ 作品賞 
 ■ 助演女優賞ジェニファー・ローレンス 
 ■ 脚本賞エリック・ウォーレン・シンガー 
  デヴィッド・O・ラッセル 
■ 作品賞(コメディ/ミュージカル) 
 □ 男優賞(コメディ/ミュージカル)クリスチャン・ベイル 
 ■ 女優賞(コメディ/ミュージカル)エイミー・アダムス 
 □ 助演男優賞ブラッドリー・クーパー 
 ■ 助演女優賞ジェニファー・ローレンス 
 □ 監督賞デヴィッド・O・ラッセル 
 □ 脚本賞デヴィッド・O・ラッセル 
  エリック・ウォーレン・シンガー 
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞クリスチャン・ベイル 
 □ 主演女優賞エイミー・アダムス 
 □ 助演男優賞ブラッドリー・クーパー 
 ■ 助演女優賞ジェニファー・ローレンス 
 □ 監督賞デヴィッド・O・ラッセル 
 ■ オリジナル脚本賞デヴィッド・O・ラッセル 
  エリック・ウォーレン・シンガー 
 □ プロダクションデザイン賞Heather Loeffler 
  ジュディ・ベッカー 
 □ 衣装デザイン賞マイケル・ウィルキンソン 
 ■ メイクアップ&ヘアー賞 
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞クリスチャン・ベイル 
 □ 助演男優賞ブラッドリー・クーパー 
 □ 助演女優賞ジェニファー・ローレンス 
 ■ アンサンブル演技賞 
 □ 監督賞デヴィッド・O・ラッセル 
 □ 脚本賞デヴィッド・O・ラッセル 
  エリック・ウォーレン・シンガー 
 □ 編集賞クリスピン・ストラザーズ 
  ジェイ・キャシディ 
  アラン・ボームガーテン 
 □ 衣装デザイン賞マイケル・ウィルキンソン 
 ■ メイクアップ賞 
 ■ コメディ映画賞 
 □ コメディ映画男優賞クリスチャン・ベイル 
 ■ コメディ映画女優賞エイミー・アダムス 
□ 作品賞 
 □ 音楽シーン賞ジェニファー・ローレンス 
 □ 男優賞ブラッドリー・クーパー 
 □ 女優賞エイミー・アダムス 
 □ キス・シーン賞ジェニファー・ローレンス ジェニファー・ローレンス&エイミー・アダムス
  エイミー・アダムス 
 □ コンビ賞エイミー・アダムス エイミー・アダムス&クリスチャン・ベイル
  クリスチャン・ベイル 
 □ 役作り賞クリスチャン・ベイル 
 □ カメオ出演賞ロバート・デ・ニーロ 
【ニュース】
全米興行成績、「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」が圧巻のV22015/12/28
デヴィッド・O・ラッセル監督×ジェニファー・ローレンス主演実話コメディ「Joy」、最新予告編2015/12/22
デヴィッド・O・ラッセル監督×ジェニファー・ローレンス主演実話コメディ「Joy」、予告編2015/10/22
デヴィッド・O・ラッセル監督×ジェニファー・ローレンス主演実話コメディ「Joy」、特報2015/07/16
エンパイア映画賞、結果発表2014/03/31
アカデミー賞、結果発表2014/03/03
エンパイア映画賞、ノミネーション2014/02/25
英国アカデミー(BAFTA)賞、結果発表2014/02/17
全米興行成績、アイス・キューブ&ケヴィン・ハート共演コメディがV32014/02/03
アメリカ脚本家組合(WGA)賞、結果発表2014/02/03
アメリカ監督組合(DGA)賞、発表2014/01/27
全米興行成績、アイス・キューブ&ケヴィン・ハート共演コメディがV22014/01/27
アメリカ映画俳優組合(SAG)賞、結果発表2014/01/20
アメリカ製作者組合(PGA)賞、結果発表2014/01/20
全米興行成績、アイス・キューブ&ケヴィン・ハート共演コメディが大ヒット・スタート2014/01/20
第19回放送映画批評家協会賞、結果発表2014/01/17
アカデミー賞、ノミネーション発表2014/01/16
全米興行成績、マーク・ウォールバーグ主演ドラマ「ローン・サバイバー」が首位2014/01/13
ゴールデン・グローブ賞、結果発表2014/01/13
英国アカデミー(BAFTA)賞、ノミネーション発表2014/01/09
アメリカ監督組合(DGA)賞、ノミネーション2014/01/08
全米映画批評家協会賞、発表2014/01/06
アメリカ脚本家組合(WGA)賞、ノミネーション2014/01/06
アメリカ製作者組合(PGA)賞、ノミネーション2014/01/06
全米興行成績、ディズニー・アニメ「アナと雪の女王」が首位返り咲き2014/01/06
全米興行成績、ピーター・ジャクソン監督「ホビット 竜に奪われた王国」がV32013/12/30
全米興行成績、ピーター・ジャクソン監督「ホビット 竜に奪われた王国」が首位を死守2013/12/23
オンライン映画批評家協会賞、結果発表2013/12/17
第19回放送映画批評家協会賞、ノミネーション発表2013/12/17
全米興行成績、「ホビット」シリーズ第2弾「竜に奪われた王国」が圧勝デビュー2013/12/16
第71回ゴールデン・グローブ賞、ノミネーション発表2013/12/13
アメリカ映画俳優組合(SAG)賞、ノミネーション発表2013/12/12
オンライン映画批評家協会賞、ノミネーション発表2013/12/10
AFI選定2013年映画トップ102013/12/10
ニューヨーク・オンライン映画批評家協会賞、発表2013/12/09
ピーター・トラヴァース選定2013年ベスト10発表2013/12/06
ニューヨーク映画批評家協会賞、発表2013/12/04
クリスチャン・ベイル&ブラッドリー・クーパー共演「アメリカン・ハッスル」、最新予告編2013/10/10
クリスチャン・ベイル&ブラッドリー・クーパー共演コン・ムービー「American Hustle」、予告編2013/08/01
【ミュージック】
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