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母さんがどんなに僕を嫌いでも(2018)

メディア映画
上映時間104分
製作国日本
公開情報劇場公開(REGENTS)
初公開年月2018/11/16
ジャンルドラマ
映倫G
20年以上、母の愛をあきらめなかった息子の実話

母さんがどんなに僕を嫌いでも

(C)2018「母さんがどんなに僕を嫌いでも」製作委員会


 Photos

【クレジット】
監督:御法川修
製作:古迫智典
堀内大示
福嶋更一郎
飯田雅裕
久保田光治
片岡尚
本間欧彦
樋口恵一
渡邉直子
プロデューサー:植村真紀
渡邉直子
ラインプロデュー
サー:
鈴木嘉弘
原作:歌川たいじ
脚本:大谷洋介
撮影:板倉陽子
美術:花谷秀文
編集:山本彩加
音響効果:高木創
音楽:Yoshizumi
主題歌:ゴスペラーズ
『Seven Seas Journey』
照明:緑川雅範
整音:高木創
録音:越川浩道
助監督:藤江儀全
出演:太賀タイジ
吉田羊光子
森崎ウィンキミツ
白石隼也大将
秋月三佳カナ
小山春朋タイジ(幼少期)
斉藤陽一郎タイジの父親
おかやまはじめ婆ちゃんの弟
木野花婆ちゃん
【解説】
 人気ブロガー歌川たいじの同名コミック・エッセイを「ポンチョに夜明けの風はらませて」の太賀と「ハナレイ・ベイ」の吉田羊主演で映画化した実話ドラマ。幼い頃から母に拒絶され続けた主人公が、大人になって再び母と向き合う奇跡の物語を描く。共演は森崎ウィン、小山春朋、木野花。監督は「すーちゃん まいちゃん さわ子さん」「泣き虫ピエロの結婚式」の御法川修。幼いタイジは美しい母・光子が大好きだった。しかし光子はいつも情緒不安定で、タイジに対して容赦なく苛立ちをぶつけてしまうのだった。17歳になり、光子の虐待に耐えかね、ついに家を飛び出したタイジだったが…。
<allcinema>
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