allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

恋する惑星(1994)

重慶森林
CHUNGKING EXPRESS

メディア映画
上映時間101分
製作国香港
公開情報劇場公開(プレノン・アッシュ)
初公開年月1995/07/15
ジャンル青春
恋する惑星 [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,700
価格:¥ 1,606
USED価格:¥ 1,486
amazon.co.jpへ

【解説】
 麻薬取引にかかわる金髪の女ディーラーと、恋人にふられ落ち込み気味の刑事モウとの不思議な出会い。そして、モウが立ち寄る小食店の新入り店員フェイと、スチュワーデスの恋人にふられる警官との出会いとすれ違いという、平行線をたどる二組の関係を軸にして展開する、香港ニューウェイブ、ウォン・カーウァイ監督が描く恋愛映画。しかし本作はそこいらのよくある恋愛劇とは全然違う。幻想的な音楽とクールなモノローグ、そして映画全体に浸透している独特の香り--洗練された映像の中に主人公達の情熱的な心理描写をミックスさせ、今までにない新鮮さが作品いっぱいに広がっている。また、出演している主人公達がどの人物もとても魅力的で実に良い。特に新入り店員役のフェイ・ウォンがとってもキュートで素晴らしいの一言。それにしてもこの監督の映画はどの作品も、内容は勿論の事、劇中で使われている音楽のセンスが本当にイイ。本作でも幻想的な音楽からインド音楽まで様々な曲を大変効果的に使って、作品により深みを与えている。中でも、実際歌手として活動するフェイ・ウォンの“夢中人”が流れるシーンでは、彼女の淡い恋心と重なって実に印象的。なおこの作品は、これを観たクェンティン・タランティーノが狂喜し、彼の作った全米映画配給新レーベル“Rolling Thunder”の第一回配給作品に選ばれている。
<allcinema>
評価
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]A花様年華(かようねんか) (2000)
[002]A天使の涙 (1995)
[003]AKids Return キッズ・リターン (1996)
[004]A恋人たちの予感 (1989)
[005]AJSA (2000)
[006]A猟奇的な彼女 (2001)
[007]B座頭市 (2003)
[008]B千と千尋の神隠し (2001)
[009]Bユージュアル・サスペクツ (1995)
[010]Bシザーハンズ (1990)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
29242 8.34
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:namurisu投稿日:2014-08-26 11:25:26
「夢中人」は、映画史に永久に残る主題歌だ。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2013-12-05 18:43:02
ベリーショートの女優と、エスカレーターが窓から見えるトニー・レオンの住居が印象的。金城武の露払い的立ち位置が、本作の構成的曖昧さを象徴してる。当時は日本の映画やドラマに多大な影響を与えたと思う。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2013-09-16 13:59:57
【ネタバレ注意】

暗闇からの空間処理からして素晴らしい。
…そんな映画らしい映像、すれ違いと香港の怪しい雰囲気…そして思わず笑ってしまう切ない想いが叶えられる瞬間などが満載の映画。

拳銃で賞味期限を解除するブリジット・リンのバースディコールとフェイウォンのラストシーンがツボです。

全く模様替えに気付かないトニーは正に病気(ぬいぐるみに話しかけたりする)かもですが、極限まで追い詰められた人間の記憶とはそんなものではないかと。石鹸が太ってるのは自分が新しいのを買って忘れているのかも知れませんので。そう、そんなトニーに恋する(ってか元気にしようとする)不思議少女?フェイウォンの魅力が、この映画最大の見所(「アメリ」じゃないですが)…それはそれは凄い行動力です。お洒落な雰囲気で誤魔化されてるなどと言う人には魅力的ではないのかも知れませんが。

