allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

グリーンブック(2018)

GREEN BOOK

メディア映画
上映時間130分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ギャガ)
初公開年月2019/03/01
ジャンルドラマ/伝記/コメディ
映倫G
行こうぜ、相棒。
あんたにしか
できないことがある。

グリーンブック

(c)2018 UNIVERSAL STUDIOS AND STORYTELLER DISTRIBUTION CO.,LLC. All Rights Reserved.

ヴィゴ・モーテンセン (60才頃)/マハーシャラ・アリ(44才頃)


 Photos

【解説】
 1960年代を舞台に、差別が残る南部での演奏ツアーに向かった天才黒人ジャズピアニストと、彼に運転手兼用心棒として雇われたガサツなイタリア系アメリカ人の凸凹コンビが、旅を通して深い友情で結ばれていく感動の実話を映画化。主演は「イースタン・プロミス」のヴィゴ・モーテンセンと「ムーンライト」のマハーシャラ・アリ。監督は本作が単独監督デビューとなる「メリーに首ったけ」「愛しのローズマリー」のピーター・ファレリー。
 1962年、アメリカ。ニューヨークの一流ナイトクラブで用心棒を務めるトニー・リップは、ガサツで無教養だが家族思いのイタリア系男。店の改修で仕事がなくなり、バイトを探していた彼のもとに運転手の仕事が舞い込む。雇い主はカーネギーホールに住む天才黒人ピアニスト、ドクター・シャーリー。黒人差別が色濃く残る南部での演奏ツアーを計画していて、腕っぷしの強い運転手兼ボディガードを求めていた。こうして2人は、黒人が利用できる施設を記した旅行ガイドブック“グリーンブック”を手に、どんな厄介事が待ち受けているか分からない南部へ向けて旅立つのだったが…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:dadada投稿日:2019-05-20 17:47:28
ド直球で安定の面白さってとこか。
連続テレビ小説か日曜劇場を観ているような気分とでもいうか。
良くも悪くもですが。
投稿者:敦煌投稿日:2019-04-10 16:59:04
ピーター・ファレリー単独の仕事らしいけど、弟とケンカ別れでもしたのかな。
オスカー受賞で巨匠の仲間入りをしても、おバカ映画を撮るのはやめないで
いただきたいものです。

この作品を傑作たらしめているのは「白人と黒人の友情物語」である以上に、
「それぞれ長所と短所を持った2人の男の友情物語」であるところですよね。
その点部分では、もはや古典となった傑作『明日に向って撃て!』の現代版だと
言っても過言ではないと思う。
投稿者:ビリジョ投稿日:2019-04-10 00:18:46
【ネタバレ注意】

 俺はブルックリンに住んではいないが、なるほど世の中複雑だ。アフリカ系にも色んな人が居て、名ピアニストもいるのだ。

 実は映画館にトラブルがあって、上映開始が20分ほど遅れた。イライラしての出だしだったが、映画がほんわかだったので良かった。

 良かった良かったの映画で、プチ悪人は出てくるが極悪人は出てこない。差別主義者は出てくるけど、まあ優しい描き方だ。それがいいのかどうかは分からない。世の中複雑なのだ。俺は差別を受けた経験はほぼないしな。

 なので、うかつに評価しにくい映画だ。あまり突っ込みすぎると心がしんどくなるのだろう。多分もっと大変だったはずだ。マイルドな味わいの黒人白人問題映画だった。確かに、苦ければいいってもんじゃないけどね。

投稿者:Katsumi_Egi投稿日:2019-03-30 00:36:37
 いかにもアカデミー脚本賞受賞作に相応しい、映画としてのダラシナサが滲み出た映画だ。まず、本作は典型的なロードムービーだが、自動車の扱いがダラシナイ。車を絡めたカットは全体にカメラポジションがよろしくなく、特に車中のカットは、助手席(右前部席)から撮ったカットばかりで、運転席にいるヴィゴ・モーテンセンは、やゝ仰角気味で寄り過ぎの、同じカメラポジションのカットばかりなのだ。いや、そもそも、このターコイズブルーのキャデラックを魅力的に撮ったカットってあっただろうか。

 また、ヴィゴ・モーテンセンの役柄は、最初、殆どヤクザ者かつレイシストと思わせるのだが(「コパカバーナ」での暴力行為と、キッチンでグラスを捨てるクダリ)、その実、マハーシャラ・アリとの関係は、その出会いから「いい人」過ぎる。私は、モーテンセンと、その妻リンダ・カーデリーニとの手紙のやりとりや、ゆるーい家庭描写のクロスカッティングが、「これがないとダメか?」と思いながら見た。ま、多くの観客はこの「いい人」感が好ましいのでしょうが。他にも、モーテンセンを「いい人」キャラとして強調する印象的な場面として、地元の仲間に偶然会い、もっといい仕事を紹介する、みたいな話になった後に、マハーシャラ・アリが謝罪する場面がある。こゝが、アリが階段上におり、モーテンセンが階段途中にいる、つまりアリが見下げながら謝罪し、それにモーテンセンが受ける、という見せ方だ。実はこれは絶妙な高低の演出だと思ったが、しかし、モーテンセンが、アリとの仕事の継続を選択した納得性のある演出がない、というのもダラシナイんじゃないか。

<以下ネタバレ注意>

 プロットの話を続けることになるけれど、本作には、登場人物間で、知らないと思わせていた隠し事のバラシのネタがいくつかある。
(1)拳銃は持っていないと云っていたが、本当は持っていた。
(2)緑の石を元の売り場(ワゴン)に戻すフリをしたが戻さなかった。
(3)手紙の文章が夫の文章でない、と分かっていた。

 (1)は観客もダマす演出。(2)は観客にはネタを見せる演出だが、(2)の見せる、見せないの演出は中途半端でしょう。あと、(3)の帰結を作品全体のオチに持って来くるのは、ちょっと作劇臭過ぎる、というのが私の感覚だ。

 さて、本作はクリスマスの映画、という側面もあって、クリスマス映画好きの私としては、雪の場面も結構本気で撮ってくれていて、ちょっと嬉しい画面ではある。しかし、相変わらずクリスマスはシナトラとナット・キング・コール、というのは、ちょっとありきたりじゃないでしょうか。
http://www.page.sannet.ne.jp/egi/
投稿者:ゆめぴょん投稿日:2019-03-21 16:19:46
アカデミー作品賞受賞作。重くなりがちな問題を扱うわりに何度も笑えます😁

悪気なく自然と差別してた人物が、その対象者と旅することにより成長。最後は身内の言動すら気にかけるようになる流れと、フライドチキンと手紙と、水戸黄門の印籠的なケネデ…と、ラストの嫁の一言が最高すぎ!

https://pixiin.com/work/856/
投稿者:hayate9投稿日:2019-03-14 20:43:07
【ネタバレ注意】

結構好きです。(こちらは兄弟作ではないけど)

劇的な要素を大袈裟に演出していなくて、とても観やすかったです。
ドクター・シャーリーの置かれている状況や孤独はそれでも十分に伝わってきたし。
NYに返る途中の2回目のパトカーに止められるくだりは、じわっときました。

なんといってもトニーを演じたヴィゴ・モーテンセンがいい!!

投稿者:ringoringo投稿日:2019-03-11 16:54:38
【ネタバレ注意】

ガサツなトニーと上品なドクターのコントラストが利いていて、良かった!

ラストあたりでアフリカ系の人々の集まる飲み屋でドクターがピアノを弾くシークエンスは涙が溢れてしまいました!

