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ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016)

ROGUE ONE A STAR WARS STORY
ROGUE ONE

メディア映画
上映時間134分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ディズニー)
初公開年月2016/12/16
ジャンルSF/アドベンチャー
映倫G
ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー MovieNEXプレミアムBOX [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]
参考価格:¥ 14,040
価格:¥ 10,679
USED価格:¥ 6,201
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 Photos

【クレジット】
監督:ギャレス・エドワーズ
製作:キャスリーン・ケネディ
アリソン・シェアマー
サイモン・エマニュエル
製作総指揮:ジョン・ノール
ジェイソン・マクガトリン
キャラクター創造:ジョージ・ルーカス
原案:ジョン・ノール
ゲイリー・ウィッタ
脚本:クリス・ワイツ
トニー・ギルロイ
撮影:グレイグ・フレイザー
プロダクションデ
ザイン:
ダグ・チャン
ニール・ラモント
衣装デザイン:グリン・ディロン
デイヴ・クロスマン
音楽:マイケル・ジアッキノ
出演:フェリシティ・ジョーンズジン・アーソ
ディエゴ・ルナキャシアン・アンドー
ベン・メンデルソーンオーソン・クレニック
ドニー・イェンチアルート・イムウェ
マッツ・ミケルセンゲイリン・アーソ
アラン・テュディックK-2SO
チアン・ウェンベイズ・マルバス
リズ・アーメッドボーディー・ルック
フォレスト・ウィテカーソウ・ゲレラ
ジミー・スミッツベイル・オーガナ
ジュネヴィーヴ・オライリーモン・モスマ
アリスター・ペトリ
ベン・ダニエルズ
ヴァリーン・ケインライラ・アーソ
ジョナサン・アリス
イアン・マッケルヒニー
ファレス・ファレス
シャロン・ダンカン=ブルースター
ダンカン・パウメルシー
アンガス・ライト
ガイ・ヘンリーモフ・ターキン
イングヴィルド・デイラレイア・オーガナ
ドリュー・ヘンリー
アンガス・マッキネス
ワーウィック・デイヴィス
アンソニー・ダニエルズC-3PO
声の出演:ジェームズ・アール・ジョーンズダース・ベイダー
【解説】
 映画史に燦然と輝く金字塔シリーズ「スター・ウォーズ」のアナザー・ストーリーを描く新プロジェクトの記念すべき第1弾となるSFアドベンチャー大作。「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」でレイア姫がR2-D2に託した“デス・スター”の設計図はいかにして反乱軍の手に渡ったのか、というこれまで語られることのなかった物語を、一匹狼のヒロイン、ジン・アーソをはじめとする新たなキャラクターたちの活躍を通して描き出す。主演は「博士と彼女のセオリー」のフェリシティ・ジョーンズ、共演にディエゴ・ルナ、ベン・メンデルソーン、ドニー・イェンほか。監督は「モンスターズ/地球外生命体」「GODZILLA ゴジラ」のギャレス・エドワーズ。
 ダース・ベイダー擁する帝国軍の究極兵器“デス・スター”がついに完成しようとしていた。その圧倒的な破壊力の前に、銀河全体が恐怖に支配されようとしていた。有名な科学者ゲイレン・アーソを父に持ちながらも、家族と離れ離れとなり、たった一人で生き抜いてきたタフな女アウトロー、ジン・アーソ。ある日、彼女は反乱軍の将校キャシアン・アンドーから、父ゲイレンがデス・スターの設計に関わっていた可能性があると知らされる。そこで真相を突き止めるべく、ならず者ばかりで構成された反乱軍の極秘チーム“ローグ・ワン”の一員となり、デス・スターの設計図を盗み出すという過酷なミッションに身を投じていくジンだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
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【ユーザーコメント】
投稿者:ringoringo投稿日:2018-05-08 16:02:28
【ネタバレ注意】

ラストのレーア姫の登場は泣ける!
記録媒体の中身を質問されたレーア姫が「hope」と答える所が良い!!

