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シェイプ・オブ・ウォーター(2017)

THE SHAPE OF WATER

メディア映画
上映時間124分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月2018/03/01
ジャンルファンタジー/ロマンス/サスペンス
映倫R15+
切なくも愛おしい愛の物語。
シェイプ・オブ・ウォーター オリジナル無修正版 (2枚組)[4K ULTRA HD + Blu-ray]
参考価格:¥ 6,469
価格:¥ 5,132
USED価格:¥ 4,219
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【解説】
 「パンズ・ラビリンス」「パシフィック・リム」のギレルモ・デル・トロ監督が米ソ冷戦下を舞台に、政府に捕らえられた半魚人と、掃除婦として働く口の利けない孤独なヒロインの切なくもピュアな愛の物語を描き数々の映画賞に輝いた感動のファンタジー・ラブストーリー。主演は「ハッピー・ゴー・ラッキー」「ブルージャスミン」のサリー・ホーキンスと、「ヘルボーイ」のエイブ・サピエンをはじめ数々の異形キャラクターを演じてきたモンスター役俳優の第一人者ダグ・ジョーンズ。共演にマイケル・シャノン、オクタヴィア・スペンサー、リチャード・ジェンキンス。
 1962年、アメリカ。口の利けない孤独な女性イライザは、政府の極秘研究所で掃除婦として働いていた。ある日彼女は、研究所の水槽に閉じ込められていた不思議な生きものと出会う。アマゾンの奥地で原住民に神と崇められていたという“彼”に心奪われ、人目を忍んで“彼”のもとへと通うようになる。やがて、ふたりが秘かに愛を育んでいく中、研究を主導する冷血で高圧的なエリート軍人ストリックランドは、ついに“彼”の生体解剖を実行に移そうとするのだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
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【ユーザーコメント】
投稿者:ローランド投稿日:2018-10-07 10:06:29
  「ノートルダム・ド・パリ」みたいな物語なのかもしれないとの期待が少しあったのだけど、そのような面白さは全くなくて、子供向けおとぎ話絵本のような単純な物語を大人向けに味付けした作品で、始めに出てくる牋Δ帆喙困諒語瓩箸慮斥佞發海犬弔欝ぬに思えるくらいです。  でもそれでつまらなかったということではなくてそこそこ楽しく観終えたのでありますが、これは主役のサリー・ホーキンスの無言の演技とマイケル・シャノン悪役ぶりが際立っていて退屈感の入り込む隙がなかったということで、物語的にはあまり期待はしない方が良かろうかと。   

  声帯を損傷して発声できない女とぐうたら亭主の愚痴を口にしながらも行動的でどこか気の良い女、それにゲイの絵描きとソビエトのスパイという、この四人が半魚人の理解者というか味方になってくれるわけで、これを日陰に生きるマイノリティが手をとりあって・・・という解釈でアカデミー賞選考委員の共感を得たのかなって気がするけど、個人的にはこの年の作品賞なら「スリー・ビルボード」の方が、そして美術賞なら「ダンケルク」の方が上ではないかと思う。   

  爐覆鵑燭辰毒が好きなのよ瓠´爐修Δ、オレは犬が好きだな瓠,箸硫駭辰鮓鬚錣甲暴がいる。  そこに、はい、お待ち遠さま、猫の唐揚げに犬のステーキです。   ・・・いや、ペットブームの今の時勢にこんな小話を出したら叱られそうだと分かっていたけど、叱りたくなった人はこの映画を観ないほうがよかろうということです。 猫が・・・ 以下省略。
投稿者:nightwing投稿日:2018-09-08 23:37:14
周囲の評判が良かったので観賞してみた・・・。

お涙頂戴のファンタジーを期待したが
何やら自慰やらファックやらお尻やらゲイやら・・・
気持ち悪さと生臭さ?だけがやたら印象的でミュージカル的な描写も
個人的には苦手・・・・・。
半漁人の造形もイマイチ(キスするの丸わかりな口)だし
「よくまぁあんな事できますなぁ〜」と思ってしまうのでは
二人の関係性の表現がやや不足だったのでは?と
思ってしまうなぁ・・・・

リチャード・ジェンキンスと黒人女優がいい感じの役柄だったのが救い。

投稿者:dbma投稿日:2018-06-17 15:54:34
っていうかリメイクなのこれ?
あの映画でも
床に硬貨をばらまいてパンツ覗いたり
服の上からブラジャー着けたり
などのエロが散りばめられてたし
ロブスターにかぶりついてたし
ラストなんかも同じ。
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=12138
投稿者:ghost-fox投稿日:2018-06-13 22:42:55
【ネタバレ注意】

本作が幼稚だと断言する私こそ幼稚ですかぁ?