投稿者:mototencho投稿日:2019-03-06 00:16:31
適量の感動がストレートに響く。バディ&ロードムービーに新たな秀作を追加。ヴィゴ・モーテンセン&マハーシャラ・アリの掛け合い漫才だけでも必見。
http://mototencho.web.fc2.com/2019/greenboo.html
投稿者:Odd Man投稿日:2019-03-04 21:34:21
ハリウッドアカデミーの恣意、欺瞞に目を瞑れば小気味よいネタ集のほのぼのロードムービーの成功作だろうけど、どうしても気になるのはしょうがないしな。近年もNASAの黒人女性「ドリーム」等、アフリカ系でありながら?社会的成功者といった作品が多い気がするのもアファーマティブ・アクションとやらで差別感情に違いはないしな。
投稿者:黒美君彦投稿日:2019-03-04 13:27:04
【ネタバレ注意】

アカデミー賞の作品賞、助演男優賞、脚本賞を受賞した万人受けする作品。
時代は1962年。この時期は人種で隔離することがまだ、いわゆる「ジム・クロウ法」などで認められていた。そんな時代に敢えて黒人差別が根深い南部にツアーに出ることにした天才ピアニストのドクター・シャーリー(マハーシャラ・アリ)。用心棒兼ドライバーに雇った
トニー・バレロンガ(ヴィゴ・モーテンセン)はがさつで乱暴なイタリア系。しかしツアーを続けるうちに互いに認め合って友情が芽生える…という“バディ・ムービー”であり、ロード・ムービーでもある。
脚本を書いたニック・バレロンガはトニーの息子で、2013年相次いで二人が亡くなった後に映画化しようと企画したのだとか。
とにかく人間は棄てたものじゃないとほっとさせる作品に仕上がっている。ところどころくすっと笑えるシーンもあるけれど、二人の距離がぐっと近づくのがケンタッキー州でトニーが大喜びする「ケンタッキー・フライド・チキン」のくだり。アフリカ系アメリカ人として上流階級に属してきたドクターは、ファストフードであるフライドチキンなど食べたことがない。ところがひと口食べてからすっかりフライドチキンに夢中になってしまう。
タイトルの「Green Book」とは、当時出版されていた「黒人が利用可能な施設を記した旅行ガイドブック」のこと。公民権運動がまだこれからという時期だ。

だが一方で映画監督のスパイク・リーがこの作品を批判したというのもよくわかる。実話とはいえ、設定が1990年に大ヒットした『ドライビングMissデイジー』とさほど変わっていないからだ。これは「白人視点による黒人描写のステレオタイプ」ではないのか、という批判には大いに頷けるところがある。
ドクター・シャーリーが洗練され、天才ピアニストであったということ。つまりその背後にあるのは「白人化した黒人」なのではないか、ということだ。人種差別はそうした属性に有無に関わらずあってはならない、という立場からすると、この作品は物足りないというのはよくわかる。
つまり、何の取り柄もなかったとしても(例え犯罪者であろうと)人種による差別は許されてはならない。その視点は決して失ってはならないだろう。
ただ、映画としては万人に受ける構成であり楽しめた。主役のふたり、マハーシャラ・アリとヴィゴ・モーテンセンがそれぞれ巧い。

投稿者:ローランド投稿日:2019-03-03 08:58:33
  派手さがなく一般受けしそうもない映画がアカデミー受賞の恩恵か地方でも上映されるのはありがたいと観賞に赴きまして、まず客が多く入っているのに驚いてこれに応えてくれる内容であればいいがなって余計な気遣いをしながら観ていたのだけど、館内には時折笑いや感嘆が漏れるほどで少なくても映画館に脚を運んだことを後悔している人は誰もいないような雰囲気でした。 良かった良かった。 こういう子供向きでないのでも集客力はあるのだよってことで配給会社も意識を高いところに持って行ってくれそうだ。  

  アメリカに多くある人種差別をテーマとした映画のようにも思えるが、そういうことに重きを置いた観方をするとスパイク・リーが反感を示していたように突き詰め方の甘い白人目線で制作された作品のような感じを与えてしまうかもしれなく、お互いに精神的な繋がりなんて考えもしない行き掛かり上の縁から始まり、本音をぶつけ合っているうちに世の中にめったにはない狄突Л瓩箸いΥ愀犬飽蕕辰胴圓という人間ドラマとして観れば、環境の全く異なった二人のセリフのやり取りにその家族が絡んでのユーモアなど面白おかしく楽しむことが出来ます。  

  ドクターが黒人酒場の女バーテンに乞われてピアノを弾き、始めはリズムの強いクラシック調だったのがやがてサックスにドラムスにベースが加わってのジャムセッションになるやブギウギ調のピアノになり、ロックンロール花盛りの頃の良い意味での猥雑感のあるサウンドになるところでは音楽バカの私しゃいつものごとくに眼を潤ませてしまったのでありますが、でも音楽に関してマニアックな期待をして観賞に行くと物足りなさを感じることになるかもしれません。  ジャズ界がオーネット・コールマンの出現で騒然としていた頃の物語だもんな・・・。  

  それにしてもね、シャープでクールで・・・ とのイメージがあったヴィゴ・モーテンセンが別人かと思うほどに体形も与える印象も大きく変わっていて、これは役作りのためなんかではなくて映画の中でやっている大食漢ぶりは実生活そのものでないのかと思わせるほどなんだけど、俳優としてはジャック・ニコルソンの後継者として活躍できそうな風格が出てきた。     星の数は7個以上8個未満です。
投稿者:ノリック007投稿日:2019-03-02 23:21:15
ロードムービーとして期待すると、主人公の2人は大人すぎる
ので、変化はしますが成長するというイメージでなないので、
期待外れになります。
主人公の2人は、南部での演奏旅行へ旅立ち、成し遂げて、
帰還するという物語なので、英雄物語です。

ドクター・ドナルド・シャーリーは、インテリなので、黒人差別
は知っていますが、カーネギー・ホールに住む、音楽エリートなの
で黒人差別の実感はありません。
ドクター・ドナルド・シャーリーは、演奏旅行を通して、南部で
黒人差別反対を訴えて、巡りたかったのではないのでしょうか。
ドクター・ドナルド・シャーリーは、トニー・バレロンガを黒人差別
主義者から、黒人差別反対者に変えます。

黒人差別撤廃という遠大な事をするには、手近いなこと、自分から
始めるということです。

時代背景や米国の地名に詳しくない人は、事前にパンフレット
を購入し、読んだほうが楽しめると思います。

「LBJ ケネディの意志を継いだ男」を観て、気に入った人は、
この映画を観ても気に入ると思います。

1962年、米国の大統領は、ジョン・F・ケネディです。
黒人の差別を撤廃する公民権法が制定されたのは、
1964年7月2日です。

この映画で描かれている米国は黒人差別が法的に認められ
ている時代です。

タイトルの「GREAN BOOK」は、黒人が米国の南部を旅行する
ときに、黒人が南部で宿泊できる宿、店、黒人の日没後の外出
を禁止する情報がまとめられている旅行ガイドブックです。
現代の日本に例えると「地球の歩き方」で、「黒人のための
南部の歩き方」という感じです。

映画で行った都市は、以下の通りです。
・ペンシルべニア州ピッツバーグ
・インディアナ州ハノーヴァー
・アイオア州シーダー・ラビッズ
・ケンタッキー州ルイビル
・ノースカロライナ州ローリー
・ジョージア州メイコン
・テネシー州メンフィス
・アーカンソー州リトルロック
・ルイジアナ州バトンルージュ
・ミシシッピ州テューペロ
・ミシシッピ州ジャクソン
・アラバマ州バーミンガム

ドクター・ドナルド・シャーリーは、両親がジャマイカからの移民で
米国・フロリダ州生まれです。

スタインウェイは、米国製の最高級ピアノです。
チェロとベースは、西洋のクラシック音楽における弦楽器です。

カーネル・サンダースが、フライドチキンのフランチャイズを
ケンタッキー州で1952年に始め、1960年には米国とカナダで
400店舗にもなっていました。
日本でも有名な「ケンタッキーフライドチキン(KFC)」です。

日本のクリスマスは、クリスマスケーキを食べる日、子供が
プレゼントをもらえる日、カップルがデートする日として定着して
います。
米国のクリスマスは、家族や親戚が集まって、クリスマスケーキ
ではなく、御馳走を食べて過ごす日です。
米国のクリスマスは、日本の正月のようなイメージです。
米国でクリスマスを一緒に過ごすということは、家族同然という
ことです。
https://echelonkiller.web.fc2.com/
投稿者:saint_etienne_heaven投稿日:2019-03-01 12:18:52
【ネタバレ注意】

