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ゴースト/ニューヨークの幻(1990)

GHOST

メディア映画
上映時間127分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(Par=UIP)
初公開年月1990/09/28
ジャンルファンタジー/ロマンス
映倫G
ゴースト/ニューヨークの幻 スペシャル・コレクターズ・エディション [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 1,391
USED価格:¥ 1,052
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 Photos
ゴースト/ニューヨークの幻

【解説】
 強盗に襲われ命を落とした男は、幽霊となって恋人の側に現れるが、彼女には彼の存在がまるで伝わらない。やがて自分を殺した強盗が彼女にも迫っている事を知った男は、彼の声を聞く事の出来る霊媒師の力を借りて危険を知らせようとするが……。幽霊と恋人というそう珍しくもない設定でありながら、ありがちなコメディ色を否定し(コメディ集団“ZAZ”のJ・ザッカーとは思えないほど)サスペンスと本格的なラブ・ストーリーに重点を置いた佳作ファンタジー。ブルース・J・ルービンの脚本はオスカー受賞。人や物に触れる事の出来ない幽霊のSFXは、決してそれ自体が突出せずに、さりげなくも最大限の効果をあげる。コミカルなインチキ霊媒師に扮したW・ゴールドバーグ(アカデミー助演女優賞受賞)の存在がこの映画にとって得難い物になっている。
<allcinema>
評価
【吹き替え】

金曜ロードショー
※このデータは放送当時の情報です。
堀内賢雄パトリック・スウェイジサム・ウィート
松井菜桜子デミ・ムーアモリー・ジャンセン
家中宏トニー・ゴールドウィンカール・ブルーナー
定岡小百合スーザン・ブレスロウスーザン
佐藤しのぶマルティーナ・デグナンローズ
西凛太朗リック・エイヴィルスウィリー・ロペス
片岡富枝ウーピー・ゴールドバーグオダ・メイ・ブラウン
水野龍司ヴィンセント・スキャヴェリ地下鉄のゴースト
放送2010/11/26 日本テレビ 金曜ロードショー
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aスピード (1994)
[002]Aスタンド・バイ・ミー (1986)
[003]A天空の城ラピュタ (1986)
[004]Aフォレスト・ガンプ/一期一会 (1994)
[005]Aシックス・センス (1999)
[006]Aミッション:インポッシブル (1996)
[007]Aクレイマー、クレイマー (1979)
[008]Aタイタニック (1997)
[009]Aバック・トゥ・ザ・フューチャー (1985)
[010]Aターミネーター2 (1991)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
38308 8.11
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【ユーザーコメント】
投稿者:ちっぷ投稿日:2015-09-30 04:34:44
デミ・ムーアの可憐さが際立つ一品。そしてウーピー・ゴールドバーグの役作りが天才的!
投稿者:sachi823投稿日:2015-01-18 16:53:56
公開当時大ヒットしましたね。
デミ・ムーアが当時は可憐で可愛くてよかった。
ウーピー・ゴールドバーグが出演すると
場面の雰囲気が変わり印象深い演技でした。
投稿者:ピースケ投稿日:2013-09-15 16:23:37
デミ・ムーアが可愛いなあ。
パトリック・スウェイジの顔はあまり好きじゃない。
投稿者:jb投稿日:2012-08-27 21:57:02
十分満たされた。
投稿者:流氷一滴投稿日:2012-08-18 20:58:40
【ネタバレ注意】

サム・ウィート(パトリック・スウェイジ)が、霊媒師(ウーピー・ゴールドバーグ)の力を借りて自分を殺した犯人を暴く。そうして、犯人に狙われる恋人(デミ・ムーア)を助ける。これが粗筋だ。

「一番感動した映画」「一番お気に入りのコメディー映画」「一番びっくりした超常現象の映画」「一番引き込まれたミステリー映画」で多くの映画ファンから「第一位」の栄冠を勝ち得たと聞いた。
確かに、「コメディー」「超常現象」「ミステリー」のすべての要素を備え、ラストシーンは「感動的」である。

コメディーの点数は、霊媒師(ウーピー・ゴールドバーグ)の卓越した演技力に負うことが大きい。
「一番感動した映画」というのは「一番感動したラブストーリー」とも言える。
男性の立場から言うと、これはデミ・ムーアの「かわいさ」による。「美しい」のではない、
少し幼く見えて「守ってやりたいほどかわいい」のである。
ミステリーとしてみると、「順当」である。変な「どんでん返し」がないのがよい。