エピソード4「A NEW HOPE」とリンクする・・・

投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2018-05-04 04:00:01
あまり残らないですね。
投稿者:HABBY投稿日:2018-02-10 22:32:06
【ネタバレ注意】

『GODZILLA ゴジラ』と同じで全体的に画面が仄暗い。この監督の個性かな。ストーリーは想定内で予定調和的。『ローグ・ツー』制作を元々予定していなかったのなら、この切なくも美しい幕切れも理解できる。キャスティングはデイジー・リドリーを起用して清新さをアピールした本編に比べると手堅さがより前面にでている気がした。フェリシティ・ジョーンズ、マッツ・ミケルソン、フォレスト・ウィテカーetc。まるでジグソーパズルの枢要なピースを填めるがごとき人選。隙がない。ディエゴ・ルナはこれまであまり注目していなかったが、オビ=ワン・ケノービを演じたユアン・マクレガーを彷彿とさせる髭面の端正な顔立ち。『フラットライナーズ』のリメイク作にも抜擢されたようだし、これからぐんぐん高みに向かって伸びていく予感がする(デビュー作が『天国の口、終りの楽園。』だったのね)。中国人俳優を起用して当地のマーケットに媚を売ったのは『インデペンデンス・デイ: リサージェンス』とも共通。日本人としては一寸複雑な気分。今後、こうした動きが強まっていくのかなぁ。
(マイケル・ジアッキノは巨匠ジョン・ウィリアムズ以外で初めて『スター・ウォーズ』を手がける作曲家となったわけで、ウィリアムズに敬意を評しつつも自分のオリジナリティを注がんと全力を傾注している様が伺える。ロックやメタルの世界でも偉大なる前任者の脱退に伴い、後任が踏ん張るケースが見受けられるが、それと同等の意地を見た思いがする)

投稿者:レッド・キング投稿日:2018-02-04 14:32:31
【ネタバレ注意】

良かったので4回見ました、THX、2D、3D、IMAX。
私も泣きました惑星が爆発するラストシーン。番外編にして最高傑作でした。
パート4で出ていないのだから、全員死ぬのは解ってましたが泣けますね。

今回CG技術の進歩が素晴らしかったです。今そこに浮かんでいるかの様な
スター・デストロイヤー、ATATウォーカーの巨大感、デススターによって
じわりじわり破壊されてゆく惑星、ターキン&レイアのCG処理された顔等
数えたらきりがありません。

出演者では、ソウ・ゲレラ役フォレスト・ウィテカーはとても存在感のある
良い演技を相変わらずしますねぇ。アンドーとイムエってエズラとケイナンかな?って期待してたのですが、作品中初対面みたいでしたから少しがっかり。

ギャレス監督って凄い監督だなぁってつくずく実感しましたが、一つだけ
残念な事は、皆が命を捨ててまで奪い取ったデス・スターの弱点の設計図を
受け取るレイア姫は笑ってほしくなかった..
真の戦いはここから始まるのだからね...

投稿者:浄瑠璃2投稿日:2017-12-25 03:50:26
【ネタバレ注意】

中心人物すべてが死ぬ宿命を背負ったepisode3.5。生きていたらepisode4でも活躍しないの変だもんね。でも結果、スペースオペラなSWシリーズでも出色のドラマになった。SW本編全作は人の死に軽重の差がありすぎるから能天気なほど明るいか必要以上に暗いかのどちらかだけど、本作は主要人物以外の死にも哀しみが感じられた。公開中のepisode8は人を殺しすぎだよ。

