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ふたりの女王 メアリーとエリザベス(2018)

MARY QUEEN OF SCOTS

メディア映画
上映時間124分
製作国イギリス
公開情報劇場公開(ビターズ・エンド=パルコ)
初公開年月2019/03/15
ジャンルドラマ/歴史劇
映倫G
女王は私ひとりだけ

ふたりの女王 メアリーとエリザベス

(C)2018 FOCUS FEATURES LLC. ALL RIGHTS RESERVED.


 Photos

【クレジット】
監督:ジョーシー・ルーク
製作:ティム・ビーヴァン
エリック・フェルナー
デブラ・ヘイワード
製作総指揮:アメリア・グレインジャー
ライザ・チェイシン
脚本:ボー・ウィリモン
撮影:ジョン・マシソン
プロダクションデ
ザイン:
ジェームズ・メリフィールド
衣装デザイン:アレクサンドラ・バーン
編集:クリス・ディケンズ
音楽:マックス・リヒター
出演:シアーシャ・ローナンメアリー・スチュアート(スコットランド女王)
マーゴット・ロビーエリザベスI世(イングランド女王)
ジャック・ロウデンヘンリー・スチュアート(ダーンリー卿)
ジョー・アルウィンロバート・ダドリー(レスター伯)
ジェンマ・チャンベス・オブ・ハードウィック
マーティン・コムストンジェームズ・ヘップバーン(ボスウェル伯)
イスマエル・クルス・コルドバデビッド・リッチオ
ブレンダン・コイルマチュー・スチュアート
イアン・ハートメイトランド卿
エイドリアン・レスターランドルフ卿
ジェームズ・マッカードルジェームズ/スチュアート(マリ伯)
デヴィッド・テナントジョン・ノックス
ガイ・ピアースウィリアム・セシル(バーリー男爵)
【解説】
 16世紀の英国を舞台に、従姉妹でありながらそれぞれスコットランドとイングランドの女王として対峙していくメアリー・スチュアートとエリザベスI世の数奇な運命を「レディ・バード」のシアーシャ・ローナンと「アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル」のマーゴット・ロビーの主演で映画化した歴史ドラマ。共演はジャック・ロウデン、ジョー・アルウィン、デヴィッド・テナント、ガイ・ピアース。監督は英国演劇界を代表する女性演出家の一人で本作が長編映画監督デビューとなるジョーシー・ルーク。
 スコットランドに生まれたカトリックのメアリー・スチュアートは、0歳でスコットランド女王になるも、イングランドの王位継承権を持つ彼女を警戒し、その命を狙うイングランドから逃れるため、幼くしてフランスへ渡る。やがて16歳でフランス王妃となったメアリーだったが、18歳で未亡人となり、スコットランドへ帰国する。しかしスコットランドではプロテスタントが勢力を拡大させており、メアリーの周囲にも常に不穏な空気が漂っていた。一方、隣国イングランドでは、エリザベスI世が25歳で即位していた。未だ世継ぎのいないエリザベスI世とその側近たちは、次第にメアリーの動向に神経を尖らせていくのだったが…。
<allcinema>
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【ユーザーコメント】
投稿者:マーサ19投稿日:2019-03-30 22:47:19
ケートブランシェットのエリザベスは印象的で、エンタメ的な所もあった。
今回のエリザベスは、また違う。
こういうのもいい。
よく出来ていた。
大昔のことだから真実はわからない。
こういう作り方もあるのね。
 それにしても、昔はつらいね。哀しいね。
悲劇だね。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 衣装デザイン賞アレクサンドラ・バーン 
 □ メイクアップ&ヘアスタイリング賞 
□ 助演女優賞マーゴット・ロビー 
 □ 衣装デザイン賞アレクサンドラ・バーン 
 □ メイクアップ&ヘアー賞 
□ 衣装デザイン賞アレクサンドラ・バーン 
 □ ヘア&メイクアップ賞 
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