投稿者:レッド・キング投稿日:2018-05-04 13:15:45
監督のファンでもあり、「大アマゾンの半魚人」が懐かしく観ました。
半魚人のアソコって、取り出し式?ってワニと同じ!?
鱗もワニを思わせますねぇ・・だから海水でも平気なのかぁ
ワニって海水に出てきて鮫と戦ったり、海亀の卵食べたりしますもんねぇ

制圧された者たちが多数出る
このような映画がアカデミー賞を取る
ハリウッドの懐の深さをかんじました。
投稿者:Charlie Lime投稿日:2018-04-12 21:35:04
冒頭からいきなりの全裸、見事なサリー・ホーキンスのお尻!
まさかの自慰行為…
ヌード、オナニー、ファック(これは品がなかった。いらない)、えげつない言葉と、これまでのギレルモ作品とは毛色が違うアダルトなファンタジーであることに驚いた。
それはともかく『パンズ・ラビリンス』は超えられなかった…
『パンズ〜』では、ファシズムの暴虐で暗黒な現実世界と、そこから現実逃避するために夢想に耽る少女の幻想世界の対比を、ダークなムードで包んだ見事なお伽噺であった。
『シェイプ〜』も冷戦下という時代設定の中、支配し服従させる側と社会的弱者の明確な構図の上で物語が展開するのだが、全体を包むマッタリと柔らかいオーラと、どことなくコミカルなテイストが、作品の重みを軽減させてしまっている感が否めないのがちょっと残念だった。
ネタバレ
投稿者:FFF投稿日:2018-03-29 23:47:25
ラゴンや大アマゾンだとキスはできんな。先に床が抜けるだろう。などと考えた私はヤボな男である。
サリーホーキンスが素晴らしく50年代を現代とシンクロさせた映画としても出来過ぎ。でも賞レースがなかったらもっと感動したかも。
投稿者:ビバ アメリカーナ投稿日:2018-03-26 15:06:00
ギレルモ・デル・トロ監督が描くファンタジーが、1960年代のアメリカへと誘います。

メキシコ出身の監督だけあって、色調の使い方も印象に残りました。
脚本もわかりやすくて良かった。
http://blogvivaamericana.blog.fc2.com/blog-entry-7
投稿者:Normandie投稿日:2018-03-21 14:39:55
まずはアカデミー賞受賞おめでとう。
特にサリー・ホーキンスの活躍が嬉しいこの頃です。
で、ここでの評価は分かれてるわけで玄人と素人の違いが如実に出たなと思う。
撮影とか素人には一番解りずらいしいつもですけど直近の前の方のコメントなど
とても参考になります。大の大人たちが真面目に作ったお子様映画を終わる前に
もう一度観に行こうと思います。
投稿者:Katsumi_Egi投稿日:2018-03-21 11:56:22
 緑ではない、ティール色のキャデラック。駐車場でのリチャード・ジェンキンス運転のバンと絡むこの展開については、容易に予期できる構図のカットがワンカット挿入されており、良くない。しかし明らかな瑕疵はこゝぐらいだと思った。ほとんど完璧な映画じゃないか。

 ほとんど完璧とか云いながら、ダグ・ジョーンズ演じる"不思議な生き物"のキャラクタリゼーションはかなり幼稚だと思う。育毛効果は、さすがにどうかとも思う。
 しかし、もう、私は「You'll Never Know」に参ってしまった、というのが大きいし、水に沈んだ部屋に漂うサリー・ホーキンスから始まり、彼女が入り江に沈むエンディングに至るまで、美術装置は、まるでフリッツ・ラングのような、パラノイアックな完全な世界の構築が目指され、ほゞ具現化できていると思えるのだ。ホーキンスとジェンキンスが住む住居。その階下の映画館の造型。航空宇宙研究センターの色調の統一。マイケル・スタールバーグ(ホフステトラー博士)が呼び出される採砂場の、50年代犯罪映画を想起させる雰囲気。そして桟橋と入り江。

 そんな中で、私の嗜好(志向)をくすぐる数々の趣向に悉くはまってしまう。マイケル・シャノンの小指と薬指。主人公達が住む部屋の階下の映画館から、始終、上映されている映画の科白が小さく聞こえているといった仕掛け。"不思議な生きもの"が、映画館で一人仁王立ちしてスクリーンを見ている感動的なカット。また、この場面で投影されている映画(『砂漠の女王』という映画)のカットが良いのだ。そして、極めつけは、ホーキンスが通勤で使っているバスのシーンで、映画の中のバスは、常に現実を異化する装置だが、本作の白眉はバスの窓の雨滴の演出だろう。

#アリス・フェイの「You’ll Never Know」といえば、スコセッシの『アリスの恋』の冒頭シーンですね。昔から大好きなスタンダード・ナンバーなのです。 http://www.page.sannet.ne.jp/egi/
投稿者:あーぼう投稿日:2018-03-21 09:51:14
映画館は老若男女の客層。ファンタジー物語として映像的にも作りこまれた作品なので架空の町・世界でも成り立つ話だと思うが、60年代を舞台にすることで万人の共感を得やすくなっている。劇的な(?)ラストで寓話と神話を両立させたのは見事だが、「大人向け」の理由となっているどぎついシーンの必要性を手放しで称賛できない。本当に伝えたいことは何だったのか。
投稿者:mototencho投稿日:2018-03-11 11:32:08
久しぶりに味わう大人のラブストーリー。サリー・ホーキンスの美しさにノックアウトされて、もうメロメロ。http://mototencho.web.fc2.com/2018/shapeow.html
投稿者:にゃんにゃん投稿日:2018-03-08 23:30:29
言葉が発せられない主人公と、魚人の純愛を描く異色のファンタジー。
デルトロ監督らしいダークファンタジーな雰囲気がある一方、描かれるのはピュアな恋愛である。
魅力的な悪役、主人公の意外な強さ・魅力、魚人の可愛さ、とキャラの良さが際立つ。
個人的には「パンズ・ラビリンス」のほうがグっときたが、こちらのほうが万人受けする作品であろう。

みんな同じかもしれないが、部屋全体を水浸しにするシーンがお気に入りである。
投稿者:黒美君彦投稿日:2018-03-07 15:34:39
【ネタバレ注意】

日本の特撮・アニメ大好きなギレルモ・デル・トロ監督のダーク・ラブ・ファンタジー。
彼は過去(1962年)を舞台にしながら、現代を描こうとしている。彼自身インタビューで「今と1962年は似ている」と語っている。ケネディがアポロ計画をぶち上げ、偉大なるアメリカが世界に君臨していた時代。しかし米ソ冷戦や人種差別などもあり、社会は複雑に入り組んでいた。「現代と1962年を似た時代のように捉えています。この時代をおとぎ話として語れば人は耳を傾けてくれるんじゃないか…と思いました」というのだ。
この作品で登場するのは半魚人をはじめ、抑圧された者たちばかりだ。主人公のイライザ・エスポジート(サリー・ホーキンス)は子どもの頃の首の傷で声が出ないボルチモアの研究所の清掃係。いちばん仲の良いゼルダ(オクタヴィア・スペンサー)はアフリカ系。自宅の隣の部屋に住むイラストレーターのジャイルズ(リチャード・ジェンキンズ)はゲイだ。
敵役のリチャード・ストリックランド(マイケル・シャノン)は、勝つことこそが全てと考えるサディスティックな男だが、彼の家族の肖像は、あたかも米国で理想とされた中流家庭の家族(=ジャイルズが描いたイラスト)そのままなのだ。
だけれどイライザは例えばTVのなかの華やかなショーに憧れる。手が届かないからこそ憧れが募る世界なのか。

