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日本のいちばん長い日(2015)

メディア映画
上映時間136分
製作国日本
公開情報劇場公開(松竹=アスミック・エース)
初公開年月2015/08/08
ジャンルドラマ
映倫G
降伏か、本土決戦か――。

その決断に、
すべての希望は託された
日本のいちばん長い日 豪華版(3枚組) [Blu-ray]
参考価格:¥ 6,264
価格:¥ 4,072
USED価格:¥ 3,280
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 Photos

【クレジット】
監督:原田眞人
製作代表:大角正
長澤修一
平城隆司
木下直哉
和崎信哉
江守徹
松田陽三
井戸義郎
製作総指揮:迫本淳一
エグゼクティブプ
ロデューサー:
関根真吾
豊島雅郎
プロデューサー:榎望
新垣弘隆
原作:半藤一利
『日本のいちばん長い日 決定版』(文春文庫刊)
脚本:原田眞人
撮影:柴主高秀
美術:原田哲男
編集:原田遊人
キャスティング:石垣光代
音響効果:柴崎憲治
音楽:富貴晴美
VFXスーパーバ
イザー:
オダイッセイ
スクリプター:山内薫
ヘアメイク:吉野節子
衣裳デザイナー:宮本まさ江
照明:宮西孝明
整音:矢野正人
録音:照井康政
助監督:落合俊一
出演:役所広司阿南惟幾
本木雅弘昭和天皇
松坂桃李畑中健二
神野三鈴阿南綾子
大場泰正井田正孝
中嶋しゅう東條英機
蓮佛美沙子阿南喜美子
渡辺大秋富
三船力也阿南惟晟
キムラ緑子
小松和重
矢島健一
金内喜久夫
山路和弘
鴨川てんし
久保酎吉
中村育二
吉澤健
近藤弐吉
長澤壮太郎
西山知佐
小野愛寿香
福本清三
井之上隆志
川中健次郎
桂憲一
田中美央
関口晴雄
田島俊弥
戸塚祥太
青山草太
本郷壮二郎
柏村栄行
森聖二
小林且弥
木場勝己
奥田達士
嵐芳三郎
井上肇
原田遊人
水上竜士
齋賀正和
麿赤兒
植本潤
茂山茂
姉川新之輔
松嶋亮太
大藏基誠
岩寺真志
中村靖日
宮本裕子
笠兼三
池坊由紀
戸田恵梨香
(特別出演)
野間口徹
松山ケンイチ
(特別出演)
堤真一迫水久常
山崎努鈴木貫太郎
【解説】
 敗戦を受け入れ、ポツダム宣言の受諾が決定した1945年8月14日の御前会議から、翌15日の玉音放送までの戦争終結に至る激動の24時間をドキュメントした半藤一利の同名ノンフィクションを、役所広司、本木雅弘、山崎努ら豪華キャストで映画化。監督は「クライマーズ・ハイ」「駆込み女と駆出し男」の原田眞人。
 1945年4月。戦況が悪化の一途を辿る中、次期首相に任命された77歳の鈴木貫太郎は、組閣の肝となる陸軍大臣に阿南惟幾を指名する。2人はかつて、侍従長、侍従武官として共に昭和天皇に仕えた関係でもあった。その後、連合国によるポツダム宣言の発表に続いて、広島、長崎へ原爆が投下される。それでもなお、陸軍の若手将校たちは本土決戦を訴え、阿南に戦争継続を強く迫る。阿南はそんな将校たちの暴発を押さえようと対応に苦慮する。一方、戦争の終結か継続か、議論がまとまらない御前会議では、鈴木首相が天皇に聖断を仰ぐのだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
325 8.33
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【ユーザーコメント】
投稿者:dadada投稿日:2016-08-15 11:14:08
家族でNHKの朝ドラを観続けているが、戦前から戦後をまたぐ物語が多い。
ウチの子供などは、贅沢できない庶民生活や赤紙なんてのが御馴染みになっていて、舞台が戦中になるたびに「また、戦争の話になるの?観たくないなぁ。」とブツブツ言ってる。
そんな感覚からすると、ここでの偉いさんたちの生活描写や庶民お構いなしのやり取りは、妙にのんびりしていて違和感があったりする。
そんなこんなも関係ない訳じゃないが、この映画が史実に如何ほど忠実かは別にしても、まだ健在な自分の両親がガキの頃の話、そう遠くない過去の話であるはずなのに、全然リアリティが感じられなかったりするのは、何じゃらほい。
終戦記念日に改めて、“いい歳こいて、ホントに平和ボケ爺だなぁ”と自分のことを思う。あぁ〜幸せ。平和に感謝...しかし、平和に思える現在をどこまで信じて良いのやら...。
投稿者:イドの怪物投稿日:2016-08-15 07:03:10
下敷きがなかったらとても観れる代物ではなかったと思う。
こんな映画でも名作になってしまう邦画のレベルの低さを嘆くのみ。
監督の力量なのか役者陣の問題なのか?
投稿者:てつやの爆談放送投稿日:2016-08-15 00:07:21
日本における軍部のクーデター(国内紛争)は様々起きていますが、どれをとっても前向きと前向きの衝突劇です。
ただ、意地で同国人を殺して良い訳がありません。
この映画は、事実に基づいた原作ということになっていますが、映画、小説で有る限り演出や脚色は否めません。
こんな創造力の無い映画にしてしまっては、実在の人物たちが何故かちゃちに思えてしまうのが残念です。
投稿者:真壁 六郎太投稿日:2016-08-14 23:34:50
なんだこの病的なカット割りは? 内容以前の問題だ。映画学校へ通って基礎から学びなおせ!
投稿者:bond投稿日:2016-06-06 22:33:27
どう考えたって、自己中無謀なクーデター。国民無視かよ。
投稿者:HABBY投稿日:2016-06-05 22:21:06
【ネタバレ注意】

