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ルーム(2015)

ROOM

メディア映画
上映時間118分
製作国アイルランド/カナダ
公開情報劇場公開(ギャガ)
初公開年月2016/04/08
ジャンルサスペンス/ドラマ
映倫G
はじめまして、【世界】。
ルーム スペシャル・プライス [Blu-ray]
参考価格:¥ 1,944
価格:¥ 1,391
USED価格:¥ 3,000
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【解説】
 エマ・ドナヒューのベストセラー『部屋』を「ショート・ターム」のブリー・ラーソン主演で映画化した衝撃と感動のサスペンス・ドラマ。7年間もひとつの部屋に監禁されているヒロインと、その間に生まれ、部屋の中しか知らない5歳の息子が辿る予測不能の運命を描く。監督は「FRANK -フランク-」のレニー・アブラハムソン。
 5歳の誕生日を迎えたジャックは、狭い部屋に母親と2人で暮らしていた。外の景色は天窓から見える空だけ。母親からは部屋の外には何もないと教えられ、部屋の中が世界の全てだと信じていた。2人はある男によってこの部屋に監禁されていたのだった。しかし母親は真実を明かす決断をし、部屋の外には本物の広い世界があるのだとジャックに教える。そしてここから脱出するために、ついに行動を開始するのだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
218 9.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:namurisu投稿日:2018-01-24 11:43:15
精神年齢18歳の、5歳。
投稿者:hanya投稿日:2017-09-05 02:53:36
【ネタバレ注意】

主演ふたりの演技が素晴らしい。

あらすじは作品情報をみてもらうとして。
割りと早い段階で、状況は読めるし、脱出劇も終わる。
されど余すとこなく情報の凝縮された監禁編。
その後のストーリーが活きてくる。

誘拐監禁された母とは違い、そこで生まれたジャックにとっては“へや”こそ世界。
出ていく必要なんかない。
だが母は切羽詰まってる。
心身共に限界だし、監禁者による“へや”の維持能力も尽きかけている。
すぐにでも出なければジャックも死んでしまう。

反発するジャックの、泣きながらの「I hate you!」て叫びに心痛めたり、逃げ切るまではらはらしたり。
つか警官すげーなって感心。あなた以外だったら助かってないし。

そして解放されてからの、苦悩。
外に出ても、二人しかいない世界。
さらにそこからも母は居場所を見失う。
ジャックのためと思いつつも本当は自分のためだったのではないか。

そんな母を救うのはやはりジャックだった。
互いを思い合い、助け合って、再生していく。世界に溶け込んでいく。

囲われた小さな天窓から、巣立つ二人が愛おしい。
だらけることなく、事件のその後をしっかりと描いた良品。
切ないながら、未来の可能性を感じさせてくれる作品でした。

投稿者:いまそのとき投稿日:2017-05-20 13:57:52
一度目は見るのをやめてしまった。とてもじゃない密室劇と思えたから・・。じっくり時間をおいて再見した。実のところ前半の重さに意味があると気づくのは中盤の逃走、解放場面からだ。被害者の気持ちを理解できない周囲から孤立する様。よかったよかったと一言で言えない当事者たちの現実があってこういう角度っていままであまりなかったよね。小さなルームで生まれ育った5歳の少年。そのナイーブな心理をドキュメントのような手法で描いた。演技であり演出なんだろうけど釘づけになった。しばらくいい映画に当らず正直腐っていたけどこういう新鮮な映像劇に会うとまだまだ映画って捨てたもんじゃないと思う。秀作だ。
投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2017-03-19 18:02:53
続編は「ジャック初恋編」で決まりですね。
投稿者:秋彦投稿日:2017-02-27 13:03:27
主人公が、ふと目覚めると狭い部屋に閉じ込められていた
「ココは何処」「私は何故閉じ込められている」「どうやったら脱出できる」
と言うタイプの低予算サスペンス映画、昔なら「SAW」「CUBE」
最近だと「10 クローバーフィールド・レーン」みたいな映画かな
と思いながら見ていると途中割と早い段階で違う展開になって来た
実話を元にした小説を映画化したものだと言う事だが
日本でも同じような犯罪が有って少女が保護されたニュースが有ったなと思った
普通にそういう映画として良く出来ているが
それとは別に例えば
若い(10代の)女性が結婚して(男を作って)家出して
暮らし始めて子供が出来たけど、その男がダメ男「仕事をしない」「暴力を振るう」「浮気をする」で愛情も無くなったが
男と別れて今更家にも戻れない、子供を抱えて仕事も出来ないとしたら
この主人公と同じように「自分は(現在の状況に)閉じ込められている」
と思うだろう
そしてやっとそのダメ男と別れて子供連れて家に戻ったら
「勝手に男作って出て行って今更戻って来られてもねー」と家族と微妙な関係になる
そう言う現実に良くある話を象徴的に描いた作品と考えることも出来る訳で
女の人には色々な意味でリアリティーが有る話なのでは無いか

投稿者:bond投稿日:2017-02-27 00:05:35
こういった被害者の立ち直りには、解答はないけど、人間は順応するもの。子役が凄いね。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2017-02-22 11:37:29
【ネタバレ注意】

あんな部屋の家具でも子供にとっては思い出の品。「ルーム」が住宅街の中にあった時は拍子抜けしたが、あれが荒野の一軒家だったら、親切な通行人に見つかる可能性はゼロに近い。
この作品は酷い目にあった親子にも世界は開けているというのがテーマだから、気に入らない人は監禁被害者が後遺症に苦しみ続けるノンフィクションを読めばいい。

投稿者:pumpkin投稿日:2017-02-20 08:48:05
途中で拉致被害者を思い出してしまい、やりきれなかった。帰国した拉致被害者はうまく日本に適応できたのでしょうか。
投稿者:HABBY投稿日:2017-02-19 23:57:03
【ネタバレ注意】

外の世界との繋がりは、天窓から漏れ出てくる景色(青空、星空、雨音、風の音etc)だけ。この少年(髪が伸び放題なのと綺麗な顔立ちのため、女の子に見える瞬間が多々。そういうカットも、不自由さを強いられた時の長さを感じさせ、切なくなる)は必死に外の世界を想像しようとし、母も必死になって外の世界の雰囲気を伝える。いつの日か、ここを脱出して実際に外の世界を体験する(させる)ために。

トラックの荷台から初めて外を見た瞬間の開放感と、母が隣に居ない不安感。

ブリー・ラーソンと共にこの少年(ジェイコブ・トレンブレイ)にも賞をあげて良かったのでは。それくらい、天真爛漫さ、鬼気迫る名演技を披露しているように思う。

中盤以降は少年よりも母の苦悩がより浮き彫りになっていく。不幸にも鬼畜との間に身籠ってしまった最愛の息子を自分の中でどう位置付けて良いのか良い結論を下せず、もがき苦しむ様、良く解る。ここら辺のラーソンの演技には鬼気迫るものがあり、映画祭で高く評価されたのも頷ける。

日本でこれと同じような作品を作っても恐らく評価されないだろう。それは日本が相対的に平和で、こうした作品にあまりリアリティが感じられないから。言い換えると、こういう作品を高く評価せざるをえない今の欧米の病み具合も感じさせてくれる作品のように思えた。

トップ女優に躍り出たラーソンと、アイルランドに拠点を置くこの監督の今後の作品と。これからどのような振る舞いを見せてくれるのか、今から楽しみだ。

投稿者:ビリジョ投稿日:2017-01-14 23:17:00
【ネタバレ注意】

 この映画も、やっぱし映画館で見たかったな。映画館だと半ば強制的に最後まで見させられるからな。そっちの方が良かったな。ブルーレイだと、停止ボタンを押したくなっちまう。見ててつらいからさこの映画。実際何度も停止しちまったよ。いや、腹の調子が悪かったんだけど。

 なるほど外に出たら実はまだ中にいた、って話だな。入れ子状態、マトリョーシカだ。絶望と希望の話かと思ったら、絶望と絶望と希望の話だった。しんどい1本だった。

 こんな話よく思いつくなあ。思いついたとしても書かないぞ。ましてや映画にするなんて。

 ジョーン・アレンにウィリアム・H・メイシーのさりげない演技が素晴らしい。
 パンケーキうまそうだな。レゴも楽しそうだな。犬と散歩も楽しそうだな。何より、友達とサッカーするのは楽しいぞ。スマホばっかりいじってちゃダメだぞ。大きくなったら何になる?

投稿者:dadada投稿日:2016-12-31 06:52:24
【ネタバレ注意】

中盤とラストのジャックとママが無事、元気という大きなヤマに泣かされる1本。
さほど期待していなかったが、やっぱ評判通り面白いわ。
子供にとって、古い枠組(部屋)はドンドン小さくなる。
大きな枠組み(世界)は必ずしも居心地の良いことばかりではないが、大人よりも子供の方が意外とスイスイと泳ぎ回る。
自分の子供を見ていても、子供はエライと思う瞬間があるが、自分も子供の時代があったはずなのになぁ...。

投稿者:ghost-fox投稿日:2016-09-25 22:23:25
【ネタバレ注意】

初めて遮るもののない青空【世界】を見た時の顔ったらない

投稿者:Katsumi_Egi投稿日:2016-05-25 00:09:53
 冒頭タイトルインまでで、部屋の細部の接写カットが数カット出る。おゝブレッソンの『抵抗』か?と思うが肩透かし。比較するのは酷というものだが、カメラの視点にあのような厳格なスペクタクルはない。それに、警官の登場シーンとテレビ局の取材撮影シーンで素早い小さなズームを使う。どうしてこういう無節操なことをするのか意味が分からない。脱出シーンももっとスリリングに作れそうに思う。母親の救出を省略するのは、あくまでも子どもの視点という制約事項なのだろうが、数カットでいいからスリルを増すカットを入れてほしいところだ。また、助かったあと、母親が気丈過ぎる、不自然に「今」に適応し過ぎる、と思って見ていたが、次第に子どもの適応力と逆転する。このあたりを見事と取るか。私は作劇臭いと思った。
 子どものモノローグで随分とポイントを上げている。あと、殆ど回想シーンがない、というのはとてもいい。(拉致や出産の状況が回想シーンで画面として提示される、というような無粋な措置はなし、という点)。ただし、後半、部屋の天窓のカットと、床に座り、天窓を見上げるブリー・ラーソンのカット、という効果的なフラッシュバックはある。
http://www.page.sannet.ne.jp/egi/
投稿者:黒美君彦投稿日:2016-05-17 13:26:37
【ネタバレ注意】

監禁状態におかれ、そこで出産まで経験した母と5歳になった息子。前半は監禁された「Room」からどう脱出するかというサスペンス。ある意味純粋培養された形のジャック(ジェイコブ・トレンブレイ)の痛々しいまでの世界観が胸を衝く。そして7年目の脱出。
しかし脱出即めでたしめでたしとはならない。
助けを求めるジャックの視点からのカメラが生々しく、知らなかった「世界」との邂逅を描き出す。母ジョイ(ブリー・ラーソン)もまた、生還後の断絶に苦しみ抜かなくてはならない。しかも実父を含み、社会は「監禁犯によって子どもまで産まされた若い女性」という目で彼女を見る。唯一の生きる希望だったジャックをも否定するその目に、ジョイは深く傷つく。
一方、母親が唯一無二の世界の共同生活者だったジャックだが、恐る恐る一歩一歩世界へ踏み出していく。その不安に満ちた眼差しがとても印象的だ。義祖父のレオ、犬のシェイマス、そして同年代の友達…。
少しずつ広がる「世界」。
ぼんやりとしていた「世界」が次第に像を結び始める。
けれど、その世界で生きていくために、彼は生まれ育った「Room」に別れを告げるイニシエーションが必要だった。
狭い「へや」のなかで名前をつけた雑多なものたちに別れを告げるラストのシーンは、そんな風にも見え、心が震えた。

「外」の象徴だった「skylight」=天窓が、何度も作品の中に登場する。そこから差し込む光を浴びるジャックの横顔が美しい。
閉ざされた世界を脱して、幼いジャックは「何でもやってみよう」と決心する。おそらく彼の今後は様々な苦難に満ちているだろうことは想像に難くない。けれど、ジョイをはじめとした「家族」が彼の支えになるだろう…そんな希望も感じさせる作品である。
ブリー・ラーソンはアカデミー賞受賞も頷ける演技。けど、やっぱりジャック役のジェイコブ・トレンブレイがスゴい。美しく儚げな少年が、これからどう育っていくのか、「その後」も気になる作品である。

投稿者:glamfreak投稿日:2016-05-16 12:33:26
こんなによくできた映画が、1劇場につき、こんなに短い期間しか上映していないなんて、世の中どうかしてる。そしてどうかしてる世の中に迷い込んでしまったのが「ママ」なのだが、その子供はといえば、この暗くて狭い世界を意外と気に入っている。

見ていて自然と、引きこもりの人たちを想像した。べつに、引きこもりの人たちが主人公らと同じだという意味ではない。ただ、とかく世間や大人が「悪い」と思うものでも、ある人にとっては最も心地よい古巣だったりする。あらゆる年齢の親子間で生じる、苛立ち、責任、焦り、甘え、巣立ち、などにも普遍的なリアリティを感じる映画だ。

なにしろ、すべてに説得力があり、細かい細かい脇役に至るまで全員にオスカーをあげたくなるような演技と演出は安心して見ていられる。微妙なカメラワークからも、子供の視点を通したちょっとした衝撃が伝わる。こうした要素がしっかりしているので、最小限にとどめられた音楽が効果的に働く。語られない部分には、膨大な物語が想像できる。

映画の良し悪しは涙で測れるものではないけれど、劇場で二度号泣した。日本の映倫ってフシギで、これも「G」だが、大人のための大人な映画だ。『スポットライト 世紀のスクープ』でえぐられた傷を癒すのにもおすすめ。
投稿者:にゃんにゃん投稿日:2016-05-07 14:07:32
この悲惨な物語を子供の目線から描くことで少し温かい印象の映画になっている。
特に面白いのはやはり"部屋"から脱出するくだり。はじめて"世界"に触れた衝撃と、犯人から逃げなくてはならない恐怖が相まって手に汗握るシーンだ。
一息ついたその後の人間ドラマもなかなか見応えがある。
"部屋"から脱出したことで幸せになれるのか。
素直に良かったと思える映画でありながら、ちょっとだけ考えさせられた。

「ショート・ターム」でも素晴らしい演技を見せたブリー・ラーソンが母親役でアカデミー賞受賞。
投稿者:mototencho投稿日:2016-04-14 14:24:13
確かにもう救いようがないくらいひどい世間様が背景にないと、映画に説得力なんて持たせられない。そんな中で子供の生命力を信じ、託す勇気を大人が得られる傑作です。http://mototencho.web.fc2.com/2016/room.html
投稿者:敦煌投稿日:2016-04-13 01:07:02
 死んだふりをした少年が「部屋」から運び出されてから、ついに母親が救出されるまでの十数分間は、まるでジェットコースター。私が監禁犯なら何をおいても絨毯に巻かれた少年の遺体を確認するだろうし、あんな広い家に住んでいるのだから遺体は裏庭にでも埋めるだろう。
 だが、そんな些細なご都合主義などどうでもよくなるほどに、レニー・アブラハムソンの演出は素晴らしい。派手なアクションはほとんどないのに、見事にハラハラドキドキさせられる。
 何たって5歳になったばかりの少年だ。母親(と観客)の期待どおりになど動きはしない。母親から伝えられた肝心要の情報も、ころりと失念してしまう。
 それでも通りがかりの中年男性の善良さや、対応した女性警官の有能さに接するうちに、私たちの胸は止めどもなく熱くなる。それはおそらく、彼らの言動が、少年が目指してきた(そして私たち観客のいる)「部屋の外の世界」の善なるものの象徴だったからだろう。
 これらすべてを包みこみ、叙情の波を盛りあげるスティーブン・レニックスのスコアがまたいいんだよね。

 じいじの素っ気なさは、もう少し説明を入れてくれないとうまく理解できません。ばあばとは憎み合って別れたにしても、娘はかわいいはずだし、まして孫に視線も向けたくないというのはいったい? 監禁犯のDNAを持つガキは受け入れられないということか? 米国の観客にはこれだけ見れば事情が察せられるのでしょうか?
投稿者:ASH投稿日:2016-04-08 16:01:38
 なぜ、「監禁」されていたかは、もちろん重要なファクターでもあるんだけど、2人が「解放」されてめでたし・めでたし、なだけでは終わらない深さがある。生まれれこの方5年間、外の世界を一切知らないジャックにとってはどう接していいのか分からないモノが溢れかえってる。それでも、徐々に適応していく。そうして、母であるジョイも心の傷が癒えてゆく過程が、感動的なんだな。

 あんな「へや」、もう一回見てみたいと大人なら思わんけど、ジャックにとってはついこの間まで過ごしていた「世界」のすべて。部屋ん中にあるもんに「さよなら」を言うくだり、ジンワリとくるぜ。「この部屋は狭くて臭い」「臭いのはママのオナラだ!」の台詞に、「嗚呼、ガキってこんな感じ」と、みょ〜に感心しちまった。ま、現実世界と照らし合わせてこの映画を語るんなら、「おかしいだろ、これ」系だわな。。
投稿者:タミー投稿日:2016-04-04 13:01:11
そんなタイトルの本を思い出した。
子供には大人にはない発想がある、という内容の本。っていうとありきたりな気がするが、子供のそういった発想が大人を重要な考えに導くということだ。

本作でも子供が親を導いていく。監禁部屋しか知らない子供が脱出後の世界に順応するのに苦労する話と思いきや、苦しむのは親の方だった。
子供はそんな親を失った時に対する、精神的な決着へと導く。

クライマックスの「ありがとう」は、「127時間(映画史上唯一無二の感動の腕切断シーンがあるアレ)」のラストの「ありがとう」と似ている気がする。
投稿者:yudegani投稿日:2016-03-30 20:26:24
バスの事故で映画が公開延期などというアホな事態があったけど、監禁事件の影響は全くないようで、まずは良かった。
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【ソフト】
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【ミュージック】
【CD】 ルーム
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【書籍】
■原作
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【ペーパーバック】 部屋 下・アウトサイド (講談社文庫)
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【単行本】 部屋
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2新品:¥ 5,840より   15中古品¥ 687より 

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