ハズレなし

【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 作品賞 
 □ 主演男優賞ヴィゴ・モーテンセン 
 ■ 助演男優賞マハーシャラ・アリ 
 ■ 脚本賞ニック・ヴァレロンガ 
  ピーター・ファレリー 
  ブライアン・カリー 
 □ 編集賞パトリック・J・ドン・ヴィト 
■ 作品賞(コメディ/ミュージカル) 
 □ 男優賞(コメディ/ミュージカル)ヴィゴ・モーテンセン 
 ■ 助演男優賞マハーシャラ・アリ 
 □ 監督賞ピーター・ファレリー 
 ■ 脚本賞ブライアン・カリー 
  ニック・ヴァレロンガ 
  ピーター・ファレリー 
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞ヴィゴ・モーテンセン 
 ■ 助演男優賞マハーシャラ・アリ 
 □ 脚本賞ニック・ヴァレロンガ 
  ブライアン・カリー 
  ピーター・ファレリー 
□ ラジー・リディーマー賞ピーター・ファレリー 
□ 作品賞 
 □ 主演男優賞ヴィゴ・モーテンセン 
 ■ 助演男優賞マハーシャラ・アリ 
 □ 監督賞ピーター・ファレリー 
 □ 脚本賞ブライアン・カリー 
  ニック・ヴァレロンガ 
  ピーター・ファレリー 
 □ 音楽賞クリス・バワーズ 
 □ コメディ映画男優賞ヴィゴ・モーテンセン 
【ニュース】
全米興行成績、「キャプテン・マーベル」が圧巻のV22019/03/19
全米興行成績、ブリー・ラーソン主演アクション「キャプテン・マーベル」がメガヒット・デビュー2019/03/11
全米興行成績、ドリームワークス・アニメ「ヒックとドラゴン3」がV22019/03/04
アカデミー賞、結果発表2019/02/25
アメリカ脚本家組合(WGA)賞、発表2019/02/18
全米興行成績、ジェームズ・キャメロン製作SFアクション「アリータ:バトル・エンジェル」が初登場1位2019/02/18
英国アカデミー(BAFTA)賞、結果発表2019/02/12
全米興行成績、「レゴ(R)ムービー2」が首位デビュー2019/02/12
アメリカ監督組合(DGA)賞、発表2019/02/04
全米興行成績、「ミスター・ガラス」がV32019/02/04
アメリカ映画俳優組合(SAG)賞、発表2019/01/28
全米興行成績、「ミスター・ガラス」がV2達成2019/01/28
アカデミー賞、ノミネーション発表2019/01/23
アメリカ製作者組合(PGA)賞、発表2019/01/21
放送映画批評家協会賞、結果発表2019/01/14
アメリカ監督組合(DGA)賞、ノミネーション2019/01/09
英国アカデミー(BAFTA)賞、ノミネーション2019/01/09
アメリカ脚本家組合(WGA)賞、ノミネーション2019/01/08
アメリカ製作者組合(PGA)賞、ノミネーション2019/01/07
ゴールデングローブ賞、結果発表2019/01/07
全米興行成績、アニメ「スパイダーマン:スパイダーバース」が大ヒット・デビュー2018/12/18
アメリカ映画俳優組合(SAG)賞、ノミネーション2018/12/13
放送映画批評家協会賞、ノミネーション2018/12/11
全米興行成績、「シュガー・ラッシュ:オンライン」がV32018/12/10
ゴールデングローブ賞、ノミネーション発表2018/12/07
AFI選定2018年トップ映画2018/12/05
全米興行成績、ディズニー・アニメ「シュガー・ラッシュ:オンライン」がV22018/12/03
ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞、発表2018/11/28
全米興行成績、ディズニー最新アニメ「シュガー・ラッシュ:オンライン」が好スタート2018/11/26
ヴィゴ・モーテンセン&マハーシャラ・アリ共演ドラマ「Green Book」、予告編2018/08/15
【ミュージック】
【CD】 グリーンブック~オリジナル・サウンドトラック
新品:¥ 2,592
8新品:¥ 2,592より   2中古品¥ 2,180より 

【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION