allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

エリザベス(1998)

ELIZABETH

メディア映画
上映時間124分
製作国イギリス
公開情報劇場公開(ヘラルド)
初公開年月1999/08/28
ジャンルドラマ/歴史劇
世界の映画賞、堂々16部門受賞!!!
その瞳が、唇が、その存在が革命<ヴァージン・クイーン>25歳。
エリザベス ベストバリューBlu-raセット [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,592
価格:¥ 5,000
USED価格:¥ 4,649
amazon.co.jpへ

 Photos
エリザベス

【解説】
 カトリックとプロテスタントの争いが激化する、16世紀のイングランド。エリザベスは、腹違いの姉で、彼女をロンドン塔に幽閉したメアリー女王の崩御後、世継ぎとして弱冠25歳の若さでイングランド女王に即位する。エリザベスには愛する恋人ダドリーがいたが、女王の立場は関係の緊迫した隣国との政略結婚を迫る。様々な謀略が渦巻き絶えず命を狙われるエリザベス。そんな苦悩が続く中、カトリックの最高権力・ローマ法王による謀反計画を知ったエリザベスは、対抗権力の粛清を行う……。冒頭、オカルト的なオープニングでかなり期待させたが、終わって見ればロマンス悲劇の要素がかなり強いエリザベス女王の史劇。衣装・セットは豪華絢爛だが、物語としては余り目新しさのない作品。同じ年代を扱った「恋におちたシェイクスピア」と98年のアカデミー争いをしたが、結果の示すとおり、受賞作と落選作の差が感じられた。
<allcinema>
評価
【関連作品】
エリザベス(1998)1作目
エリザベス:ゴールデン・エイジ(2007)2作目
【おすすめ作品】
A=無難にチョイス B=チャレンジの価値アリ C=発見があるかも!?
[001]Aモーターサイクル・ダイアリーズ (2003)
[002]A海の上のピアニスト (1999)
[003]Aネバーランド (2004)
[004]Aショコラ (2000)
[005]Aミンボーの女 (1992)
[006]Aボルベール <帰郷> (2006)
[007]Aゾディアック (2006)
[008]Aシッピング・ニュース (2001)
[009]Aマーサの幸せレシピ (2001)
[010]A耳に残るは君の歌声 (2000)
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
20147 7.35
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:ちっぷ投稿日:2015-09-20 11:43:34
青春の思い出。彼女にも我々と同じように美しい時代があったんだ。絢爛豪華な服飾とともに忘れられない一作。
投稿者:カール犬投稿日:2014-01-05 05:16:38
【ネタバレ注意】

ありそうであまりなかったヤング・エリザベス物語。

ケイト・ブランシェット演じるエリザベスが、
女王になる前の立場の不安定な時期から、
自らの意志で白塗りヴァージン・クイーンになるまでを描いた
ロバート・ダドリー卿・ジョセフ・ファインズとの恋愛を軸にした映画です。

ただし、
ウォルシンガム卿・ジェフリー・ラッシュ、
ウィリアム・セシル卿・リチャード・アッテンボローらが画面に出てきたら
ジョセフ・ファインズがもうただの役立たずの優男という
吹けば飛ぶようなヘナチョコ野郎にしか見えなくなります。
(まあ実際にもそういう人物だったのでしょう)
それなら立場をわきまえてひたすらベッドでのご奉仕でいいのに
男としての面目もあるらしいし身の程知らずな野心もあります。
妻もいます(笑)

こうなると女王の寵愛頼みのあれこれ浅はかな愛人より、
どうしたって有能な廷臣の動きや当時の国情の方が興味深いです。

アクの強いノーフォーク公、女装も披露してくれるアンジュー公。
これだけ濃ゆいメンツの中でジョセフ・ファインズの印象がどうしても弱い。

女王が心から愛していたという寵臣の存在が薄っぺらいと、
ケイト・ブランシェットが彼の裏切りを乗り越えて、
ヴァージン・クイーンになるという決意がなんかボヤケてしまう、、

もう恋する女王の心情なんてどうでも良くなって、
「殺してくれ」って言ってるんだから首はねちゃえよこんなダメ野郎!
って話なんですが、、まぁ惚れてたんでしょうね。

投稿者:ピースケ投稿日:2012-06-14 21:48:56
少女時代から腹括って女王になるまでの変貌ぶりが見もの。
投稿者:いまそのとき投稿日:2012-06-05 14:23:36
力作だと思う。宗教対立やら侵略戦争やら渦巻く策謀の数々がてんこ盛りでそれなりに面白い。この内容からして、あくどく生々しい欲望や野心が暗躍する、どろどろした人間関係を期待して見たが、その辺はちょっとあっさり目かもしれない。撮影もいいのだが、うす暗い中世独特の色調が、これじゃあ明る過ぎるかなという印象もある。しかし、エリザベス1世という人は、映画にならずとも、後世に語り継がれて行く強烈なインパクトがある生涯だったと思う。
投稿者:Kircheis投稿日:2011-10-03 13:46:53
荘厳な雰囲気と優美な映像が印象的な歴史物の佳作。

エリザベスを演じたケイト・ブランシェットはさすがの一言!!
同年のアカデミー主演女優賞は彼女が受賞するべきだったと思うほど。

その腹心のウォルシンガム卿を演じたジェフリー・ラッシュも存在感あった。

やや脚色もあったが、エリザベス一世の若き頃にスポットをあててその等身大の人物像を表現していたのは素晴らしい。

ただ個人的にはこんな気分屋な女は嫌だなぁ…(^_^;)
投稿者:Normandie投稿日:2010-06-17 00:08:53
はこの10年で最も飛躍した素晴らしい女優と言っても過言ではない。
片や同年オスカーを受賞したG・パルトロウはやはり一発屋だった事を証明した。
役をスウィッチしてもケイトは両方の役ができるが彼女はムリだよ。
いまだに「アイアンマン」など新人女優でも事足りる添え物的な役には苦笑。
オスカーを除いた主要な賞はケイトが受賞してる事を考えるとまたまたAMPASはお馬鹿だったようだ。
ケイトは女優だけどパルトロウはセレブ、決定的にこの違いでしょう。
投稿者:ハッピーm投稿日:2010-04-13 18:34:51
【ネタバレ注意】

姉に命を狙われ幽閉されていた頃の儚さはどこへやら。  ラストはまるで別人になりきったケイト・ブランシェット。  近隣諸国に、国内の身内に何度も裏切られ、命を狙われ続け、さらには愛するダドリーとさえ深い溝が出来てしまう。  結婚すれば命は狙われなくなるだろうが、国の威信は無くなる。  どこの国を味方にし、どこの国を的に回すのか。  生きる事は強くなる事と言わんばかりに自分自身にも非情な道を選ぶ彼女の強さが伝わってくる。  顔を真っ白に塗り、髪をバッサリ切って処女に戻り国との結婚を宣言した彼女にもはや誰も「すぐに権力を失うだろう」と見くびる者はいないだろう。
  衣装も城の内装も、小道具に至るまで豪華絢爛で見ごたえがある。

投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2009-05-16 22:21:11
【ネタバレ注意】

…切るシーンは、勿論、それまでの紆余曲折のせいかもだが、侍女が泣いたりするんで泣ける。
あの天真爛漫な可愛い女性が、デーモン小暮?になっちまうのは…宿命とはいえ…
勿論、元々姉やらに殺されかけてる訳ですからタダのお嬢様ではないですがね。

女王となっても人である法王組織?の権勢故に、そして近隣諸国が彼女の暗殺を何度も目論見ます…確かに映画とはいえ歴史上の人物を早死にまではさせないだろうから生き残るには違いない(ってか続編がある…)のだが、殆ど殺されかけてます…恋人と国家、陰謀と忠臣?大使、宗教家…それぞれの思惑が彼女を担ぎ上げ…または失墜もしくは亡き者にしようとする〜彼女の感情も変遷する…変わらないものも有りますが…そんな複雑な役にケイト…数々の女優賞も納得の演技なのではないでしょうかね?

あの激しいセックスシーンから女を睨むノーフォーク…品格?〜ストーリー展開は兎も角、映像的にはかなり格調高いムービーだと思いますが…

ダニエル・クレイグは大人しいかもだが、ヴァンサン・カッセルの変態ぶりも楽しいアレンジ含みの歴史ムービー〜故にかどうかこれは面白いです。http://www.werde.com/movie/interview/elizabeth.html

投稿者:ライカー投稿日:2008-10-28 12:56:10
「ブーリン家の姉妹」の予習感覚でDVDみました。
全体にいい映画でエリザベス役のケイト・ブランシェットは熱演でしたね。
男性陣ではノーフォーク公爵が印象に残りました。
勿論、ウォルシンガム卿も。また男性陣はほとんど髭面ですが
特に体格のいいフランス大使役が有名なサッカー選手カントナとはびっくりしました。
投稿者:shizuco投稿日:2008-02-15 23:22:01
【ネタバレ注意】

この一言が、物凄く印象に残ってます。
あ、勿論最後のケイト・ブランシェットの真っ白メイクは衝撃的でしたよ。
でもケイト演じたエリザベスの威厳と矜持が、破れた恋の相手、ダーシーと踊るシーンで叫んだ「ヴォールタ!」あの一言で見事に表現されてるなあーと感心しました。
ケイト・ブランシェットの硬質な魅力はなかなか他の女優さんに見出せないので、稀有な女優さんだと思います。第2作がまもなく上映、素直に楽しみです。

投稿者:黒美君彦投稿日:2008-01-01 22:00:41
ケイト・ブランシェットの出世作ともいえるこの作品。20歳そこそこの初々しい娘から、白化粧で「イングランドと結婚した」と宣言する君主までを、彼女は演じ切る。かつての恋人にさえ寝返られ、誰も信じられなくなった女王の孤独と矜持が迫ってくる。
当時の衣装だけで途轍もなく費用がかかったとか。それも理解できる壮麗さの再現だ。
とはいえ、英国史に疎い私にはなかなかとっつきにくかった、というのも事実。国家の統一がままならなかった時代の「女王」という存在に課せられた権力ゆえの重責は迫って来たのだが。
2007年製作されたカプール監督、ケイト・ブランシェット主演の第二作は未見だが、エリザベス1世治世のイングランドの黄金時代が描かれるとのこと。楽しみだ。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2007-10-21 08:34:20
テンポはいいのだが、オスカーの監督と脚本でノミネートされてないのは納得が行く。大まかなストーリーは分るのだが、映像が暗すぎて何が起きてるのか分からないシーンが多く、エリザベスが生き残るのは知ってるからスリルに乏しい。「恋に落ちたシェイクスピア」のデジャブを感じるが、唯一勝っているのは女優の存在感。儚い女性から強靭な意志を持つ女王に変貌する演技は実に見事で、大女優への道を確実に歩んでいる彼女の記念碑的作品ではある。
投稿者:藤本周平。投稿日:2006-01-17 22:57:03
こっちの方が好き。
投稿者:イドの怪物投稿日:2005-10-17 13:34:47
ケート・ブランシェットが好きだから見た、それだけ。
この映画の良いところは画面がきれいなこと、時代の雰囲気は良く出来ていたと思うし、衣装も素晴らしい。
ドラマはここの歴史になじみが無い私にはツライかった。
投稿者:D.投稿日:2004-07-30 12:08:02
アカデミー賞にノミネートされたというだけあって衣装や美術等のビジュアルはとても美しかったのですが、肝心のドラマの方がイマイチでした。内容自体は悪くないのですが、歴史の教科書をなぞったような感じに歴史的事実をタンタンと並べられたようでした。テンポが非常に良いので観ていて飽きませんが、これでは逆に相当歴史の知識が無いと、エリザベスの一人の女性としての姿はなんとなくは分かっても、物語全体は良く分からないと思います。