投稿者:nedved投稿日:2017-12-23 20:07:45
フェリシティ・ジョーンズ
投稿者:bond投稿日:2017-12-17 23:04:18
基本的なプロットは人や場所が変わっても一緒。カッシングには驚いた。ハマープロファンには嬉しい。主役が死ぬのは珍しい。
投稿者:リベルタド!!投稿日:2017-04-29 17:50:45
「スターウォーズ」と「ガンダム」っていろいろ似たところあるなって思ってた。
どちらも宇宙戦争だし、マスコット的なドロイドが出てきて、フォース=ニュータイプ、ライトセーバー=ビームサーベル、シャアのヘルメットもなんとなくベイダーぽいかなと。
そして今回は、エピソード4のサイドストーリー。「ガンダム」でいう所の「第08MS小隊」てなところ。天下の「スターウォーズ」もちょっと寄せてきたみたい。
投稿者:dadada投稿日:2017-04-29 17:06:37
クライマックスのビーチでの白兵戦は、「スターウォーズ」版の「プライベート・ライアン」か?(それほどでもかな?)
スピンオフだから、色々やってんのね。試みは、試みで面白いんじゃね。
エピソード犬侶擇ぅ離蠅鉾罎戮襪函直前の話の割に少々ヘヴィ。
シリーズ自体に思い入れのない私にとって、この雰囲気は嫌いじゃありませんけどね。
フォースに縁のない人達のお話は、哀しい物語なのでしたってか。
投稿者:namurisu投稿日:2017-04-28 09:23:29
父をたずねて三千光年。素性も素行も悪い正義の反乱軍、リアルな爆発の火花を潜って設計図奪取。で、ジェダイガールが締める。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2017-02-13 21:14:47
一番驚いた視覚効果はターキン。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2017-01-01 22:16:40
【ネタバレ注意】

ひとつの目的を達成する為にひとり、またひとり、と散ってゆく仲間たち。

それが(オビワンやらの)主役(ジェダイ)級のキャラクターでなく、それぞれ特徴も強さも持ち合わせるが、本作の主役たちは蜂起する一般市民の如きものなのだな。ただひとつのミッションの為に自らを捨石とする彼らの物語(エピソードIVの宇宙の彼方に消えていく説明で簡単に明かされた状況のドラマ〜かのムービー(エピソードIV)はレイア・オーガナが設計図をR2-D2に託す所から始まる)。

〜彼らの命と引き換えに反乱軍が手に入れた設計書のデータディスクを悪鬼の如きベイダー卿が圧倒的な力の差で追いかける…それはそれは凄まじいです〜ここでも「希望」を守る為に命が失われてゆく…

物語の中心は冒頭で地下壕に隠れる兵器を開発する科学者の娘たる少女〜時が過ぎ、何故か収監されている彼女は結構な格闘術を身に付けています。
彼女の脱走を妨げるRe-writeされた帝国型のロボット(K-2SO)〜このロボットが誤射(Did you know that wasn't me ?)されかけたり、安宅の関もかくやとばかり主人を殴ったり…そして彼の最後の雄姿は泣けます。

ドニー・イェン?〜いや矢鱈と凄まじい棒を使うとは思ったのだが彼だったのか。あの念仏?はギャグに近い〜個人的にはどやろ?…主役の彼女の演説?シーンは中々でしたけど(May the Force be with us)。

父親を信じて設計図を奪取しようと動く彼女〜彼女を信じる者達〜彼女の父親の暗殺命令…彼らの戦闘が反乱軍の戦隊を呼び、物語は最高なのか最悪なのか判らないような結末に向かって綴られます。

ジェダイの英雄たちではないが歴史の裏側に大きな足跡を残した兵士たちの物語〜素晴らしいです。

投稿者:Katsumi_Egi投稿日:2016-12-31 20:50:01
 これはシリーズ中でも、かなり良く出来ていて、私の感覚では『帝国の逆襲』(エピソード5)の次に置きます。何といっても、ドニー・イェンとチアン・ウェンの扱いが一番うれしい。ドニー・イェンの無双ぶりをもっと描いてほしかった、というのは無いものねだりなのだが、これぐらいが簡潔でいいのだとも思う。また、主人公ジンが父親のマッツ・ミケルセンに再会する、惑星イードゥのシーケンスの複雑さがいい。夜で荒天、という場面の選択もいいし、反乱軍の爆撃が始まることで、観客は帝国側の反撃へも肩入れしたくなる、という複雑さがある。そういう意味では、ダース・ベイダーの決定的な見せ場を落とし所として持ってくるのだが、こゝも複雑な(しかし圧倒的な)昂奮を覚える場面だ。

