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LIFE!/ライフ(2013)

THE SECRET LIFE OF WALTER MITTY

メディア映画
上映時間114分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月2014/03/19
ジャンルファンタジー/ドラマ/アドベンチャー
映倫G
この映画には「!」がある。
LIFE!/ライフ [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,057
価格:¥ 926
USED価格:¥ 459
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 Photos

【クレジット】
監督:ベン・スティラー
製作:サミュエル・ゴールドウィン・Jr
ジョン・ゴールドウィン
スチュアート・コーンフェルド
ベン・スティラー
製作総指揮:ゴア・ヴァービンスキー
マイヤー・ゴットリーブ
G・マック・ブラウン
原作:ジェームズ・サーバー
原案:スティーヴ・コンラッド
脚本:スティーヴ・コンラッド
撮影:スチュアート・ドライバーグ
プロダクションデ
ザイン:
ジェフ・マン
衣装デザイン:サラ・エドワーズ
編集:グレッグ・ヘイデン
音楽:セオドア・シャピロ
音楽監修:ジョージ・ドレイコリアス
出演:ベン・スティラーウォルター・ミティ
クリステン・ウィグシェリル・メルホフ
アダム・スコットテッド・ヘンドリックス
キャスリン・ハーンオデッサ・ミティ
シャーリー・マクレーンエドナ・ミティ
ショーン・ペンショーン・オコンネル
パットン・オズワルトトッド
アドリアン・マルティネスヘルナンド
ポール・フィッツジェラルド
グレイス・レックス
ジョーイ・スロトニック
ゲイリー・ウィルメス
エイミー・スティラー
マッカ・クレイスト
オラフル・ダッリ・オラフソンヘリコプターのパイロット
マーカス・アントゥーリリッチ・メルホフ
ジョナサン・C・デイリー
テレンス・バーニー・ハインズ
カイ・レノックスフィル・メルホフ
コナン・オブライエン
アンディ・リクター
【解説】
 ジェームズ・サーバーの短編を基にしたダニー・ケイ主演の名作コメディ「虹を掴む男」を、ベン・スティラーの監督・主演でリメイクしたファンタジー・アドベンチャー・コメディ。平凡で退屈な毎日を送り、白昼夢を見ることが唯一の趣味という主人公が、ある危機に直面したことから現実世界で大冒険の旅に飛び込んでいく姿をユーモラスかつエモーショナルに綴る。共演はクリステン・ウィグ、シャーリー・マクレーン、ショーン・ペン。
 ニューヨークの伝統ある雑誌『LIFE』で写真管理部という地味な仕事に就いている平凡な男ウォルター。単調な日常を送る彼の唯一の趣味は空想すること。現実世界では秘かに想いを寄せる同僚のシェリルに話しかけることさえままならない彼だが、空想の世界ではどんな危険にも怯まない勇敢なヒーローとなって大活躍するのだった。そんな中、『LIFE』の最終号を飾るはずだった写真のネガが行方不明になっていることが判明する。追い詰められたウォルターは、ネガのありかを直接聞き出すため、世界中を冒険している写真家ショーンを追って自らも冒険の旅に出るのだが…。
<allcinema>
【関連作品】
虹を掴む男(1947)オリジナル
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
28 4.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:DEVILWING投稿日:2015-10-20 21:47:54
【ネタバレ注意】

ウルっとくる。オオっと感じる。行けっと思う。アクション映画でも無いのにね。
そんな作品は少ない。

見終えた後に、元気を貰える。それだけで高評価だ、悪いか?

投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2015-09-02 07:22:05
これって昔の映画のリメイクだったんですね。
投稿者:ringoringo投稿日:2015-06-29 21:56:29
【ネタバレ注意】

「The Secret Life of Walter Mitty」というオリジナルタイトルより、日本版の「LIFE!」のが断然良いと思っていたら、ダニー・ケイの「The Secret Life of Walter Mitty」のリメイクだったのですね・・・
じゃぁ、オリジナルタイトルじゃないとダメなんですね・・・
ただ僕を含めてダニー・ケイ版を知らない人が大多数なんでしょうね・・・
機会が有ったらこちらも観てみたい。

ところで、ベン・スティラーはコメディーしか知らなかったし、監督もしてたことすら知らなっかった・・・((+_+))

ウォルターの妄想が現実化していく様は面白いし、表紙を飾るネガ探しの件もスリリングで良かった。最後に表紙を飾った写真の登場のシークエンスも感動的!!

投稿者:nedved投稿日:2015-04-07 01:09:28
ベン・スティラー
投稿者:bond投稿日:2015-01-16 08:27:14
空想ロードムービー。空想の絡みが半端で展開がイマイチ。空想CGがもっと欲しかった。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2014-08-24 03:55:22
ジム・キャリー的ハートフルものと「マイレージ・マイライフ」の融合はあまり上手く行かなかったという印象。
投稿者:uptail投稿日:2014-08-18 11:10:08
演出:7
演技:7
脚本:7
音響:7
投稿者:リベルタド!!投稿日:2014-08-07 22:23:00
【ネタバレ注意】

デビッド・ボウイの「スペースオデッセイ」が最高の使われ方をしていて、ファンとしては感涙もの。そういえば、ボウイ様は「ズーランダー」にもカメオ出演してたっけ。
40を過ぎると夢も希望もなくなってきちゃうけど、マンネリな人生にちょっとした刺激を与えてくれる映画だった。
人生を輝かせるのは自分次第!チャレンジ精神を忘れたらそこでおしまいか。
「イエスマン」観たときも感したけど、
「LIFE!」もオッサンにはレッドブルなみに効きまっせ。
さあ明日もガンバろ!

投稿者:クリモフ投稿日:2014-08-03 11:21:20
スティラーが真面目な映画を撮ったことがまず驚き。なかなか難しいこの話を、痛みにならずに撮り上げたのは、まず流石。ずっと監督やってきて、いろいろ勉強してきたんだなぁという気持ちにさせられます。
主人公が世界に出て、また日常に戻る、という基本ラインにLIFE誌を絡めているのはなかなか面白くて、要所要所で効いてくるのは確か。ちょっと演出がガタついても写真の力で持っていかれたりします。
個人的にはウォルターが最初から冴えないようには見えない(だってライフ誌の写真管理だし)とか、意外と冒険中苦労してないのが気になってしまったのが残念。
キャスト、映像、音楽の合わせ技は好みは分かれると思いますが、印象的なシーンはあります。ヘリに乗り込むトム少佐はやはり上がります。
ちょっと優等生すぎたか、と思うけど、普通に楽しめました。LIFE誌休刊はなんだかんだでグッとくるものがあったのでややオマケ。
投稿者:pax投稿日:2014-04-28 09:38:02
ヘリコに飛び込む場面はとてもよかったです!
ただし、字幕での観賞をオススメします。
吹き替え版は関西芸人が映画の雰囲気をぶち壊しています。
非常に勿体ないなくて監督が不憫になりました。
投稿者:skull & rose投稿日:2014-04-12 19:43:43
ちょっと妄想シーンはやりすぎだが、全体としてとても良質な映画だろう。なによりも、ヘリに飛び乗るベン・スティラーとその背後で歌いながら見届けるクリステン・ウィグとをひとつの画面に捉えるカットは決定的な画面たり得ている。妄想と現実とが共存する唯一のシーンとして、この場面はとても素晴らしいと思う。
日々のルーティンワークから現実逃避したいサラリーマンのための冒険映画のようでありながら、冒険の終わりはあっけなく2度も訪れる。描かれるその後が経済的な現実であるからこそ、主人公の変化にも共感できる次第だ。ネガの中身の見せ方にしても、彼女の手を取り歩き出すラストの所作にしても、慎ましくささやかな見せ方には好感が持てる。

Adventure,Bravary,CreativityときたらDはDiligenceなのだ。
投稿者:ピースケ投稿日:2014-04-05 18:01:34
主人公は、遅刻したり 仕事中に妄想にふけったり 実家に帰ったり 女性とデートしたり、
なんかサボってばかりの印象。 後輩のヘルナンドの方がまだ真面目に仕事してない?
投稿者:黒美君彦投稿日:2014-04-04 01:12:55
【ネタバレ注意】

ダニー・ケイ主演のオリジナル作品は未見なれど、ファンタスティックでコミカルでありながら、解放感のある作品。
それはベン・スティラーの細部へのこだわり(ある種小ネタ!)の面白みでもあり、主人公ウォルター・ミティの旅先の壮大な大自然の迫力でもある。
「No.25」という、マクガフィンであるネガを求めて、冒険旅行に踏み出す主人公。ショーン・ペンがついに登場するに際して、思わず胸が躍る。
存在感のない取り得のない男が、苦難を超えてやがてポジティブでアクティブな男に変貌する。
すべては夢オチのような作品なので、細かい筋を追ってもあまり意味はない。
夢か現実かわからない映画世界に身を委ねてハラハラドキドキするにはいい作品だ。
大御所シャーリー・マクレーンが、B・スティラーの母親役でなにげにいい役柄。人生は小さな大冒険の積み重ねだ、と改めて意識させてくれる。

投稿者:タミー投稿日:2014-03-30 12:30:05
こういう旅を描く映画は自分のツボにハマりやすい。自覚があるから本作にもかなり期待していたが、一つだけ不安があった。
それは旅映画のオチ。そこで主人公が日常に帰るか否か。

