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ブレア・ウィッチ(2016)

BLAIR WITCH

メディア映画
上映時間90分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ショウゲート)
初公開年月2016/12/01
ジャンルホラー/サスペンス
映倫G
ブレア・ウィッチ [Blu-ray]
参考価格:¥ 5,184
価格:¥ 3,891
USED価格:¥ 4,376
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【解説】
 「サプライズ」「ザ・ゲスト」のアダム・ウィンガード監督が、1999年に世界中でセンセーションを巻き起こした低予算ホラー「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」の続編に挑んだホラー・サスペンス。姉の行方を追う主人公とその仲間たちが森で体験する戦慄の恐怖を、ヘッドセットカメラやドローンをはじめとした最新撮影機器も織り交ぜ描き出す。かつて“ブレアの魔女”の謎を追ってドキュメンタリー映画の製作に乗り出したヘザーだったが、撮影のために訪れたブラック・ヒルズの森で消息を絶ってしまう。それから20年。弟のジェームズは、You Tubeの映像に姉の姿を見つける。彼は仲間たちとともに、姉を捜すべくカメラを手にブラック・ヒルズの森へと足を踏み入れるのだったが…。
<allcinema>
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【ユーザーコメント】
投稿者:ロッテンクロッチ投稿日:2017-08-02 11:30:23
リメイクみたい。かつ面白くない。
投稿者:namurisu投稿日:2017-06-12 09:33:16
見えない。見えない。見えない。喚く。見えない。1時間経って、やっと死者。喚く。見えない。ドローン。見えない。見えない。-100★
投稿者:ASH投稿日:2016-12-01 22:57:56
 オルシネに限らず、掃いて捨てるほど存在する映画サイトやブログでも酷評の嵐が吹き荒れた「BWP」と「PA」。その多くは「怖くない」から「つまらない」というのが大半だが、共通した意見としてチラホラと挙がっていたのが「映画をナメるな!」というものだった。確かに、「映画文法」というものを頑なに守らなければならないとするならば、これほどいい加減なシロモノもあるめぇよ。

 「マンブルコア」から派生した「マンブルゴア」に属する監督さんがこの映画を撮ることになった経緯は知らんが、DVで撮影をしてきたインディーズ出身ならばこれほど適した題材もないんじゃないかというくらい、「BWP」の精神を受け継いで、いい意味でアップデートされた2010年代版「BW」になってんのな。耳にかけるウェラブルカメラやドローンまで駆使してるとこなんざ、99年度版とはエラい違いだわさ。とはいえ、やってることが相変わらずなのはいいことなのか悪いことなのか。それは観た人の判断次第。

 こんなこと言いたかなかったが、正直、オモロかったわ。スクリーンと対峙して観ちゃうと、POVってのはジッと画面を凝視するハメになるから、雷光に照らされて一瞬だけ映る得体のしれないモノとか、結構、ギョッとする。クライマックスの舞台となる朽ち果てた家はまるで迷路のよう。ここから逃れられないという閉塞感が、POVのドタバタした映像のお陰で増幅されているような錯覚さえ起こす。って、かなり好意的な見方になっちまったけどな。

 薄い紫色のメッシュを入れた髪のタリア役の女の子、どことなく田舎町のジェニファー・ローレンスみたいな感じで、なんかイイんだわ(似てるって意味じゃねぇぞ)。
投稿者:SaintEtienneHeaven投稿日:2016-12-01 13:37:11
【ネタバレ注意】

細長い人。
純正続編でやっぱりPOV。
ちょっと「死霊のはらわた」や「キャビン・フィーバー」、「ディセント」風味も。
閉所恐怖症にはかなりキツい場面あり。
「ザ・フォロイング」のキチガイカルトの女優が出ていた。

【ソフト】
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