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アナコンダ(1997)

ANACONDA

メディア映画
上映時間89分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(Col=COLTRI)
初公開年月1997/09/20
ジャンルホラー/パニック
アナコンダ Blu-ray
参考価格:¥ 4,104
価格:¥ 3,175
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【解説】
 アマゾン奥地を舞台に巨大なアナコンダの恐怖を描く。「フランケンシュタイン」「クイック&デッド」に続いてWOWOWこと日本衛星放送が出資したトライスター映画。
 人類学者ケイルと恋人でもある映画監督テリーの撮影隊は、伝説のインディオを求めてアマゾン奥地を訪れた。船で川を上っていた一行は、蛇の密猟者サローンを拾うが、ジャングルに詳しい彼はガイドを買って出る。だがケイルが毒蜂に刺されて重態になってから次第に船の主導権をサローンが握り始めた。彼の指示通りに支流に分け入っていく船はやがて座礁した船と遭遇。実はその船はサローンの仲間のものであり、彼の目的はアナコンダの捕獲だったのだ。そしてついに想像を絶する巨大なアナコンダが出現、撮影隊のクルーは一人また一人とその怪物の犠牲となっていく。アナコンダ捕獲のためなら何でもやるサローンに身の危険を感じたテリーたちは反撃を開始するが、そこにもアナコンダが襲いかかってくるのだった……。
 90年代の「JAWS/ジョーズ」という触れ込み通りの久々の本格的生物パニック映画。ただ昔流行ったパターンをなぞっただけでは新味に欠けるため、アナコンダ以外にも人間側の敵としてJ・ヴォイト扮する密猟者が現れる。ある意味アナコンダ以上に恐ろしいこの悪役を登場させた事で生物パニック本来の持ち味が若干薄まった事は否めないが、一本調子になりがちなこのテのストーリーにうまく幅を持たせた結果となった。もっとも物語的には主人公かと思われた人類学者(E・ストルツ)があっさり退場し、以後最後まで登場しないなどの不備は見受けられるが……。肝心のアナコンダの描写に関してはアニマトロニクスとCGを駆使して描いており、スピード感と迫力は十二分に出している。ルイス・ロッサの演出もタイトで90分を一気に見せる。
<allcinema>
評価
【吹き替え】

金曜ロードショー(演出:松川陸 翻訳:徐賀世子 調整:蝦名恭範 効果:南部満治 製作:ニュージャパンフィルム)
※このデータは放送当時の情報です。
佐々木優子ジェニファー・ロペステリー・フロレス
辻親八アイス・キューブダニー・リッチ
小川真司ジョン・ヴォイトポール・サローン
堀内賢雄エリック・ストルツスティーヴン・ケイル博士
牛山茂ジョナサン・ハイドウォーレン・ウェストリッジ
松本保典オーウェン・ウィルソンゲイリー・ディクソン
田中敦子カリ・ウーラーデニース・カルバーグ
成田剣ヴィンセント・カステラノスマテオ
斎藤志郎ダニー・トレホポーチャー
放送2005/05/20 日本テレビ 金曜ロードショー
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
1584 5.60
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【ユーザーコメント】
投稿者:sachi823投稿日:2014-06-28 16:33:45
食欲過多の知人がアナコンダが何でも食べる
この作品を見て「まるで自分のようだ」と感心していました。
スタッフの面白い映画をつくろうという熱意は伝わってきます。
投稿者:ダークリーママ投稿日:2014-03-09 13:10:50
何度見てもおもしろい。アナコンダもよくできてる。ラストもいい。わーっと来て、静かに余韻を残して終わる。https://sites.google.com/site/darklymama/home
投稿者:uptail投稿日:2013-02-06 10:11:22
演出:7
演技:7
脚本:7
音響:6
投稿者:scissors投稿日:2011-06-06 12:23:54
B級というよりC級D級、またはそれ以下。
CGや脚本も酷いが、それ以前にジョン・ヴォイトがウザくて見るに耐えない。
役がウザいんじゃなく演技がウザいのだ。
こりゃラジー賞モノだろと思ったら案の定。
投稿者:こじか投稿日:2010-04-14 02:57:03
笑うべきかハラハラすべきか、どっちなんだろ〜って作風(笑)。

結局、みんなで生きるか死ぬかしている中で、
前半で蜂を飲んだ不運なエリック・ストルツが
ベットの上で一番平和だったという摩訶不思議なお話し。
ネタ的なノリとすれば愛せる(笑)
投稿者:Kircheis投稿日:2009-05-31 21:04:56
まず、アナコンダというキャラがいい。
全体的な作りはB級だが、ストーリーはそれなりに起伏あって飽きないで見れるし、自分の中ではなかなか面白い映画だと思った。
投稿者:エイリアン投稿日:2007-09-08 19:01:30
この映画はアマゾンの演出が最高に素晴らしい。
この映画もジョーズと同じく、よく出来たモンスターパニック映画で、いろんな意味で映画を観始めるきっかけとなった。

だが、何でこんなに酷評なのか理解出来ない。
データベースの解説にも評価にも納得するし、ヘビジャンルの中では間違いなく傑作の部類。
「アナコンダ」という斬新な設定は今までにはなかった。今のネタ不足の映画情勢を見れば、間違いなくこの映画は凄い。
現在のモンスター映画やパニック映画に凄いといえるものがあるのか??
最近はどれも、現実味のない演出、映像(不適切なCGの多さ)、やる気のなさ。
この映画にCG使いすぎと言ったら、今の映画なんて殆どCGではないか。
それに機械仕掛けのアナコンダも出来が良い。リアルな機械仕掛けの何がいけないんだ??CGだけではないじゃないか。
あくまでB級映画狙いの設定に、この映画を批判する要素は殆どない。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2007-08-22 08:08:30
ストーリーはともかく肝心のアナコンダの造形が酷い。アップになると機械仕掛け丸出しだし、フルCGの場合も人間に喰らい付くショットで完全に浮き上がってるので、劇場映画のレベルではない(平成ゴジラよりマシか?)。
ジョン・ヴォイトも話が進む毎に演技がワザとらしくなって行き、映画のダメさに一層拍車を掛けている。ロペスも華が無いし、退屈しなかったのが唯一の取り得か。
投稿者:けっけこ投稿日:2006-04-14 19:11:37
アナコンダのCGはチープだし怖くないしでダメ。キャストはB級のくせにやけに豪華。ジョンボイトがいいぞ
投稿者:藤本周平。投稿日:2006-04-07 19:02:43
もうちょっと暴れてほしかった。
投稿者:william投稿日:2005-03-02 23:40:15
これのどこが「ジョーズ」級の快作なんだ?というかこのCGはショボ過ぎて不自然。脚本も腐ってるし、バカ映画としての価値しか見いだせない。
「オクトパス」と並ぶダメ動物パニックの典型。
投稿者:jyunn投稿日:2005-01-28 14:08:05
【ネタバレ注意】

ジョン・ボイトはこういう役がやはりいいですね。

投稿者:hira投稿日:2005-01-28 05:21:44
 『アナコンダ2』の日本公開も決まったことだし、というわけではないんですが、せっかく買ったDVDを観てみました。劇場とWOWOWで観て以来です。そういえば、この作品WOWOWがかなり関わっていた為か、公開当時、うるさいくらいに宣伝してました。

 今観ると、CGの出来が少し怪しいですが、そんな事は気にならないくらいにハイテンションな作品です。ジョン・ヴォイトが一人笑っちゃうくらいに元気なんですよね。自分もこんなオッサンとアナコンダを同時に相手にしなくてはならなかったら、かなり困ります(笑)。エリック・ストルツも良いですね。冒頭、主人公かと匂わせながらも早々に退散、いいとこなし!
 ルイス・ロッサは『山猫は眠らない』も面白かったし、ジャングル系を撮らせたら天下一品ですな。あと、ランディ・エデルマンの冒険スコアも快調です。
投稿者:ギルマン投稿日:2004-10-20 20:03:01
脚本は平均以下だと思う。特にジョン・ボイト演じる蛇ハンターが邪魔くさくてたまらない。メジャーな映画なのに結構生理的嫌悪感を感じるシーンが多いのもいけ好かない。
じゃ何がいいってもうアナコンダ、コイツが出てくるとこみんなイイ!!もうホントカッコいいんだこの蛇のアクションが。もう襲い方が巻きつくだけなのにほんとバラエティ溢れてる。しかもその「技」の順番がまたツボをついてる。まず、すばやいカット割で黒ヒョウを瞬殺するとこをチラッと見せる(この前だか後にアナコンダの顔を出しちゃうのは失敗)。その後人間の犠牲者が出るわけだが一人目はスタンダードに顔に噛み付いてみるみるグルグル巻きにして締め上げてゆきこと切れたとこで飲み込もうとする(飲むとこまでは描かない)までを見せてゆく。これで観客はアナコンダの基本的攻撃法を知る。そして二人目。次は水中から船の上の犠牲者に襲いかかり、今度は巻き上げる事で自分船に上がってゆく。そして自らの体で犠牲者を柱に縛り上げ、それごと水中に落下してゆく。三度目。コイツが一番凄い。滝の裏側の崖っぷちに逃げた犠牲者の前に、近くの木に登ったアナコンダが頭で滝を割って姿を現す。パニクって滝を突っ切って飛び降りた犠牲者をアナコンダが空中でキャッチ!!瞬く間に木の上に巻き上げてゆく。重さに耐えかねた木が根っこから倒れ始め、アナコンダは犠牲者を巻いたまま落下。倒れた木は主人公たちの乗るボートに直撃。ん〜n、ディザスター!!四度目は悪モンに捕まった2人の主人公が背中合わせになって縛られたとこへやってくる。天井から音も無く侵入してきたヤツは、今度は尻尾で、逃げようとする人間を締め上げる。んでいろいろあって今度は悪モンが狙われるんだけど次は梯子を巻き込んでまたひとひねりした襲い方。そしてココで始めてアナコンダが人間を飲み込むとこが描かれる。口が大きく裂け、まだ息のある獲物を飲み込むとこをわざわざ口内から撮るというこだわりには頭の下がる思いです。そして飲み込むと獲物がいる部分だけ膨らんでるというのがリアルかつ視覚的に強烈な印象を与える。さらにこの後この飲み込んだ獲物を吐き出すという珍技を披露。さんざん暴れまくった挙句最後は赤龍のごとく体中燃え上がって死ぬ(その後のショックシーンはいただけない)。
とまあいってみたがこんなもの口で言ったって伝えられるものではない。とにかくただの蛇にココまで様々な襲撃パターンを考えたスタッフにはリスペクトを贈りたい。最近の映画にありがちな軽いCGなど無く、アニマトロニクスなどの併用でクレバーな特撮映画に仕上がってる。
そしてついに続編が全米公開。初登場第二位!わが国では劇場公開なるか!?今度のアナコンダは蘭を喰う?
投稿者:D.投稿日:2004-07-15 12:08:50
明らかに同じ動物パニック映画の金字塔とも言える『JAWS/ジョーズ』を意識した作品です。カメラワーク、全体の展開、登場するキャラクターからもこれは伺えます。撮影監督が『ジョーズ』のビル・バトラーですので仕方がないのかもしれません。しかし、登場人物達がアナコンダと遭遇してからの行動がかなり強引であるために全然説得力に欠けます。

また、本作には「ジョーズ」にはあった「未知の動物への恐怖」が欠けています。ヒレ等、部分的に姿を見せることはあっても、「ジョーズ」では中盤近くになるまで、サメの全容を見ることは出来ません。しかし、本作では前半で意外にアッサリとヘビが姿を見せてしまいます。
確かにアニマトロニクスやCGを駆使した全長14mのヘビの動きは素晴らしいんですが、どうもチンケに見えてしまってコワイとは思えません。これに加え、アナコンダの、獲物を締め上げて飲み込むという攻撃方法が地味なだけに、「喰われる」という恐怖が伝わってきません。http://www.asahi-net.or.jp/~rn6d-hnd/
投稿者:さち投稿日:2004-06-17 08:02:28
普通
投稿者:ヒッチ先生投稿日:2004-02-16 00:40:01
映画館、嫁さんと観に行ったがな。嫁さん何やこれ!って言っとたけど、私は好きやね。B級のスターがいっぱい出とるしな!
投稿者:ご飯投稿日:2004-02-12 09:24:40
これは日本が出資した映画なんですか・・・。こういう種類の映画がお好きな人がスポンサーにいたのかな。単にこういう映画の方が良く売れるというところなのか。最近はCGを駆使した映画の洪水であるが、これはCGで効果をあげている作品だ。ありえない動きのアナコンダもCGならば漫画の手法を実写映画に取り込んでいると思えば、その飛躍した行動もおもしろいじゃないか、と楽しめる。しかし、今は特殊視覚効果の技術も発達して、低予算でも結構な出来映えなのは嬉しいような寂しいような。昔の低予算SFホラー映画もそのちゃちさも楽しんだんだけどね。これはまあ、オジサンのノスタルジーか。今の飛躍的に伸びた特殊視覚効果の映画に見慣れた若い人が観たら酷くてしょーもないと思うんだろうな。
投稿者:Johnny投稿日:2004-02-12 03:27:03
CG丸出しのアナコンダだけどハリボテ動かされるよりマシです。
凄くありえない動きや頭良すぎな感はありますが
そこまでしないと面白くないわけで結構
見せ場もあったりして良かったとおもいます。
アマゾンの雰囲気も良く、アナコンダが
何処に潜んでいてもおかしくない!

この手の映画には珍しくキャラの設定がよくできていて
話もそこそこ楽しめます。
j-Loはラテンの魅力でてるし、キューブもおいしい役だし
ヴォイトの悪役は印象的で本当に悪そうです。
個性的なトレホも出てるんで◎
普通の映画としても良くできてる仕上がりで
十分楽しめる映画でした。
投稿者:Naka.d投稿日:2004-02-07 21:29:50
 これ好きだよ!すごいハマった!!ビデオで何回もレンタルしたどころか(ダビングもして)DVDも買っちまった。このジャンルに描かれているものは弱肉強食の世界、すなわち自然界でのモンスターと人間の生き残りをかけた戦い!このアナコンダの暴れっぷりはすごい!
 ・・・とはいえよ〜く観ると所々インパクトに欠ける動きもあるが、やはりヘビらしく残忍で執拗なまでの襲撃がしっかりと表現されている。そして誰が観てもラズベリー確実と思える、ムチャクチャっぷり!編集最悪だね!でもそれが緊迫感をたっぷり出している!
 なんとパート2も出来るらしい!この手の作品のパート2となると、さらなるムチャクチャっぷりを期待できそう!
 話変わって、JLOとかI・キューブなどの微妙なキャスティングや、ジョン・ボイトもよかったね、あの喰われっぷり。オーウェンもなかなかの喰われっぷりだった。

 明らかにウルトラB級モノ(おもしろいB級?)だから、好みの問題で賛否両論おきるんだよね。
投稿者:映子投稿日:2003-06-27 21:42:39
ドラマや人間関係もそこそこ面白く、アマゾンの自然の中での撮影も良かったと思う。特に滝のシーンで落ちてくる人にくるっと巻きつくシーンはなかなか圧巻だった。
ジョン・ヴォイトの役柄をあそこまで極悪にする必要はなかったのではないだろうか。ひたすらアナコンダの生け捕りに命をかけている男、そのためには手段を選ばず、お金よりもアナコンダそのものに復讐心に燃えている男という設定にした方が映画に深みが出たような気がする。
いきなりアナコンダが船の中に入ってきたシーンも?
あれだけの大騒ぎのあとに(爆発その他)病人はベッドでやっぱり静かに寝ていたというのにも興ざめ。
投稿者:トレマー図投稿日:2003-04-07 18:14:03
こんなもんだろって思ってた通りだった。
投稿者:トリガー投稿日:2002-11-02 02:20:31
印象に残ったのはアナコンダの恐ろしさよりも、アマゾンの自然だった。
不気味に緑に濁った川、何処かに導いているかのように待ち受ける木々。
これがアナコンダ登場の前座だったと考えると、ちょっとガッカリ。
全編を通して映してもらいたいくらい魅力的な光景だった。
肝心なアナコンダも最後はただの人喰い映画になっちゃってる。
(水中を這って追ってくるアナコンダとか観てみたかったんだけどなぁ)
しかし、ジョン・ヴォイトの狂人ぶりは凄い。

どうでもいいんだけど、このルイス・ロッサ監督。
アマゾンをテーマにした映画がヤケに多いね。
投稿者:rupan投稿日:2002-10-04 19:49:13
なかなかいけてました。でも飯を食いながら観るのはお勧めできない。
投稿者:ASH投稿日:2002-02-01 23:13:16
【ネタバレ注意】

ハリボテでないぶんアナコンダの迫力は凄いけれど、J・ヴォイトの方が怖い。
CG技術は多用するとかえってシラケる。役に立たないE・ストルツ、何で出演
したんだろう?J・ロペスは大スターになってめでたしめでたし。

投稿者:ゆうじ投稿日:2001-06-27 08:26:39
90分弱の短い時間でまとめたので、確かにきびきびストーリーは進む。しかし、迫力となると・・・???なんといってもアナコンダ(ヘビ)が小さ過ぎる。大きさ=迫力とは思わないが、画面に登場した時のインパクトが無い。まあ、スリムになったおかげで(?)動きは速いのだが、巨大な生物が素早く人を襲うところにこの手の映画のみどころがあると思うのだが。

実際のアナコンダは、全長は大きくても7〜8メートル程度(それでも、青大将よりはかなりでかいけど)で、なんぼか東南アジアのヘビの方がでかいらしいが、そんなところを現物に忠実に表現しなくてもね・・・。

見る前に古いマンガのギャグ「アナコンダがにげこんだのじゃ〜!」(こまわりくんだったかな?)をふと思い出したのだが、見終わった後、まさに「んが〜!」という感じの出来だった。ストーリーはボロボロで、おバカ映画好きを称する奴等の評価が高いのも納得。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ ワースト作品賞 
 □ ワースト主演男優賞ジョン・ヴォイト 
 □ ワースト監督賞ルイス・ロッサ 
 □ ワースト脚本賞ジム・キャッシュ 
  ジャック・エップス・Jr 
  ハンス・バウアー 
 □ ワースト・スクリーン・カップル賞ジョン・ヴォイト機械仕掛けのアナコンダとのコンビ
 □ ワースト新人賞機械仕掛けのアナコンダ 
【ソフト】
  商品名  発売日  税抜価格  
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