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サウンド・オブ・ミュージック(1965)

THE SOUND OF MUSIC

サウンド・オブ・ミュージック<製作40周年記念/ニュー・プリント・デジタルリマスターバージョン>(2003年リバイバル)

メディア映画
上映時間174分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月1965/06/26
リバイバル→FOX-75.9→FOX-2003.12.30
ジャンルミュージカル/ファミリー
映倫G
ドレミの歌を再び--あの懐かしい愛と感動があなたの胸によみがえる!(リバイバル時)

心にひろがる青春の輝き…
あの美しい愛と感動がふたたび あなたの胸によみがえる!(リバイバル時)
サウンド・オブ・ミュージック 製作50周年記念版 ブルーレイ・コレクターズBOX(5枚組)(5,000セット完全数量限定) [Blu-ray]
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価格:¥ 9,600
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【解説】
 ロジャース&ハマースタイン・コンビの大ヒットしたブロードウェイ・ミュージカルの映画化で、監督は「ウエスト・サイド物語」(61)に続きミュージカルを手掛けることになったR・ワイズ(当初はウィリアム・ワイラーの予定であった)。「菩提樹」(56)でも知られるトラップ一家の物語を、雄大なアルプスの景観や緑美しい木々、そして忘れがたき数々のナンバーで織り上げた名作だ。
 1938年のオーストリア、院長の命により厳格なトラップ家へ家庭教師としてやって来た修道女マリア。彼女の温かい人柄と音楽を用いた教育法で、七人の子供たちはマリアの事が好きになるが、父親であるトラップ大佐とマリアの衝突は絶え間なかった。だが、次第に大佐に惹かれている事に気づき悩むマリア。やがて大佐の再婚話が持ち上がり彼女は傷心のまま修道院に戻るのだが……。後半、ようやく互いの気持ちに気づき結婚したマリアと大佐が、戦火を逃れるため子供たちを連れて国外へ脱出するまでが描かれるが、この3時間近い尺を一瞬たりとも飽きさせない造りは驚異的。万人向けのミュージカル作品としては最高峰に位置するといっても過言ではないだろう。
<allcinema>
評価
【関連作品】
ウエスト・サイド物語(1961)
菩提樹(1956)
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aウエスト・サイド物語 (1961)
[002]Aローマの休日 (1953)
[003]Aメリー・ポピンズ (1964)
[004]Aアマデウス (1984)
[005]Bスティング (1973)
[006]Bマイ・フェア・レディ (1964)
[007]B雨に唄えば (1952)
[008]B風と共に去りぬ (1939)
[009]Bスピード (1994)
[010]Bベン・ハー (1959)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
73660 9.04
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【ユーザーコメント】
投稿者:カール犬投稿日:2015-05-30 11:00:20
ジュリー・アンドリュースの歌声の素晴らしさと
楽曲の完成度の高さは問答無用のレベル。

輝ける普及の名作ということです。

自分にとってはトラップ大佐のキャラクターがいけ好かない(ケッ
という重大な瑕疵があるにもかかわらず。

それでも怒涛の満点じゃん。
投稿者:ローランド投稿日:2014-09-06 21:54:47
 明るく無欲で大自然を愛しそれでいて気丈で行動的という、なんたってジュリー・アンドリュース演じるマリアのキャラクターつくりが成功していますね。 男も女も老いも若き人も好きになってしまうでしょう。 貰い手がなく残ったいかにも田舎風な古着を身に着けて家庭教師に赴くが、その人間性は誰にも好かれ、厳格な大佐もひねくれた子供たちも家政婦も、そして恋敵までもがその人間性に打たれて心を開いてしまう。  

  これまでに観た「アンドロメダ…」に「ウエスト・サイド物語り」と、多重人格・・・と言っては失礼だけど、よくもこれだけの違った味わいの、それも程度の高い作品を創れるものだとこの監督は信頼しているし牴山擇發劉瓩蝋イだし、なのにこれだけ有名で評判の良い作品を鑑賞するのが今回が初めてなのは、映画館の大きなスクリーンで観賞したかったからとの潜在意識があったからかもしれなく、午前十時の映画祭でそれが叶いました。  

  ミュージカルにしては物語性もしっかりしているしアルプスの大自然はもとより大佐の邸内や修道院内など映像も良いし、それに子供たちの歌や寸劇もかなり丁寧に作ってあって、「ウエスト・サイド物語」よりも映画としての完成度は上との評価に納得もするし、ここの解説にある猖人向けのミュージカル作品としては最高峰に位置する瓩良召砲發修猟未蠅世隼廚錣擦蕕譴泙垢、ウエスト・サイド・・・よりも星の数が少ないのは、これはあくまでも個人的なもので、ウエスト・サイド・・・のモダン・ダンスと音楽はもちろんのこと、全体の味わいがこれをはるかに上回っていたということです。  

  でもこの作品だって音楽はよくて、とくに狄瓦塞いだときに歌うとよい瓩箸いΕ錺襯帖屮泪ぁΕ侫Д丱螢奪函Ε轡鵐哀后廚蝋イでして、ジャズにのめり込むきっかけになったのがジョン・コルトレーン演奏 (60年録音) のこの曲で、コルトレーンはこの後何度も形を変えてこの曲を録音していてそのどれもが名演奏なのは、素材が良かったってことなのかなって、トレーンがこの曲を取り上げた動機を知りたくなったりしています。  

  形の良い樹木を見ただけで感動できる自然派単純人間で、大自然に優って人間を感動させることの出来る人工物なんて音楽くらいなものと、風景画を観賞していても現場に立ったときの感動には及ばないはずとどこか冷めていたのを、映画という人工物はその音楽を取り込んでしまうことができるし、作り手が優れた感性をもってそれを貫くことができればかなりのものが出来ると、キューブリック「バリー・リンドン」で知ったわけだけど、このロバート・ワイズの名前も心に残しておかなければならないという気になってます。 絶滅種になるかもしれない。
投稿者:ピースケ投稿日:2014-06-15 16:22:29
曲も素晴らしいし、話も面白いんだけど・・・・・・長いよね。
DVD持ってるが、「よーし、ちらっと観返してみるかぁ〜」
とはなかなかならない。
投稿者:グレコ投稿日:2014-03-25 00:06:41
名曲ばかり!
投稿者:水ヒラ投稿日:2013-03-31 19:40:31
あえて所詮リメイク映画はオリジナルを超えれないと言ってみる。

「サウンド・オブ・ミュージック」が万人受けの名作?
は?、結局はユダヤ礼賛プロパガンダのひとつ。

すべてが歴史的な名曲?
は、オーストリア人が「ドレミの歌」なんて歌うわけないでしょ、
シューベルトの曲はどこへ行ったの?、
オリジナルに対する凌辱であり、典型的な下賤ハリウッド映画。
投稿者:たんばのもり投稿日:2012-05-13 19:02:45
 この映画は、トラップ・ファミリー合唱団の実話から生れ、オーストリアのヨーロッパ・アルプスを舞台に繰り広げられる家族愛の物語。1959年にメリー・マーティン主演でブロード・ウェイにおいて初演されてから、1443回も続演されたミュージカルの映画化でもある。歌うこと、生きることの喜びを歌い上げた、ミュージカル映画の最高傑作だ。そして、反戦映画でもある。

 オープニングは、空からのヨーロッパ・アルプスのロングショットを背景に、マリア(ジュリー・アンドリュース)の澄んだソプラノの歌声から始まる。
 オーストリアのほぼ中央、ザルツブルグ郊外。
 修道院で尼僧見習い中であったマリアは、院長の命でトラップ男爵家に家庭教師としてやってくる。この男爵家は、海軍上がりの厳格な父親と、母親を亡くした7人の子供たちの父子家庭であった。しかも、子供たちは父親の軍隊式のしつけに縛られていた。マリアは緊張感一杯で暮らしている子供たちに、歌うことの喜びを教え、生きる喜びを与えていく。
 やがて、この一家の家族合唱団は有名になっていくが、オーストリアにもナチスの手が伸びてきて、一家も利用されそうになる。ナチス主催の音楽会に出場させられた一家は、歌った後、会場の裏から脱出。オーストリアの山を越え、スイスへと逃げて行く。

 この映画で使われたナンバーの中でも、「ドレミのうた」は、今でも小学校で歌われている。「全ての山に登れ」「サウンド・オブ・ミージック」「私のお気に入り」「ひとりぼっちの山羊飼い」など、この映画で全世界中に知られたヒット・ナンバーは数知れない。そして、主役のマリアや、トラップ男爵、子供たちは、躍動感に溢れ、本当に魅力的だ。
 現在でも、この映画を超えたミュージカル映画は出ていない。

 ※“サウンド・オブ・ミージック”は、日本では、宝塚歌劇や劇団四季の公演で、度々、上演されてきた。大阪四季劇場で上演中の“サウンド・オブ・ミージック”が、まもなく千秋楽(2012.6)を迎える。
 この家族愛の物語は、今でも、日本人の心の中に生き続けている。
投稿者:レモンポップシクル投稿日:2011-05-19 21:36:43
いまは亡き水野晴郎氏があるラジオ番組でこの映画の初公開時に配給元の20
世紀フォックスがおそらく上映時間の長さから、ある1シーンをカットして
上映してしまった。そのシーンというのが修道院に戻ったマリアが修道院長
に励まされる「Climb Ev\'ry Mountain」だった件をかなり熱く批判していた
事を覚えている。つまりこの映画の本来のテーマのシーンを単なる時間短縮の為にカットしてしまったのか。ラストシーンで使われたのでいいや、てな感じだったんですかね。センスのかけらもない話だね。
投稿者:magical_moon投稿日:2011-05-03 11:57:13
演者、演出、音楽、映像...すべてが奇跡的に完璧なミュージカル映画。
「ドレミの歌」のシーンは何度観ても涙が出てくる。

子供たちが40年振りに映画について語り合う特典ディスク付『40周年記念ファミリー・バージョン』と
HDニューマスターでさらに綺麗になったブルーレイ&DVDの4枚組『45周年記念版』は宝物です。
投稿者:uptail投稿日:2011-04-01 09:56:01
演出:10
演技:10
脚本:9
音響:10
投稿者:william投稿日:2011-02-16 09:50:10
中学生の時に英語の授業で見たのが初めてで、久々に見たけど今も色あせない名作。
今まで見たミュージカル映画の中では、ストーリーも曲も一番好き。
投稿者:こじか投稿日:2010-11-23 19:48:39
完璧に近い最高のミュージカル映画。
文句なしの名作です。
投稿者:Kircheis投稿日:2010-07-26 01:32:24
【ネタバレ注意】

最高のミュージカル、最高の映画だと思います。

様々な名シーンがある本作だが、俺はなぜか最後の墓地みたいな場所に隠れてるシーンが一番印象に残ってた。
小さい頃に観てめちゃドキドキしたからかな?

音楽もストーリーも外れ無し!
個人的にブラックなストーリーや予想外の大ドンデン返し、衝撃のラストといった物が用意されている映画が好きだが、この作品だけは王道ストーリーだろうが全くケチを付ける点が見当たらない。

投稿者:gapper投稿日:2009-03-20 15:29:13
 興行収益(インフレ調整版)ランキング第3位(2012/06/14)

 ミュージカル、特に突然台詞の場面で歌いだすというタイプのものは特に苦手で、いまだに違和感がある。
 しかし、自然にするには「雨に唄えば」の様に主人公を歌に関係する人物する必要があり、これでは内容が限定されてしまう。
 「バンドワゴン」や「イースターパレード」など歌手などを主人公にした作品は多く、このことでミュージカル作成者の大きな悩みの種であることが伺える。

 この作品は、違和感のあるものでの最高峰といってよい出来で、苦手な私も楽しめた。
 それは、なんといってもアンドリュースの歌声が最大の理由であろう。
 それに加えて、風景も美しいし物語りもうまく作っられている。

  完全日本語版のDVDで見たが、歌まで吹き替えでいくらなんでもアンドリュースの歌声を吹き替えるのは無理があり、結局昔ながらの歌は原音の方式で鑑賞した。
 これは、声優ができる範囲ではない。

  エレノア・パーカーが少し悪い感じの役で出ているが、50年代の「黒い絨氈」や「黄金の腕」の頃の役柄からすると随分と変わったなという感じがする。
 といっても、その内面に”輝く”所が見え隠れする感じがいい所です。

 監督のロバート・ワイズは「地球の静止する日’51」、「スタートレック’79」も作っているが、作風というものが、掴めない。
投稿者:リEガン投稿日:2008-11-07 10:19:31
初見は確か今はなき福岡の「センターシネマ」。今回は「新宿プラザ劇場」閉館に伴うさよなら上映でトラップ・ファミリーに再会できた。感動は30年以上経ても変わらない。理屈抜きで素直に楽しめた自分にもホッとしている。耳慣れた名曲の数々にザルツブルクの風景が美しい。ペニー・ロビンソンも可愛かった。
投稿者:映画元気投稿日:2008-05-28 10:14:20
<元気コメント>
 音楽による感動は元気の源です。
 この作品は観る人によってそれぞれに感動のリズムが異なるかもしれませんが、私の場合は、男爵夫人を歓迎するトラップ家の子供達によるエーデルワイスの歌声にトラップ大佐の声がハーモニーを重ねた時です。

http://eigadegenki.cocolog-nifty.com/1/2006/03/post_0c4a.html
投稿者:nick投稿日:2008-01-11 07:04:28
ヨーロッパに住んでいた幼い頃に、生まれて初めて劇場で見た映画が「サウンド・オブ・ミュージック」でした。それだけに、やはり想い出深い一本と言えるでしょう。
ただ、子供の頃は素直に感動して夢中になった映画も、大人になっていろいろな経験をしてくると、どうしても美化された絵空事のように見えてきてしまいます。
それでも忘れた頃に、無性に見たくなる映画ですね。何も知らない無垢な子供だった頃を思い出すというか、心のどこかで、こういう世界に感動できる気持ちも忘れたくないという、そういう思いにさせてくれる映画ではあります。
関係ないですけど、私生児として生まれて世間から身を隠すように育ち、戦争で2度も殺されかけた映画監督フランコ・ゼフィレッリが、この世の中は残酷だけれども、だからこそ人生は美しい、というような事を自伝で書いていました。
なんとなく、この映画を見ていると、その言葉を思い出させてくれますね。
投稿者:ito投稿日:2007-11-03 22:25:20
ハリウッド最盛期の最後の名作でしょう。古都ザルツブルグの美しさとアルプスの雄大な風景の素晴らしさ、そして名曲の数々が心に染み渡ってくる。こんなに人の心を暖かくさせてくれる映画って、もう作れないでしょうね。特に映画の冒頭でも流れるのだけど、落雷の夜にマリアのベットに駆け込んできた子どもたちを相手に彼女が歌うあの歌。かつてJRのCMで長塚京三さんがナレーションをやっていたあの曲(題名は何ていうのかな?不勉強で知りません。「私のお気に入り」っていうタイトルなのですか?)が大好きです!何度聴いても涙腺がゆるんじゃいます。それと子どもたちがマリアと一緒に人形劇ををするときに歌う曲「レイ・オー」とか歌っていましたが、あの曲も大好きです。ストーリーも良く出来ているし言うこと無し!ジュリー・アンドリュースがあまり美人でないところがいいですね。お転婆娘をそのまま大人にした感じがチャーミング。でもトラップ大佐の笛を「屈辱的」と言うとこなど、彼女は十分理性的な人物です。私はクラシックファンですが、いつも心に音楽のある人は幸せだと思います。でもこの人「メリー・ポピンズ」でオスカー取っていて、この映画でもノミネートされているのに、その後あまり映画に出てないようですけど勿体無い。どうしてなのかな?親友のP・ニューマンと共演したヒッチコックの「引き裂かれたカーテン」は観ましたが。唯一残念なのが、50年代の美人女優のエリノア・パーカーがだいぶ老けていることですね。それと末娘のキム・カラスが可愛いです。
投稿者:マジャール投稿日:2007-10-08 13:42:43
映画大好き少年だった十代の頃、TVで放映される吹替え洋画劇場を毎晩夢中になって観ていた。
『大脱走』も『サウンド・オブ・ミュージック』も『シェーン』も『大いなる西部』も、映画自体の面白さもさることながらカラー画面の美しさに心躍らせた。
・・一方で、リアルタイムで観た封切り作品は、カラー画面が色褪せて寒々しいというか汚らしいというか、映画館を出て泣きたくなる思いもした。『カッコーの巣の上で』『クレイマー、クレイマー』『ブルベイカー』・・・・・・・・
夢を汚す映画作りへの異議申し立ては、私の胸のうちに今でもくすぶっています。いつまでも夢をみていたかった。(ベトナム戦争なんて知らないよ!)

巨匠ロバート・ワイズ監督による名作音楽映画!!!
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2007-03-18 20:14:40
【ネタバレ注意】

戦争映画っぽく次第にディープになってゆく展開を引き戻す…
そして主人公は登場からして魅力的〜失恋?はイラつくし脱出はハラハラするが、基本は全編、まぁ楽しいラブ・ストーリーです。(こんな話だとは、知らなかった)

のっけの大自然(アルプス?)から、彼女の姿が小さく…そして音楽と共に手を広げて回る彼女が、どんどん大きくなってゆく!〜何故か泣ける。

時間を思い出し走り出す彼女…が忘れ物を思い出して画面に向かってお転婆な女の子のようにドタドタと駆け寄ってくる〜そしてバタバタと走り去る!魅力的なオープニング。

なにより音楽が素敵。子供達がお休みの挨拶をする歌とか…コルトレーンでも有名なマイフェイバリットシングス!雷が怖い時に(または哀しい時に)唄う歌だったとは…人形劇も楽しいよね。

Bless my homeland forever.〜エーデルワイス。安全の為に誇りを捨てられるのか?〜強盗に、お前は殺さないから誰かを殺せって言われたら殺せるのか?って男っぽいトラップが、のっけは嫌な男として登場。持ち前の明るい行動力で悪戯をしてた子供達もなつくが…って所からが男爵夫人との女の戦い(にもならずに逃げ出すが)。フォークダンスも素敵だ。長女のメールボーイとのダンスも素敵だったがね(窓からご帰還)…彼は大事なものをもう一度考え直すが良い。そしてやはり、ドレミの歌。この映画を観たことがない人が知っていると思っている歌より100倍(音楽的に)魅力的です。

投稿者:けっけこ投稿日:2006-04-28 01:57:05
言うまでもない名作。映画好きなら絶対必見。
投稿者:藤本周平。投稿日:2005-09-18 20:51:35
音楽の授業で見てこれほどまでに感動した映画はない。最高。
投稿者:chacha投稿日:2005-06-25 19:48:55
壮大な景色(オープニングとか)とジュリーアンドリュースの歌声がすばらしいです。
初めて観たのは小3の時で、その後も何回かみましたが、子供達との微笑ましい場面とか大佐&マリアのやりとりでちょっとときめいたりとか、最後はハラハラしたりとか、いいですよね〜〜
歴史に残るミュージカル映画vv
投稿者:さち投稿日:2004-08-10 05:22:29
最高
投稿者:quattro投稿日:2004-05-22 03:26:18
オープニングの映像から心を奪われる。高原の風が顔をなでるような、ほんとに見事な映像!分かりやすいキャラクターは今となっては古典なんだからしょうがない。でも観るたびに清々しさに心が洗われるねぇ〜。昔は良かったなぁなんて思ってしまう映画。
投稿者:Ikeda投稿日:2004-04-19 14:23:19
私にとってはミュージカル映画としては最高で、これが「ウエストサイド物語」と同じ監督が作ったものかと思う位でした。勿論、人によって好き嫌いはあると思いますが、ミュージカル映画と言うよりも音楽に映画がとけ込んでいる感じがしました。これまでのアメリカのミュージカルと違ってジャズ的と言うよりクラシック的な音楽をロジャース、ハーマンスタインのコンビが作り、後に一般の人でも親しみが持てる歌を多く残したのは立派です。それにアルプスの風景を取り入れた撮影も良く、日本人好みなので、これを見てヨ−ロッパに憧れた人も多かったのではないかと思います。
ただ後半、原作との関係で仕方ないと思いますが、大佐のクリストファー・プラマーがハーケン・クロイツの旗を引き裂くあたりから殊更にナチを取り上げている割に、最後はスムースに終わって行く構成が、この映画のイメージを壊していると共に、アメリカ的で気に入りませんでした。
俳優では矢張りジュリー・アンドリュースが歌、演技とも良くて、この人がその後あまり映画に出なかったのは惜しいです。プラマーは歌もうまいようですが、この程度の歌なら何故ビリー・リーの吹き替えにしたのかなと思いましたし、尼僧のペギー・ウッドの吹き替えの歌は、あまりにうますぎて違和感がありました。エリノア・パーカーは「ハリウッド玉手箱」に出ていたようですが、覚えていなくて初めてに近いですが、演技は良いけれどもエロキューションに難点があるように思いました。その他では末娘のキム・カラスが面白かったです。
投稿者:右心室投稿日:2004-04-13 09:13:55
とにかく全て。
全てが素晴らしい。
特に音楽が良いですって書くのもバカバカしい位の名曲揃い。

俺の人生最高傑作です。
投稿者:oosawa投稿日:2004-02-20 21:10:21
永遠の名作といえるサウンド・オヴ・ミュージック。
とても好きな映画です。
この映画のいいところは誰もが知っているような曲が流れること、そしてオーストリアの町並み。
僕はこの映画で流れる曲がすきで「Sixteen Going On Seventeen」と「私のお気に入り」を現在携帯の着メロにしています。
投稿者:ぴんぴ投稿日:2004-01-13 17:55:02
今リバイバル上映されていますが超満員で見れませんでした。。。
悔しくてDVD買って見ましたが、やはりいいです
この映画を見るとなぜか泣いてしまう・・・
投稿者:ラブラトール投稿日:2003-12-22 21:04:23
1枚買ったら1枚タダ、でDVD購入。25年ぶりに見たところ、なんたることでせう!トラップ大佐にfall in love!!いい年こいて。ナニ?ナニ?この胸のときめきは〜っ!!(爆・笑) ところであんな短時間に、ボートから湖に落ちた子供達がシャワーして服着替えて、男爵夫人のために歌を歌うのは、無理じゃないか?
投稿者:徘徊爺投稿日:2003-12-14 21:04:00
音楽もストーリーも配役も撮影もみな良い。
あまり良すぎて健全すぎて、観るのがバカバカしいくらい良い。
投稿者:ミチッペ投稿日:2003-05-20 17:53:27
子供の頃に観て以来ずっと大好きな映画です。サントラ買ってマリアと一緒に歌ったなぁ。長いのに飽きさせないし、落ち込んだ時に観れば元気になるよ!間違いなくミュージカルの名作ですね。でもあの清涼飲料水のCMは私もどうかと思います・・・。
投稿者:アリョーシャ投稿日:2003-02-16 13:24:51
これまで、突然歌いだしたり踊りだしたりするミュージカルって苦手でしたが、この作品はその辺が見事にストーリーと調和して、違和感無く見ることができた作品で、素直に感動できました。ミュージカル映画では一番好きな作品です。
J・アンドリューズは最高の適役。しかしこれでオスカーがとれないなんて・・・。「1年前に『メリー・ポピンズ』で取ってるから2年連続では・・・。」とアカデミーの会員が思ったんですかね?まぁ、アカデミー賞なんてそんなもんですね。
投稿者:おうる投稿日:2003-02-14 21:46:25
子供の頃に観て興奮したのを覚えている。
映画って面白いなと、音楽って良いなと思いましたね。
映画って凄いですよね、やっぱり。
投稿者:チロレン投稿日:2003-01-29 23:00:06
この映画には特別な思いがあります。

ひとつは、二人で踊っているレンドラーの部分です。
私はフォークダンス愛好者でして、フォークダンス界では数前から、この踊りの部分を「羊飼いのマズルカ」として踊っています。
これは「サウンドオブミュージック」の中の踊りだ!
とゆうことで、ビデオやDVDでこの踊りの部分は何十回(何百回?)もみました。
何回も見ているうちマリアの顔の表情の変化が良くわかり「これ、演技しているんだよなぁ、役者って本当にうまいなぁー」とつくづく思いました。
もちろんダンスも上手です。

二つ目は、「エーデルワイス」で、高校生時代合唱部に所属していてこのとき歌った曲の一つです。懐かしいです。思わず一緒に歌います。
またこの曲は、フォークダンスでもラウンドダンスとして振り付けられ、今でも踊られています。

最近子供に「見なさい!」といってDVDを渡しました。
投稿者:イドの怪物投稿日:2002-12-22 17:39:56
あらためて見てみて、素晴らしい!の一言。 ジュリーアンドリュースの歌、名曲の数々、涙を誘う「エーデルワイス」と。 これは是非劇場で見てみたい作品です。
投稿者:映子投稿日:2002-04-30 08:52:04
最近のCMでこの映画のナンバー「もうじき16才」を使っているがやめて欲しい。あのシーンにだけとても生きるような歌だと思うから。 
「私のお気に入り」というナンバーは「ダンサー・インザ・ダーク」の中でビョークも歌ってたけど、落ち込んだときに歌うと少し慰めになる曲だと思う。
カーテンの布地で作った服。可愛かったです。
投稿者:夢追人投稿日:2002-04-29 17:47:01
この映画はかつてのブロードウェイ・ミュージカルという限られた空間音楽劇から、舞台を戸外に移した、ミュージカル変革期映画群の一本(まあ、決定的にブロードウェイと縁を切ったのは「ウェストサイド・ストーリー」でしょうが...)。この映画の魅力は、メロディーラインが素敵なリチャード・ロジャースの音楽であり、純粋で屈託のない(全くマリアとそっくりな)ジュリー・アンドリュースの歌声であり、ザルツブルグの山々や古くからの街並みという大自然の移動撮影にある。ずっと大切に保管しておいて、時々取り出して見ては、幸せな雰囲気に包まれるような映画。
投稿者:カイルブロフロスキー投稿日:2002-02-09 13:34:45
世界名作劇場(全26話)をイッキに3時間で見せる力技!
しかし、全く退屈しないんだから大したもんだ。
子供の頃に無理矢理 母親に観る事を強要されたんだけど、あまりの面白さに夢中になったのを覚えている。
いわば原点。
ノー天気なファミリー映画かと思えばさにあらず。
マリアの結婚を境に暗い時代がトラップファミリーにも影を落とす。
この辺は流石「アンドロメダ・・・」とか「ヒンデンブルグ」をも監督したロバート・ワイズ監督だよね。
オープニングのカメラワークも素晴らしいし、他人がいくらケチョンケチョンにこきおろしたところで、俺自身の中では揺るぐどころかキズひとつつける事がないフェイバリット作品。
そりゃあ、バーホーベン作品は大好きだし、ジョン・ウーのお約束スローモーションで、ハトが飛びかい振り向きざまに二丁拳銃をブッ放し、トレンチコートがひらひらするのは大好きだ。
怪獣映画やカンフー映画。スプラッターでもカーチェイスでも何でもこい!
でも、ラブストーリーだけはカンベンな。
(特攻野郎AチームのミスターTのモノマネ)
しかし、そんな俺でも断言したい。

『サウンド・オブ・ミュージックは最高だ!!』

どう最高なのか?
迷わず観ろよ
観ればわかるさ
ありがとーッ!!
投稿者:midori投稿日:2001-09-10 15:25:20
済みません、インスブルックに滞在していて、ブレナーを超えてイタリア入りしイギリス経由でアメリカへ渡った・・・でした。荷物は全て置いて着のみ着のまま、は本当のようです・・・お詫びして訂正。ブレナーの峠道はちゃんと道になってて歩きやすかったけど、彼らは本道を通った訳ではないでしょうし。
投稿者:midori投稿日:2001-09-10 14:59:21
さくらさま
ザルツカンマーグートを超えてインスブルック近くのブレナー峠まで歩き国境を越えスイス入りしたようですね。実際歩いたことありますが、勾配的にはハイキングコースっつーくらいです。
この映画に関する皆様のコメントを興味深く拝見しました。確かにこの時代、この映画の視点は甘めかもしれませんが、現在USAに在住しドイツ系移民と親しく付き合っております身としては、当時は純粋ゲルマン民族も親ナチでないというだけで亡命、苦労して渡米・・・という人々も多かったようなので、金持ちでコネがあっただけ・・・というのはちょっとうがった見方かな、とも思います。当事者でないと苦労はわからないですし。また苦しい時こそ音楽なり自然なりに救いを求めるのも人間の習いではないでしょうか・・・。ともあれ、色々なご意見を伺うのは鑑賞の参考になるものですね。
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-07-06 23:45:28
マリアは本当に頑張り屋で、常に前向きです。
何度も観てますが、毎回泣きます。
あ〜 この人生き生きしている って思う。
投稿者:ふぃがろ投稿日:2001-07-05 16:59:07
私は、ミュージカルが大好きですが、やはり「何故突然歌い出すんだ」という方は多いですよね。
この映画でも最初の、修道女たちがマリアの人となりを歌うところは唐突で、面食らうかもしれませんが、マリアがアルプスの自然の中で歌う「サウンド・オブ・ミュージック」は爽快です。
私も素晴らしい景観、空気の中で歌いたくなる気持ちがあります。(実際は歌えませんが)
長女とボーイフレンドのデートの場面でも、恋をして、気持ちが高揚してるときは声を高らかに歌いたくなります。

ミュージカル入門として、最適の名作だと思います。
投稿者:ナイス投稿日:2001-05-30 21:34:02
この映画を見たとき素直に感動しました。
それから8年後に見たらまた感動しました。
色あせない映画です。
ジュリー−アンドリュースの歌声は素敵だと思います。
素直に、いい映画と言いたいです。
投稿者:いいかげんにしなさい投稿日:2000-08-14 17:32:39
この映画は実話を基にした話なのは御存知でしょうか?

まなみさんは差別や戦争に対して相当怒りがあるようですね。
それはとても大切な考えだとは思います。
何かの映画のコメントから推測するに、戦争直後あたりのお生まれなのでは?
だから、今の若者よりも更に反戦、反差別意識が強いのかもしれませんね。

でも、この映画の家族は、戦争という中で、いかに希望を失わずに生きていくか、
その為にはどうしなければならなかったのか、というのを探りながら生きてきた
不器用な家族なのではないでしょうか。
戦争を知らない若い人たちにも、戦争からは何も産まれない、という事を伝えられる手段として
映画はやっぱりスバラシイものだと思います。

個人の意見を書きこむ場所ではありますが、
ここは個人の勝手な意見で他人を不愉快にさせる場所ではなく、
あくまでも、誰かが読むことを前提とした公共の場所です。
個人の感想は個人のホームページや、個人の手帳などに
書きこんで満足してください。

これ以上、人を不愉快にさせるコメントは控えてください。
その映画をスバラシイ、と思った人を馬鹿にするコメントはやめてください。
1億人の人間がいたら、1億種類の感性があることを、そろそろ覚えてください。
ご自分の感性が、世界至上最良の感性だと思いこんだコメントは
以降、控えてくれることを望みます。

少なくとも、あなたが出入りする前のこのホームページは
もっと温厚な、心温まる場所でした。
踏み荒らし、踏み散らかすのは絶対に止めてください。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 作品賞 
 □ 主演女優賞ジュリー・アンドリュース 
 □ 助演女優賞ペギー・ウッド 
 ■ 監督賞ロバート・ワイズ 
 □ 撮影賞(カラー)テッド・マッコード 
 ■ ミュージカル映画音楽賞アーウィン・コスタル 
 □ 美術監督・装置賞(カラー)Ruby Levitt装置
  Walter M.Scott装置
  Boris Leven美術
 □ 衣装デザイン賞(カラー)Dorothy Jeakins 
 ■ 音響賞Fred Hynes Todd-AO Studio Sound Department
  James P .Corcoran 20th Century-Fox Studio Sound Department
 ■ 編集賞William H. Reynolds 
■ 作品賞(コメディ/ミュージカル) 
 ■ 女優賞(コメディ/ミュージカル)ジュリー・アンドリュース 
□ 女優賞(国内)ジュリー・アンドリュース 
■ 新規登録作品 
【ソフト】
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