急死した者が、最も愛する者のためにこの世に舞い戻ってきて「思いを伝える」という話では、洋画ではすぐには思い浮かばないが、邦画では「椿山課長の七日間」がある。映画としてのレベルは「椿山課長」の方が一枚上手である。

投稿者:gapper投稿日:2012-06-02 13:28:07
 興行収益(インフレ調整版)ランキング第85位(2012/06)
 制作費2,200万ドル、総収益約50,800万ドルの大ヒット作品。

 1980年のテイストが漂う作品で、主人公は”若く才能溢れ金持ち”としか見れない。
 若い銀行マンと若い芸術家がニューヨークに、あれほどでかい部屋に住めるとは思えない。 リフォームも相当かかっている感じだ。
 20年前に作られた「ある愛の詩 (1970)」では、才能があり父親が金持ちであっても若い二人は貧乏だったし金があると純愛は成立しないと言う雰囲気があった。

 こういった雰囲気の中なので、犯人が合鍵を持っていたり地下鉄の幽霊がガラスを割ったりというのは”何も考えていないな”とその場では思わせる。
 だが実際には伏線で、そんなひどい作品ではない。

 デミ・ムーアは熱演で若く可愛いが、泣いてばかりの感じでそれほどではない。
 パトリック・スウェイジは、堅い銀行マンと言うよりはロックなんかをやっている感じでこれもがんばっているが評価するような感じもない。

 アカデミーの助演女優賞を取っているウーピー・ゴールドバーグが、やはり最高。
 詐欺霊媒師なのに霊の言葉が聞こえうろたえるなど、初めから面白い。
 寝ているシーンでは西部劇などで出てくるユニオンスーツ(つなぎの下着)で、よくキャラクタを表している。
 何といっても小切手を救済院尼さんに渡すところが爆笑だ。
 個人的にはスタートレックのガイナン役で親しみの在る人だが、ますます好きになった。

 評論家の評価はきっと低い作品だろうが、収益で分かるように映画ファンには高い評価の作品。
 日本の映画通にもきっと評価は低いが、今映画と言えばこういった作品を指すのだと思う。
 ”芸術性が高いと言うだけが映画の基準ではない”と言うことを言いたくなる作品だった。

 有名な二人がろくろを回している時に掛かる曲は”アンチェインド・メロディ”で「Unchained (1955)」の挿入歌とのこと。
 作曲はアレックス・ノースで「別働隊(1950)」のモナ・リザのように、映画作品よりも曲の方が有名な曲だ。
http://gapper.web.fc2.com/
投稿者:BLADE投稿日:2010-11-26 22:34:20
知り合いが、この映画を、悪いやつが単に地獄に行くという、いつものハッピーエンドにしてるのが嫌と言っていた。
まあそう思う人もいるだろうが、この映画名作だと思う。
90年の映画という今と比べて古さも感じるけど、出演人もいいし、テンポもいい。
デミ・ムーアやっぱ可愛いな。
投稿者:こじか投稿日:2010-09-30 22:49:42
当時小学3年生くらい。
なんかめっちゃ流行ってましたね。
デミ・ムーアもまだ華奢なころ。
案外分かりやすくて怖く悲しく切ないのです。
たまにはこういうのもイイんじゃないでしょうか。
投稿者:has42120投稿日:2010-08-08 15:17:51
パトリック・スウェイジ&デミ・ムーア&ウーピー・ゴールドバーグ
投稿者:uptail投稿日:2009-05-25 12:19:43
パトリック・スウェイジ
投稿者:Kircheis投稿日:2009-05-24 21:21:39
何回見ても泣ける…(ToT)
ウーピーの演技はやはり際立っていい!

現実味は全くないが、ファンタジーにリアリティはいらんよね?
永遠に残したい映画の1つ。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2009-03-15 23:06:41
デミ・ムーアとウーピー・ゴールドバーグが良かった。
投稿者:アインスタイニウム投稿日:2009-03-15 17:11:52
デミ・ムーアはかわいいですが、やはり演技の下手さが気になります。それでもラストは泣きました。対照的にW・ゴールドバーグは作品を盛り上げていました。パトリック・スウェイジも個人的には良かったです。内容はファンタジー要素が強いですが、ストーリー展開には無理がありません(突っ込みたいところはありますが)。ほぼ同時期に公開された「オールウェイズ」もそうですが、当時の幽霊へのイメージを大きく変えたという点では二つとも画期的な作品だと思います。「アンチェインド・メロディ」が良かったので1点加点。
投稿者:スカンク投稿日:2008-12-03 09:22:43
有名な映画なので観ておこうという感じで見た映画。
無難によかった。
誰が観てもそれなりによかったと言える映画かなと思う。
デミムーアがかわいかった。
悪人が死んだときどうなるのかと思ったけど、なるほどそうなるのか、と。
死人同士でまた殺し合ったりしたらどうしようかと思った(笑
あの有名な音楽は劇中冒頭で一回流れただけなのは意外。
エンドロールで流してほしかったかな。
投稿者:ジーナ投稿日:2008-10-26 05:03:21
この頃のデミが一番可愛いですね♪
常に口開いてるのが気になったけど(笑)
この頃は『顔が小さい』印象でしたが、今では『首が太いんだろ?』な印象に変化しています(爆)
・・・時代の流れって怖いですね。

作品全体にウーピーの笑いが効いていてなかなか面白いラブストーリーでした。
サスペンス的要素、コメディ要素、ロマンティック要素のあるバランスのとれた作品ですね。

ちなみに・・・ラブストーリーなんて甘ったるいモノ観てられるか!!!という私の兄が好きな作品でもあります(笑)
投稿者:SHELTER PEOPLE投稿日:2008-10-18 17:53:45
この映画のデミ・ムーアはきれい
投稿者:藤本周平。投稿日:2007-09-16 09:27:00
とても切ないです・・・
投稿者:travis投稿日:2007-08-16 20:21:48
【ネタバレ注意】

恋人にI love uの乱用を避けるためにDittoで答え素直に愛することができなかった男が、死後、ゴーストになってまで苦労してやっとI always loved uと彼女に言ったラストシーンには感動した。こんなに素朴な言葉でも状況によってはこんなに重みがあるものだと思った。
とりのこされた恋人を演じたデミ・ムーアも魅力的でした。

投稿者:rin投稿日:2007-04-29 01:22:48
亡くなった人が枕元に立つとか夢に出てくるとかってあるけれど、そこにはその人の強い想いが存在すると思います。このゴーストはまさに人の想いから生まれる奇跡なんだけど、生きてる人ではなくて死んだ人の想いの方が強くて、彼女が巻き込まれていく事を知り霊媒師の身体を借りて彼女を助けるために奔走している中で、生きてる時とはまた違う二人の絆が生まれます。亡くなった大切な人が見守ってくれてる事をこんな風に知る事が出来たら、きっと幸せでしょうね。恋人たちが観ると男性がちょっとやさしくなりそうな、そんな映画です。
投稿者:篭瀬山投稿日:2006-12-23 18:11:20
 人の思いは、物質の電子的な状態として脳の中に記憶される。したがって、われわれが日常で使う物、道具、衣服、家屋などには、使用者の個人的な思いが断片的な電子の状態として保存されることもありうる。これはとても非科学的な考えだが、現在の心霊科学(という疑似科学)の多くは、こうした考えを採っている。そして、洋の東西を問わずこうした発想が存在するということは、そこに何某かの真実があるからだと、考える人も多いと思う。この作品は、いわゆる心霊現象について、実によく勉強が行き届いている。いま見ると、霊に成りたてのサム(パトリック・スウェイジ)が椅子の肘掛けをつかんでいたりと、アラも目につくわけだが、お涙頂戴式のベタベタなラブストーリーが、こういうディテールの積み重ねの上に成り立っているということは、もっと注目されていいと思う。人の残した思いをかき集め、掬い上げ、一つにまとめて、解放してやるということに成功した作品だと思うからだ。

 要約すると、デミ・ムーアが泣くたびごとに、私も涙した作品である、ということだ。9

 ちなみに件の400万ドルは、マフィアが銀行員のカールを利用して洗浄させるつもりだったお金である。
投稿者:レッド・キング投稿日:2006-12-06 12:12:15
このての映画は、以前からありました、知ってる人見てる人は知ってますよね?なのになぜか「オールウェイズ」と比べたがる人が多いのは、公開時期がほとんど一緒だから?「オール・・」が少し先に公開になったから、初めて幽霊ものを見た人は、先入観で「これぞ・・」と思うかな?
古くは「天国からきたチャンピオン」とか、未公開の「ヘブンリー・キッド」とか・・いろいろあるんだよね!
ゴーストのいいところは、なんといても、ウーピーちゃん!おもろい!
始めの粘土をこねくり回しながら、「こんなに愛してる・・」
と言うシーンは、確かにうっとうしい!見ていてうんざりした。
でも、総合的にいい映画、よくできた映画でした、ヒットは当然と言える
最後は泣けたね!
投稿者:モモりん投稿日:2006-09-15 07:13:04
公開時に映画館で観た時は涙ボロボロでした。
でも昨日TVのロードショーであらためて見直すと
ツッコミところ満載ですね!
ラストのパトリック・スウェイジのアップが
萩原流行に似ていて思わず吹き出しました。
投稿者:takes投稿日:2005-07-16 11:52:28
あまり期待もせず興味だけで見たけど、思っていたよりずっと良かった。知らない俳優さんばっかりだったけど、みんな上手だったし、ストーリーの展開も見事で見てて全然飽きなかった。ラストは予想外だったけど、こういうのもありかなって感じで素直に感動した。
投稿者:J.M投稿日:2005-07-02 04:11:28
あの音楽が流れてくると反則的になけます。デミ・ムーアもこのときは素直に可愛いし最高!でも一番のポイントはウーピーの主役を完全に食う存在感!ただのラブストーリーじゃない、極上のファンタジーでした。
投稿者:投稿日:2005-03-06 02:42:27
【ネタバレ注意】

男なのですが、女性に答えていただけると有り難い疑問があります。

僕がデミ・ムーアなら、あんなに彼氏に献身的に尽くしてもらえば(命まで救ってくれたのですから)、とっとと自殺して、彼の元へ行きます。自殺したら地獄に堕ちてしまうのなら(なんだか丹波先生みたいだ)、少なくとも一生他の男は愛せないでしょう。それって不幸せなんじゃ? どうもラストが残酷なように思えたのですが。新しい彼氏を見つけさせる「オールウェイズ」の方が映画にとっての倫理をちゃんと守っているような気がしました。

どなたか教えて下さい。女性は、あれでも生き続けられるのでしょうか。

投稿者:william投稿日:2005-03-04 07:49:05
最近になってまた見たけど、やっぱデミ・ムーアは「G.I.ジェーン」に出たのがまずかった。完全にあのイメージが染みついちゃってて・・・。
だからはっきり言ってこれはリアルタイムで見ないと感動できないという、時節ネタの映画だね。というかウーピーの存在がなかったら、どんな作品になっていたか分かったものじゃないけど。
投稿者:jyunn投稿日:2005-01-28 14:04:55
【ネタバレ注意】

うーん、あまり共感は出来なかった。

投稿者:ふじこ投稿日:2004-08-25 17:38:24
これ観て感動し、デミ・ムーアがとても可愛いと思っていたのは遠い昔。
あれからデミが驚くほどの変貌を遂げようとは予想しなかった・・
投稿者:民生1973投稿日:2004-08-20 10:33:13
この作品を最後に引退しておけば、デミ・ムーアは「伝説の女優」になれたかも知れない。
投稿者:さち投稿日:2004-07-15 10:25:54
いい
投稿者:ASH投稿日:2004-01-12 16:50:50
【ネタバレ注意】

 悪いことをした人間が死ぬと、地の底から湧き出てくる黒い影に引きずり込まれていくシーンはオカルト映画じみていて怖いね。要するに、生前には悪行はするなということね。ロマンス的な面が強調されていてそこを嫌う向きもあるようだけど、どちらかと言えば僕はオダ・メイ役のウーピーのコミカルな演技を楽しんで観ていたので、そこら辺はあまり気にならなかった。ハチャメチャなコメディを撮っていたJ・ザッカー監督にしては妙に真面目で説教めいているが、こういうところで笑いを忘れていないのはある意味感心するよ。

 気になるのは、サムは天国へ召される資格のない男だと思うんだよね。いくら自分を殺した悪人とはいえ、彼が霊力(?)を使ったから死んだのであって、これは立派な殺人ではないかと。つまり、復讐のためにこの世に留まった幽霊を肯定しているのかなと。

投稿者:kenny投稿日:2003-10-17 09:48:55
【ネタバレ注意】

同意見で申し訳ないが、$400万を尼さんに渡す時のあの彼女の表情、最高だ。
TVから録画したものをたまに見るんだが、いつも決まって銀行〜寄付のシーンしか見ない。
先日、全編をちゃんと見たら久々に見たせいか、面白かった。
子供(小学校低学年)も一緒に見てて、悪霊に連れ去られるシーンで「何あれ?」と聞かれた。
「悪い事した人は死んだらああやって地獄に連れてかれるんだ。」と説明したら、妙に納得してた。


