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ガンジー(1982)

GANDHI

メディア映画
上映時間188分
製作国イギリス/インド
公開情報劇場公開(COL)
初公開年月1983/04/
ジャンル歴史劇/伝記
ブルーレイ2枚パック アラビアのロレンス /ガンジー [Blu-ray]
参考価格:¥ 3,065
価格:¥ 1,718
USED価格:¥ 1,724
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ガンジー

【解説】
 インド独立運動の指導者“偉大なる魂”マハトマ・ガンジーの波瀾に満ちた生涯の映画化。物語は、ガンジーが商社の顧問弁護士をしていた若き時代から、インド人差別からの発起、様々な活動、そしてその死に至るまでの軌跡を壮大なスケールで追ってゆく。本作はガンジーを単に救国の聖人として賛美するだけではなく、祖国インドの大地を愛するが故に、また3億5千万の同胞を愛するが故に、支配者大英帝国の巨大な力に立ち向かっていった生身の姿を描く。さらに、陰に陽に彼を支えたカストルバ夫人との夫婦愛を通して、人間ガンジーの魅力を浮き彫りとする構成になっている。その苦しみ、人生、歴史といった要素を、波瀾万丈の軌跡を辿って壮大なスケールでしっかりと描いており、さらに娯楽映画としても楽しめる要素を押さえた、「アラビアのロレンス」などの傑作群と並ぶ、第一級の重厚で見応えのある歴史大作である。
<allcinema>
評価
【関連作品】
アラビアのロレンス(1962)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
15136 9.07
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【ユーザーコメント】
投稿者:ringoringo投稿日:2017-02-18 16:53:08
【ネタバレ注意】

非暴力のガンジーは教科書の写真でしか見たことないけど、ベン キングスレーが演じる姿は、役者根性というか、乗り移ってしまったのではと思える。

圧倒的な人数の群衆を映すシーンは、突き刺さる様な感じがした。

僕の世代にはキャンデス バーゲンがカメラマン役で出演していたのが、感慨深い!

投稿者:エル・オレンス投稿日:2016-08-17 08:27:32
(もともと映画化を考えていたけどR・アッテンボローに譲った)
D・リーンが監督すれば良かった。
投稿者:o.o投稿日:2013-05-20 02:37:52
なんともまた、もっさりした映画でした。しかも長いです。私見によれば、映画には「立体的な映画」と「平べったい映画」の 2 種類があるのですが、残念ながらこの映画は後者と言わねばなりません。まあ、インドの歴史をよく知らない自分にとっては、色々と勉強になるところもあり、そういう意味では見てよかったとは思いますが。

自分としては、ガンジーがガンジーになる瞬間を見たかったのですが、この映画では、ガンジーは最初からガンジーでした。たしかに南アフリカ時代の彼は、髪を生やし、スーツを着て、見た目は「あのガンジー」とは違うのですが、実質的には最初から「マハトマ ・ガンジー」だったと思います。だから色々エピソードは満載なのですが、何かえらく単調な感じがしてしまいます。3 時間超にわたり、ガンジーはえらい、ガンジーはえらいとお経のように聞かされるのは正直苦痛です。

実際のガンジーの人生ことをほとんど知らないのですが、この映画だけで言うと、大英帝国の弁護士だった時代には、キリスト教徒だったとまで言っていいのかは分からねども、少なくとも、キリスト教に親しんでいたことは間違いないようです。白人に挑発されたガンジーが、ひるむ同行の神父の前で、例の「右の頬を打たれたら・・・」の聖書の一節を持ち出して、毅然とした態度を貫くというエピソードがありました。神の前での平等を説き、有名な非暴力非服従運動を主導するガンジーの発想の根っこには、ヒンズー教よりも、意外にキリスト教があるのかもしれないなと考えてみたのですが、どんなものでしょうか。