フェイウォンの歌は好き。ってか、あの「夢中人」はクランベリーズを聴いた人には判る事ですが、ただのカバーって話じゃなく、言語が中国語であることを除いてオリジナルと全く同じ…つまりが完コピなのですよ。
あの呪術的?なスキャット然りです…それでいて彼女らしい魅力が感じられる。恐らくケイトブッシュやらビョークの歌でも唄えるでしょう…フェイの歌手としての才能はとんでもないです〜勿論演技も素晴らしいですが。唯一無二の才能をスクリーンに焼き付けた記念すべきデビュー作…絶賛いたします。

※蛇足ですが僕がコメントでThe Mamas & The PapasのCalifornia Dreamin'(夢のカリフォルニア)に言及してないのは知らないからではありません。よく昼休みにギターで弾いてた曲で、フェイのカリフォルニアへ行くという話に関わる(そしてトニーが彼女のCDを元カノのものだと思う)重要な役割をしていますが、知ってても書かなかったら「知らんのか?」という人間の気持ちは僕には判らないなぁ。

投稿者:william投稿日:2011-09-13 00:00:50
この作品以降、これに近い雰囲気を持ったムーディーな青春映画が増えた気がする。
劇中、ママス&パパスの「夢のカリフォルニア」が繰り返し効果的に使われていて印象的。
投稿者:クリモフ投稿日:2011-08-30 14:24:45
カーワァイの名を知らしめた一作らしいですが、まぁまぁ普通の青春映画(ってのも微妙に違う気がするけど)でありました。個人的には奇をてらいまくった「天使の涙」よりは楽しめる。
こういう作品に、構成がどうだとか、リアリティが、とかいうのは的外れですが、この人のセンスって良いのか悪いのか良くわかんねぇ、という感じ。カリフォルニア・ドリーミン〜もシーンと合っているかとどうかと考えたら微妙に思えて、パイン缶、ストーキング女、なども面白みはわかるものの、面白いとはあまり思いません。
やはり十代後半位で観ておかないといけないものなのかなぁと。どうも全体的に青い雰囲気が漂っていていまいち乗れませんでした。
ただ解説にあるとおり、フェイは最高なんで、彼女のおかげで求心力を失わなかったです。
投稿者:kumachan投稿日:2010-10-16 01:00:02
トニーレオンの警察官の平凡さもフェイウォンが踊っている音楽の安っぽさも金城武の純粋さも全て格好いい。
最高です。香港に行きたくなります。香港で大衆的な生活をしたい。安いバーでお酒を飲みたい。まずい定食屋で中華めんをまずそうにすすりたい。裏通りを自由自在に歩きたい。スプリングの利かないベッドで眠りたい。
そんな気分にさせます。
雑踏とか街の汚さが何でこんなに綺麗に見えてしまうのか不思議ですが、計算されているのでしょう。
トレインスポッティングとともに青春の映画です。
投稿者:こじか投稿日:2010-05-26 02:55:24
才能を認めざるを得ない素晴らしいアジア映画。
投稿者:Kircheis投稿日:2009-06-01 10:02:57
それほどはまる事もなかった映画だが、途中でクランベリーズの『dreams』をバックにフェイ・ウォンが部屋の模様替えするシーンだけは鮮烈に残っている。
あそこだけでも観る価値はある!!
投稿者:ito-p投稿日:2007-12-06 20:46:34
前に見たときは、「金城パートって必要ないんじゃない?」って思ってたんだけど、今回みたら、やっぱり金城パートあっての恋する惑星ってことがよくわかった。

普通の映画(特にハリウッド系)は、映画の始まりから20分くらいかけて映画の世界観(土地、文化、人々など)を観客に示す。これにより観客は映画の世界の中に没入し、映画を楽しむことが出来る。
恋する惑星の金城パートとはまさにこの役割を果たしている。(街の感じ、そこに多種多様な人々(人種もさまざま)の人が住んでいること)
それによりフェイウォンパートでは余計な説明を省くことができ、スムーズにストーリーを語ることが出来る。そしてフェイウォンパートはもちろん素晴らしい!

やっぱりウォンカーウァイはすごいなぁ。
投稿者:paris1895投稿日:2007-05-19 10:57:35
この映画を観た後の、タランティーノの言葉だそうで。

あんまりお金のかかってない感じとか、なんとかセンスだけで勝負しようとしている所とか、この監督の最早、手慣れたモノになりつつある即興的演出とか、素敵なパーツの集まりです。

マフィアみたいな顔つきのくせして、ウォン・カーワァイは意外にロマンチシズムの固まりなんですね。
投稿者:ヤース投稿日:2007-04-07 02:11:25
ぶっちゃけどこが面白くナイのか全然わかんない。
無国籍感とか雑多感とかセンスのいい音楽やら台詞やらの雰囲気でイッパイ。サイコー!
っていうかそういう「儚い結晶」をかき集めて作り上げた映画。
これが嫌いっていう人は大体そういうセンスのいいものを好きになれない性悪な自分に酔ってるんじゃないかしら。
監督「おれって才能あるでしょ?スタイリッシュでしょ?
ひねくれファン「香港ダセー!すれ違いしてみたくねぇ!アタイもカコイイゲロ吐きたいし、わかる、わかる、アタイ、センス悪ー!映画やめますー!
はい、そういう人には駄目ですよ、この映画。

とまあ、冗談はさておき、この映画は本当に初々しい、若気の至りエキス満載の、
可愛らしい映画だす。ずいぶん昔、話題になっていたから、自分も観に行った。
ちょうど真夏で、香港の夏の感じがとても生々しく感じられた。
あれから、何度か、観直している。

Step into Asia, don’t be afraid now.

投稿者:坂本投稿日:2007-04-03 08:24:19
ぶっちゃけどこが面白いのやら全然わかんない。
無国籍感とか雑多感とかセンスのいい音楽やら台詞やらの雰囲気でごまかしすぎでしょ。
っていうかそういうごまかしをかき集めて作り上げた映画。
これが好きっていう人は大体そういうセンスのいいものを好きになっている自分に酔ってるんじゃないかしら。
監督「おれって才能あるでしょ?スタイリッシュでしょ?
ファン「香港カコイイ!すれ違いしてみてぇ!俺もカコイイ台詞吐きたいし、わかる、わかる、おれ、センスいい!
はい、そういう人にはいいですよ、この映画。
投稿者:とろりん投稿日:2006-07-29 01:59:48
前半(金城)無視。
後半はめちゃくちゃいいですよ。
前の方も書いている通り、トニーレオンの魅力満載の映画。
プライドの高い普通の女の子とふられたばかりのどこにでもいる警官の話。
女の子の心の描写や行動が良く描かれている。
なんとかトニーの環境から変えてあげようとするやさしさ、恋心。
それを言葉でなく行動でのみ示そうとする。いいな。

好きな映画です!DVD欲しいな。
投稿者:vv投稿日:2006-03-02 04:56:13
一歩間違うと変態物語になりそうな題材のロマンスコメディ。
2話目の、主役が変わった部屋に気付いて家具や物に話しかけるシーンに笑った。
投稿者:imamu投稿日:2005-10-26 15:08:22
2年に1回は見たくなってしまう作品です。
投稿者:swallowtail投稿日:2005-09-15 05:56:40
オールタイムベストな作品です。フェイの後半ももちろんいいけど、やっぱり金城くんの前半もあってこそ、香港の「雑多感」が見事に表れているのだと思います。製作当時、カーウァイ監督は別作品(楽園の瑕)の行き詰まりから中断し、息抜きでこの作品を作ったと聞きます。それがこのような尋常じゃない名作になり、カーウァイ作品の中でも一番みんなに愛されているのですから映画って不思議なモンです。

酔いつぶれた犯罪者の金髪(カツラだけど)美女の横で、深夜テレビを見ながらサラダを黙々と食べる純朴な青年刑事・・・日本語で訊く「パイナップル好き?」・・・”1万年愛す”のダサ素敵なパスワード。なぜ後半の方が人気があるのか不思議なくらいいとおしいシークエンスです。緊張感のあるコマ落とし描写もシビれる!!

この映画に批判的な人がいるなら、この映画は”奇跡の映画”です。観るタイミングを間違えれば駄作に思えるかも知れません。それは”奇跡の映画”にはよくある事なのです。まったくもってお気の毒ですね・・・
投稿者:ふじこ投稿日:2005-07-15 12:42:01
後半から少しずつ興味が出てきた。キュートなフェイ・ウォンに、見つめられるとドキッとしそうな魅力全開のトニー・レオン。そして懐かしのママス&パパス。
雰囲気は抜群に良い。退屈そうなのだが、何かあの独特な雰囲気は妙に惹きつけられるものがある。
本当に出逢いなんて身近なとこに案外転がっているものだと思う。
自分も行き交う人々を見ながら、この中にひょっとしたら・・・ってよく思ってたことを思い出した。
投稿者:ぶくろう投稿日:2005-04-10 00:28:25
あの歌、すぐ覚えた。
投稿者:さち投稿日:2004-07-15 10:14:49
良かった
投稿者:★ヨーコ★投稿日:2003-08-18 10:47:45
「何か」よくわからんけど、「何か」すごくいい。セリフが妙にクサくて、普通なら「寒いな〜」って思う所で「何かいい」と思わされてしまう作品。前半より後半が好き。フェイ・ウォンの行動は異常、そしてトニー・レオンは鈍感・・・。普通気づくやろ?でも「何か」許してしまう。つっこみどころは満載。だけど、漂う雰囲気、キャストの魅力で最後まで見入ってしまった。
投稿者:フゥ投稿日:2002-10-13 09:17:17
金城武のエピソードはイマイチ。
後半、トニー・レオンのエピソードの方が好き。
フェイ・ウォンのストーカーぶりに一瞬引いてしまうが、髪の毛
見つけて喜んでるあたりはなんか可愛い。
ウォン・カーウァイ作品は、日常生活をモチーフに描いてるから、
映画を見終わった後は何気ない自分の動作にもふと今みた映画のことを
思い出したりする。
投稿者:ブッチ@投稿日:2002-08-05 20:10:59
ウォン・カーウァイ監督の映画は『花様年華』くらいしか観たことないのですがあれはよくわからなかったです。
でも、『恋する惑星』はわかりやすかったし、お洒落でメチャ楽しめましたね。
フェイ・ウォンもキュートで、あんな子ならストーカーみたいなコトしても許せちゃうみたい感じでした
「その時、ふたりの距離は0.1ミリ。57時間後、僕は彼女に恋をした」ってセリフも好き!
『夢のカリフォルニア』も効果的に使われてましたね。あの曲は好きだったので、劇中で聴いた時は嬉しくなっちゃいました。http://www.geocities.co.jp/Hollywood-Cinema/6768/
投稿者:ihuru投稿日:2002-07-19 12:45:39
【ネタバレ注意】

こういう女々しい感じの金城武は、とてもキュートだと思うけどなぁ。
ふられて、自分の誕生日で消費期限がきれるパイン缶を買い続けて、暴食しちゃう。そんな役をひょうひょうと出来るのは、彼ならではの魅力でしょう。
この映画の中では、一番光ってると思ったんだけど、コメントみると載ってなかったので、反発心で書きました。
『恋にも消費期限がある』って台詞もピカイチでしょう。

投稿者:どんちゃん投稿日:2001-10-02 12:21:02
いや〜、驚いたのなんのって、ホントぶったまげたね。
下の書き込みにもあったけどさ、知り合いの若い女の子にもいたんだよね。『夢のカリフォルニア』を知らないひと。
あ、決してバカにしてるんじゃなくてね、自分が歳食ってしまったんだなあ、って驚いてるわけ。おいらの世代じゃ知らない人なんて皆無だったからね(って勝手に思ってた)。

