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エントラップメント(1999)

ENTRAPMENT

メディア映画
上映時間113分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月1999/08/14
ジャンルサスペンス/犯罪
罠は仕掛けられた。
エントラップメント [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,057
価格:¥ 927
USED価格:¥ 2,000
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【解説】
 ショーン・コネリー、キャサリン・ゼタ=ジョーンズ共演のロマンティック・アドベンチャー。世界最高の美術品泥棒のマック。ニューヨークで起こったレンブラントの盗難事件は、あらゆる証拠が彼の仕業であることを示していた。そんな中、保険会社の優秀な女性調査員のジンは、マックを罠にはめるための新たな窃盗計画を思いつく。やがてふたりは複雑な駆け引きの末にパートナーとなり、中国の黄金の仮面、コンピューターの2000年問題に絡んだ銀行強盗へとエスカレートしていくのだった……。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
1397 7.46
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【ユーザーコメント】
投稿者:namurisu投稿日:2013-02-02 15:49:54
後半…獲物は彼女?黒人はFBI?チップで買収?電車からジャンプ?次はダイヤ?ジジイとハグ?…(^^;)
投稿者:uptail投稿日:2012-06-18 10:45:20
演出:6
演技:7
脚本:5
音響:6
投稿者:Kircheis投稿日:2009-05-27 00:37:42
元ネタは『キャッツアイ』かも!?

とりあえずキャサリン=ゼタ・ジョーンズが可愛いんだよ、だから見る(笑)
でもショーン・コネリーとキャサゼタはミスマッチと思ったんだけどどうだろ!?
なかなか面白かったです。
投稿者:SHELTER PEOPLE投稿日:2008-10-13 13:17:46
平凡だね
投稿者:D.投稿日:2004-08-02 12:04:07
冒頭の盗みのテクニックはなかなか感心させられたものの、後は平凡な出来でした。「年老いたルパン三世が駆け出しのキャッツ・アイと手を組んだ」といった感じでこれはもう、S・コネリーの渋み、K・ゼタ=ジョーンズのフェロモン、そして後はノリだけで突っ切った作品です。というのも、全体的にキャラが薄っぺらで、ストーリーも何だか行き当たりばったり的な感じがあります(セキュリティ・システムの強弱も何だか適当なような・・・)。どうもイマイチ「メリハリ」がないのです。それなりにどんでん返し等も用意されているのですが、これが「やられた!」というものではなく、説明不足なためかどうもスッキリしないのです。
とは言え、これら全部を相殺する程魅力的なのがK・ゼタ=ジョーンズです。その美貌は勿論のこと、アクションもバリバリこなす彼女はS・コネリーの影を薄くしてしまう程です。特に毛糸を張って侵入の練習する場面。いいですねぇ。彼女の魅力に浸るも良し、S・コネリーの気のきいた台詞を楽しむのも良し。でもそれ以上は望んではいけません。http://www.asahi-net.or.jp/~rn6d-hnd/
投稿者:ケーニャン投稿日:2004-07-21 08:58:28
あのレオタードはトラップです
投稿者:jedi knight投稿日:2004-07-15 00:36:48
【ネタバレ注意】

 話の結末まで、すっかり騙されていました。
 思い返せば、ティボドーの台詞「俺に断りなく降りることは許さない」が伏線だったのですね。でも、胡散臭いブローカーにしか見えないので、分かりませんでした。

 駅のシーン、良いと思います。
 マックが消えた時は「ジンの上を行くトリックか?」と期待したのに、息を切らせて現れたので、くすっと笑ってしまいました。
 また、ヴィング・レームズ演じるティボドー捜査官が、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ演じるジンの体をボディ・チェックする際に右手でセクハラしていたのが、妙に目に焼きついています。

 ショーン・コネリーは泥棒のような役がはまり役だと思っているので、安心して観ていました。これからも、元気に活躍して欲しいです。

投稿者:さち投稿日:2004-06-27 04:16:06
キャサリン最高
投稿者:フリクリ投稿日:2004-02-05 00:03:39
内容はともかく。
まだこの頃のキャサリンは若く見えた・・・
シカゴではもう・・・
なんであんなジジイと結婚するかな・・・
ファンの夢ぶち壊し。
投稿者:長春投稿日:2002-04-22 16:23:38
初めの部分でヒロインがものを食べながら監視をするが、この食べ方に品がなかった。いくら女賊でもヒロインには品が欲しい。最後の犯罪では失敗しかかって、逃げ出すことになるが、都合よく逃げることができる。失敗するのだからカタルシスはないし、ご都合主義だからハラハラもしない。結末も引っ掛けの連続でなんかすっきりしない。
投稿者:KAZOO投稿日:2002-02-23 14:37:05
単純かつテンポよくって私は面白かったけどな。
キャサリン・ゼタ・ジョーンズもイヤミなかったし。
ただ、無理矢理絡まなくてもいいんじゃないの?っていう
みなさんの気持ちはわかるけど・・・http://www5a.biglobe.ne.jp/~kazoo
投稿者:MONDO投稿日:2001-02-19 00:39:26
ゼタ・ジョーンズのキャラクターをもう少し掘り下げて人間性まで言及すればねえ。そうすればコネリーが惚れたくないのに惚れてしまうあたりに説得力が出て、泥棒映画につきものの「粋さ」が付け焼刃でなく深みを持って迫って来るんだけど。あのラストも名場面まではまだまだ・・・。
投稿者:ER投稿日:2001-01-24 12:49:45
練られているストーリーに感激.最後のシーンはニヤけてしまった
投稿者:けいけい!投稿日:2000-10-23 00:59:58
キャサリン・ゼタ=ジョーンズは「キャッツアイ」を思い出させてしまった。赤外線レーダーをよけて仮面をとりにいくシーンは脳裏に焼きつくよ^^;お互いに罠をかけあってた、っていうなんか恋愛のかけ引きとだぶらせてるのかなーと思わせるような話でした。意外な展開を意としていたのかもしれませんが、ちょっとわかりづらかった。
投稿者:Kanchi投稿日:2000-06-26 16:48:37
アクション・シーンに物足りなさを感じたけど、恋愛映画として観ればそれもまたなかなか面白い作品。
ショーン・コネリーが「007」シリーズを思わせる役柄で、渋くて良い。
投稿者:投稿日:2000-06-20 09:43:57
キャサリン・ゼタ・ジョーンズのレオタードが・・・・・・・・・・・・・・・・
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他のコメント全て却下。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 観客賞(男優賞)ショーン・コネリー 
 ■ 観客賞(女優賞)キャサリン・ゼタ・ジョーンズ 
□ ワースト主演女優賞キャサリン・ゼタ・ジョーンズ 「ホーンティング」も併せて
 □ ワースト・スクリーン・カップル賞ショーン・コネリー 
  キャサリン・ゼタ・ジョーンズ 
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