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LAPSE ラプス(2019)

メディア映画
上映時間105分
製作国日本
公開情報劇場公開(アークエンタテインメント)
初公開年月2019/02/16
ジャンルSF
映倫G
未来に抗え。

LAPSE ラプス

(c)BABEL LABEL Corporation. All Rights Reserved.


 Photos

【クレジット】
監督:志真健太郎
「SIN」
アベラヒデノブ
「失敗人間ヒトシジュニア」
HAVIT ART STUDIO
「リンデン・バウム・ダンス」
プロデューサー:山田久人
藤井道人
脚本:志真健太郎
「SIN」
アベラヒデノブ
「失敗人間ヒトシジュニア」
HAVIT ART STUDIO
「リンデン・バウム・ダンス」
撮影:石塚将巳
佐藤匡
大橋尚広
美術:遠藤信弥
編集:磯部今日平
音楽:岩本裕司
河合里美
照明:水瀬貴寛
録音:吉方淳二
西垣太郎
助監督:滑川将人
大堀峻
出演:柳俊太郎
「SIN」
内田慈
「SIN」
比嘉梨乃
「SIN」
平岡亮
「SIN」
林田麻里
「SIN」
手塚とおる
「SIN」
アベラヒデノブ
「失敗人間ヒトシジュニア」
中村ゆりか
「失敗人間ヒトシジュニア」
清水くるみ
「失敗人間ヒトシジュニア」
ねお
「失敗人間ヒトシジュニア」
信江勇
「失敗人間ヒトシジュニア」
根岸拓哉
「失敗人間ヒトシジュニア」
深水元基
「失敗人間ヒトシジュニア」
SUMIRE
「リンデン・バウム・ダンス」
小川あん
「リンデン・バウム・ダンス」
【解説】
 気鋭の監督が近未来の日本をテーマに競作するオムニバス映画。収録作は、教育管理が進んだ2082年を舞台に、幼い頃に“将来、母を殺す確率が高い”と告げられ、その運命の時が迫る男の葛藤を描く志真健太郎監督の「SIN」、クローンと人間が共生する2050年を舞台に、自分がクローンの失敗作だと告げられた20歳の男の苦悩を描くアベラヒデノブ監督「失敗人間ヒトシジュニア」、医療が人工知能に委ねられている2038年を舞台に、祖母の延命中止が目前に迫る女子大生の人工知能に対する疑問と苛立ちを描く映像制作チーム“HAVIT ART STUDIO”による「リンデン・バウム・ダンス」の全3編。
<allcinema>
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