おいらみたいなオジさんが言うと気持ち悪いかもしんないけどさ、この映画、結構好きなんだよねえ。雰囲気がさ。何度観てもいいね。
トニー・レオンもフェイ・ウォンも全然好みじゃないんだけどね。

ところでみんなはこの映画が2部構成だって最初から知ってて観たんだろうか?おいらはそんな予備知識が全然なかったからさ、2話目に入っても、一体いつになったら金城武は出てくるんだろうって待ってたわけ。いつまで経っても出てこないからさあ、初めて観たときはつまんなかったんだよねえ。
これでさらに『天使の涙』も1作にまとめられていようもんなら...ねえ。
投稿者:あれ・さんぷる投稿日:2001-10-02 03:09:19
あまりのトホホさに激怒。
これが日本公開当時ヒットしたと聞いて、再び激怒。

これだから日本人は民度が低いのだ。
投稿者:天女投稿日:2001-06-29 16:33:42
断然、後半の方がいい。フェイ・ウォンが本当にキュート!
ストーリーどうこうより、あの映像や音楽を感じるための映画だと思う。
クリストファー・ドイルの映像って、なんでああ幻想的なのかなぁ。
フェイの好きな曲も、耳に残ります。
投稿者:うらら投稿日:2001-06-24 21:52:39
2話からなる映画だけど、素人みたいな演技を見せてくれる金城武の前半より、トニー・レオンとフェイ・ウォンの後半の方が好きだな。
警官の制服を着たトニー・レオンの格好良さったら、そりゃフェイ・ウォンもストーカー行為しちゃうのも理解できる(?)。トニーの出演作の中で、容姿という点では「恋する惑星」がベストでは。
投稿者:匿名希望投稿日:2001-06-23 01:22:15
ママス&パパスの「夢のカリフォルニア」(California Dreaming)だと思います。
60年代頃の曲みたいです。
サントラには入ってないんですか・・・。残念ですね。
この作品の2話目には欠かせない印象的な曲なのに。

私は、最後のシーンでこの曲の流れる中、戻ってきたフェイがシャッターを開けて、トニーと再会するシーンが好きです。トニーの驚き唖然とした顔が特に好きです。
投稿者:いおり投稿日:2001-06-21 16:42:37
とても素敵でした。
フェイ・ウォンがお店で大きな音で曲を掛けて
頭を振っている姿は、とってもキュート・・・。
あの曲・・・サントラには入っていないんですが
誰のなんていう曲なんでしょう。ぜひ、私も頭振り振り踊りたい!!!
投稿者:m1k10投稿日:2001-05-04 23:57:02
妙に後味が心地良い小話。金城の下手な演技が気になるものの、F・ウォンがカヴァー。伏線の張り方や個々のエピソードはお馴染みばかりだけど、編集センスと音楽の効果的な使い方で随分とキッチュに。好きなモチーフ:グラウンドに置きかけたポケベル/勝手に部屋を模様替えという屈折さ/物に話しかける男の能天気さ。
投稿者:ゆき投稿日:2001-03-26 00:07:47
トニー・レオンを初めて知った映画でした。金城武も格好良かったけど、
とにかく、トニー・レオンの眼差しにやられました!!
あんな風に見つめられたら、いっぺんに恋に落ちてしまう!!
見た後は、爽やかな風が吹いている(笑)感じがしました。
投稿者:ER投稿日:2001-01-18 17:05:15
音楽、映像の良さが際立つ作品.香港の若者の生活感あふれる内容.最後ではニヤけてしまいました.
投稿者:vegirama投稿日:2000-07-07 16:27:47
おもしろい
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 外国映画賞 監督:ウォン・カーウァイ(香港)
【レンタル】
 【Blu-ray】恋する惑星レンタル有り
 【DVD】恋する惑星レンタル有り
 【VIDEO】恋する惑星レンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION