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オーメン(1976)

THE OMEN

メディア映画
上映時間111分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月1976/10/02
ジャンルホラー
6月6日6時--2人の子が生まれ、1人が死んだ…… それが〈オーメン〉の始まりだった。
オーメン [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,057
価格:¥ 975
USED価格:¥ 2,000
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【解説】
 6月6日6時に産まれた悪魔の子ダミアンと彼の正体を探る父。適度に配分された殺人シーンとアンチ・クライストのテーマによって「エクソシスト」に次ぐ大作ホラーとして大ヒット。不気味なテーマ曲“アヴェ・サンターニ”などJ・ゴールドスミスの音楽はアカデミー賞に輝いた。
<allcinema>
評価
【関連作品】
エクソシスト(1973)
オーメン(1976)シリーズ第1作
オーメン2/ダミアン(1978)シリーズ第2作
オーメン/最後の闘争(1981)シリーズ第3作
オーメン4(1991)シリーズ第4作
オーメン(2006)リメイク
オーメン(2016)後日譚(TVシリーズ)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
1492 6.57
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【ユーザーコメント】
投稿者:さとせ投稿日:2017-04-22 20:20:40
外交官のロバートはキャシーの出産が失敗した事を知り、内緒で孤児のダミアンを授かる。
順調に成長するダミアンだが家政婦が自決したり、自分の過去を知りロバートに近づく神父が串刺し死したりおかしな事ばかり起きるようになり・・・。
オカルトホラーと言えば必ず名前が挙がる作品。
全体的な雰囲気も良くてダミアンが成長するに従い不気味な事が起こってい
く。
特に家政婦の恐ろしさはトラウマになりそうな程で本当に怖い。
ビデオはCBS/FOXからリリースされていたがスタンダードにトリミングされていた。
後にLDBOXが発売されようやく本来のシネスコサイズで収録され、DVDになり5.1ch収録された。
久々にBDで鑑賞したが画質も良くラストの悲劇に同情する。

原作「オーメン」(デヴィッド・セルツァー・河出文庫・評価3・5)を読むとほぼ原作とおりに映画が展開されていて、映画を見た人なら更に怖さを感じさせる。
投稿者:ちっぷ投稿日:2015-09-20 12:23:48
怖い怖い映画でした。現代に置換してもなかなか思いつかない作品です。
投稿者:sachi823投稿日:2013-12-06 14:53:51
「エクソシスト」に続いて公開された恐怖映画と記憶しています。
細かいプロットは日本人にとっては馴染みのないこともありますが、
アメリカ人、特にキリスト教徒が見れば相当な恐怖なのでしょう。
大きな見せ場がいくつかあります。
今からみれば大したことはないのですが、当時は人がきれいに
串刺しされたり、首が飛んだりする場面は驚きました。
冒頭から暗く重たいムードが感じられ、少年も不気味でした。
投稿者:こじか投稿日:2010-07-26 00:38:55
【ネタバレ注意】

山犬出ました。

投稿者:gapper投稿日:2010-06-24 22:15:39
 ジェリー・ゴールドスミスの音楽が不気味。

 「エクソシスト(1973)」から始まるホラーブームの追い火的な作品でなかなか面白い。
 「エクソシスト」のような新鮮なショックではないが、ホラーの新しい世界を開拓した。

 リチャード・ドナー監督で演出に安易さは残るが、ギルバート・テイラーのカメラは冴えている。
 グレゴリー・ペックは、貫禄だが表情に精彩が欠けていて年齢を感じさせる。
 ’70年に入り出演作品も減り役者としての華を失ったかのよう。
 リー・レミックは、華奢でイギリスに先祖を持つアメリカ人的で、この作品に合っている。

【合わせて見たい映画】
「ヘルハウス(1973)」 悪魔で無く”霊”のエポックメイキング作。
投稿者:ジェームス投稿日:2009-09-01 15:07:08
主題は「エクソシスト」と同じだが、ストーリーは対象的なのが興味深い。ジェリー・ゴールドスミスの音楽が素晴らしい。さすがアカデミー賞を受賞しただけある。
投稿者:uptail投稿日:2009-05-23 15:32:28
グレゴリー・ペック
投稿者:真壁 六郎太投稿日:2009-02-06 20:45:14
【ネタバレ注意】

元祖ホラー映画。私の初着メロはこの曲でした。今見ても十分面白い。ただ一つだけ、地上波でみたんですが当時(30年前かな)の吹き替えのままだったので、3ではジャッカルということになってるんですが、訳語が無かったんでしょうね。息子の棺を開けたグレゴリーペックが驚いた顔で言うんです「ヤマイヌだ!」え?ヤ、ヤマイヌ!?思わず「ぷっ」と吹き出してしまいました。

投稿者:chessmen投稿日:2008-10-13 22:28:38
先に原作(絶版?)を読んでいたので、少しがっかりしました。細かなエピソードを積み重ねて、徐々に真相が明らかになっていくミステリー的な快感は、映像化するのは難しいようです。(ダ・ヴィンチ・コードしかり?)
映画を観て今一つと思われた方は、ぜひ原作を読んでみて下さい。あなたの想像のスクリーンに第一級の映像が展開されると思いますよ。
投稿者:マジャール投稿日:2008-05-04 16:51:20
中学生の頃に映画館に観に行きました。これもなかなか面白かった。
この手のキワモノ映画にしては豪華なキャストが目をひきます。
墓地を這いずり回るグレゴリー・ペックとか、青い瞳のリー・レミックも魅力的。
監督のリチャード・ドナーは、これが出世作となって有名監督に躍り出た人ですが、子供の頃のわたしは、『君は銃口/僕は引き金』が面白くて好きでした。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2007-08-24 08:46:16
話の流れが解りにくいままズンズン進んで行く所はダ・ヴィンチ・コードを思い出す。一番ドキッとするのは最初の使用人が首吊るシーンかな。それにしても何でダミアンの実母が黒犬なんだか。エクソシストを思い出させる遺跡をペック達が訪ねたり、名詞まで使ってるのはオマージュではあるまい。ラストも誰でも読めるから、無星。
投稿者:tomovsky投稿日:2007-04-26 10:48:14
【ネタバレ注意】

登場人物の殺され方が、恐ろしくて出だしで観るのやめた。たとえば、坂道に止めてあったトラックのハンドブレーキが緩んでバックして、女の人?だったかなの首を、後ろに載ってた鉄板がきれいにぶった切るシーン。教会の避雷針(?)だったかな、折れて牧師?に刺さるシーンとか。いまだに、怖くて観ようって気が起こらない。

投稿者:なちら投稿日:2007-03-07 23:53:02
ダミアンの可愛らしさが不気味。
投稿者:しんくん投稿日:2007-02-27 17:52:39
DVD買って、初めて見ました。
いや、結構面白いですね。もっと早く見とけばよかった。
ただのオカルト映画じゃなく、演出・演技・ストーリーと充実してます。
繰り返しの鑑賞に堪えうる映画だと思います。
DVDの特典も興味深いのでオススメです。
投稿者:スマーフ投稿日:2006-10-02 22:46:30
【ネタバレ注意】

 もう30年も前の映画なんですねぇ。
 映像もかなりインパクト強かったです。ベビーシッターの首吊りとか、三輪車とかガラスとか・・。子どもの時見なくて良かった〜。

投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2006-09-02 22:58:32
【ネタバレ注意】

中古で安く売ってたので(+プラド展の半券5%引き&ルピー…って大阪人には、もう何処で買ったか解ったようなもの?)購入、とりあえず第一作を鑑賞。
(コメント右横のamazonによれば、コンプリートってのも有るようね…おっコレクターズ・エディションも出るのか…)

昔TVで観たのだが、まぁ殆ど初見に近い感覚。
音楽が格調高いよね。衝撃のガラス板(あの、運転手のミスってのが何とも)〜そして、夢に囚われて熱に浮かされたような、あの乳母との格闘〜床に這いつくばるカメラの凄いこと。妻が殺されるシーンで服と格闘したり、三輪車の怖さ!〜実に凝ってる。
…が、Total Film誌ホラー映画50位以内に選ばれてないんだよね。当時、結構なヒット作だった筈だが。

最後に証拠となるものを発見して、殺害を決心するロバート〜まぁ風邪もひかない、周りで人(及び胎児)が次々に死ぬ、墓を暴いたら実子は殺害されていた、そして妻が救急車をぶち破って墜落死…まぁ悪魔の子に罪はない(使命はあるようだが…)のかもだが、はっきり災いの種と認識した訳で…

結局、警官の制止を振り切った事で、ダミアンは生きながらえ…トリロジーが存在する事になった…って訳だ。2、3は全く観た事ないのだがね。

プラドについては、リベーラって知らなかったが凄いよね。ティツィアーノの裸婦はかなりエッチ(でなくリアルなアート)。そしてルーベンスの「ヒッポダメイアの略奪」は超迫力(182×290cmだよ?)。メレンデスのボデゴンがとんでもなくリアル(特にパンのある奴)。そして初めて生(?)のゴヤとベラスケスが観れてとりあえず満足だ。(ってか、全て観る価値のある作品達だ)

http://event.yomiuri.co.jp/prado/works.htm

http://www.der-akkord.jp/prado.htm
↑ちっリンク切れか…馬鹿だねぇ〜
(代わりに↓)
http://cornucopia.blog17.fc2.com/blog-entry-131.html

※って書いてたら…グレコファン、申し訳ない。

投稿者:irony投稿日:2006-08-01 00:42:47
 流石に子供は映像的には殺せないって事でシリーズへと…。何が恐いって言ったら母親が山犬だったって事、ありえね〜。
投稿者:エージェント・スズキ投稿日:2006-07-14 21:33:21
首が飛んだ。それしか印象ない。
投稿者:bond投稿日:2006-06-23 13:11:23
出演者が第一級に加えてストーリー展開もしっかり練られている。エクソシストと並ぶ大作。
投稿者:シネラマン投稿日:2006-06-18 22:31:44
最近見直してみたのでけれど、ジョックシーンの割には、流血がほとんど無いのに驚きました。あの有名な首切りシーンにしても、記憶に残っているほど血が出てないんだよね。これはやはりリチャード・ドナーの演出力がすごかったということでしょう。「エクソシスト」も「悪魔のいけにえ」も流血よりもプロットで怖がらせる正統派ショッカーだし、このころは見かけのスプラッターに走らない分監督の力量がはっきり出るジャンルだったと思います。
投稿者:藤本周平。投稿日:2006-05-21 19:09:59
子供の頃に見たときはほんとに怖かった。
投稿者:りちゃちゃ投稿日:2006-04-08 22:34:13
【ネタバレ注意】

子供の頃に観たときはストーリーがよくわからなくて、映像の怖さだけが気になった。いまもそうたいしてかわらないけど、大人になって観なおしたら、病院が勝ってに死んだ実の子とダミアンをすりかえてたなんて、驚いてしまった。

投稿者:kg381i投稿日:2005-10-01 09:51:57
当時この映画の試写会に当たりました。試写会の前の講演で、今は亡き淀川長治さんが、来て熱弁をふるわれました。映画も面白かったけど、何十年たっても淀川さんの事は忘れられません。
投稿者:マサ・ジャガー投稿日:2005-09-07 00:59:34
オーメン!!怖〜い!!エクソシストで始まったホラーブームに乗って、登場したこの オーメンちゃんだが、仕上がりは傑作になっている!!デヴィッド・ワーナーの首がスパッとガラスで切断!!なんてシーン、当時、世に出すのは斬新でしたねー!!このあとシリーズ化されたが、このオリジナル第一話には、足元にも及ばなかったワン!!
投稿者:ブルマ大帝投稿日:2005-06-19 13:47:45
退魔モノ大好きなので、悪魔悪魔な超常現象フィクションな話を期待してみたら、そうでもなく、全部「偶然の積み重ね」とも取れる作り(いわゆる“モンスター的悪魔”はでてこないし)。怖い偶然の「超積み重なり」と、悪魔崇拝な家政婦が、犬畜生を調教&ダミアンを洗脳教育しだしただけともとれる。だからこそ、逆に、「リアル」で面白かった。
「悪魔に立ち向かう善良なパパ」ってより、「いい父親が異常な事件の連続で、ついには精神を病んで、義理の息子を悪魔だと思って殺そうとする」話にも受け取れて、実際にありそうな事件ぽくて怖い。ペックの病みっぷりも上手いし。
DVD副音声のドナーの話も充実。どんな残酷シーンよりも息子にナイフ振りかぶるペックこそが、「恐ろしい」って言ってたのが、ただの退魔モノにしなかった監督の意図が汲み取れてよかった。あの三輪車シーンで、「キューブリックがパクった」ってハッキリ言っちゃうトコなども、ドナーらしくて楽しかった。
投稿者:舞舞投稿日:2004-05-19 18:14:14
DVD購入しました当時新宿プラザ劇場で観た記憶が・・DVD特典監督の音声解説も面白かったです。監督の愚痴がいいです。金だけ取ってそれっきりのプロデューサー、金の無い時代でセットの使い回しは普通、今は違う甘やかされている。またオーメン全制作費202万5千ドル監督のギャラが11万5千ドル音楽のジェリーゴールドスミスが2万5000ドルが相場だったそうです。ひどい時代だったと終始愚痴ていました。当時20世紀フォクスは不振でオーメンのヒットで600億ドル上げたとその次のヒットがスターウォーズだったと語っていました。
投稿者:nightwing投稿日:2003-11-11 20:48:29
ジェリー・ゴールドスミスのスコアが素晴らしい。
全篇に漂う肌寒い画像にマッチした「悪魔の聖歌隊」の
歌声はこれぞオカルト!
劇場で観たかった・・・・・・・・・。
投稿者:ハヤ肇投稿日:2003-02-07 02:00:01
ラストの"ダミアン"の振り向いて→笑顔ほど残るものはないと思います。
そして、すぐさまあのエンディングの曲・・・
特にショッキングな映像はないのですが(私的に)音と演出で怖いという点では、
"エクソシスト"より上かなと思いました。

ただ、私は1作目だけで充分だと思います。
投稿者:ASH投稿日:2002-03-03 13:46:26
【ネタバレ注意】

 黙示録の人類の終末に関する部分を、現在の状況に置き換えて(こじつけて)解釈した設定がいい。悪魔は政界に現れる。なるほど、手っ取り早く世界を支配したいのならば政界から攻めた方がいいだろうに。

 ホラー映画的な見せ方はさすがに上手い。ジェリー・ゴールドスミスのスコアも映画の全体的な恐怖感を煽っていて素晴らしいね。でも、お話は総体的にこじんまりとしいて、悪魔の復活とか終末を描いている割にはダミアンの周りでしか惨劇が起らないという不満もある。彼が悪魔の子であり、彼の正体を暴いたり、復活を阻止しようとする連中が狙われるのでそれは致し方ないことなのかもしれないけれど(まだ1作目だし)。とはいえ、リチャード・ドナー監督のショッキングな演出はやはり冴えまくっている。誕生パーティでの乳母の自殺シーンからだんだんテンションが上がってゆくのだ。最も有名なガラス板での斬首なんて、思わず「あッ!!」と声を上げちゃうくらい。

 しかし、幼年時代のダミアンは天使のように愛らしい。「人間ではない、躊躇するな」と言われても、あんな子供に剣を突き刺すことなんて出来ないだろうよ。教会でダミアンを殺そうとするソーンは、はたから見れば気のふれた男にしか見えない。そこが怖い。ラストカットで振り向きニッコリと笑うダミアンってのも…怖いね。

投稿者:黒いチュウリップ投稿日:2002-02-12 16:55:13
子供のころテレビで観た以来のオーメン。
<br>インパクトのある殺害シーンとラストだけは記憶してたが。
<br>「エクソシスト」が見た目化物な子供を救う「悪魔払い」なら
<br>この「オーメン」は見た目普通の子供を殺す「悪魔退治」になってるんや。
<br>ダミアンはずーっと普通。悪魔らしい所は一切見せない。
<br>悪魔と信じた人間が数人いて、その信じた人間全て味方さえも死んでしまう。
<br>「信じる者は救われない」という正に邪教の映画だ。。。
<br>ダミアンを悪魔だと信じれば恐い映画だ。
投稿者:ぶんた投稿日:2002-01-17 12:50:32
エクソシスト、サスペリア等と比較すると
オカルト映画特有のまとわりつくような
嫌悪感が稀薄な点でやや劣る。
よくいえば作品自体スマートすぎた感がある。
もっとドロドロした雰囲気を期待していたので、
物足りなかった。
投稿者:パタパタママ投稿日:2001-11-05 09:53:09
随分前にTVで見た程度で、当時流行りもんでした。
エクソシストも最近見て、昔はものすごく怖かったような気がしてたが、ちょっと肩透かしくらったほど、?こんなもんかいな?でしたが、
これは、怖かったです。映像が?違います。典型的なホラー物のストーリーを、奇をてらったところもなく、真面目に描いています。

ネタバレですが、
私が怖かったのは、(映画から離れるかもしれませんが)最後グレゴリーペックが我が子(悪魔の子であるが)を、教会へ引きずり込み、儀式にのっとって短剣で殺そうとした所です。
自宅での悪魔の手先であった子守りとの格闘の後、フラフラ血まみれで、グレゴリーペックは、車を飛ばし、決行しようとします。 これは一歩間違えば我が子殺し=虐待です。
正義のためか、紙一重です。人間の顔をした我が子を、正義(?)神(?)の為に殺せるか・・・・これはちょっと怖い設定です。

映画ですから、完全に悪魔の子であるし、観客から見れば「早く殺さなくちゃ」「早く殺せ!」・・・この心理も怖い・・・

映画は物の見事な結末です。必ず次を見たくなります。

ゴールドスミスはやっぱりスゴイ!ですね。
投稿者:Geor投稿日:2001-10-14 14:53:51
十数年ぶりにDVDレンタルで見直してみました。
やっぱり良いですね。演出もいいし、
それにグレゴリー・ペック。渋い渋い。
この一作目では、何が怖いってあの乳母の顔が一番怖いですな。
「家」のオリヴァー・リードが一番怖かったように(笑)
ちょっと違うか・・・。
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-09-13 23:21:42
雰囲気も恐いし音楽も恐いしダミアンも恐い。<br>かなりいい感じです。おもしろい。

最近見直したら、あんまり恐く無かった。
観た後、安眠すらできました。
投稿者:ドトウ投稿日:2001-06-16 13:33:27
ホラー映画の中ではトップクラス。
ラスト、"静寂の恐怖"は出色!
映像・音声共に優れた手法で演出した、秀逸の作品です。
満足。
投稿者:四条投稿日:2000-06-01 17:45:49
悪魔の子供を手に入れることで一時の幸福を手にした。まだ未熟な悪は、信者達によって勝利を手に入れる様は、美しい悪を見ているようだ。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 作曲賞ジェリー・ゴールドスミス 
 □ 歌曲賞ジェリー・ゴールドスミス作曲 Ave Satani
□ 助演女優賞ビリー・ホワイトロー 
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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