 尚、後半は、かなり戦争映画。このような決死のミッションとして描かれるとは全く予想していなかったので(本シリーズとしては勿論、戦争映画一般として考えても、こゝまでの顛末は予想し難い)、とても驚かされたのだが、顛末に比べて余り悲壮感はないし、繋ぎは混乱しているところがあるし、悪役のクレニック長官・ベン・メンデルソーンがイマイチ怖くないのは少々弱い。海岸線という戦争映画としては色々と過去作品を想起させる魅力的な舞台も、もっと巧く使えないかと思ってしまった。とは云え、ラスト数分の昂奮でポイントを稼いでしまうのだ。
http://www.page.sannet.ne.jp/egi/
投稿者:ベン・ショックリー投稿日:2016-12-29 15:39:52
【ネタバレ注意】

寸止めの嵐で全くイケなかった「ゴジラ」監督だけに不安感満載だったのだが、これは違う!スピオフ作品だから肩の力が抜けたのか、壮絶なバトルのオンパレード!やれば出来るやん、ギャレス。「クリード」よろしく、気の利いた本編へのつなぎも上手いこと出来てたし、音楽も良かったね。“あの”メロディの差し込み方が実に泣ける。ディズニーらしからぬラストにはびっくりしたけど、続編無し!って感じで潔い。EP7よりこっちの方が興奮してるぞ!どうするJJ!ツッコミどころとしては、高足ガニみたいな戦闘マシンのやっつけ方が、こっちの方が理にかなってるって一体・・・

投稿者:FFF投稿日:2016-12-28 21:31:21
エピ1以降の不満を払拭するかのようなクライマックス。
ラストシーンは泣いた。R.I.P.
投稿者:タミー投稿日:2016-12-26 14:05:15
【ネタバレ注意】

暗すぎるからもうちょっと明るくしようね、とディズニーからの指示で撮り直しもあったらしい本作。まだけっこう暗い。むしろオリジナルを観てみたい。
商売上手なディズニーのことだから、反応次第で続編かスピンオフからのスピンオフなんてものへの可能性を持たせる展開なのだろうな、なんて楽に構えていたら、クライマックスの容赦なさには驚かされた。

ローグ・ワンがハプニング的に出来上がっただけの、長きを共にした仲間たちではないから最後の決死の作戦での物悲しさは正直薄い。唯一チアルート(ドニー・イェン)とその相棒ベイズ(チアン・ウェン)の姿が心に残った。

しかし反乱軍のために手を汚してきたキャシアンが同じような仕事を請け負ってきた者たちを集めて、ローグ・ワンを手伝うとひと演説かますシーンは名シーン。無意味になんかさせない!

そして最後は、お前が〆るんかい。

投稿者:SECOND_STAGE_LENSMEN投稿日:2016-12-25 14:14:42
大がかりな撮り直しが報じられた本作。そのせいかどうか、予告編ではローグ・ワンの中にソウ・ゲレラもいるのに当該シーンが本編にはない等、本編に使われなかった映像が多々見受けられ、クランクインしてからも相当ストーリーが変わったように思える。

それはともかく、浜辺の惑星スカリフを登場させたのは秀逸。ジョージ・ルーカスは新しい星や新しい宇宙船を出す工夫を重視する人なので、(作品の位置づけから新型宇宙船や兵器は出しづらいにしても)これまでのシリーズにない浜辺の星を考案したことをルーカスも好意的に評価するのではないだろうか。

http://movieandtv.blog85.fc2.com/blog-entry-584.html
投稿者:mototencho投稿日:2016-12-24 17:13:55
【ネタバレ注意】

例のアレがない唯一のSW。またスピンオフの希少な成功例。スクリーンが大きい老舗のシネコンで観たので、かつての興奮がよみがえりました。http://mototencho.web.fc2.com/2016/rougeone.html

投稿者:ジャポニカ学習帳投稿日:2016-12-22 18:58:14
それにしても設計図データ盗むまで難しいのは解るよ、ただ送るだけなのに、えらい大がかりだなぁ、最後反乱軍が居るとわかった時点でデス・スターでドッカーーンとやれば早かったな、デモエピソード7よりはよかったよ
投稿者:炙り明太子投稿日:2016-12-22 18:19:14
【ネタバレ注意】

長年観たいと思ってた、あの人の大暴れシーンが実現するとは…
それまでの余韻を台無しにするサプライズを許可したディズニー重役に拍手!

投稿者:こうき投稿日:2016-12-21 02:49:21
【ネタバレ注意】

「ラスト2分を見れば全て許せる」
この一言に尽きます。
あれを見るために初日から3日連続で映画館に行ってしまいました。圧巻です。


ただ、残念ながら不満は多いです。
・プライベート・ライアンのアパム枠であろうボーディ。なんのために「フヌケ」にしたのか。中途半端。
・フォレスト・ウィテカーがすごくもったいない。
・え、またグレネード?
・カイバークリスタルの話にしたら?
・展開がグダグダ。
・後半は音楽も雑。さっきも同じ感じの聞いた。
等々。

ファンほど悔しい思いが募る作品ではないでしょうか。あと1年製作期間が長ければ…と考えてしまいます。
でも、そんなことはラストシーンを見ればどうだっていいんです。

最後の最後でスター・ウォーズらしさとも言えるライトセーバーを登場させることで、正史への誘導を完璧なものにしたうえ、作中最大の存在感を残すベイダー卿の勇姿は、これまでのシリーズにはない高揚感を与えてくれました。
ちゃんと意味があるシーンだからです。

音楽も、スター・ウォーズのメインテーマと導入は同じなのに違う展開をする「Hope Suite」という曲はスピンオフらしいアレンジが際立っていて好きです。
ジョン・ウィリアムズの偉大さを感じる瞬間は多々あります。それは仕方ないです。

総じて、ファンとしても驚きの仕掛け(技術)が多くて楽しめる。だけどストーリーがマジで物足りない。だけど最後は本当に最高。だけど…だけど…というような印象です。

長年たくさんの人達が妄想してきた、旧作世界の奥行きを映像化した作品としては、十分役割を果たしたんじゃないでしょうか。

投稿者:SUNSET投稿日:2016-12-19 13:46:37
デススターの設計図を手に入れるまでの番外編。
なのでシリーズを全く知らなくても楽しめる作り。
しっかりレイア姫やR2D2、C3POも登場。フォースも健在。
後半になるに連れ映像もストーリーも加速する速度感が面白い。
音楽もしっかりジョン・ウイリアムズ。

本編の良い所をしっかり受け継ぎ、こう言った「派生的」な作りで
よりエンターテインメントに特化させた点はさすが。
年末年始、家族揃って鑑賞できる良作だろう。
4DX3Dでの鑑賞がお勧め。
投稿者:カール犬投稿日:2016-12-18 21:29:04
【ネタバレ注意】

泣けた。

まさかスター・ウォーズで泣ける日が来るとはね・・・

ローグ・ワンの面々の活躍ぶりや逃げ場のなさを受け入れ戦う崖っぷち感。
そんな中でもその先にきっとあるはずの希望を信じる瞬間。

ならず者たちの加勢に駆けつけるラダス提督のアグレッシブさも好きだわ。

「検廚悗里弔覆方も腑に落ちるラストで良かった。

ファッションや小道具、セットも細部まで再現されていて懐かしいね〜
空中戦も昔っぽくて好き好き。

でもこんな番外編がありならこの先無限ループのようにつくられるだろうし、
スター・ウォーズの世界はこうも商業と一体化していてやっぱすごいわとか、
この先もスター・ウォーズにつき合わなきゃいけないのかこの野郎とか、
あまりの商売上手っぷりにふと腹立たしさもわきあがって来て・・・

いろいろ泣けた(笑)

投稿者:moviemania1999投稿日:2016-12-17 02:32:04
前半、暗く重くよくわかんない展開に不安になった。後半、なんなんだというくらいド派手な展開に。今まで物足りなかった戦闘シーンがこの映画に凝縮されてて驚いた。ただ、作品的にはウーンなんだけど「フォースの覚醒」よりはいい印象 音楽はインパクト無いけど過去の作品の似通った音楽(楽器)が使われててすんなり見れた。死んだ人や年老いた人が普通にまた映画に出られる時代が来た事に驚き「ワイルドスピード」も この技術でポール・ウォーカーが復活しそうな予感。思い浮かんだ映画は「さらば宇宙戦艦ヤマト」「メランコリア」 ネット界でお騒がせしている「映画好初心者」はこの私 詳しくはyoutubeで探してwhttp://blog.livedoor.jp/moviemania1999/
投稿者:ASH投稿日:2016-12-17 00:04:06
 観たぜ、「R1」!! まずは、ブロケットランナーに乗り込む直前のベイダー卿があんなに人を殺しまくってたんだ、ってなシーンに驚愕! 「EP検廚暴个討るモン・マスマ議長が言う「この任務のために多く犠牲を払いました」ってな台詞が、真実味をもって胸に迫ってくる展開に涙した。ローグ・ワンは戦闘で全滅してしまい生還者は誰もいない。Kの絶命シーンは特にクルね。

 海外評の「抜け目ない」とは言い得た評価で、この映画を観た後は誰もが「EP検廚鬚發Π貪抓僂燭なる。旧3部作を愛する者としてはおおむね好意的に受け止められるスピンオフ作品だが、ジェダイが登場しないので、アナザー・ストーリーとして捉えるのが正解なのかもしれんわな。ベイル・オーガナ卿とモン・マスマ議長のやり取りなんて、堪んないわ。

 憎たらしいターキン総督の登場も驚きだが、ラストのレイア姫、ありゃモノホン? ベイダー卿の声はジェームズ・アールで聞きたかったから字幕版をチョイスしたが、「EP検廚茲蠢阿力辰覆里法△舛隋舛叛爾衰えてたかなぁ(失礼!!)。でも、ベイダー卿が登場するシーンは感慨深いもんがある。ヤビン4のシーンでアナウンスで呼ばれる「シンドゥーラ将軍」って名前にピンときたヤツは、「反乱者たち」もちゃんとチェックしている相当な「SW」ファンだね。

 拙ブログにて感想UP済。そっち方にもっと詳しくコメントしたわさ。
投稿者:dummystub投稿日:2016-12-16 23:30:52
【ネタバレ注意】

オープニングから中盤にかけては、どんどん心配になっていった。
文字によるストーリー説明がない、惑星名を文字で表示するなどの
従来作との(意図的な)差別化による違和感。雑で退屈なストーリー展開。
ギャレスやっちゃったかなーと思いながら見ていたら…

「これよ、これなのよ、スターウォーズは。これが見たかったのよ!」と
思わず心の中で叫んだ、終盤の燃える展開に圧倒されっぱなし。
とにかくフォースの覚醒なんぞよりは格段におもしろい。
ギャレス、ありがとう!

しかしこの展開だと、エピソード4序盤でベイダーに捕まったレイア姫が
しらを切るのは無理があるような(笑)

投稿者:SaintEtienneHeaven投稿日:2016-12-16 12:41:17
【ネタバレ注意】

クライマックスの見せ場のボリュームは凄かった。 スーサイドミッションものだからただでさえ泣けるのに。
ヒロインにもうちょっと魅力があれば。
モフ・ターキンにはただただ驚いた。

投稿者:yudegani投稿日:2016-12-16 02:32:51
宇宙がドニーに追いついた
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 視覚効果賞Hal Hickel 
  ニール・コーボールド 
  ジョン・ノール 
  Mohen Leo 
 □ 音響賞(調整)David Parker 
  Stuart Wilson 
  Christopher Scarabosio 
□ メイクアップ&ヘアー賞 
 □ 特殊視覚効果賞Nigel Sumner 
  ニール・コーボールド 
  Hal Hickel 
  Mohen Leo 
  ジョン・ノール 
□ 作品賞(映画部門) 
 □ ヒーロー賞フェリシティ・ジョーンズ 
■ 外国作品賞 
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