ガンジーみたいなモンスター級のカリスマというのは、ある 1 つの国が生まれようとしているような時代、それも大混乱の中から誕生しようとしているような時代にしか生まれないのだろうと思います。とくに、国民の大半がまだ文盲であるという点が重要なのではないでしょうか。もうカリスマに期待すべき時代ではないと思う次第です。
投稿者:sachi823投稿日:2013-02-23 19:29:13
この偉人に対する評価はさまざまですが、
悠久の国インドの聖なる魂マハトマ・ガンジー
の生涯をイギリス人が史実にしたがい良心を込めて
じっくりと描いています。
高校の世界史の授業で使えそうですね。
ベン・キングズレーは一世一代の集中力で
この偉人を演じきっています。
インドの歴史を勉強した後に見れば
さらに興味深いのではないかと思います。
投稿者:Bill McCreary投稿日:2012-10-14 18:51:37
いわずと知れた20世紀の超有名人の伝記映画ですが、登場人物が英語で全部会話しているのは時代ですかね。ガンジーも、撃たれた時は英語でなく「ヘーラーム」といったわけです。もう少し製作が後だったら、あるいは英語じゃない映画になっていたかも。それは難しいかな。

インドの歴史に多少の知識がないとわかりにくいですが、でもやはりすごい映画ですね。やはり見ていていろいろ感銘を受けます。それから映画の最初で、ガンジーが追い出される鉄道の車掌をやった俳優は、「ブッシュマン」(現「コイサンマン」)で主人公を演じたマリウス・ウエイヤーズですね。南アフリカでのシーンだから、南アフリカの俳優である彼が起用されたのかな?http://blog.goo.ne.jp/mccreary
投稿者:gapper投稿日:2012-10-09 21:35:39
 推定予算2,200万ドル、総収益約5,300万ドル(米1983)。

 回想ではないが、形式は回想形式で主人公の死から始まるという「アラビアのロレンス (1962)」と同じ形の作品。

 最初の逸話で南アフリカの列車でインド人を黒人とする話で、インド人はコーカソイドであり学術的には白人なので気になった。
 黒人とはネグロイドなので人種的には異なるのだが、学識のあるガンジーが社会的な分類を受け入れ学術的な反論をしないのは映画のパターンからは外れる。
 アシュラムと言う共同社会を南アでガンジーは作るのだが、余りにも説明不足で省略した方が良かった気がする。

 有名俳優を脇役として短いスパンで使っている。
 これは、監督であるリチャード・アッテンボローが俳優としてのコネを使って実現したのだろうか?
 エドワード・フォックスのダイヤー将軍は余りにも短く、キャンディス・バーゲンも終盤からの出番でいつになったら出てくるのかとちょっとだけやきもきした。

 「アラビアのロレンス (1962)」でロレンスを不完全な英雄として描いたのに対し、この作品は完全無欠な英雄に仕立てている。
 ガンジーもカースト制をヴァルナ部分で肯定して階層間の結婚と職業を変えることの制限を是認しているのは気になる。
 事実なのだろうが、取り上げないと言うのは意図を感じる。

 この辺を絡めればもっと深い物語になると思うのだが、個人的には残念。
 やはり、一方的で一面という印象が残ってしまった。
http://gapper.web.fc2.com/
投稿者:uptail投稿日:2012-06-07 10:27:32
演出:6
演技:7
脚本:7
音響:7
投稿者:TNO投稿日:2011-11-12 23:49:49
鉄の意志を持ったガンジーが非暴力で大仕事を成し遂げる。大河ドラマだが、決してありがちな大味な映画ではない。インドの民衆の生活がきっちり描かれているところや、ガンジーをはじめとする主要登場人物の年輪の重ね方が丁寧に描かれているところが素晴らしい。イアン・バネン、エドワード・フォックス、ジョン・ミルズ、サー・ジョン・ギールグッド、マーティン・シーン、キャンディス・バーゲンといった有名どころが、次から次へと登場するので、それだけでも楽しい映画だ。ベン・キングスレーの役作りは、なかなかのもの。1880年代の南アフリカには、既に鉄道が敷かれていたというのも、興味深かった。
投稿者:mototencho投稿日:2010-05-27 15:14:02
宗主国イギリスから独立を勝ち取った史実はあまりにも有名。驚いたことに小学校で習ったことそのままに映画になっている。監督のリチャード・アッテンボローはイギリス人なのに・・・。ただ主演のベン・キングズレーがあまりにも似ているので、「シンドラーのリスト」 に出てもシンドラーより偉く見えたりした。http://mototencho.web.fc2.com/2009/elegy.html#ganji
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2010-01-08 11:41:10
余計な解釈は不要という位のスケールがあったのだから、映画が名作になるのは必然だった。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2009-05-31 08:51:41
【ネタバレ注意】

