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バッファロー'66(1998)

BUFFALO '66

メディア映画
上映時間118分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(キネティック)
初公開年月1999/07/03
ジャンルドラマ
最悪の俺に、とびっきりの天使がやってきた
バッファロー'66 [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,160
価格:¥ 2,859
USED価格:¥ 1,300
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【解説】
 ヴィンセント・ギャロを一躍スターダムに押し上げたラブ・ストーリー。愛を知らないアナーキーな男と、彼に惹かれる女の寡黙な愛を描く。グレーを基調にしたビジュアルや独特のスロー描写など、他に類を見ないアーティスティックな作風が見もの。共演にクリスティーナ・リッチ。5年の刑期を経て出所してきたビリー。仕事で家を離れ、両親に結婚したと偽っていた彼は、実家に戻るため通りすがりの女・レイラを拉致する……。
<allcinema>
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aフォレスト・ガンプ/一期一会 (1994)
[002]Aレザボア・ドッグス (1991)
[003]A海の上のピアニスト (1999)
[004]Aライフ・イズ・ビューティフル (1998)
[005]Aフレンチ・コネクション2 (1975)
[006]A夜の大捜査線 (1967)
[007]A未知との遭遇 (1977)
[008]Aミザリー (1990)
[009]A燃えよドラゴン (1973)
[010]A羊たちの沈黙 (1990)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
26205 7.88
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【ユーザーコメント】
投稿者:TH投稿日:2014-04-19 00:01:20
右ハンドルのAE86が・・・。
投稿者:ピースケ投稿日:2014-02-26 00:29:04
ムチムチクリスティーナのゆるいダンス目当てで鑑賞。シャレオツな雰囲気も良くて楽しめた。
投稿者:UFO投稿日:2013-10-29 11:58:45
十分観れる。
投稿者:こじか投稿日:2012-11-19 01:27:43
物語やキャラクターの面白みは感じられず、想像以上のジャンル:オシャレ映画に驚いた。この頃ってこんな作品が多かったなぁなんて近しい過去が懐かしくなりました。
投稿者:jb投稿日:2012-08-07 11:20:36
割と好きな方かな。
投稿者:IDU投稿日:2009-09-21 23:54:29
熱いココアは確かに美味い
投稿者:Ryup投稿日:2009-03-05 16:56:32
スピード写真のシーンは「都会のアリス」のオマージュですね。
投稿者:クリモフ投稿日:2008-09-05 04:47:14
お洒落な映画としてヒットし、認知されていますが、違います。この映画の本質は駄目男によるルーザー映画です。ギャロがかっこいいのと撮り方が奇をてらっているので勘違いしてしまいます。とはいうもののこれが割りと面白い。クリスティーナ・リッチはかわいいし、ギャロも憎めない良い奴になってるし、ふたりの会話もちゃんとロマンティックになっているのはさすがです。
音楽の使い方もクリムゾンとかイエスとか明らかに狙っていますが、まぁ出来た映像がかっこいいんだから、しかたないか。観た後、ハッピーになれるし、うーん、いろいろ書いたけど結構この映画たのしんでるな。
投稿者:ASH投稿日:2008-03-21 23:27:46
【ネタバレ注意】

 大嫌いなビンセント・ギャロ。それはコヤツの過剰な自意識が観ていて腹立たしいから。もちろん、「そこがいいんじゃない!」という人もいるんでしょうが、僕にはダメちん。

 冒頭、しょんべんがしたくてトイレを探すビリー。ようやっとたどり着いたのに、隣のデブちんが「でけぇな」と言ったらキレた。嗚呼、ビリーの自意識過剰にムカムカ。要するにギャロはそこが描きたかったんだよね。オシッコも引っ込んじゃった。

 しかしだ、口惜しいことに、この頃のパッツンパツンのクリスティナ・リッチはどーよ! リッチだけでこの映画が僕にとってマスターピースになっちまうんだから、ありゃズルいよなぁ。

 クリムゾンの使い方も卑怯だよ。「♪こざ、むんちゃ〜い♪」…。鑑賞後、速攻で「クリムゾン・キングの宮殿」を聴いたのは、言うまでもないよな。

投稿者:ケラヒロミ。投稿日:2007-07-15 01:22:05
【ネタバレ注意】

主演の2人さいこー!!
かっこいいし綺麗だった☆
ラスト、ほんとに撃っちゃたのかと思った…あー良かった!!
両親も面白かったし。何度でも観たい映画!!