言葉のない恋愛。異形との恋愛はこれまでも数多く描かれてきたから、さほど驚きはないし、ギレルモ・デル・トロ監督の世界の熱心なファンというわけでもないので、とても感動したというところまではいかなかった。が、監督が6歳のときにTVで観た『大アマゾンの半魚人』(1954年)にインスパイアされてこの作品を製作したと聞くと、その事実に心が動かされる。
サリー・ホーキンスは熱演。
コミカルなシーンやエロティックなシーンもあり、悪くは決してないが、一方でこの作品がアカデミー賞の作品賞と監督賞を受賞、と聞くと、うーむと唸ってしまう。ことほど左様にハリウッドはお子様映画に偏りすぎた結果、不作続きなのだ。どうにもこうにもここのところ感じていたことが賞の分野でも明らかになったということか。
ちなみに『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』で、アカデミー賞メイクアップ&ヘアスタイリング賞を受賞した辻一弘氏が、半魚人の目の部分を担当しているのだそうだ。

投稿者:ゆめぴょん投稿日:2018-03-07 10:22:21
アカデミー作品賞や、ギレルモ・デル・トロ監督の過去作の評価とは切り離して観たのですが、映像美や音楽や演出のバランスは素晴らしくて期待以上の出来でした。

冷静時代でもあり、様々なマイノリティが問題を抱えている様子も描かれてて興味深いのですが、サリー・ホーキンス演じる主人公も隣のじいちゃんも身を滅ぼすことを覚悟で終盤の行動を起こしてるため、やや現実逃避的に見えてしまいました。あと、予想した以上のストーリーではなかったです。それでも2018年を代表する映画になることは間違いない気がしてますよ(*^^*)https://pixiin.com/work/740/
投稿者:いまそのとき投稿日:2018-03-06 22:34:20
引き込まれるダークファンタジー。オペラ座の怪人やヒューゴを思わせる劇場立体迷路ミステリーの巧み。うまいねぇ・・溢れ滴る水水水。窮屈で囲われたいま(場所)から自然(水の世界)に還る夢物語・・・魅せる不思議の美術とカメラ。半魚人に愛を寄せるマイノリティの人たち。ここは1962年ではなく今そのものを見せた配慮と愛があった。ダークな設定ながら閉塞感ある時代ゆえのアカデミー作品賞かと・・しかし思う・・・ゾクゾクするプロット展開とアイデアは断然10年前のパンズ・ラビリンスには敵わないなと・・・
投稿者:イエガー投稿日:2018-03-05 14:28:35
授賞前日に観賞。美女と野獣〜キングコング、大アマゾンの半魚人〜シェイプオブウォーターという流れがいいね。過去のモンスター映画に対するリスペクトがあるから、観ていて気持ちいい。ユニバーサルはリメイクしにくくなったな(笑)。いまの時勢にあったマイノリティに対する暖かい視線もいいね。ダグ・ジョーンズに主演男優賞を!(笑)
投稿者:Chabo投稿日:2018-03-04 01:23:11
【ネタバレ注意】

アカデミー賞発表前に投稿や。

こりゃ「人魚伝」前半のパクリや。皆も読んでみぃ。
後半の不条理展開にせず、こちらはファンタジーにしたわけだ。
じめじめのウエット感、生臭さ、暗さ、そのまんまや。

プロデューサーと監督が一緒や。
主人公の自慰行為が伏線はわかるけどな、SEXやバイオレンスが敢えて必要かは疑問やで。意図的な客集めのための姑息なつなぎにしか思えん。だからレイティングが上がるわ。

Kobo Abeは世界中で今も読まれている。大江なんかよりよほどノーベル賞に相応しい作家だよ。
ポーランド製ホラー・ファンタジー「ゆれる人魚」と是非み比べてくれ。

投稿者:敦煌投稿日:2018-03-03 18:41:57
エンディングであの伏線をあんなふうに回収されてしまっては、
もはや非科学的だと文句をつけるようなヤボはできず。
でも「アマゾン奥地」の水は淡水だと思うぞ(笑)。
投稿者:Chabotty投稿日:2018-03-02 19:44:09
【ネタバレ注意】

封切り日に鑑賞。
観終わって、『E.T.』を彷彿させる内容・仕組みとの第一印象。
しかしながら、冒頭からのヌメヌメ感(掃除のシーンも拭き掃除のみ)といい、でありながらの映像美といい、近頃にないちょっと風変わりな作品だ。
『ウルトラQ』の「海底原人ラゴン」とクリソツのクリーチャー。今日封切りの『ダウンサイズ』なんかも「1/8計画」がヒントと推察。

キューバ危機のころの時代設定がキモ。米軍の重要基地のセキュリティーや、指の外科手術もあんなもんだったのだろうか。

ことあるごとのミュージカル的手法の挿入は楽しい。

投稿者:saint_etienne_heaven投稿日:2018-02-26 16:48:01
【ネタバレ注意】

日本公開版は修正が加えられているとの噂に、先にオリジナルで鑑賞。
思い当たる箇所は2〜3あるけど、そんな必要あるか?というレベル。
リメイク「キャリー」の時みたいにマヌケになってないのを祈るのみ。

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 作品賞 
 □ 主演女優賞サリー・ホーキンス 
 □ 助演男優賞リチャード・ジェンキンス 
 □ 助演女優賞オクタヴィア・スペンサー 
 ■ 監督賞ギレルモ・デル・トロ 
 □ 脚本賞ギレルモ・デル・トロ 
  ヴァネッサ・テイラー 
 □ 撮影賞ダン・ローストセン 
 ■ 作曲賞アレクサンドル・デスプラ 
 ■ 美術賞Shane Vieau 
  Jeffrey A. Melvin 
  ポール・D・オースタベリー 
 □ 衣装デザイン賞ルイス・セケイラ 
 □ 音響賞(編集)Nathan Robitaille 
  Nelson Ferreira 
 □ 音響賞(調整)Brad Zoern 
  Glen Gauthier 
  Christian T. Cooke 
 □ 編集賞シドニー・ウォリンスキー 
■ 金獅子賞ギレルモ・デル・トロ 
■ 主演女優賞サリー・ホーキンス 
■ 女優賞サリー・ホーキンス 
 ■ 監督賞ギレルモ・デル・トロ 
 ■ 撮影賞ダン・ローストセン 
□ 作品賞(ドラマ) 
 □ 女優賞(ドラマ)サリー・ホーキンス 
 □ 助演男優賞リチャード・ジェンキンス 
 □ 助演女優賞オクタヴィア・スペンサー 
 ■ 監督賞ギレルモ・デル・トロ 
 □ 脚本賞ヴァネッサ・テイラー 
  ギレルモ・デル・トロ 
 ■ 音楽賞アレクサンドル・デスプラ 
□ 作品賞 
 □ 主演女優賞サリー・ホーキンス 
 □ 助演女優賞オクタヴィア・スペンサー 
 ■ 監督賞ギレルモ・デル・トロ 
 □ 脚本賞ヴァネッサ・テイラー 
  ギレルモ・デル・トロ 
 ■ 作曲賞アレクサンドル・デスプラ 
 □ 撮影賞ダン・ローストセン 
 ■ プロダクションデザイン賞Jeff Melvin 
  ポール・D・オースタベリー 
  Shane Vieau 
 □ 衣装デザイン賞ルイス・セケイラ 
 □ 編集賞シドニー・ウォリンスキー 
 □ 音響賞 
 □ 特殊視覚効果賞デニス・ベラルディ 
  Kevin Scott 
  Trey Harrell 
■ 作品賞 
 □ 主演女優賞サリー・ホーキンス 
 □ 助演男優賞リチャード・ジェンキンス 
 □ 助演女優賞オクタヴィア・スペンサー 
 ■ 監督賞ギレルモ・デル・トロ 
 □ 脚本賞ギレルモ・デル・トロ 
  ヴァネッサ・テイラー 
 □ 撮影賞ダン・ローストセン 
 □ 編集賞シドニー・ウォリンスキー 
 ■ 美術賞Jeff Melvin 
  Shane Vieau 
  ポール・デナム・オースタベリー 
 □ 衣装デザイン賞ルイス・セケイラ 
 □ ヘア&メイクアップ賞 
 □ 視覚効果賞 
 ■ 音楽賞アレクサンドル・デスプラ 
 □ SF/ホラー映画賞 
【ニュース】
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ゴールデングローブ賞、発表2018/01/08
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