allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

恋人たちの予感(1989)

WHEN HARRY MET SALLY...

メディア映画
上映時間96分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ヘラルド)
初公開年月1989/12/09
ジャンルコメディ/ロマンス
映倫G
恋人たちの予感 [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 2,199
USED価格:¥ 1,888
amazon.co.jpへ

【解説】
 初対面で最悪の印象を互いに持った二人が、“男女の間に友情は成立するか”という命題に苦悩しつつ、11年の後に結ばれるコメディ・タッチのラブ・ストーリー。散文詩的な作りの中で魅力をフルに発揮した主演二人(特にM・ライアンはポスト・ゴールディ・ホーンとでも言うべきキュートさ)とNYの色々な顔を美しく捉えたバリー・ソネンフェルドの撮影が素晴らしい。
<allcinema>
評価
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aアメリ (2001)
[002]Aユー・ガット・メール (1998)
[003]Aインファナル・アフェア (2002)
[004]Aミラーズ・クロッシング (1990)
[005]A愛しのローズマリー (2001)
[006]Aあの頃ペニー・レインと (2000)
[007]Aノッティングヒルの恋人 (1999)
[008]Aボウリング・フォー・コロンバイン (2002)
[009]Aピクニックatハンギング・ロック (1975)
[010]AI am Sam アイ・アム・サム (2001)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
23179 7.78
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2015-02-02 21:01:05
メグ・ライアンの「一人よがり」
投稿者:カール犬投稿日:2014-04-25 02:08:14
ロマコメの女王様+アメリカンスイートハート メグ・ライアンの代表作。

よくも悪くもその後の方向性を決定づけた作品。

でもこれがすげー面倒くさい女。

ダイナーの「Oh Yes Yes」とか可愛いメグ・ライアンがこんなこと、、
って扱いだけど普通に頭おかしいというキャラクター。

11年間プラトニック友だち認定同士がその場の成り行きで寝てみたら
もういい歳した大人の男女がグダグダしてこじれちゃう。

当然傷ついて被害者面というか逆ギレ。なにこれ面倒くさい。
別れた元カレが別の女性とあっという間にスピード婚って流れ
わからんでもないわー。だってこんな思考回路の女性と結婚とか無理だもん。

でも結局男の方が折れて口説かなきゃダメなわけ?
自分だったらメグ・ライアンを投げ飛ばす。
ビリー・クリスタルあんたはえらいよ。
投稿者:bond投稿日:2014-03-27 08:37:53
男と女のスタンダードなテーマをうまく小粋に映画化してる、会話がいいし、なんといってもこの頃のメグ・ライアンがキュート。
投稿者:sachi823投稿日:2013-12-07 17:15:46
メグ・ライアンの可愛さ爆発。
かなりアドリブも交え自由に演じていたようで、
開放感溢れる雰囲気の作品です。
彼女をみるためのような作品で
男女の間に友情が成立するかなどどうでも良いです。
投稿者:ringoringo投稿日:2013-11-16 05:30:00
【ネタバレ注意】

映画カサブランカを上手に絡めてハリーとサリーの性格を描き出していた。
ノーラ・エフロンは、このように名作を引用するのが上手いですね。

男女の友情を語る二人の会話のやり取りが素晴らしい。

老夫婦のインタヴューを挿入していたのがラストでビシッとっ効いていた。

時間の流れをサリーの髪形と服装を大幅に変えて表現しているところも良かった。

投稿者:ピースケ投稿日:2012-10-18 22:01:48
そもそもビリー・クリスタルの顔が好きじゃない。
役としてもイラ立たせるキャラクターで 良いとこナシでした。
すまん、ビリー!
投稿者:いまそのとき投稿日:2012-10-09 21:35:04
公開当時は結構お洒落な映画だったんだけどね。いわゆる友情婚、同情婚。そんな男女の色恋模様を描いた先駆け的な映画。しかし今見ると何とも理屈っぽいB・クリスタルにやたらハイテンションのM・ライアン。そんな二人のやり取りがとにかく面倒くさく感じる。以前はフツーにサラッと見れたんだけど、時代観の変化だろうか、自分自身の見方に以前とかなり大きな違いがあったのは事実だ。
投稿者:TNO投稿日:2011-11-13 19:47:35
動のメグ・ライアンに静のビリー・クリスタル。この2人がお互いを補うように物語が展開する妙。レストランでのメグ・ライアンのオルガズムの実演の場面が、端的に表わしている。この場面最後の、「となりの人と同じものを」の台詞も最高。エンディングのクリスタルがライアンを口説く場面は、感動した。キャリー・フイッシャーは、今陽子さんにそっくり。この人とブルーノ・カービーのコンビも良かった。ロブ・ライナーの実体験を踏まえた構想をノーラ・エフロンが脚本の形にしたものであるらしいが、エフロンはラブ・ストーリーの名手と言っていいであろう。実インタビューを映画の合間に入れるのは、80年代に流行った手法だけど、これらの夫婦が皆ニセモノとは、エンドロールを見るまでは見抜けませんでした。フランク・シナトラのそっくり歌手の音楽も良し。
投稿者:こじか投稿日:2011-07-18 22:24:14
【ネタバレ注意】

ジャンルを問わず観るつもりにしていても、ラブコメと言うジャンルだけは無意識に手が伸びていない。それも80年代ファッション臭とメグ主演とあって踏ん切りがつかない日々。だけどすこぶる評判が良い気配と、さらには監督がロブ・ライナーだという事で思い切って鑑賞してみました。
結果、支持される理由を十二分に堪能。確かにウディ・アレンの顔が思いっきり浮かんだりしましたが、何と言ってもビリー・クリスタルが理屈っぽい話術と共に繰り出すあの“どや顔”。あれでもう全ては許されるほど最高。そして謎の感動とも言うべき…※以上ネタバレにつき自重。ロブ監督って傑作揃いなのね。良作でした。

投稿者:gapper投稿日:2010-03-04 21:47:32
 「めぐり逢えたら」と同じロブ・ライナー監督の作品で、「カサブランカ」など古い映画が出てきて同じテイストいえなくもないが、こちらは面白くない。
 ここに出てくるように、けんかをしながら仲良くなっていったという経験が豊富にあれば別だろうが、そうでなければ他人の険悪を長々と見たくない。
 そもそもの恋愛映画に期待するものが、私とは異なるようだ。
 評価は高いようだが、それとは逆の作品となった。

 「スター・ウォーズ」のキャリー・フィッシャーがマリー役で出ているがかなりイメージが異なり気づかなかった。
 さほど演技も良くなく、マーク・ハミルと同様実力不足なのか?
投稿者:uptail投稿日:2010-01-21 09:14:46
演出:8
演技:9
脚本:8
音響:7
投稿者:クリモフ投稿日:2008-09-27 02:27:39
軽く観れる上に、キャストが魅力的で映画的にも満足できる心に響くロマコメってなかなかないですよね。素晴らしい。
撮り方もうまいなぁ、間にインタビュー入れて最後につなげてくるんだけど、全然嫌味じゃない。結構長い期間を時間を飛ばしながら描いているんだけど、物語を分断することなく進めていきます。二人の会話に引き込まれる。
ビリー・クリスタルもメグ・ライアンも役にピッタリ。クリスタルは偏屈な男を愛嬌たっぷりに演じているし、メグはもう可愛い可愛い。この時は本当にオーラがあったんだなぁと思います。
やっぱり観てハッピーになる映画は良い。ラストの告白には感動させられました。名作でしょう。
投稿者:ito投稿日:2007-10-28 18:33:37
男女の間で「友情」は成り立つか?というテーマはやはり若者をターゲットにしたテーマ。中年になるとそんなこと考えなくなる。いや考えるのが面倒になる。でもこの映画が公開された当時は私もまだ若かったし、結論は大体わかっていたが、やはりテーマに引き込まれて観た。今観ても、これがブレイクのきっかけになったメグ・ライアンはとってもキュートで魅力的だが、ビリー・クリスタルがなんであんなにもてるのか全然わからない。背も低いし顔もブザイク。でも、映画では先にメグの方がビリーを好きになっている。そして二人のインテリぶった会話(特にビリーの)を聞いていると、ユーモアやジョーク、ウイットというより、ただの気取り屋にしか見えずちょっと辟易してしまう。今観ると実のところあまり台詞に魅力を感じない。ダサイ気がする。「若いなあ〜」という思いで観てしまうので少々興ざめなのかもしれませんが。ビリーの悪口ばかり書きましたが、「インテリ風の青二才」役はやはり適役ですかね。いい映画だとは思います。NYの折々の風景が美しいですね。
投稿者:ロビーJ投稿日:2007-03-27 19:15:12
 メグ・ライアンが最高にキュートな頃の映画。ビリー・クリスタルが相手役というのも素晴らしい!大好きな映画なのでもちろんDVDも買っています。特に好きなシーンは最後にビリーがメグに告白するシーンです!もうそこだけ見ても泣いてしまうほど素敵なことを言います!
 ロブ・ライナーらしいラヴストーリーです!そしてメグ映画には欠かせないノーラ・エフロン(今回は脚本のみ)はやはり素晴らしい!!
投稿者:R.C.PPK投稿日:2005-12-11 19:20:13
その後、あまりにも同じような役ばかりしているせいで、しまいには演技がわざとらしいブリッコ調になり(ユーガットメールなんてこれの最たるもの)なんだか型にはまりすぎてダメになったメグ・ライアンだけど、ブレークのきっかけになったこの映画はやはり、彼女の見逃せない魅力に満ちていると思う。演技も自然で可愛いし、あのレストランでのフェイク・オルガスムも、彼女以外の誰がさらっとイヤミなくけれどキュートに演じられるというのか、という感じ。相手役がビリー・クリスタルなのも良かったと思う。音楽の使われ方、N.Y.の美しい景色ともに言う事ナシ。90分ちょいで長くないのもいいです。全体的にこじゃれてました。
投稿者:しんくん投稿日:2005-02-13 10:31:33
メグ・ライアンよりビリー・クリスタルの魅力に引っ張られました。なんとも憎めない、いいキャラですよね。
劇場で、ストーリーの合間に挟まれる老夫婦のシーンで大笑いして、周囲から白い目で見られた思い出があります。
投稿者:黒美君彦投稿日:2004-11-30 22:18:46
エスプリが効いた軽めのラブ・コメディーとしては上々の出来。会話だけでなくテンポで笑わせてくれる脚本が秀逸。
メグ・ライアンが時間の経過とともに美しくなっていくのがいい。公開から歳月が経てば、多少古びて来るのは仕方がないが、当時愛された「サリー」の魅力は今も褪せてはいない。
改めて20代は、恋愛やセックスのことなんて何もわかっちゃいないんだなーと、思う(自分も含めて)。
ニューヨークの情景や年代ごとのメグ・ライアンのファッションも見どころだ。よくまとまっていると思う。
投稿者:J.T.投稿日:2004-02-26 03:06:55
昔は大好きで恋愛映画のマイベストのひとつでした。ただ最近どうもあまり見たいと思わなくなっています。初めて見たときはメグ・ライアンが魅力的だったのだけど、その後同じような役ばかりやって、某お茶のCMに出たのを見るにつけがっかり。この人って芸域が狭いんだ、と思いました。彼女の映画って、この映画の焼き直しみたいなのばっかり。(天使の詩、でしたっけ? あれに至っては大馬鹿野郎でした)途中入る老夫婦へのインタビューもうまいものだな、と抵抗なく感心していたのですが、最近では邪魔にしか思えません。あれって小手先のテクニックですよね。ストーリーはいいし、ほろっとくるのですから、変な実験しないで正攻法でつくってほしかった、と思う今日この頃。その点、「恋に落ちて」はいい。ただ選曲されたスタンダードはどれも大好き。おしゃれです。
投稿者:ムタト投稿日:2003-11-26 00:30:37
ウッディ・アレンが監督したならきっと傑作になったかもしれない。でもロブ・ライナーとノーラ・エフロンがいくら束になって頑張ってもアレンの映画には敵わないよね。むしろそのヘタなアレン調が鼻についちゃって、せっかくのメグ・ライアンとビリー・クリスタルの熱演も空回りで残念。アレン先生、是非リメイクしてお手本を見せてください(笑)。http://www11.plala.or.jp/kunihiro/cinema/
投稿者:wayu投稿日:2003-05-23 12:46:52
彼と一緒にあのソファに座って、
昔のことを語れたら素敵だな。
投稿者:もーがん自由人投稿日:2003-04-28 10:38:39
かなり昔、SOAPっていうハチャメチャなドラマに新人の頃のビリー・クリスタルがオカマの役で出ていてそのころから好きでしたので、ビリーの魅力満載のこの映画は何度見たことか。ぼくと付き合った人は全員これ見てます。お気に入りはウェーブしながらの身の上話の場面・・・。見るたび爆笑。
投稿者:ASH投稿日:2003-01-15 21:49:26
【ネタバレ注意】

そこはかと漂うウディ・アレン映画のテイストがたまらなく好きな映画だったりする。ラストでサリーを愛していることに気付き走り出すハリーなんてまるでアレン印!交わされる会話も何となくW・アレン風だね。秋のNYを美しく捉えた撮影もGOOD!

 ハリー役がビリー・クリスタルであったことも良かったかもしんないね。トム・ハンクスじゃなくってさぁ。

投稿者:gensan23投稿日:2002-07-01 13:50:42
「ファミリービジネス」目当てで行って同時上映で見ました。こっちの方が面白かったのを覚えています。ベタなストーリーだったけど。
投稿者:ゆきぼー投稿日:2002-03-22 15:19:25
本当にメグライアンどこがいいのか教えて欲しい。
ただのおばちゃんにしかみえない。
この作品も、単なるラブものの中でも面白く無い。
投稿者:ゆき投稿日:2002-03-20 18:39:50
 大好きな作品の1つで過去に何度も見ました。メグ・ライアン目当てと言うよりは、2人の共演が良かったです。台詞も面白いし、見ていて飽きないです。
投稿者:sonic投稿日:2002-01-22 01:33:03
内容的にはごく普通でしょう。男女の友情を語れるほど深くはないし。男女のコメントが入れられるのも邪魔で意味がなく感じた。普通に観れば十分楽しめる映画だと思います。メグ・ライアンの魅力は満載。
投稿者:ファルド投稿日:2001-10-05 22:22:08
俺も基本的に男と女の友情はなく、あってもうわべだけだと思うし、男が女に抱く感情を的確に捕らえていて、ハリーの言うことに対して頷けることが多い作品だった。メグ・ライアンのレストランでのイッタ振りとか、あれだけ性に関して本音で語り合えるのは、相手を異性(恋愛・セックスの対象)として見ていたらなかなか出来ないと思う。そういう意味で、あの時点では二人は友情が成立しうる状態だったかもしれないと思う。まあハリーも言っていたけど、セックスのことを考えると、男女の友情は成り立ち難く、途中たまに挿入されていた老夫婦なんかだと、もうセックスとは無縁という感じがするので、あの男女には友情らしきものが存在すると思える。結局、生まれつき男の本能と女の本能が違うから、「友情」といってもなかなか上手くはいかないと思う。(あくまでも個人的見解です。)
投稿者:不二峰子投稿日:2001-07-02 13:39:50
ビデオで見ました。
なんか今ひとつだったような・・・
いろんなカップルが インタビューを受け 最後にメグカップルが登場するわけですが その効果がよく理解できませんでした。
誰か教えて。
セリフはところどころおもしろかったと思います。
ビリーの片思いが成就しただけの話しだと思ったのは私だけでしょうか。
でもビリーめちゃくちゃもてるのね。
ああいうのが NYではいけてるのだろうか?
めぐり逢えたらは映画館でみた時はまあまあおもしろかったわ、と思い
この間テレビで見たら めちゃくちゃおもしろいと思いました。
あ 違う映画の話しをしてはいけませんね。
この恋人たち・・・もう一度見れば また感動するのかな。
と思った次第です。
投稿者:ドトウ投稿日:2001-06-18 14:32:50
かわいい
投稿者:ひで投稿日:2001-05-31 19:10:28
この作品で僕はメグ・ライアンにハマってしまいました。
ビリー・クリスタルが最後に告白するシーンは、字幕ではなく原文のまま理解すると、その後のメグの「I hate you!」の意味がグっときます。
とにかくオススメの一本です。http://www.alpha-net.ne.jp/users2/hideakia/
投稿者:まーさ投稿日:2001-03-08 21:46:36
とても好きな作品です。
何度も何度も見ています。映画のセリフおこしをしようと思ってます。
メグライアンのキュートさ、ハリーとの掛け合いや
台詞回しなんかも大好きです。

何回見ても飽きないです。 ファンだからでしょうかねぇ・・・http://www.geocities.co.jp/PowderRoom-Rose/7934/index.html
投稿者:スーパーノヴァ投稿日:2001-02-09 18:22:43
大好きな映画です。おしゃれでかわいくておかしくて、こういう映画見ると幸せになれる私は単細胞?おまけにニューヨーク行きたくなるし。
これ以降、メグライアンはラブコメディに良く出ていますが、同じメグのラブコメでも、脚本がノーラエフロンが絡んだものが絶品です。
これ見て、ほかのメグのラブコメ見て、裏切られたものもけっこう多かったし。
メグの魅力もさることながら、Nエフロンの脚本のすばらしさもこの映画の魅力の一つじゃないでしょうか?
投稿者:hs0077投稿日:2000-09-30 01:01:03
確かにとても魅力的だ。でもこれ以後の10年間同じような役柄を続けているのは
いかがなものか。今回の離婚さわぎでひとかわむけた新しいメグ・ライアンを見せていただきたい。
投稿者:みよ投稿日:2000-09-24 03:43:19
すごく好きです。
この映画から、メグライアンが好きになってしまいました。
まさに彼女のカラーにぴったしの役ですね。

ぜひDVDを発売してほしいです。


投稿者:あんみつ姫投稿日:2000-03-22 03:04:57
すごぉぉくおもしろいです。
色々な髪型のメグに会えるし,なんと言ってもかわいい。
メグの魅力が全部出てます。
メグ・ライアンFANの人は絶対見るべし!!
投稿者:ykk72投稿日:1999-12-02 00:34:58
是非DVDで発売してほしいです!!
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 脚本賞ノーラ・エフロン 
□ 作品賞(コメディ/ミュージカル) 
 □ 男優賞(コメディ/ミュージカル)ビリー・クリスタル 
 □ 女優賞(コメディ/ミュージカル)メグ・ライアン 
 □ 監督賞ロブ・ライナー 
 □ 脚本賞ノーラ・エフロン 
□ 作品賞 
 ■ オリジナル脚本賞ノーラ・エフロン 
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION