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カサンドラ・クロス(1976)

THE CASSANDRA CROSSING

メディア映画
上映時間128分
製作国イタリア/イギリス
公開情報劇場公開(ヘラルド)
初公開年月1976/12/18
ジャンルサスペンス/パニック
生と死の分岐点 カサンドラ大鉄橋へ驀進する 大陸縦断超特急-- そこで何が起こったのか!
カサンドラ・クロス [Blu-ray]
参考価格:¥ 5,184
価格:¥ 4,536
USED価格:¥ 3,500
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カサンドラ・クロス

【解説】
 細菌を浴びた過激派がヨーロッパ大陸縦断列車へ逃れた。車内には伝染病が広まり、機密の漏洩を恐れた軍は秘密裏に列車をポーランドへ運び隔離しようとするが、その路線には老朽化したカサンドラ大鉄橋が横たわっていた……。イタリアの製作者カルロ・ポンティ作品だけあって、アメリカ製パニック映画とは一味違う仕上がりになっている。骨太な社会派サスペンスではなく、通俗的なアクションにまとめあげたのが最大の勝因。
<allcinema>
評価
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aファイナル・カウントダウン (1980)
[002]Aナイル殺人事件 (1978)
[003]A追いつめられて (1987)
[004]Aカプリコン・1 (1977)
[005]Aサブウェイ・パニック (1974)
[006]Aタワーリング・インフェルノ (1974)
[007]Bパワープレイ (1978)
[008]B暴走列車/大惨事への豪雪山脈急勾配 (1973)
[009]Bエアポート'77/バミューダからの脱出 (1977)
[010]B黄金のランデブー (1977)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
15133 8.87
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【ユーザーコメント】
投稿者:noir fleak投稿日:2017-07-26 13:32:14
運転士が一回も登場しないというのはどういう訳!? いかにも適当・いい加減な脚本だ。昔の映画なら、ここで老練の良識ある運転士(ジャンギャバンとか!)を登場させて、もっと面白くさせただろう。
エヴァガードナーはまだまだ妖艶でいいが、マーティンシーンが軽すぎる。秘密エージェントのOJシンプソンも、ころっとやっつけられるのが情けない。
いいのは空撮した列車の映像だけだった。
投稿者:sachi823投稿日:2015-12-27 09:06:45
70年代に流行したパニック映画の代表作かと思います。
リチャード・ハリスは好きな俳優でしたが、
地味な印象で作品の方もアメリカ資本の娯楽作品とは
随分趣が違います。豪華な俳優陣がお楽しみ。
投稿者:namurisu投稿日:2015-11-06 17:43:37
棺桶列車に70年代のアクション・ジジイ、ハリス博士乗車。濃縮酸素はウイルスを瞬殺。解放(切り離し)& 橋梁陥落で9ゲージむちゃくちゃ。
投稿者:黒美君彦投稿日:2011-06-28 00:07:56
【ネタバレ注意】

ジェリー・ゴールドスミスのテーマ曲が印象的な作品…というより、子供の頃このテーマ曲に出会ったきり、この作品を観ることがなかったんだけど(苦笑)。
70年代らしい大味な作品。超豪華なキャスティングであることは確かだが、ストーリーはご都合主義で、後半のアクションも無理やりっぽい。リチャード・ハリスのアクションだしなあ(苦笑)。ソフィア・ローレンやエヴァ・ガードナー、バート・ランカスターといった大御所(?)にO・J・シンプソンは楽しめるけど。何せ国際保健機関?に設けられた対策本部?に僅か3人。『新幹線大爆破』でももっと人数多かったぞ(笑)。
細かいことを気にしなければ十分楽しめるとは思います。

投稿者:いまそのとき投稿日:2011-06-26 15:36:12
70年代に流行った所謂パニックものの一つ。どうもこうもこれがあの時代だったのか。これ程人命を無視した展開が信じがたく言葉が出ない。スイス鉄道の逆鱗に触れたのは当然だ。
投稿者:uptail投稿日:2011-06-15 09:32:26
リチャード・ハリス
投稿者:brightside投稿日:2011-06-10 00:32:05
ずっと怖い映画だと思っていました。 しかしそれは「カサンドラ」だ。


本日、午後のロードショーで見てしまった。
いやー。この頃のオールスターパニック映画はいいねぇ!
しかもアメリカものではなく、味わいがヨーロピアンテイスト。
タワーリングインフェルノのフェイダナウェイに対応するのがソフィアローレンってとこも心憎い。

この映画のラスト。初見でビックリしたのだが、同時に味わい深く思う。
おそらく列車は階層的に、一等車両が前に作られているはず。
つまり、落ちるのは常識に縛られた金持ちなのだ。
さて。 どこまで制作時にそう意識したのか知らないけれど、そんな見方もできると思うよ。
敵味方入り乱れて列車から降りるさまは、あまりにも現代的で痛切。
投稿者:gapper投稿日:2010-05-19 22:13:10
 国際保険機構本部の床のカラーライン(目的の部署を示す)が印象に残っている。
 病院などで、内科や外科を色を追うだけでいけると言うものだ。

 オールスターで大作なのだが、あまり大作と言う雰囲気はない。
 やはり欧州なので、予算が控えめなのだろう。
 しかし、この場合上手く言っていると思う。
 妙な俳優間の競り合いも感じられないし、気負いすぎもない。

 欧州の作品は、やはり雰囲気でゴールドスミスの音楽が聞いている。
 もっと風景を写して、観光的な映像を入れたほうが良かったように思う。

 あまり気に入らないソフィア・ローレンだが、この頃はだいぶスリムになって結構ましになっている。
 同じく、嫌いなエヴァ・ガードナーだがこちらは、性格が悪いと言う感じに磨きが掛かっている。
投稿者:ザッカーマン投稿日:2009-09-12 00:44:55
【ネタバレ注意】

列車の半分以上が崖から転落するクライマックスには初見の時は絶句しました。どうせ列車は落ちないだろうと、たかをくくって見ていたもんで・・。しかしO・J・シンプソンって善人役ばかりだなぁ。

投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2009-08-08 13:06:42
【ネタバレ注意】

…それは老朽化した何時崩れ落ちてもおかしくない大鉄橋。勿論、危険極まりない為に長年閉鎖されており附近に住んでいた人々も既に立ち退いている…

神があの男をあの列車に乗せたのは、アウシュヴィッツ(あー映画ではヤノフですか)に帰らせる為じゃなかったのかも知れませんね。ベレッタM12サブマシンガンがうなる銃撃戦から、危険な登山?〜そしてあのライター…怒涛のラストはアクションムービー以外の何物でもないでしょう〜あの病犬を運び出すカゴもですが。

防護服軍団は不気味。自分も死ぬのに?…命令に自分の考え(死にたくないetc.)を一切差し挟まないのが職務という組織もある〜でないと反抗しない人間まで殺戮出来ないでしょう。ある意味カルト〜馬鹿かもだが信念ともいえる。…まさか大佐までもがそうだとはラストまで思わなかったが…

冒頭クレジットバックの空撮長回しからテロリストの病院爆破計画〜それが阻止されて細菌を浴びた男が窓を割って逃亡する…病人(偽装)が運ばれる映像はどうよ?…気合入りまくり。

その細菌男(相棒は発病して死亡)が大陸横断特急に逃げ込んで発病、初めは大人しく貨物やなんかに潜んでるんだが、次第に車内を歩き回り、様々なドラマが展開する(医者と美人作家?〜麻薬密輸男と死の商人妻、追いかける刑事、フォークなアーティスト達、etc.)中を子供を抱き上げたり、赤ん坊を触ったり、果てはキッチンで炊き上げる前のライスに咳き込んだりします。結果、次々に発症者が…

この細菌の研究は極秘であるのだが、ヨーロッパ全土への蔓延を防ぐ為という目的で米軍部責任者は彼らを車内に隔離し防護服な武装軍隊で監視してポーランドに運び込んで検疫しようとする…あの大鉄橋カサンドラ・クロッシングを渡って。

アクションファン満足な一瞬たりとも目を離せない緊張感…凄惨なラストの川面…彼らは何かを企んだ訳ではない…ある大きな権力の都合の為に犠牲になった人達である…ってか果敢に戦った医師とソフィアが、しかし偶然に近い巡り合わせで抱き合う幸せは「運」としか言いようがない。〜名作でしょう。

投稿者:kinenchyu投稿日:2008-10-11 22:21:03
全編を通じててスリルに満ちた良作だと思います。ラストシーンは、当日の作品とすれば迫力満点と言っていいでしょう。
投稿者:NYY投稿日:2008-09-28 20:31:26
【ネタバレ注意】

微妙なテーマが入ってるけど、そこんとこは刺身のつまで、娯楽
作品としてなかなか面白いね。
最近の重めのハリウッド映画に近いかも。
色々と突っ込み所もあるけど、目を瞑るとして・・・
 
犯罪者と刑事と医者が、何故か力を合わせて戦うって展開は、楽
しかった。
リチャード・ハリスのマッシュルームな頭もだんだんカッコ良く
見えてきた。
あのままカサンドラ・クロスまで行っちゃうと自分達も死ぬって
いうのに、抵抗してる警備隊は間抜けだね〜。
白い変な格好してるしw。
 
感染した人が隔離されるのは仕方ないんだけど、機密を守る為に
千人も殺す?
That’sファッショですなw。
助かった人達が告発して、この後、バート・ランカスター大佐は
軍法会議にかけられるのかな?
 
鉄橋から落ちる電車は、模型なのがバレバレで・・・
その点、最近の「ウォンテッド」の電車のシーンなんかは不快だ
ったけど、凄かったな〜。
電車の後ろ半分の人を助ける為には、前半分は見捨てるしかない
と。
感染症を隔離することと同じで、難しいテーマですね。
感染症で最小限度の隔離ができるように、この場合も助けられる人
を助けるのに必要な最小限度に限って、一部の人を見捨てることが
許されるかも知れない。
 
しっかし、O・J・シンプソンって、人相悪いよな〜。
後に色々と実践されてるみたいだし、この人は刑事より犯罪者役
の方が・・・
 

投稿者:FFF投稿日:2008-09-17 05:33:34
【ネタバレ注意】

中坊の時興奮して観に行った。
Mベイ以降カットの応酬でよーわからん映画ばかりなので、じわじわ盛り上げる演出がのんびりしてて懐かしい。
当時は期待感いっぱいで観たのでまったく気になりませんでしたがツッコミどころ多いですな。

・テロリストの爆弾を処理班でもない警備員があっさり止めている
・テロリスト窓ぶち破って細菌が大量に漏れたのでは
・国際的非常時に関わらず本部はたった3人で稼働
・アンターケルの主題歌が地味
・ハリス非常時の責任者にも関わらずローレンとH
・ハリス先に発砲しアーミー射殺
・わんちゃん回収シーン音楽でむりやり見せ場に
・ストラバーグ腕貫通も止血せず
・シーンがなぜ車両の上を断念したのか今一わからない
・OJがドルビン警部の部下なみに弱っちい
・キャサリンのおばあさん(ヴァリ)あっさり死んでいた
・アーミーも全員見殺し
・事故現場の確認もせずにランカスターあっさり帰還
・ランカスターはその後投監され脱獄。合衆国を脅迫する(多分)

投稿者:ファルド投稿日:2008-08-01 22:30:59
かなり前に観た事があったが、内容を忘れたので、久しぶりに観てみた。わりと面白かった。時折列車を空撮するシーンもいいね。ただ、列車が落ちるのを遠目で撮ったシーンは時代を感じるというか、かなりショボイ。
投稿者:メカゴジラ投稿日:2008-07-16 13:02:58
【ネタバレ注意】

 
舞台がヨーロッパだからなのか、例えば「タワーリング・インフェルノ」なんかと較べると落ち着いちゃってるというか元気がないというか文科系というか…。
主演のR.ハリスも体育会系主人公じゃないから余計にそういう印象。

ラストも、主人公の活躍むなしく客車の多くが鉄橋に突っ込んで大事故になっちゃう。ここがミニチュア撮影なのは仕方ないけど、編集とかアングルがダメで盛り上がらない。その後のおびただしい数の死体が川を流されていくシーンもあって、カタルシスもなくただただ物悲しい。今の映画なら全員助かってハッピーエンドだよな。

公開当時は小学生だったもんで、小遣いの都合でこの映画を観れなかった。
ガキの頃の映画って、こういう子供心にどっしり重く残っちゃうヘビーな終わり方の映画が多かった気がするな。

投稿者:william投稿日:2007-05-26 08:58:10
同時期の「タワーリング・インフェルノ」がアメリカ産大衆向けパニック映画ならば、「カサンドラ・クロス」は欧州産マイナー向けパニック映画だろう(出演者は欧州の豪華な面々ばかりだが)。
ただ、単なるマイナー映画に陥らず、設定やストーリーもしっかりしており、ミニチュアながら列車が川に落ちるシーンも迫力。ジワジワと恐怖が迫ってくる雰囲気もまた良し。
投稿者:bond投稿日:2005-10-04 17:11:33
ジェリー・ゴールドスミスのサントラが印象的な映画、昔映画館で観たがいろいろ場面覚えてる。贅沢キャストが名ばかりでなく、ちゃんとしたポジションで演じてる。純粋にパニックアクションとして楽しめる。ちなみに当時地方では「ラストコンサート」と同時上映だった。
投稿者:さすらい2投稿日:2005-09-18 10:27:41
後半のスペクタクルより前半の伝染病に罹った男の顔斑がやけに恐かった。
投稿者:ダイス船長投稿日:2005-08-30 07:09:51
 マーティン・シーンが車両の屋根伝いに機関車まで行こうとしますが、架線が邪魔で行けません。そこで、車両の側面伝いに行こうとするわけですが、その場面では、さっきまであった架線がもうありません。屋根伝いに行けよ(笑)。