投稿者:J-4投稿日:2003-08-24 18:42:03
すごくいい!!笑った☆400万ドル寄付するところが好き。
投稿者:quadrant投稿日:2002-12-31 17:46:26
・・と、冷めた口調で言ってたコを思い出した。
コテコテのラブストーリーには「泣かせどころ」が仕込まれていることを、初めて意識した作品です。
この脚本に7点。「オールウェイズ」も是非観てくださいね。
投稿者:映子投稿日:2002-11-11 20:35:11
この映画がロードショーされてた時、「48時間2」と二本立てになっていて(地方なので)、そんなに期待していなかった為、すごく得したような気分になったことを覚えている。そのうちに大人気になり、映画館は通路まで立ち見で満員になった。そして単純な私は涙ボロボロだった。
けれども今、見直すと全く泣けない。これは名画ではないことの証拠ではないだろうか。ウーピーは確かに2回目でも面白いけどね。
地下鉄で物の動かし方を教えてくれる恐い顔のおじさんもいい。
400万ドルがあんなに簡単に左から右に廻せるなんてあれは一体誰のお金なんだろう。(ストーリーにあまり関係ないけど)
投稿者:eddie投稿日:2002-04-18 23:17:04
キリスト教徒にとっては、天国に召されるっていうのは最高のハッピーエンドなのかもしれないが、日本人(少なくとも俺)には違和感がある。後味のよくない映画だな。
投稿者:EARCANDY投稿日:2002-03-03 14:46:49
一貫して見所の無い作品。これじゃ子供すら騙せない。デミ・ムーアの大根ぶりは当時から筋金入りだが、この程度の演技でウーピー・ゴールドバーグがオスカーを取ったことは、選考委員がハリウッドのマスプロダクションに迎合し始めた証拠。これじゃグラミーと同じで作品の質よりどれだけ売れたかが賞の基準になりそうで恐ろしくさせてくれた。本当に時間の無駄なので闇に葬りたくなる一作です。
投稿者:ジャバ投稿日:2002-01-12 10:46:48
【ネタバレ注意】

かな〜り有名な作品だけあって今更ながらなのだが確かに存在は感じていた・・・・が
DVD化されてはじめて観た作品でして・・・・
それにしても・・・これはペテンに近い・・・・
騙されてるぞ・・・
大体・・・足が地につかない事になってる彼
足おもいっきし・・・ついてるし・・・てか階段上がれるし
そのくせ壁に手がつかない・・・なんか非常に理屈にあわん
で・・・触れるたり殴ったり蹴ったりする事を習得しても・・・
デミに触れたり殴ったり蹴ったりは出来ないなんて・・・・
こんなんで・・・いいのか
ラブストーリーだからOKって言われればそうかもしれんが・・・・
ノッケから・・・あ〜〜んな怪しい手つきで
粘土をこねくり回す手を
強引なまでに相殺する
ライチャイズ・ブラザースに大半は騙されてる・・・と思いたい
ウーピーをペテン師あつかいするのは間違ってる!!http://www2.odn.ne.jp/~aah27120/

投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-08-24 21:20:57
何かヒロインがごつくてやだ。
この手の映画は可愛いヒロインじゃなきゃやだ。
投稿者:クー投稿日:2001-04-15 01:49:19
単なる「お涙ちょ〜だい」の映画
そんなに泣かせたいんかい??
私は全然感動しなかった。
投稿者:けいこ投稿日:2001-02-04 04:03:30
今日、久しぶりにまた見ました。やっぱ泣けます。
単純に泣けます。ゴチャゴチャしてないで、シンプル。
彼は隣で寝てましたが、愛しく思えてしまいました(照)
投稿者:出木杉投稿日:2000-10-22 01:44:51
ウーピー・ゴールドバーグがトロ〜ンとしています。実写版ディズニーアニメみたい(ウーピーだけ)です。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 ■ 助演女優賞ウーピー・ゴールドバーグ 
 ■ 脚本賞ブルース・ジョエル・ルービン 
 □ 作曲賞モーリス・ジャール 
 □ 編集賞Walter Murch 
□ 作品賞(コメディ/ミュージカル) 
 □ 男優賞(コメディ/ミュージカル)パトリック・スウェイジ 
 □ 女優賞(コメディ/ミュージカル)デミ・ムーア 
 ■ 助演女優賞ウーピー・ゴールドバーグ 
■ 助演女優賞ウーピー・ゴールドバーグ 
 □ オリジナル脚本賞ブルース・ジョエル・ルービン 
□ 外国作品賞 
【ソフト】
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