「星の旅人たち」や「イントゥ・ザ・ワイルド」の主人公たちは日常に帰ることはなかった(後者はノンフィクションだから仕方ないが・・・)。そういうオチの旅映画はいくら爽快な描き方でも後味の悪さを覚える。

以前読んだ禅の本にも書いてあったが、座禅を組んで悟りを開いたら終わりではない。即身仏になりたいなら、ずっと座禅を組んでいればいいが、生きたいなら飯を食い、飯を食いたいなら働かなければいけない。
いくら旅で一皮も二皮もむけても、それが日常生活とその見方に変化をもたらせなければ成長を描いたとは思えないのだ。

本作はその辺がしっかりしていて、意外や意外「旅こそ人生だ!」と声高に叫ぶ映画ではない。日常生活の大切さを説き、誠実に働く人々へのエールを送る、そんな映画だ。
投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2014-03-25 03:08:41
小津安二郎が云うように、後味が良い映画はいい。
本作の鑑賞後は、素敵な気分で映画館を後にできるだろう。

http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-475.html
投稿者:ローランド投稿日:2014-03-24 07:01:04
  予告編があまりにも面白そうだったもので、こういうときは期待を外されることが多いものとの心の準備を怠りなくしておいたのが幸いしたか、案の定この程度かとの気がしかかりながらも、決して気を反らさせられる事なくいつの間にか面白く観終えてしまったのは、映像の力が大きいのだろうけど、税関で身柄を拘束されるところをエックス線写真の映像で説明するあたりに象徴される、ありきたりな箇所は物語を邪魔しないように、それでいて面白くさらりと流し、野性的な行動派写真家と実直な担当者の信頼関係という細く強い縦糸に、北極圏の美しい景観を織り込みながらハッピーエンドへと導いたのが良かったような気がします。  

  めったに得ることのないシャッターチャンスが到来したのにそれを放棄してしまう写真家のセリフになかなかの含蓄があるのだけど、この写真家演じるショーン・ペンはいまや貫禄存在感ともにまさに大御所と言ってよいですね。 そして主人公のベン・ステイラーという役者さんはこれまで知らなかったのだけど、妄想癖のある内向的で実直な役柄がいかにもはまってまして、その妄想も実際に冒険を体験して行くにしたがって現れなくなって人間的にも一回り成長するわけですが、そういえば子供の頃によくこのような妄想をしていたなって思い出が甦りました。 喧嘩弱かったもんなぁ・・・ 笑。

この妄想を映像にして見せるという手法は何かと使えそうですね。
投稿者:mototencho投稿日:2014-03-23 15:33:00
文句なしの傑作で、映画監督ベン・スティラーを見直した。賞に縁のない作品に感無量になっちゃうとはね。そして“紙媒体の終焉”を描いた作品ってあったかな?とふと思う。http://mototencho.web.fc2.com/2014/slifeowm.html
投稿者:hayate9投稿日:2014-03-21 16:30:52
観た後ちょっと幸せな気分。
小ネタがツボに入りました。「ステイ・ゴールド、ポニーボーイ!」
ウォルターが留守の間がんばっていたヘルナンデスにも幸せが訪れますように。
投稿者:ASH投稿日:2014-03-19 22:31:47
【ネタバレ注意】

 「虹を掴む男」未見!! ゆえに、どのくらいオリジナル版に即しているんかは知らんが、ベン・スティラーも「映画作家」としてここまで到達してしまったのか!! と、思わずにはいられないほど、今までの作風からシフトチェンジ。とはいえ、随所にオフビートな笑いがあって、これが愉しいんだわ。

 冴えない人生を送っていたウォルターが、ある出来事をきっかけとして大冒険の旅に出る。と、プロット自体はよくあるお話なんだが、このウォルター、「物思いに耽る」なんて生易しいくらいの、極度な妄想癖の持ち主。なんたって人の話が耳に入ってこなくなるほどなんだから重症だわ。彼がそうなったのにはそれなりの理由があるのだが、現実逃避で冒険をしていたウォルターが遂には現実世界で冒険を繰り広げることになる。そのきっかけってのがふるってやがる!

 ウォルターは仕事一筋で、その姿勢は社会人としては立派なんだが、人生におけるお楽しみってもんが希薄だ。だが、悲しいことに、こんな人生を送っている人ってのは実際に多いもんだと思う。いろんなしがらみに縛られていて、何かしらのきっかけを掴めないでいるのだ。そんな冴えない人生の背中を押してくれたのが、職務を成し遂げるという使命感。LIFE誌はWEBに移行することで人員削減をしようとしている。自分を解雇するかもしれない会社のために、ウォルターはカメラマンのショーン捜しの旅に出る!

 まあ、考えてみれば、ネガを紛失したのはウォルターのミスではなく、ショーンのちょっとしたおふざけが原因なわけだから彼にすれば随分とハタ迷惑な話だが、NYを離れ、グリーンランド、アイスランド、そしてアフガンへと大冒険の旅に出られたんだから、結果オーライなんじゃねぇの。お陰で空欄だった彼のプロフィールが濃密な「体験談」で埋まったわけだから。ショーンがいつも通りキチンと写真を送ってくれたんなら、こんな体験、しなかったんだろうしね。

 ショーンのネガに写っていた謎の3枚の写真。それらを手掛かりに彼がどこにいるのかをつきとめてゆく。このミステリー調の展開が堪らない。あんなに必死こいて捜していたってのに、実はすぐ近くまで来ていたんだから。顔も合わせたことがないのに、ショーンはウォルターの仕事っぷりをリスペクトしてくれていた。自分の仕事が思わぬところで感謝されていたりすると嬉しいもんだよ。だけどさ、だったら素直にネガを送ってやれよ、ショーン。

 監督作品は5作目ってことで、さすがにコナれた感のあるベン・スティラー。ウォルターは冴えない中年男なんだけど、スケボーのテクはプロ並みだなんてご都合主義の極みだが、自分の映画なんだもん、カッコいい見せ場があったっていいじゃん。妄想シーンをVFX満載で映像化するセンスは愉しい。ストレッチ・アームストロングを取り合うくだりなんて、アメコミ映画のバトルシーンみたいでさ。でも、空港でのX線映像のギャグ、ありゃ何だ?

 ショーン・ペンは出番こそ少ないが強烈な印象を残す。彼の貫録が成せる技か。ウォルターに贈った財布を捨てたと聞かされて「傷つくなぁ」なんて、なんかカワユイ!! 離婚したてのシングルマザー、クリスティン・ウィグもピッタリのキャスティング。eハーモニーの電話の声、俺は一発でパットン・オズワルドだと思ったんだが、その通りだったんで嬉しくなったわ。シナボン、久しぶりに食いたくなったわ。確かに、ありゃ中毒になるわな。

 グリーンランドのカラオケパブで、パイロットのオッサンが野太い声で歌ってたのはヒューマン・リーグの「愛の残り火(Dont You Want Me)」な。確かに、ボウイの曲を始め、BGMはツボなんだけど、感情を高ぶらせるような「あざとさ」も見える。と、俺らしくもないことを言ってみたりして(どっかの不快な試写会バカへの反発の意を込めて)。

 ちなみに、俺がいっちゃん好きなデビッド・ボウイのアルバムは気分によってコロコロ変わるが、とりあえず「ヒーローズ(Heroes)」。聴いた回数では「レッツ・ダンス(Lets Dance)」。

 ところで、岡村隆史の吹替え版で鑑賞した人、ウォルターは関西弁を喋ってんの?

投稿者:カール犬投稿日:2014-03-06 13:12:32
【ネタバレ注意】

ベン・スティラー監督&主演。

ダニー・ケイ主演『虹を掴む男』のリメイクとしてみたらどうなんだろう?
ポケタポケタ的なものを期待していたら肩透かしを喰らうと思う。

でもこれはこれでとても丁寧に真面目に撮られている。

『LIFE』の真髄であるというネガを探しに人生初の冒険旅行に出る主人公。

ベン・スティラーは、相変わらず不器用で生真面目で平凡な冴えない男。
プラス今回は妄想キャラも追加。だけれどコメディ色は相当に薄め。

旅先のロケーションは美しく、出会う人たちも地味に良い人揃い。
(個人的にウケたのはデートサイトeハーモニーのオペレーターのトッド)
デヴィッド・ボウイの“Space Oddity”とかさ〜これはもうツボでしょツボ。

どんな遠くに旅に出ようと、青い鳥は案外すぐ近くに。

家族のために諦めたことも、平凡な日常も、思いもかけずに旅に出たことも、
一瞬一瞬真面目に積み重ねてきた人生こそが真髄。自分自身の姿。

このメッセージはなんか観終わった後ジワジワ来るね。気に入ったよ。

ベン・スティラー流の真面目な人生応援歌作品。(「真面目」が4回だ笑)

投稿者:SaintEtienneHeaven投稿日:2014-02-13 21:49:21
【ネタバレ注意】

「ズーランダー」や「トロピック・サンダー」とは毛色が違いますが、かなりの良作。
アーケイドファイヤや、ボウイ、ホセ・ゴンザレス、Of Monsters and Menなど選曲がまた素晴らしい。

TOHOシネマズ日本橋で3回目観ましたが、ドルビーアトモス未対応館だったのが残念。

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