投稿者:なちら投稿日:2007-02-26 15:55:58
子供みたいな男に尽くしたりなだめたりする女の母性に感服。
こんな女は素敵だ。
あと、両親が特にいい味出してた。面白い。
投稿者:ディラン投稿日:2006-12-01 20:14:22
が登場する映画はいろいろあったけど(例えば最近では「シンシティ」。主人公の絶体絶命をありえなそーな超人的剣サバキでことごとく救う「ミホ」。バッファローのキャラクターに近いところでは「アイデン&ティティ」の主人公中島の「彼女」かな。。。他は、う〜ん、貧弱なネタを露呈してしまった)、本作の彼女も甲乙付けがたい第1級の「都合の良い女」です。
こんな女現実にいねーだろ的な展開に、もしかして彼女はダメ男を更正させるためカミサマが地上に遣わせられた天使なんじゃないかなんて、またどっかにあった映画を思わず連想してしまいました。

もうなんてゆーか、あの「癒し体型」がイイッ!外人だからしかたないが膝枕シーンとかあったらたぶん泣いてたと思う。
ボウリング場でのチープなタップもいいよ。
ネタバレになっちゃうので詳しく書きませんが後半のモーテルシーンも最高。是非観てください!。

もうギャロは俳優やめて監督に専念すべし。次作は酷評されたそうですが(未見です)。。。

投稿者:J.J.投稿日:2006-11-09 12:57:59
やっぱり2人がベッドに横たわってるシーンですね。あとは家族で食卓に座って会話してるときの場面もおもしろかった。こういう場面だけでも観てよかったと思えます。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2005-10-13 21:29:48
【ネタバレ注意】

by YES。いや、こうして映像と共に聞くと実にドラッギー。フラジャイルは一家に一枚の名盤かも。
…あ、ムービーか。
実に面白い。展開はおいし過ぎ(見方によっては悪夢)かも知れないが(それも可能性のある偶然だが)、人間の変なこだわりと生態を妖しい映像/カットで切り取った本作は実にアートしている。
こだわりが一部の必要と思われる行動にストップをかけているのだが、別な部分では、この男、実に行動的。一万ドル?誘拐?そして撃ち殺す?…そんな奴、なかなかいねぇーよ。(ってラストは思いっきり妄想だが…なら普通か。)
画面は結構、静謐だが「こんな行動をする奴、居る居る」って思えたら…実に楽しめる映画かも。
突然切れる(が外面は良さげな)親爺の歌はなかなかだ。父子の絡みもなんか面白い。
まぁ一番笑えるのがギャロの行動、その他出演者に対する行動/態度ではあろうが。
リッチの嘘は凄い。才能の固まり。「踊るな」って、また何か可笑しい。〜ラストは結局、男の妥協。
良く言えば、価値観が変わった。…結局、パシリを喜んでやらされてる。
“Empire”選定インディー映画、第36位に輝く、アートにして実に日常的な群像ムービー。

投稿者:hs投稿日:2005-06-21 23:56:10
なんか内容と形式が一致してないなと思いました。ストーリー自体はコメディっぽいのに全体的にシリアスにというか、なんかヴェンダースっぽく描かれているのはどうかと。
投稿者:投稿日:2005-05-16 00:10:28
音楽の使い方がロック好きの僕にはとてもハマリました。特にストリップ小屋のシーンでYESのHEART OF THE SUNRISEを使うなんてセンス抜群ですよ。身震いしました。あとクリスティーナ・リッチのムッチリ感もよかった。
投稿者:エルエル投稿日:2005-04-12 19:30:45
ギャロの俺様具合が鼻に付く。
ダメ男にとっては都合のいい映画なんだろうな。
強がりで自分勝手で死にたがりだけどそんなのを全て包み込んでくれるいい女。そんな女いないって。
投稿者:caffe投稿日:2005-01-03 18:39:46
お風呂のシーン、ベッドのシーン、強がっているのに
一緒になってしまうところが かわいさがあり、よかった。
これはうまいな! と思いました。

そして、アメリカ映画によくありがちな濃厚なラブシーンが
なかったのがよかったです。 もしあったら点数半分じゃないですか??
投稿者:vegirama投稿日:2004-08-30 17:11:35
出たよ、単館系。おしゃれ映画。みねぇよー、と思ってたら、以外と面白かった。ごめんなさい。なにかな〜、なんかいい。独特。これは作ろうと思ってつくれないセンス。
投稿者:二人の時は犬と呼べ投稿日:2004-06-20 04:26:06
ギャロの映画は感覚フェティッシュな密室的映画。
常識の枠に捕らわれずに自分の嗜好で映画を作りきった彼にオレッチ拍手。
普通三分ぐらいの部分を三十分かけてたりしてマニアック嗜好だよ。
宅録で一人夜遅くまで機械と向かい音にこだわる感覚マニアっぽい所が好き。
なんかダウンタウンの松本人志とかの感覚だよなぁ〜。
そういう人がいないと面白くないけど。
演技は人並み、脚本は可、演出はまあまあ、映像は面白い、センスは抜群。
この作品以降の評価はあきれられたり、受け入れられたり波がはげしそう。
でもそれは常に新しい感覚にこだわるから。
人と同じ事してるやつよりよっぽどマシ。オレッチは大好きな映画だぞギャロ!
投稿者:さち投稿日:2004-06-17 07:02:48
やっぱり小津映画ににてる
投稿者:いお投稿日:2004-05-23 19:03:10
トイレを探すところ。私はビリーが大をしたいのかと思ってました。
ですから、ファースト・トライのシーンは「え?」と思ったんですよ。
でも小だったことでこの男のキャラクターが良くわかりました。
良い作品でした。
投稿者:さとう茶投稿日:2003-11-20 23:43:49
【ネタバレ注意】

観音様といいたい所ですが、体型が豊満なので仏さんですね。
昔の役者を飾り気なしで使うのが痛し痒しかなー。A.ヒューストン(制作費の大部分が彼女のギャラ!)、J.M.ビンセント、M.ローク・・。ベン・ギャザラ以外はすごく違和感がありました。それと、粒の荒いフィルムを使ってなかったですか? わざと選んだということですが、こだわりなのか、節約したのかよく分からない・・。
当時のアメリカ映画って、主役が使う車は必ずアメ車だったのに、この映画は確かシビックだったかと、、ほんとに飾らない映画です。
4人のテーブルのシーン、好きです。 絶対4人は座っていないのが一目で分かるし笑えるし。笑いを取りたかったか、小津流のほのぼの感を出したかったか、想像するのは楽しいですね。
まさにアメリカ的な荒さと日本的なほのぼの感、きめの細かさのいいとこ取りだと思います。

投稿者:リザード夫婦投稿日:2003-11-19 14:55:43
クリスティーナ・リッチがムチムチしてるのはちょっと気になりましたが、
私は結構この映画好みです。面白かった。
BGMの使い方も○です。
投稿者:ジプシー投稿日:2003-11-17 23:50:40
ギャロも格好いいしリッチもかわいい。
どこかほのぼのしてて好きな映画。
ビリーってすごく我侭で自分勝手な男だけど、すごく純粋で可愛い男だとも思いました。好き嫌いがある映画だと思うけど、私は大好きだったし、心に残る映画だと思います。
投稿者:4531731投稿日:2003-11-16 23:16:06
 なかなか便所にいけないというギャグをひっぱるだけひっぱる。そのショボイ笑いのセンスひとつでも充分この映画とギャロを好きになったけど、女がダメという件が出てくると一気に悲愴感が増して、いきなりだったし、泣けた。考えてみればそれまでにいろいろ伏線があってそれが利いてるんだろうけど。
 キャラにもムダなこと言わせないのがいい。C・リッチは個人的に食傷気味の感があったけど、改めて好きになった。考えてみればA・ヒューストンが出てるんで、「アダムスファミリー」以来の共演?
 あのラストはホッとしたけど、反対だったらもっとひきしまって救いようのない、けど名作になってたかも。
投稿者:ロスター投稿日:2003-10-12 09:42:12
好き嫌いがはっきり分かれるヒロイン。少なくとも私はダメ。
投稿者:マルチーズ投稿日:2003-05-25 23:24:48
クリスティーナ・リッチは最初から最後までずっとカワイイ!俺様な台詞と、ラストに、ほんとジンワリしました。さりげなくオシャレで、ほぼ浸る映画と言ってしまっていいと思いますが、ミッキー・ロークの気だるい台詞がなかなか染み増したよ。あぁ、劇場で浸りたかった…。
投稿者:ミチッペ投稿日:2003-05-13 19:05:55
確かに好き嫌いのある作品でしょう。でも私は大好き!!印象に残るシーンはたくさんあるけど一番好きなのは写真撮るとことラスト。ハッピーエンドでホントによかった。
投稿者:ブシ投稿日:2003-05-10 04:39:51
【ネタバレ注意】

スコットだっけ(?)バッファロービルズのキッカー。
撃たれた時、いい顔してるし!!

最高のコメディーでしょう!

投稿者:トリガー投稿日:2003-04-07 19:08:47
いつの時代にも時代の風雲児というものがいた。決められた大枠を崩し、新たな作風でセンセーショナルを巻き起こした人物たち。例を挙げるのならばゴダールや、ジャームッシュ、タランティーノたちだろう。本作「バッファロー’66」を観て、ヴィンセント・ギャロにも同じ素質があると感じたのは俺だけだろうか。刑務所から出所し、何もかもが閉塞的に感じられた青年(ギャロ)が妻の身代わりとして連れてきた少女(リッチ)と本当の恋に落ちるまでを描いたロマンス。注目すべきは、そのプロセス。楽観的でも悲観的でもない、溢れる生気と底のない絶望で揺らぐオフビートな描写と、ギャロ独自のアーティスト感覚によってなるがままに創り上げられた、お気楽な余興との溶け合いが何とも楽しい。ボーリング場で踊りだすクリスティーナ・リッチなんて、たまらない!確かにこれ、ギャロがやりたいこと詰め込んだだけの映画。でもナルシシズムなんて微塵も気にしてないんだから、タランティーノの「レザボアドッグス」とやってることは寸分も変わらないよね。・・・うーん、センセーショナルだ。あと何作かでいいから、監督して欲しい。
投稿者:PrcoRosso投稿日:2003-03-27 18:09:05
ハッピーエンドで終わったから安心しました。
まぁ面白いかな。。
投稿者:トレマー図投稿日:2003-03-23 21:11:18
やっぱりこの映画は好み。
投稿者:kyow投稿日:2003-03-12 14:04:43
まず、ヴィンセントギャロの魅力を堪能するにはNo.1の作品である事は間違いないのでは。
昨今のギラギラした映画が好きな人には安っぽくて物足りないでしょうが、
あの独特で静かでミニマムな感じが、ファッション、音楽、そしてあらゆるシーンまで、一貫されていることが素晴らしいと思います。
そして所々で、その一貫性に基づくこちらの予想を裏切る。
それこそが現代的なスパイスといえるのではないでしょうか。
(ファッションで言うところの「ハズシ」)
タイトでダークな服に鮮やかな赤いブーツ、突然レトロな歌やダンス、
そして最高のハズシがラスト手前に!
(といっても、そんな現代的な感覚を理解できない人は「ワケワカラン」で終わってしまいますが・・・)
大物監督じゃ大衆の評価を恐れてそんなもの作れないと思います。
He’s Cool!!
投稿者:フゥ投稿日:2002-12-31 14:56:42
ヴィセント・ギャロの俺サマ映画。正直、無理。
投稿者:かっこう投稿日:2002-12-15 18:12:51
主人公のかっこ悪さがなんとも面白い。
クスッと笑えるシーンも多かったし(特にベッドシーンのガチガチな感じが面白い。)。
ハッピーエンドにホッとしました。
クリスティーナ・リッチが登場するまでのでだしは、妙に安っぽい気がして僕には不安でしたが。
投稿者:Katsumi_Egi投稿日:2002-10-27 15:40:20
 悪くないよ。それは、大部分、クリスチーナ・リッチの独創性に拠っている。冒頭から、クリスチーナ・リッチ登場までのトイレを探す一連のシーンの演出は素晴らしい。ボーリング場のクリスチーナ・リッチのシーンも素晴らしい。
 4人掛けの食卓の演出は斬新かも知れないが、なんとも混乱を招く。こういう演出が定着することはないだろう。小津の影響なんてことも無いだろう。

 クリスチーナ・リッチの気持ちが判らないなんて野暮は言いっこなし。これは映画なんだから。ただし彼女の扱いに関する限り、男性側の視点で作られた都合のいいファンタジーのような気がしてしまうのも確か。
http://www.page.sannet.ne.jp/egi/
投稿者:渚沙投稿日:2002-07-19 20:16:01
ヴィンセント・ギャロかっこよし!
すーごいステキだと思った。
なんか情けない男が似合うとこもよし。
あたしが好きなのはモーテルでのベッドのシーンです。
なんか、あんなベッドシーンもあるんだぁ。
って思いました。
サイゴとかすごいステキ。
こうゆう映画ダイスキデス。http://ityua.tripod.co.jp/
投稿者:JJ投稿日:2001-10-31 08:35:36
あまりにも個性的な映画で、笑えるんだけど、私はあまり得意じゃないテンポだったので、なんだか退屈だった。
投稿者:seiji投稿日:2001-08-25 16:45:56
立ち小便できない。人が隣にいるとオシッコ出ない。
ベッドで自分からは女の手握れない。親の評価が気になる。
それでいてフットボールの勝敗をいまだに根に持ち、
拳銃ぶっ放しの妄想を抱きつつ生きている。
あれ、これってボクのことじゃん(笑)
http://www5b.biglobe.ne.jp/~movie
投稿者:ゆう投稿日:2001-08-13 10:43:20
 多才なギャロのやりたい放題てんこ盛りの映像とヘンテコな演出。ぽっちゃり型の異様な存在感を放つクリスティーナ・リッチ。
 静かに淡々とビリーとレイラの関係だけが最高クールに綴られて行く。ほんの数秒のラストシーンに何だか「ほっ・・・」とさせられるのは僕だけかしら・・・?
 こう言うの好きなんだけど・・・ダメかな?
投稿者:タルチュフ投稿日:2001-07-08 02:12:14
それなりに良かったけど、絶賛するほどじゃないと思う.
どうなんだろう.
投稿者:SASSA投稿日:1999-12-13 06:07:37

Hello poeple, I'm from Buffalo now.
Wel, actually this movie reflects "real Buffalo" that i really know,
and is based on love story according to me. However, here is an issue
taht most of Buffalonian don't care about the movie since it looks
cheezy stuff to them and their views are a lottile diffrent from what
Vincent Gallo tried to describe. But I think the director really knew
how the city people would act becuase he is basically from this city.
And in the movie, he looks exactly just like "a Buffalonian", hwich was
so enough to scare me off in a sense.
There are other kinds of people in Buffalo of course... cinemania
from Buffalo, people from out of region and cinemania from out of region.
CInemania people looked trying to think of the real contents of the
story since it was based on "a nostargy to hometown". They said it was very
much depressing and even kind of sad becuase it dealed with family collapsing,
people from a little poor middle class, "football" which is still
a symbol of old good American society in a sense.
And people just seeing the movie are like "wahtever". they seem having
no opinion or just like "oh, htis move is Buffalo, wow. Hum, it seems
very much Buffalo-like", doesn't it?"
However, for cinemanias from out of the region liek me, it was very much awesome.
Especially me, I just started liking this city although I've been here for a while
and used to hate here so bad. Since I used to use public transportation
like everyday, I know so many real "Buffalonian" and how they look like
and how they tend to act to a certain thing. These stuffs throughout the movie,
the air, the color of the sky or just eevrything, what kinds of people
live there in the city, and... and so on are just "Buffalo".
I RECOMMEND EVERYONE TO SEE THIS!
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 新人作品賞ヴィンセント・ギャロ (監督)
  クリス・ハンレイ (製作)
【レンタル】
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