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母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。(2018)

メディア映画
上映時間108分
製作国日本
公開情報劇場公開(アスミック・エース)
初公開年月2019/02/22
ジャンルドラマ
映倫G
それくらい、愛してる。

母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。

(c)宮川サトシ/新潮社(c)2019「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会


 Photos

【クレジット】
監督:大森立嗣
製作:間宮登良松
村田嘉邦
安井邦好
鈴木仁行
板東浩二
高木司
樋泉実
佐野真之
荒木宏幸
伊藤亜由美
稲村甲一
エグゼクティブプ
ロデューサー:
加藤和夫
プロデューサー:小林智浩
川崎岳
アソシエイトプロ
デューサー:
田坂公章
ラインプロデュー
サー:
伊達真人
原作:宮川サトシ
『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』(新潮社刊)
脚本:大森立嗣
撮影:槇憲治
美術:安宅紀史
山本直輝
衣裳:纐纈春樹
立花文乃
編集:早野亮
キャスティング:田端利江
音響効果:伊藤進一
音楽:大友良英
主題歌:BEGIN
『君の歌はワルツ』
VFXディレクタ
ー:
須賀努
タイトルデザイン:赤松陽構造
ヘアメイク:豊川京子
照明:野村直樹
録音:赤澤靖大
助監督:小南敏也
カラリスト:小林哲夫
出演:安田顕宮川サトシ
倍賞美津子宮川明子
松下奈緒真里
村上淳祐一
石橋蓮司利明
【解説】
 『情熱大陸への執拗な情熱』『宇宙戦艦ティラミス』などの人気漫画家・宮川サトシの同名エッセイ漫画を「さよなら渓谷」「日日是好日」の大森立嗣監督が映画化した感動のヒューマン・ドラマ。愛する母親の突然のガン告知に戸惑いつつも懸命に看病を続ける息子の姿を通して、母と息子の愛と絆を描く。主演は「愛しのアイリーン」の安田顕と「あやしい彼女」の倍賞美津子。共演に松下奈緒、村上淳、石橋蓮司。
 優しいけれど少し頼りないサトシは、明るくパワフルで自分に無償の愛を注いでくれる母が大好きだった。塾講師をしながら漫画家を目指す30代後半のサトシは、そんな母との日常がずっと続くと信じて疑わなかった。ところがある日、母は突然ガンを宣告されてしまう。なかなか現実を受け止められないサトシだったが、恋人の真里に励まされながら母のために奔走していく。しかしやがて、母は静かに旅立っていった。サトシはすっかり生きる気力を失い、父と兄もそれぞれに悲しみから立ち直れない日々が続くのだったが…。
<allcinema>
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『君の歌はワルツ』
歌 :BEGIN
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