昭和天皇の政情判断力・決断力(御聖断)と民草への想い。陸軍大臣阿南惟幾の諦念と、潔さ。停戦が迫ってもなお神風が吹くことを信じ、クーデターを企てた陸軍青年将校達の青さ、視野の狭さ。主にこの三つを描くことに力点が置かれた、半藤一利氏による有名作品(『日本のいちばん長い日--運命の八月十五日』)の映像化、リメイク版。

一度始めた戦争を(戦後復興が可能な状態で)停めるには、心・技・体の総てを要する。ましてや負け戦の場合、その難易度は一段も二段も跳ね上がる。これは結婚生活が破綻して離婚する時の苦労とも同じ。

アメリカに2つの原爆を落とされ、沖縄を一時占領され、ソ連の非道な侵攻を招くという不幸はあったものの、最大の懸案であった国体護持に成功し、ドイツのように国が2つに解体されることなく(戦争で国が真っ二つに解体されたのは朝鮮も同じ。)停戦出来た(もっと言うと世界が驚くような戦後復興を遂げた)のだから、巷間叫ばれるほど無様な最期ではなかった、、と個人的には考えたい。

当時があったから平和な今がある。(本作、というか原作の半藤氏の著作では全くと言っていいほど触れられていないが、)我々が当時拳を挙げて戦わねばならかった理由(白人たちの横暴、無理難題の要求)にも想いを巡らしつつ、その上で勝てない戦争に突き進まねばならなかった政治交渉過程の稚拙を自省しつつ、あの暑い夏の1日を風化させぬように子・孫世代に語り継いでいかねばならない作品ということだろう。その意味で本リメイク作には意義があったと考えたい。

映画祭で本作ではなくメルヘンな『海街diary』が評価されたのが何とも暗示的というか、戦後70年が経過したのだな、と(前年に同じく戦争ドラマの『永遠の0』が注目されたのも本作には逆風として作用したか…)。女子高生が天皇陛下の写真を携帯で撮影し、その場でSNSを使って拡散されるのが許される時代。天皇の存在、意味合い、位置付けも当時と今とでは大きく変わったということなのだろう。

東條英樹と陛下の「栄螺と貝」問答には思わず鳥肌が立った。陛下の知性を表す秀逸なエピソードだと思った。

キャストで一番驚いたのは(皇后役の)池坊由紀。もっくんの起用にも賛否あるようだが、人選となると限られるでしょうし。。

要所要所での黒色の使い方が巧みな作品。阿南の流した血の色もどことなく漆黒の色を帯びていた。

重要場面でジャズ曲"We'll meet again."を選択。その意味するところ、監督の狙いをググってみることとしよう。

投稿者:nabeさん投稿日:2016-02-08 07:45:33
映画史に残る名作のリメイクである。
48年前に公開されて、そのクオリティの高さからいまだに評価の高い岡本喜八監督の同名作品に対し、今回原田眞人監督は、昭和天皇と鈴木貫太郎首相および阿南惟幾陸相の二人の重臣関係に焦点を当ててドラマを構築している。そのために全体の史実を追おうとすると、どれも断片的で要領を得ないので、前作を忘れて改めて鈴木首相と阿南陸相の友情物語として素直に観れば、山崎努と役所広司の演技力もあり一応見ごたえのあるドラマにはなっている。
しかし、原作はあくまでも岡本作品と同じく終戦秘話を描いたものであるので、監督の意図とは違って制作側は東宝作品のリメイクにこだわったようだ。それにしては二人以外の重要な閣僚や軍人たちの配役が小粒であり、演出も雑である。この手の映画に必須の、各々の登場人物たちに対するテロップも無いので、ただ年寄りが集まって怒鳴り合っているとしか思えないのが残念なところだ。この点、端役の一人一人にまで名優を配した岡本作品との差は歴然としている。
昭和天皇役の本木雅弘は、品があってなかなかの名演であるが、山崎努は海軍大将の品性に乏しく、役所広司も陸軍大将のストイックさが不足している。反乱将校たちの中では、唯一松坂桃李ががんばっていて印象的だ。
投稿者:ET投稿日:2016-01-23 17:56:11
やはり、まずは約50年前のオリジナルと比較するのだが、リメイクでもあり、別物とも言える。
オリジナルは、モノクロで骨太、大変に見応えがあり、ピリピリとした緊張感が尋常ではない。
その大作のリメイクということで、本作の制作に当たっては、プレッシャーもあったろう。
そうした中、よく出来ているほうだと思う。
史実、事実に基づいた、迫力ある作品、一定の評価はしたい。
しかしながら、やはり、役者に頼りすぎている嫌いがある。
役所、本木、山崎、松坂、この当たりのネームバリューと演技力に頼っているわけだが、押し出しが強すぎて、全体像としての迫力というより、オリジナル以上に役柄にフォーカスさせて迫力を出している。
阿南の私生活や、最期の長々しい場面など、狙いは分かるが、そこまでいるのかとも思う
近年、現代の邦画でも、大河ドラマにみるように、昔ほどではなくとも骨のある役者がある程度は揃っているはずなのだが、特定の役者に頼りすぎる、あるいは、特定の役者による役柄にフォーカスしすぎる嫌いがある。
作る側としては、そのほうが観客に伝わりやすく、興業的にもよく、作る際の悩ましさ困難さを緩和させているのだろうが、簡単に考えすぎている、労を惜しんでいる、安易に思える。
そういう意味でも、同じものを描きながらも、作品としては別物という感はする。
このあたり、賛否両論はあるだろうが、50年前のオリジナルに及ばないという点でもあろう。
投稿者:のうずい投稿日:2016-01-05 18:10:34
原田監督の今までの実話の映画化の中では、一番カラ−を消してる感じがしました。

見終わって、一切気持ちが入っていかなかった映画でした。
それはつまり、それだけ客観視された演出法で作られた映画なのかなと・・・。
ですが最後まで一切退屈する事も無く、あの頃こんな事があったんですよという
事実だけを見せる映画に徹している。感動も無く不満も無く。

そういう意味では、大袈裟ではなく日本人は見ておくべき映画だと思いました。

「へぇ、こういう事があったんだぁ・・・」程度の感想でいいのだと思います。
でも取りあえず知っといてよ日本人なら、という映画だと思いました。
投稿者:ビリジョ投稿日:2015-08-24 10:43:27
【ネタバレ注意】

 特に傑作だとも駄作だとも思わなかった。

 阿南陸相はカッコよすぎるし昭和天皇はハンサムすぎる。映画なんだから仕方がないのだろうが、それが故に冷静さと緊張感を欠いた仕上がりとなった。開戦の責任、泥沼化の責任、終戦時の責任が問われなければならないのに捨象してしまっている。

 まあ、責任の問題は置いておいて、ということなのだろう。であれば、せめて事実に対して真摯に向き合わなければならないのではないか。

 まあ難しいことはいいや。ということなのであろうか。「映画なんだから仕方がない」と、あえて挑発的に書いた。それがこの映画の、原田監督の限界である。

 勉強にはなったが、そう大した映画だとは思わなかった。

 あ、山崎努は良かった。さすがの演技。

投稿者:キャスティングカミヤ投稿日:2015-08-19 23:09:37
この映画での原田眞人監督の所作の描き方は丁寧で緻密である。
たとえば最後となる御前会議において天皇の御聖断が発せられたあと、鈴木貫太郎首相が天皇に礼を述べるワンシーンで首相が天皇の前を横切り、天皇に対し左側に身を整え、左足をすっと伸ばす所作は一見不自然な動きのように見えるが、これこそ天皇に対する畏怖の念と礼儀正しさの象徴であり、見る人が見れば神道の基本を踏まえた所作である。
また岡本喜八監督作品での天皇の存在をあえて隠した脚本とは違い、天皇を重要なキャストとして描く原田眞人監督の脚本、演出、編集を一本のライン上で行う手法が余計なセリフをカットし展開の早さを図ることで天皇をキャストに加えても尚、スピード感溢れる作品となった。
もちろん原作がドキュメントであり時間軸に沿って描かなければならない性格上、起承転結を盛り込むのは難しく全体のトーンには重さがあり娯楽性には欠ける面は否めない。
しかし、日本にとって重要な1日の時間の推移を描くに程よいスピード感があり、緊張感の中で全編の進行をコントロールした点は非常に評価出来る。
ドン・シーゲルやジョン・ヒューストンならば絶対に無理な、淡々として苦渋に満ちた戦争に負ける過程を描いた映画は日本人監督であって初めて描けるのかも知れない。
歴史的事実に対する深い読みとスリルとサスペンスを盛り込んだ作品作りが観客をして、もう一度観てみたい映画になり得たと言える。
投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2015-08-15 23:08:58
俳優陣に注目だ。
主に舞台で活躍する俳優さんを多くキャスティングしたおかげで、映画ファンには新鮮で迫力ある演技が堪能できた。中嶋しゅうさん演じる東條英機には痺れた!
本木雅弘さん演じる昭和天皇も絶妙。

一作ごとに高みに昇る原田眞人監督に脱帽だ。

http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-550.html
投稿者:黒美君彦投稿日:2015-08-11 12:42:25
【ネタバレ注意】

高揚した気分で戦争を始めるのはたやすいが、終わらせるのはかくも難しい。そんなことを痛切に感じた。
事実を事実として認めず、「国民2000万人が特攻すれば優位に立てる」などとわめき立てる幕僚たち。「戦争に負ける」という事実を受け容れられず、徹底抗戦によって国民が壊滅することこそが望ましいと考えるおぞましい軍部。
確かに、負けを認めれば戦場に散った同胞の死はどう報われるというのだ、という心情はわからないではない。しかし自爆を他者(=国民)に押しつけた時点で、軍部は守るべきものを見誤ったとしかいいようがない。

政権が無責任体制に陥る中、ついには禁じ手であったはずの「聖断」を仰がなくてはならないまでになってしまった背景には、冷静に時局を分析できないエリートたちのプライド優先の意識があったのは間違いないだろう。優秀な者であればあるほど、一旦踏み出すとあとには戻れない。公共事業しかり、原発しかり、TPPしかり。
本木雅弘が演じた昭和天皇が、果たしてどこまで意識的であったかはわからないが、きわめて冷静な判断を下す賢君として描かれる。徹底抗戦を求めて「サザエの殻を厚くしなければ中味は死んでしまう」と奏上する東条英機に、「トルーマンが、スターリンがサザエを食すだろうか。捨て去るであろう」と言い放つシーンは印象的だ。

70年目の8.15が近いせいか、私が観に行ったレイトショーはほぼ満席だった。全編緊張感に包まれ、しんと静まったシーンも多い。終戦をめぐるさまざまな思いが交錯する状況がぴりぴりと伝わってきた。
この作品は、戦場やヒロシマ、市井の人々の苦しみなどを描いた映画をしっかり観た上で向き合うことが必要だ。
ここにはそうした戦場そのものは描かれないからだ。逆にいえば、戦場からかけ離れた場所で「徹底抗戦」を叫ぶ無責任な軍部の狂気がここにはある。

阿南惟幾の役所広司は少し格好良すぎるが熱演。驚くべきは宮城事件の首謀者とされる畑中を演じた松坂桃李。阿南に諭された際に見せる狂気じみた怒りはなかなか真に迫っていた。
国を守るとはどういうことなのか。国体護持さえ貫ければ、民はどうでもよいのか。国家の誇りさえ保てればそれでいいのか。
いろいろなことを考えさせられる作品である。
いま、まさにピークといえる原田眞人監督の渾身の一作だ。

投稿者:常さん投稿日:2015-08-08 16:07:35
 同名前作品に比べて昭和天皇の描き方がずいぶん変わったように思います。聖断を利用し頼ってしまった鈴木貫太郎総理。朕の名で始められた戦争が朕の言葉で終わらせられるのであればとお気持ちを表明する昭和天皇。陸軍のクーデターをなんとか止めようとする阿南陸軍大臣。鈴木は侍従として天皇のお側の経験を持ち、阿南も侍従武官としての経験を持つ。戦争を終わらせるにはこの3人の絆がどうしても必要だったのかも知れません。玉音盤争奪に関わる秘話以上の作品になっていたように思います。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞役所広司 
 ■ 助演男優賞本木雅弘 
 □ 監督賞原田眞人 
 □ 脚本賞原田眞人 
 □ 音楽賞富貴晴美 
 □ 撮影賞柴主高秀 
 □ 照明賞宮西孝明 
 □ 美術賞原田哲男 
 □ 録音賞照井康政 (録音)
  矢野正人 (整音)
 □ 編集賞原田眞人 
■ 作品賞 
 ■ 助演男優賞本木雅弘 「天空の蜂」に対しても
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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