ラストの「地獄から逃れる道」は己の崇拝者に対してとはいえ何と残酷な修行(或る意味、己が命を懸けて信ずる宗教を捨てる行為)を強いることか。
確かに憎しみや怒りは価値あるものを生まない。のだが、人間の感情とはゴミではない…損得では割り切れるものではないということ。
どんな人間の、どんな感情をも封殺できる言葉など有り得ない…たとえ如何に偉大な人間の言葉であったとしても。

英雄になりたい訳でもない頭脳明晰(弁護士)な思想家の人間が、運命の偶然で殺されもせずに、英雄として影響力を持ってしまった。こんなことが世間に起こるとは…
で彼は、己の通俗的な意味での欲を捨て(そんな人間は権力者にはなれないし、なったら欲をかく=人間)、己が正しいと思う(誰にとっても絶対に正しく公平な訳ではない)思想で大衆を動かして(これも立派な欲だが)偉大な指導者として慕われ、状況も好転して遂にはインド独立という究極の目的を達成してしまう。

…が、そんな一見高潔な「思想」と、どんな理不尽にも耐える「意思」と、彼同等に明晰な「頭脳」を、世界中の人が(勿論インドの全国民という意味でも)持ち得る訳はなく。

人はアムリトサルの大虐殺を観て非道な仕打ち(には違いない)に怒りの拳を上げるやも知れないが、彼らからすれば、任された植民地(という考え方がそもそも今日的には既得権益というか不公平なのだが)を平和的に解決する頭脳を持たず、やられ放題、己の責任も果たせず地位も危ぶまれる事態に、下手な手段(口喧嘩で負けて手を出す様な)に出た結果より立場を無くす…って馬鹿さ加減(=普通の人間が日々犯している間違い…軍人じゃないので大量に人は死なない)だが、マハトマには憐れな馬鹿の独立に利用出来る行為でも、実際に肉親を殺された人間には八つ裂きにしても足りない行為でしょう。この八つ裂きが望みか、独立が望みか…其処ですね。

そんな下手を打ち続ける英国に対して持ち前の頭脳戦(マスコミも利用)で自分達に必要な権利をどんどん勝ち取ってゆく…この辺りの作戦も彼の「高潔」でフレンドリーな人柄も相俟って非常に共感を呼びます。

が、世の中の人間(インドの人々)が拘る(与えて貰いたい)もの=マハトマが拘る(与えたい)ものとは限らずって〜そのひとつとして宗教の存在があって、事実、インドはマハトマの理想とはならず、パキスタンとインドに分かれて独立し、しかも紛争まで勃発する。俺が死んだら紛争は収まる…限りなく神とはいえ、それは傲慢。

ただ、理想を追いかけて、ここまで己の全てをインドという国家の為に尽くした人間…それを偉大と呼ぶに吝かではない。そしてそんな理想の為に己の全てを捨てる絶大な指導者など金輪際出現するとは思えないともいえます。

インドの大地に飛び去る鳥の群れ…リチャードアッテンボローっていえばジュラシックパーク(か、古くは大脱走)だが、映画的な画面は素晴らしく、名優ベン・キングスレーも確かにベンであり、且つガンジーと化しているのが彼の演技力もあって実に素晴らしい。解説に「アラビアのロレンス」を持ち出すのも頷ける傑作。

投稿者:藤本周平。投稿日:2009-04-02 00:17:27
いやぁホント素晴らしい映画だった。観終わった後、ガンジーみたいな人が本当にこの世界に存在してたのが信じられないくらいガンジーは素晴らしい人でした。今のような、すぐ人を殺したり自殺したりなど命をなんとも思ってない世の中で生活しているからこそ、ガンジーの一言一言が教訓のように感じられてとてもためになりました。最近あまりパッとしないベン・キングスレーの演技も凄かった。大傑作です。
投稿者:Ikeda投稿日:2008-10-29 14:05:58
マハトマ・ガンジーについての伝記映画は思ったほどないようですが、おそらくこれが最高のものだと思います。若い時代の南アでの差別、アムリッサでの大虐殺、チャルカ運動、塩の行進、そして断食による抗議など不服従運動など、彼の行動と信念が良く描かれていて、ガンジーについてはこの作品を見るだけでで人となりが良く解ると思います。
イギリスとインドの合作にしてはイギリスが割合素直に史実を描写している所が良いですが、それでも多少気になる所はあります。一時大戦中にロンドンでの円卓会議に出席したガンジーの事をチャーチルが「裸の乞食が来た」と言ったという有名な話が抜けています。映画では、その前にアメリカの記者に似たような発言をさせて誤魔化している感じがしました。それに、この会議の後、ガンジーがスイスでロマン・ロランを尋ねたという話や、トルストイと文通していた事もガンジーの思想を説明するために有効だったと思うので挿入して欲しかった所です。
ガンジー役のベン・キングズレーが仲々の演技ですが、この人のインド風発音が非常にうまいので感心しましたが、お父さんがインド人だと聞いて納得しました。ただ、ガンジーが銃で撃たれた時、言い伝えでは、額に手を当てたと言われているのに、そうではないのが気になりました。これは回教徒にとって「許す」という動作なんだそうですが、この犯人はヒンズー教の強硬派だったので関係ないと考えたのかも知れません。
なお、マハトマと日本の関係を言いますと、彼は二次大戦中、日本を盛んに非難していたそうです。インドの独立運動は他にも行われていて当時チャンドラ・ボースは日本の捕虜となったインド人を集めて日本軍と共にインパール作戦に参加していました。この作戦自身が失敗しましたし、何より日本が負けてしまいましたから日本以外では忘れ去られた存在になってしまいました。これは同じく日本で独立運動をしていた「中村屋のボース」と言われるビハーリー・ボースがカリーの名前しか残せなかったのと同様です。
投稿者:映画元気投稿日:2008-04-18 10:50:30
<元気コメント>
 非暴力、断食、暴力を恐れない行動等、不正に対しては身を削ってでも信念を貫くという人間の理想を追い求める姿に感動し、生きることの喜びを与えてくれました。   
http://eigadegenki.cocolog-nifty.com/1/2005/12/post_2e82.html
投稿者:kumirin投稿日:2006-12-23 23:37:01
 その昔、この映画と『風の谷のナウシカ』に感激して、インドとパキスタンを訪れた者として一言申し上げたい。

 マハ−トマ(偉大なる魂)ガンディーが指導して、あれだけのインド人が参加した運動は、あくまで「非暴力・不服従(サティーヤグラハ)」運動です。
決して「無抵抗」ではありません。

実にこの翻訳の取り違えをしている日本人は多いのです。
この作品をみれば、一目瞭然なんやけどねぇ。
まあ、相手がまだ貴族文化が濃厚に残っている時代のイギリス人だったからこそ、このような独立が成立したということが、今なら納得できます。
現在の、イラク及びパレスチナの状況を眺めてみるとそれは明かですしね。

 あと、この作品より18年前に制作された『NINE HOURS TO RAMA (暗殺5時21分)』は暗殺者側の心理を描いていて、あわせて見ると興味深いものがあります。 あくまで欧米の目線での描写ですが。
投稿者:佐藤紅茶投稿日:2006-09-08 03:43:59
もう一人適役がいます。マーガレット・バーク=ホワイト役のキャンディス・バーゲンです。自身フォト・ジャーナリストで容姿もどこか似ている彼女以外にこの役が出来るでしょうか?
投稿者:irony投稿日:2005-10-11 09:42:05
 これは、史劇で伝記物なので内容などは最早どうでもいい。ガンジーなる人物、歴史の教科書でかじった程度の知識しかないので、偉大な人物がいたもんだと感心するしかない。インド系の父を持つベンの演技に拍手だけど、ベンはいろんな人種をこなすんだよね、中東系とかユダヤ系とか....圧巻ですね、ベン・キング凄〜。
 でもきっかけは、英国の統治下にあるインド人であるガンジーが本国人並の(アングロサクソン)扱いを受けたいという欲求から無抵抗主義が始まり、その手法が将軍足利義満を翻弄する一休さんに見えたなぁ。
投稿者:ASH投稿日:2005-08-13 00:46:23
でも思うんだけど、僕はベン・キングスレーのクリソツぶりが成功の要因かと。
その後、キングスレーはオスカーの呪いにも縛られずに充実した仕事っぷり。
そーゆー意味では、偉大かと。
投稿者:takes投稿日:2005-08-08 09:04:45
オスカー獲得も納得の素晴らしい作品だったと思います。特に偉大な指導者ガンジーを熱演したB・キングズレーには脱帽、ホントにすごい。最初から最後まで完璧で、言葉の一つ一つが心に響きました。こんな偉大な指導者がかつてこの世にいたことを、戦争とかやってる国のトップの人たちは本当に知ってるんだろうか・・・
投稿者:メタ投稿日:2005-02-14 19:03:24
映画はとても素晴らしいと思うけど(俺は2回見たけど意味がわからなかった)時間が長いね。せめて2時間にして。
投稿者:さち投稿日:2004-08-10 05:27:43
素晴らしい
投稿者:すちゃらかポン太郎投稿日:2002-05-22 21:33:30
とにかく主演のB・キングズレーが素晴らしかったです。慈愛と正義の心をたたえた眼差し、決して声高にではなく、静粛にしかし威厳を持って、自由と平等、暴力の無意味さを説く姿はまさにカリスマ、まさにマハトマ(偉大な魂の意)。しかも、若き弁護士時代からよぼよぼの老人である晩年までを演じたのは驚嘆に値します。

ロケーション、エキストラなどのスケールも圧倒的で、英国の差別、圧政、抑圧なども克明に描かれてます。それだけに武力を用いずして、理想と信念で戦ったガンジーの偉大さがひしひしと感じられました。

そんな誰よりも祖国と同胞を愛したガンジーの生き方に触れただけに、ラストは・・・・・・ああ、切ない。
投稿者:zep1100投稿日:2002-01-23 00:32:39
中東の紛争事情がこの映画で一発わかります。
断食をして平和を願うガンジーの心をいまは誰も知らない。
宗教戦争は我々日本人には理解しがたい根深く暗い影をおとしてんでしょうね。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 作品賞 
 ■ 主演男優賞ベン・キングズレー 
 ■ 監督賞リチャード・アッテンボロー 
 ■ 脚本賞ジョン・ブライリー 
 ■ 撮影賞ロニー・テイラー 
  ビリー・ウィリアムズ 
 □ 作曲賞ジョージ・フェントン 
  ラヴィ・シャンカール 
 ■ 美術監督・装置Stuart Craig美術
  Bob Laing美術
  Michael Seirton装置
 ■ 衣装デザイン賞Bhanu Athaiya 
  John Mollo 
 □ メイクアップ賞Tom Smith 
 □ 音響賞Simon Kaye 
  Jonathan Bates 
  Robin O'Donoughue 
  Gerry Humphreys 
 ■ 編集賞John Bloom 
■ 作品賞 
 ■ 男優賞ベン・キングズレー 
■ 男優賞ベン・キングズレー 
■ 外国映画賞 
 ■ 男優賞(ドラマ)ベン・キングズレー 
 ■ 監督賞リチャード・アッテンボロー 
 ■ 脚本賞ジョン・ブライリー 
 ■ 新人賞ベン・キングズレー 
■ 作品賞 
 ■ 主演男優賞ベン・キングズレー 
 □ 助演男優賞エドワード・フォックス 
  ロシャン・セス 
 ■ 助演女優賞Rohini Hattangadi 
  キャンディス・バーゲン 
 ■ 監督賞リチャード・アッテンボロー 
 □ 脚本賞ジョン・ブライリー 
 □ 作曲賞ジョージ・フェントン 
  ラヴィ・シャンカール 
 □ 撮影賞ビリー・ウィリアムズ 
  ロニー・テイラー 
 ■ 新人賞ベン・キングズレー 
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