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ゆずりは(2018)

メディア映画
上映時間111分
製作国日本
公開情報劇場公開(エレファントハウス=アジアピクチャーズエンタテインメント)
初公開年月2018/06/16
ジャンルドラマ
映倫G
大切な人のために流す涙は、この世で一番あたたかい涙かもしれない

ゆずりは

(C)「ゆずりは」製作委員会


 Photos

【クレジット】
監督:加門幾生
原作:新谷亜貴子
『ゆずりは』(銀の鈴社刊)
脚本:吉田順
久保田唱
主題歌:森本ナムア
題字:新谷碩雲
出演:滝川広志水島正二
柾木玲弥高梨歩
原田佳奈水島直子
高林由紀子松波千代子
大和田紗希沢田朋子
島かおり佐倉琴子
三谷悦代柴山はつ子
小林博篠原幸一
前田けゑ浅羽道徳
勝部演之松波平二郎
【解説】
 人気ものまねエンタテイナー、コロッケが本名の滝川広志名義で映画初主演を果たしたヒューマン・ドラマ。新谷亜貴子の同名小説を原作に、葬儀社に勤めるベテラン社員と新入社員が、葬儀の現場で出会う様々な別れと悲しみの人間模様を優しく見つめていく。共演は柾木玲弥、勝部演之。監督は「eiko[エイコ]」の加門幾生。葬儀社の営業部長・水島は、茶髪にピアスで面接にやって来た若者・高梨を、周囲の反対を押し切って採用する。水島の見込んだとおり、一見軽薄に見える高梨は、遺族の心にきちんと寄り添える優しい若者だった。そんな高梨との出会いをきっかけに、それまで悲しみの心を押し殺してきた水島にも少しずつ変化が生じていくのだったが…。
<allcinema>
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【ユーザーコメント】
投稿者:aomika投稿日:2018-06-22 20:22:10
【ネタバレ注意】

いじめられて死んだって、
加害者は、反省も、後悔もしやしないと
やりきれない気持ちになる。
自分にとって、一番印象に残った場面。
頑張って生きよう。

http://aomikamica.blog.so-net.ne.jp/2018-06-06

【書籍】
■原作
【単行本】 ゆずりは (銀鈴叢書)
新品:
1新品:¥ 1,512より   0中古品より 

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