 司令部に列車位置表示装置があって、ランプが移動していきます。長年ほったらかしで廃線状態の線路のどこにそんな回路が生きてるんでしょうか。
 しかも、列車が落ちてランプが消えた時、そこが焦げた状態になります。焦げ発生機構内蔵とは素晴らしい。

 根本的な疑問は、あのやり方で必ず全員死ぬと信じて疑わない軍当局の甘さです。確認しようともしません。高空からの飛行機の墜落事故でさえ、時に生存者がいます。
   「おめでとう 完全隔離ね でも生存者がいれば別よ」
   「君がもらせば彼らの犠牲は無駄になる」
 1人でもいたらダメなのだから、確認して、もしいたら改めて殺すぐらいしなければ意味がありません。

 ま、そんなこんなをやり過ごし、気軽に楽しめて満足できるB級パニックです。
投稿者:ゆうま投稿日:2004-12-11 13:05:40
好きですね〜。劇場はもちろんビデオでも何度観たことか・・・。ラストのミニチュアも微笑ましい・・・。70年代パニックをリアルで接した私にはこの映画もたまりませんね。公開当時は小学生、「キングコング」を観に行ったんですが、劇場前の行列がすごいのでこっちにしたら、本作はもちろんですが、同時上映の「ラスト・コンサート」も面白く、大満足でした。
投稿者:エース若田部投稿日:2002-12-22 13:20:05
どうみてもハリス主演の映画だがたしかクレジットでは4番目ぐらいだった。ハリスはもちろんいいが、マーチンシーンが最高。地獄の黙示録よりよほどいい。
ハリスの声を日下武がやっていたがこれが妙にマッチしていた。ラストもいい。
投稿者:ちび太投稿日:2002-11-27 00:11:45
誰も書かないので私が・・・。ジェリー・ゴールドスミスのテーマ曲
最高です。
投稿者:bathory投稿日:2002-05-25 19:31:26
はいい映画がいっぱいあったなあ・・って思わず観ながら考えてしまいました。
出演者も今はほとんどお目にかかれない人ばかり・・・でもこのヨーロピアンな雰囲気満載のパニック大作は今では再現できないでしょうね。ありきたりのアクション映画で終ってしまいそうで・・・。今でもタイトル・ロール観ただけでしびれます・・。僕はね。
投稿者:さだじ投稿日:2002-05-15 19:32:26
 よく「70年代オールスターキャスト映画にはまったりするものも多い」と聞くけど、この映画はまさにそんな感じだったなあ。豪華なキャストはよろしくても演出がまーったりとしてて緊張感があまり生まれていない。もっとサスペンスシーンとはカット割ったりして観てる側も不安にさせないといけないと思うぞ。それから人があんなに死んだ直後に「僕らはちゃんと生き残れたよ?」みたいな感じでハッピーエンド的に描かれるのもちょっとねぇ…。俺はその直前の死んでいく人たちの顔がまだ脳裏に浮かんじゃってて、素直に喜べなかったんだけど…(笑)。ストーリーにもリチャード・ハリスは銃を持たせたら政府の軍隊系の人間と互角に撃ち合えたりと、ちとひっかかる個所がいくつもありもうした。クライマックスの橋爆破、余韻あるラストはけっこう好き。

 最近のカット割り過多の映画を観るくらいなら、こちらのまったりした映画を観る方がいいかも?

 ↓師匠のHP(新作ビデオ、DVD情報アリ)http://www.cinemanc.com/
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-07-06 19:40:54
私も結構好きです。
投稿者:Longisland投稿日:2001-03-30 21:40:08
今も昔も鳴り物入りで製作・宣伝される映画ってありますよね。
そんな『超大作物』(そんな映画分類無いか)の1本、最近では米国超大作ばっかりだけも、本作品は伊太利亜+英国作品として異色。なんつたって主演がR・ハリスってのがひねくれてるとゆうか、粋とゆうか、マイナー感漂い(作品は大作だけども)、個人的には大好きな作品。
内容は現在に置き換えても違和感感じないし、出演者がみんな芸達者・個性溢れる役者ばかり、特にイングリット・チューリン、エバ・ガードナーの両女優の演技は最高!!
マーティン・シーンの若いつばめもいい味出しているし、なんとリーストラスバーグ御大もご出演
アンターケル(R・ハリスご自慢の若〜ぃ奥様)、OJシンプソン(奥さん殺す前ね)なんてお遊び出演者もそれなりの味をだしているところが、カルロ・ポンティプロデユーサーのラテンの血がなせた技か?
最近にお目にかかれない映画。
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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