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フューリー(2014)

FURY

メディア映画
上映時間135分
製作国イギリス
公開情報劇場公開(KADOKAWA)
初公開年月2014/11/28
ジャンル戦争/アクション
映倫G
1945年4月――
たった5人で、300人の
ドイツ軍に挑んだ男たち。
フューリー 4K ULTRA HD & ブルーレイセット [4K ULTRA HD + Blu-ray]
参考価格:¥ 5,122
価格:¥ 4,056
USED価格:¥ 3,600
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【解説】
 第二次大戦末期のヨーロッパ戦線を舞台に、たった一台のシャーマン戦車“フューリー号”で、300人ものナチス・ドイツの大軍に立ち向かった5人の兵士の勇気と絆の物語を、リアルかつ迫力の戦車戦とともに描く戦争アクション。主演はブラッド・ピット、共演にシャイア・ラブーフ、ローガン・ラーマン、マイケル・ペーニャ、ジョン・バーンサル。監督は「エンド・オブ・ウォッチ」「サボタージュ」のデヴィッド・エアー。
 1945年4月。ドイツ軍が文字通りの総力戦で最後の徹底抗戦を繰り広げていたヨーロッパ戦線。戦況を優位に進める連合軍も、ドイツ軍の捨身の反転攻勢に苦しめられていた。そんな中、勇敢な3人の部下とともにシャーマン戦車“フューリー号”を駆る歴戦の猛者ウォーダディーのもとに、戦闘経験ゼロの新兵ノーマンが配属されてくる。ろくに訓練も受けていないノーマンは、戦場の極限状況にただただ圧倒されるばかり。ウォーダディーはひよっこノーマンを手荒く叱咤しながら、フューリーで敵陣深くへと進軍していく。やがてそんな彼らの前に、ドイツ軍が誇る世界最強のティーガー戦車がたちはだかる。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
319 6.33
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【ユーザーコメント】
投稿者:イドの怪物投稿日:2018-07-24 09:37:46
かつての「バルジ大作戦」をほうふつさせる面白さだった。
21世紀になると戦争映画はこれほどにリアルになるものかと改めて感心。
とりわけタイガーの化け物ぶりはうまく表現していて、この一騎打ちは見事なシーンに仕上がってた。
ブラピは恰好良かった。いくらなんでもキムタクと比較するなんて、それはそれは無いでしょ。
投稿者:namurisu投稿日:2016-09-26 10:13:16
独りよがりのリーダーと一皮剥けたい小僧といつもの軍人キャラたち。メイキング映像のような演出にマンガストーリー。部下を死なせます。
投稿者:ローランド投稿日:2016-03-15 08:47:45
  猴想は平和だが歴史は残酷だ瓩箸離札螢佞箸箸發法肉体的にも精神的にも極限の苦役となる戦争というものの怖さ恐ろしさにおぞましさを見せつけられて、原水爆の存在が戦争の勃発を抑止しているのなら必要悪の最たるものかもしれないだなんてことまで考えてしまうほどだったのだけど、それも中程までで終盤になってはブラッド・ピットのヒロイズムを満足させるための活劇になってしまっている。  

  戦車同士の戦いの辺りまではリアル感があって面白くもあり怖くもあったのが、地雷を踏んで動くことの出来なくなった戦車に立て篭もったところから、その戦車を攻略するには・・・ と、素人が考えても無茶無能だと思うことをやっているドイツ兵はバカぞろいかってほどでまったくリアルさを欠いていて、その前にある、あの状況下で簡単に恋仲になれるものか?という辺り共々感動物語にしようとの意気込みが逆作用しているようで、戦車の戦いとはこういうものなんだ、リーダーの役割とは・・・ と、見所はけっこうあっただけに惜しい気がします。  

  先日観た「マネー・ショート・・・」でもブラッド・ピット一人だけが超俗的なかっこいい役をやっていて、観てはいないけど「それでも夜は明ける」でもそうだったみたいだし、なんか力がつきすぎて裸の王様になりつつあるのではないかとの懸念がする。   『こそこそするな、いい気になるな』 を心がけていれば道を間違うことはないと己を律しているつもりがいつの間にかいい気になっていることがあるもんでついつい余計な心配をしているってことかもしれないけど。  俗人と一緒にしてゴメン。
投稿者:HABBY投稿日:2016-01-13 21:34:18
日米戦、英独戦、独ソ戦など様々な顔を持つWW2だが、本作は独米地上戦に的を絞って米軍兵の葛藤と死闘を描いている。

人を殺めることに当初躊躇いを覚え、すれ違う民間人(というか情を交わしたうら若き女性)に淡い恋心を覚えるピュアな新兵(ローガン・ラーマン)。初心な彼の成長を通して戦争の非情で非道な面を描き切ったたのが本作の肝の一つ。ブラピ演ずる大将が過度に「俺が俺が〜」せず、一歩引いて振舞っていることでなかなかいいバランス感覚のヒューマンドラマに仕上がった、との印象。

それでもクライマックスでのブラピの演舞は孤高で、こういう役は彼かキムタクの専売特許。

昔ウォーシミュレーションゲーム「大戦略」シリーズにはまったっけ。独軍ティーガー号の堅さ、射程距離の長さ、そして砲弾の破壊力は今でも肌身に染みて残っております。

アナマリア・マリンカは傑作との誉れ高き『4ヶ月、3週と2日』から7年、すっかり大人の女性に。あの作品は少女による禁断の堕胎がテーマだったが、本作では美しい従姉妹(アリシア・フォン・リットベルク)を匿う勇気ある女性へと成長。

ラストシーンは戦争の醜さを美しく描いており、鮮烈な印象を残します。
投稿者:あーぼう投稿日:2015-11-24 16:39:39
戦車戦は迫力あり。しかし、ストーリーは感情移入が難しい。ブラピのキャラもよく分からないし、占領した町でのドイツ娘のエピソードとか必要だったのだろうか?中途半端に戦争の悲惨さを訴えずに戦争アクションに特化したほうがよかったと思う。ラストも大戦車戦にして欲しかった・・・・。
投稿者:dadada投稿日:2015-08-17 18:30:08
エアー監督のヒリヒリするような生々しい映像表現を戦場に持ち込んだら...ハイ、こうなりました。
目を背けたくなるような、息苦しくなるような、そんな描写の連続です。
投稿者:bond投稿日:2015-08-11 22:55:13
突き刺さるような曳光弾、まあまあの迫力の戦闘シーンだが、ストーリー性が薄い。
投稿者:リベルタド!!投稿日:2015-08-09 22:59:10
【ネタバレ注意】

「プラトーン」「プライベートライアン」に追随する戦争映画の傑作。
今回、“戦車”に特化したところが希少価値高い。「Uボート」とか“潜水艦”ものには名作が多いけど、“戦車”だって同じ密室空間。やっぱり、密度の濃ゆい“男のドラマ”が展開して大いに泣かせる。
ピョロピョロだった新兵が“マシーン”の異名を持つまでに成長する姿には震えた!
それは決して“好戦的”な意味ではなくて、生き残るために仕方のないことなんだけど。
“戦争で傷つくのはいつも青春”、久しぶりにこのキャッチコピーを思い出した。

投稿者:ちゃぷりん投稿日:2015-08-09 04:55:42
ゴア描写に拘らなくても良かった。
投稿者:nightwing投稿日:2015-07-26 16:10:21
もっと理屈っぽくて小難しい映画と思いきや
さくっと観れる普通の戦争アクションだったのは意外。
ストーリーは「プラトーン」の戦車版みたいで斬新ではないし
ブラピ率いる個性的な登場人物たちが「これが戦争だ」としつこい位に
訴えてくる月並みな描写も及第点かな・・・・。
クライマックスもリアリティ皆無で、如何にも感動的にでっち上げましたよとしか思いようがない仕上がりには驚いた。
投稿者:みつあき投稿日:2015-05-20 22:04:19
いっそ、邪悪なドイツ軍をガンガン撃ち殺す理屈抜きの活劇映画にすれば、頭が悪いなりに
娯楽作品として出来上がったんだろうけど、妙に理屈っぽくしたせいで頭の悪さが悪目立ち。

これを観てリアルとか、戦争の悲惨さを語っちゃう人は、流石に人生経験が浅すぎかな?

見やすくするための配慮なんだろうけど、弾丸はレーザー光線のように光りながら飛び交うは、
派手にするためなんだろうけど、撃たれた兵士は対戦車ライフルで撃たれたように吹っ飛ぶは、
おまけにシャーマンが敵軍と1対1のガチで撃ち合えている。

ドイツやソ連の戦車の前では戦車の形をしたトタンの玩具という位に頼りない存在なんだが。

あと、ドイツSSは迂闊すぎ、敗戦濃厚の本土決戦前にアレはないレベルのご都合主義。

その上、主役のブラピはアイアンマンですか?という位に不死身。
主役を殺す訳にゆかないので仕方ないのだけど、脇役が結構リアルっぽくコロコロ死ぬので
違和感が酷い。

それでも、もっと悲壮感とか情けない感じを漂わせながらも、歯を食いしばりながら踏みと
どまる形であれば、ブラピの役者としての評価くらいは出来たんだが、あれじゃブラピは
役者というより単なるタレントという扱い。
(本人は結構、渋い演技をしようと頑張っている節が見えるだけに哀れ)。

そのタレントさんが主役として、映像の大半を占めちゃった時点でなんともはや。
暇な時があればレンタル屋で借りて観ると良いくらいの作品。
投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2014-12-20 15:49:15
本作は迫力ある戦闘シーンで楽しませてくれるアクション映画。
あくまでその枠内に留まった上で、作り手の想いを塗り込めている。
戦争映画は得てしてドラマやメッセージを強調する方に倒れがちだが、本作はややアクションよりのところでバランスを取る。だからこそ、いちいち聖書を引用しても説教臭くならずに済む。
なかなか巧い線を狙ったものだ。

http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-516.html
投稿者:ビリジョ投稿日:2014-12-17 17:37:12
【ネタバレ注意】

戦車好きにはたまらん映画、ってことだそうで。戦車マニアではない私には関係のないこと。

どうしても「プライベート・ライアン」と比較してしまうのだが、「ライアン」と比べてこっちは全然魂に響かない。思うに、個々の兵士の死に対して扱いが粗雑過ぎるのである。死への丁寧さが本作には感じられない。昔の西部劇みたいに敵兵がバタバタ死んでいき、見方は劇場的感傷的に死んでいくわけだが、私はアメリカ人じゃないしキリスト教徒でもないし軍人でもないしついでに言うとドイツ女でもない。

狭い映画だな、と思った。

投稿者:クリモフ投稿日:2014-12-06 20:41:46
かなり気合の入った戦争映画ではあります。戦闘シーンのリアルさはなかなかだし、戦車映画としては歴史に残るでしょう。ドラマやメッセージ、しかも聖書の引用など、傑作と評する人も気持ちの分かります。
ただ、個人的には終盤のクライマックスがもう駄目でした。戦闘シーンをこれだけリアルに描きながら、最後の戦闘は所謂「戦争」というものの抽象化。これはこれでありですが、動かない戦車相手に無意味な突撃を繰り返すドイツSSというのはまったく考えられません。あと近代戦で大事なのは情報なので、一人も伝令を出さず、籠ったウォーダディも無能。結局突破されたから、米軍後方部隊は大混乱じゃないのか?
戦争というものは結果的に殺し合いや破壊につながり、悲惨なものですが、それを目指してるわけではありません。別に思想的じゃなく、軍は無駄な戦いや消耗は避けるのです。戦車は動くから意味があるわけで、なぜドイツ軍の方から突撃していくの意味不明。本来ならば煙幕打ち込むのはSSのはずで、少数で効果的に攻めていくでしょう。海兵隊上がりの監督らしいが、戦術・戦略の知識は残念。
別に抽象的な「シンレッドライン」や「最前線物語」も良いんですが、この映画はリアルさを売りにしている分がっかり。どうせなら相手が見えないような演出なら納得したのになぁ、馬鹿なドイツ軍で説得力が無くなってしまいました。
本なら良いが、こういう風に映像化してしまったら違う気がします。なんでラストだけ南北戦争なんだよなぁ。最初の馬から、ちょっと違うかもという気がしたけど。
投稿者:真壁 六郎太投稿日:2014-12-01 19:43:00
脚本が容赦ない、一切ない。感じ的には「プライベートライアン」に近いかな。見るものに何かしらの覚悟を強いるような映画。映画で気分転換したい人は避けた方がいい。
投稿者:mototencho投稿日:2014-12-01 15:23:54
キレイ事なんてこれっぽっちもないのが戦争で、だから“21世紀のヒトラー”を誕生させつつある日本が悲しくなる。やけっぱちですけれど、自分が徴兵されて、配属される先を知っておくのも悪くない。http://mototencho.web.fc2.com/2014/fury.html
投稿者:ASH投稿日:2014-11-29 23:51:02
【ネタバレ注意】

 つい先日、「サボタージュ」ってなB級アクション映画が封切られたと思ったら、まぁ〜たデビッド・エアー監督の最新作が封切られて、1ヶ月の間に2本の監督作品が日本では観られるという特別待遇。エアー監督って、基本的にストリート感覚のフィルムメイカーだから、この映画も単純な戦争アクション映画だとばかり思ってたら、いい意味で裏切られたわ。こりゃズシンとクルよ。

投稿者:メカゴジラ投稿日:2014-11-29 01:55:40
【ネタバレ注意】

 
レイトショーにて鑑賞。

「よき戦争」と言われる対独戦において、ドイツ本土へ切り込んだ兵士たちがどれだけ過酷な状況で戦い、疲弊し消耗していたか。生身の歩兵にとって戦車がどれだけ恐ろしい存在だったか。同様に、装甲火力で劣るアメリカ戦車にとってドイツの戦車がどれだけ恐ろしい存在だったか。そういう「戦争の現実」をこれほど活写した作品は少ない。それだけで鑑賞の価値がある作品。

戦闘場面にこだわりすぎて状況や人物の描写が多少不足気味というか「普通の人にはわかりにくい映画」になっているのは確かだが、博物館から実物のタイガー戦車まで借り出して描いた戦車戦など、リアルさにこだわった作り手の熱意は称賛に値する。

文句をつけるとすれば…一つは音楽の使い方のひどさだ。日本映画じゃあるまいし、衝撃的な場面には衝撃的な音楽!感動する場面には感動する音楽だ!ほら泣け!…と言わんばかりに大音量で流されると逆にこっちは冷めてしまって「客をバカにすんなよ」という気になることもしばしば。

もう一つはやり過ぎと思える曳光弾のエフェクト。実際に機関銃は5発ごとに曳光弾が発射されたそうなので、それを計算して映像化したのかもしれないが…画面上ではレーザー光線銃の撃ちあいみたいに見えてしまうのよ…。映画なんだから「本当っぽく見える」ディフォルメも必要じゃないの、と思った次第。

キャストでは南部出身のレッドネックを演じたJ.バーンサルのクズっぷりと、敬虔なキリスト教徒の射撃手を演じたS.ラブーフがすばらしかった。個人的に好きなJ.アイザックスも(出番は少ないが)印象に残った。

余談だし映画の鑑賞法としては邪道かもしれないが、この映画の脚本がIMSDbで公開されているので、英語が読める方はぜひ一読してほしい。映画ではカットされてしまった状況描写や人物描写が補完されると映画そのものの感想が変わるほどだ。例えばノーマンがウォーダディの背中の火傷を見るシーンがあるが、彼がその火傷を負った事情をノーマンに話すシーン…なんでカットしちゃったかな。本気で惜しいと思う。
 

投稿者:glamfreak投稿日:2014-11-28 16:26:41
間違いなく2010年代を代表する第二次大戦物だ。ちなみに、2000年代はイーストウッドの二部作で、1990年代は『シン・レッド・ライン』だと思う。また、それ以前は、第二次大戦をこの路線で描くことはできなかった。

ポスターの印象などから、ヒロイックな戦車映画だと誤解している人も少なくないようだが、”憤り”という名のマシンを棲家とする男たちを取り囲む、『地獄の黙示録 特別完全版』をも彷彿とさせる、非常にグロテスクでリアリティに富んだ哲学的な深い作品だ。それでいてすんなりと入ってくる巧みな造りになっているし、主題も新しく、なによりも「敵/味方」の描き方が斬新だ。

日本では驚異のGレートだが、本国ではR指定で、多くの国々では16歳以上に勧めているのをお忘れなく。とはいえ、戦中世代にも、これからの世界を担う若者にも必ず観てほしい。ぜひ劇場で。しかし、DVDでセリフの細部をチェックするのも有効だ。
投稿者:SaintEtienneHeaven投稿日:2014-11-28 11:53:27
【ネタバレ注意】

心情的には「プライベート・ライアン」+「ブラックホーク・ダウン」+「ランボー 最後の戦場」×「ゴースト・オブ・マーズ」ぐらいな感じ。

投稿者:yudegani投稿日:2014-11-24 16:22:43
マイケル・ベーニャ、ジェイソン・アイザックス
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ アクション映画賞 
 □ アクション映画男優賞ブラッド・ピット 
□ 外国作品賞 
【ニュース】
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【ミュージック】
【CD】 フューリー
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