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パシフィック・リム:アップライジング(2018)

PACIFIC RIM UPRISING

メディア映画
上映時間111分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(東宝東和)
初公開年月2018/04/13
ジャンルアクション/SF/アドベンチャー
映倫G
パシフィック・リム:アップライジング アルティメット・コレクターズ・エディション -シベリア対決セット- [Blu-ray]
参考価格:¥ 21,589
価格:¥ 17,047
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【解説】
 鬼才ギレルモ・デル・トロ監督が巨大怪獣と人型巨大ロボットとの戦いを描き世界的に大ヒットしたSFアクション・エンタテインメントの続編。前作から10年後を舞台に、再び出現した“KAIJU”に立ち向かうべく新世代の巨大ロボット“イェーガー”を操縦する若きパイロットたちの戦いを描く。主演は「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」のジョン・ボイエガ、共演にスコット・イーストウッド、ケイリー・スピーニー、ジン・ティエン。また日本からも前作に引き続いての登場となる菊地凛子に加え新たに新田真剣佑が参加。ギレルモ・デル・トロは製作に回り、監督は新たにTV「Marvel デアデビル」のスティーヴン・S・デナイトが務める。
 人類が謎の巨大生命体“KAIJU”との死闘を辛うじて制してから10年。地球は平穏を保っていたが、環太平洋防衛軍(PPDC)では将来の脅威に備えるべく新世代イェーガーの製造と若いパイロット候補生たちの訓練を続けていた。しかし、自らの命と引き換えに人類を救った英雄スタッカー・ペントコスト司令官の息子ジェイクは、周囲の期待に応えられないままPPDCを去り、違法行為に手を染めていた。そんな時、KAIJUへの復讐に燃える少女アマーラと出会ったジェイクは、やがて義理の姉で伝説のパイロット、森マコの説得を受け、PPDCに復帰し、かつてのパートナー、ネイト・ランバートと再会する。そんな中、正体不明の黒いイェーガー“オブシディアン・フューリー”が出現し、謎の暴走を始めるのだったが…。
<allcinema>
【関連作品】
パシフィック・リム(2013)第1作
パシフィック・リム:アップライジング(2018)第2作
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【ユーザーコメント】
投稿者:spqc2y29投稿日:2018-04-28 23:47:05
【ネタバレ注意】

露骨な中国万歳映画だよ。
中国は嫌いじゃないけど、ここまで中国資本が入るとちょっとな〜。
アクションシーンが多くて、映画としてはおもしろいよ。

投稿者:ジャポニカ学習帳投稿日:2018-04-14 11:20:15
なんと言うか全体的に雑かな、まぁねほぼ中国制作になったから仕方ないが。

シベリアの方に調査→ミサイルでドカーン結局何だったんだ?、、、最後は東京でどちらともビル壊しまくって最後の最後に中国の救世主登場です、、次回作決定らしいが興行的にアメリカより中国の方が良かったからハリウッドは関わらないのだろう
投稿者:saint_etienne_heaven投稿日:2018-04-13 12:46:27
【ネタバレ注意】

菊地凛子のタンクトップ姿が無いのが残念過ぎる。完全に無駄死にだし。

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