また、史劇である以上は仕方ないことですが、登場人物が多いのも混乱に拍車をかけてました。とは言え、キャストがなかなか味があって良かったと思います。特に、最初はごく普通の女性であったのが、数々の裏切りによってどんどんたくましく強い女性になっていくエリザベスを演じたK・ブランシェットは凄いと思いました。http://www.asahi-net.or.jp/~rn6d-hnd/
投稿者:ケーニャン投稿日:2004-07-21 08:04:54
革命を起こした悲劇のロマンス
投稿者:さち投稿日:2004-06-20 17:16:31
凄い映画
投稿者:ソイミルク投稿日:2004-02-04 05:37:06
【ネタバレあり】

ずっと気になっていた事があるのですが……、多分、この映画を最初に見た時からずっと気になっていて、ここに書こうともずっと思っていた事で……、ようやく、書き込んでみました。

エリザベスがラスト近くで、髪をバッサリ切り落として「私は処女になりました」って言う場面。エリザベスのその心境や感情とかに全くけちつける訳ではないのですが、ただ、既に経験のある人が(付け加えるなら「ちゃんと愛のある幸せな経験のある人が」)、それに破れて深く傷ついたとしても、その後独身を通した為としても、「処女になる」っていうのは、都合がいいんじゃないかと……。まぁその「ヴァージン・クイーン」というのも、或る種の神格化の為という事もあるのでしょうが。

この作品は好きですし、全く悪く思ったり言うつもりはないのですが、ただ、そこだけが、ずっと気になっていたので。。。
投稿者:beauvau投稿日:2003-11-30 20:16:46
屋外シーンやラストを除けば画面は全編黒が占める。あの当時の照明事情はああだったのかも知れないが、誰が誰だかわからんのやて。誰がしゃべって、どんな表情してて、何してるのかわからない場面が多すぎる。視覚を通しての表現として致命的欠陥としか思えない。
投稿者:Carol Sakeski投稿日:2003-05-22 16:40:17
政敵との戦いがメインなのか、男性との
悲恋がメインなのかがぼやけてしまって、
これだけ壮大なスケールなのにもったいない。
敵が多すぎたのも、単細胞の私には
わかりにくい。
ケイト・ブランシェットと、摂政関白の
リチャード・アッテンボローの演技は
素晴らしいんだけどな〜。http://www010.upp.so-net.ne.jp/Carol_s/
投稿者:アリョーシャ投稿日:2003-05-18 11:05:44
「恋におちたシエイクスピア」を先に見ていて、同じエリザベス朝時代を描いた作品としてどんなものかと期待していたのだけれど、結果はガックリ・・・。全体的に冗長で、エリザベスの恋愛にばかり焦点がおかれていて、政治家としての女王の姿が全く描かれていないので、ラストシーンも説得力に欠ける。また不必要なシーンも多く、ラスト近くのノーフォーク卿のベッドシーンなんて、作品の品位を落とすだけとしか思えない。「恋におちたシエイクスピア」と比較するとはるかに劣る。
投稿者:長春投稿日:2003-05-10 14:24:10
イギリスの新教とカトリックの対立が描かれた「わが命尽きるとも」「クロムウェル」を過去に見ていた。今回「エリザベス」を見て、年代的にどういう関係かよくわかり、勉強になった。
投稿者:ひでや投稿日:2002-05-18 16:51:02
正直にあんまり期待はしてなかった。
ただ、歴史の勉強はしておこうと思って、いろいろ知識を入れた上で見ました。
結構、なかなかのもんではないの?
多分、我々日本人にして見れば、他国のことなんであまり深く悩む人はいないと思うけど、やはり英国人にしてみれば、上映してからいろいろと騒動があったんだろうな。
でも、エリザベス、とても素敵でしたよ。
投稿者:ゆうじ投稿日:2002-02-08 01:22:30
普通の作品は、ある特定の事件を軸にしてストーリーを組み立てていくものだと思うが、本作では、少女期から女王へと成長していく様子を淡々と描いている。山場が無く、かなり醒めた視点の映画だ。これは、監督が英米系ではなく、ある意味当時の英国とは無関係なインド系であることとも関係があるだろう。

全体的には、静かな大作という感じ。この静かさを荘厳さととるか山場の無さととるかで、映画の評価が分かれるだろう。中世の歴史に興味のある者は退屈しないとは思うが、それ以外の人は???

俳優は皆好演だが、ケイト・ブランシェットの白塗りの顔は、少々不気味。衣装や舞台には凝っており、見事に中世のイギリスを再現している。この点では、一見の価値あり。

投稿者:ボギー投稿日:2001-11-07 01:20:46
歴史ものではありますが、恋愛ものとしての要素の方が強いですね。
それはそれで、すごくよかったです。
「恋におちたシェイクスピア」と並ぶ悲恋ものだと思います。
ラストシーンは涙涙。
投稿者:natsuha投稿日:2000-09-23 15:29:57
老人になってた(T_T)。しかも最後に「あなたはもう要りません」的発言されるし(涙)
実際はセシルの死ぬ間際までエリザベスは彼を側に置きつづけていましたし、
ウォルシンガムと共にエリザベスの片腕として信頼されていたようです。

ウイリアム・セシルは、エリザベスとは一回りほどしか違わないデス(;_;)。

初めて映画を見てメアリ1世が出てきた瞬間、既視感を覚えました。
誰かと考えていたら、一番ポピュラーなメアリの肖像画でした(笑)。
他にもエリザベスの戴冠式の髪型、衣装、顔の白さ(笑)は、ホンモノの肖像画にそっくりで
アカデミー賞をとったのも頷けます(^^)。
ケイトも欧米人なのに、笑顔が綺麗というよりかわいくて、親しみが持てました。
人物的には孤高の人でしたが。
投稿者:もっち投稿日:2000-06-25 20:30:55
わかりやすい内容なんでしょうが、あたしにはわかりませんでした。誰が悪役??!!誰がはめられてんの?!!でも、まー城はデカイいし、衣装はきれいだし、なんか見てて楽しかったです。
投稿者:投稿日:2000-06-20 07:45:33
エリザベス1世の事をよく知らなかったからかな〜
この人こんな人だったのか〜って勉強させられた気分がする。
恋におちたシェークスピアのエリザベスとえらく違わね〜か?
あっ 若い時とババアの時の違いか。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 □ 主演女優賞ケイト・ブランシェット 
 □ 撮影賞レミ・アデファラシン 
 □ 音楽賞(オリジナルドラマ)デヴィッド・ハーシュフェルダー 
 □ 美術賞ピーター・ハウイット 
  ジョン・マイヤー 
 □ 衣装デザイン賞アレクサンドラ・バーン 
 ■ メイクアップ賞ジェニー・シャーコア 
□ 作品賞(ドラマ) 
 ■ 女優賞(ドラマ)ケイト・ブランシェット 
 □ 監督賞シェカール・カプール 
□ 作品賞 
 ■ 主演女優賞ケイト・ブランシェット 
 ■ 助演男優賞ジェフリー・ラッシュ 
 □ 監督賞(デヴィッド・リーン賞)シェカール・カプール 
 □ オリジナル脚本賞 
 ■ 作曲賞(アンソニー・アスクィス映画音楽賞)デヴィッド・ハーシュフェルダー 
 ■ 撮影賞レミ・アデファラシン 
 ■ メイクアップ&ヘアー賞 
 ■ 英国作品賞(アレキサンダー・コルダ賞) 
□ 作品賞 
 ■ 主演女優賞ケイト・ブランシェット 
 ■ ブレイクスルー賞ジョセフ・ファインズ 「恋におちたシェイクスピア」の演技に対しても
□ ブレイクスルー演技賞(女優)ケイト・ブランシェット 
□ 外国作品賞 
【レンタル】
 【Blu-ray】エリザベスレンタル有り
 【DVD】エリザベスレンタル有り
 【VIDEO】エリザベスレンタル有り
【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION