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プリティ・ブライド(1999)

RUNAWAY BRIDE

メディア映画
上映時間115分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ブエナ)
初公開年月1999/10/23
ジャンルロマンス
プリティ・ブライド [DVD]
参考価格:¥ 1,543
価格:¥ 1,179
USED価格:¥ 249
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【解説】
 「プリティ・ウーマン」の黄金コンビ、ジュリア・ロバーツ、リチャード・ギア、ゲーリー・マーシャル監督が再びタッグを組んだラブ・ロマンス。コラムニスト、アイクはある男の話をもとに1本の記事を書き上げる。それは何度も婚約を繰り返しては、挙式の最中に花婿を置き去りにして逃げ出すマギーという女の話。彼女を”男を食い物にする女”と切り捨てたその痛烈な記事は大反響を呼んだ。ところが、当のマギーが新聞社に抗議の手紙を送りつけたために、アイクのコラムは打ち切られてしまう。ジャーナリストの意地を賭けたアイクは彼女の住む町に乗り込み、折しも4度目の結婚式を控えるマギーの取材を開始するが……。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
631 5.17
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【ユーザーコメント】
投稿者:ピースケ投稿日:2014-08-06 00:14:38
ぜんぜんダメ。
投稿者:ジーナ投稿日:2008-04-06 22:44:26
相手の趣味や好み、価値観に合わせてしまい恋愛において本当の自分が存在しなくなってしまうという状況は共感できた。
しかし、コメディテイストが強いので良い部分も軽く見落としてしまう。
ロマコメに軽快さは大事だが、見せるところはキッチリ見せる演出にしないと間延びしてしまうので残念。
ロマンティックさも足りないかな・・・
というか、そもそも一部恋愛感に共感は出来るにしてもリチャード・ギアやジュリア・ロバーツのキャラに共感できないのがロマンス部分に関しては致命的かも。
唯一、大衆の支持を得られるキャラはジョーン・キューザックでしょう(笑)
自分らしくいられる恋愛か・・・してみたいね(切実)
音楽はロマコメらしくてGOODでしたが、とりあえずプリティつけときゃイイって日本人(配給会社)の考え方はどうかと思う(爆)
投稿者:ロビーJ投稿日:2007-07-19 01:01:17
『プリティ・ウーマン』の主演コンビであるジュリア・ロバーツとリチャード・ギアの再共演作だったので鑑賞しました。元々『プリティ・ウ〜』それほど好きではなかったので、私は本作の方が気に入りました。
ジュリアのドタキャン花嫁は意外と嫌に感じず、結構ジュリアに合っているようにも感じました。ギアは相変わらず渋くて素敵で、ジュリアとお似合いのカップルになっていたように感じます。
ロマンティック・コメディが上手いゲイリー・マーシャルが監督なので、やっぱり最後まで十分楽しめたし、幸せな気分にもなれました。
気軽に楽しむならピッタリの映画だと思います。
投稿者:さち投稿日:2004-07-12 02:49:18
まあまあ
投稿者:マサト投稿日:2003-12-04 12:04:01
これは原題にするべきだと思います。
別にプリティじゃないし・・
題名で作品の価値が変わるって事を映画会社は分かってるのか疑問。。
投稿者:ゆき投稿日:2003-08-27 13:21:39
 最初の映画がうけると次の作品を作るのは悪い癖だよねー。最初の出やめときゃよかったのに。もうずっーーっと主演の2人がジジ・ババになるまで(片方はもうなってるか)、続編でどうぞ続けて下さいませ、気が済むまで。
投稿者:★ショコラ★投稿日:2003-01-06 09:33:10
 ギア様見たさに映画館へ行きました。
 ストーリー的には「プリティ・ウーマン」の方がおもしろい
かなぁ、と思いました。結末が安易に予想できるため、展開
にドキドキさせられる事はなかったけれど、ジュリアのウェデ
ィング姿やギア様のギターを弾く姿など、楽しみどころは結構
あったと思います。
 気楽に楽しめる良い映画だと思いました。
 
投稿者:PEKO投稿日:2002-04-22 01:42:01
誰一人として花嫁を捕まえられないんだからホント見事な逃げっぷりだわ。
リチャード・ギアは素敵だけど安易に恋に落ちすぎじゃないの、お二人さん。
自家用カメラであんな映像が撮れるとは名カメラマン過ぎ。
そして題名が無理矢理すぎで全然あってないよー。なにがプリティなのさ。
2002.04.20観賞 4点
投稿者:徘徊爺投稿日:2002-04-09 07:11:32
逃亡の証拠ビデオが不用意だったなあ。あれじゃ、まるでプロの映画と同じだよ。素人が、あんなカメラワークで撮れるわけがないんだから。そこでもう鑑賞気分が白けてしまった。
投稿者:JJ投稿日:2001-11-01 11:38:23
内容は、大笑いするほどのコメディでもないし、中途半端な印象。
結婚式当日に逃げる花嫁、しかも過去に何度も逃げてるんだったら、
いいかげんに学習しろよって感じ。
ただ、リチャード・ギアの笑顔が素敵。それだけ。
それにしても、なぜに、邦題が「プリティ・ブライド」なのか!
どうも納得がいかない。
投稿者:もっち投稿日:2001-10-28 21:01:08
爽やかな映画だった。
でも、あんなに結婚式で逃げられたら、男の方もたまったもんじゃないない。
しっかし、ヒロイン、街でもてすぎ!!!
投稿者:shou投稿日:2001-09-15 18:11:12
原題で日本公開したほうがよかったような気がする
別にプリティ入れなくてもいいと思う
で、内容は、そこそこ面白いところはあったけど長いです
眠かったってこともあって、あまり集中できずに見てた
てことはイマイチってことかな?
投稿者:ゆうじ投稿日:2001-08-08 08:17:47
「プリティ・ウーマン」のコンビが出演しているから「プリティ・ブライド」とは、何と安易なネーミング!以前、東宝が何の関連もない映画達に「マイ…」で始まる邦題を付けて「マイ・シリーズ」と名前を付けて売り出していたのを思い出した。

まあ、楽しいストーリーではある。結婚式のドタキャンに関するエピソードの数々は変化に富んでいるし(男側から見るとあまり気分のいいものではないが)、マギーとアイクが結婚式までいきながら又マギーが逃げ出してしまうところは思わず拍手(リチャード・ギアに対するひがみも少々)。しかし…マギーがいつも結婚式をドタキャンする理由に必然性を欠いている。いくら自分に自信がないからといってそんなに簡単に何度も式をあげられるものだろうかという疑問が残ってしまった。そう思うと、マギーが単なる尻軽女に見えてきて、ストーリー全体が空々しく見えてくる。また、エピソードどおしの繋がりもあまり良くないので、テンポよく話が進まない。二人の主役の掛け合いの楽しさで、何とかもっている感じだ。

音楽は軽くて楽しい。この辺の選曲は「プリティー・ウーマン」同様巧みだ。また、結婚式の度に変わるウェディングドレスも見所の一つ。案外ドタキャンの理由は、色々ドレスを着たかっただけだったりして…。

ラブコメディーとしては珍しく、振られた男達もしっかりフォローしてハッピーエンドにしているのが印象的。さすがに監督も、わがままマギーだけが幸せになるのは心がとがめたんでしょうかね?
投稿者:クー投稿日:2001-04-15 17:43:37
ストーリーがくだらないなあ。何も「プリティー・ウーマン」のキャストでやらなくてもいいんじゃないか??
「プリティー・ウーマン」でいい味出してたホテルマンだった人も、なんかおかしな役で出てくるし。
映画館で観なくてよかった。
投稿者:ちえぷう投稿日:2000-08-21 20:32:43
プリティーウーマンほどおとぎ話的な物ではなかったけど、けど、やっぱりプリティーウーマンの方がおもしろかったなあ・・・
ラブストーリーは、想像もしなかったような内容よりも、コッテコテの少女趣味の方がいいのかもね。
投稿者:やすりん投稿日:2000-06-22 16:33:17
エリンブロコビッチを見たあとでこの映画をみました。
胸にとうとうシリコンを入れたことを確認!!

プリティブライドは劇場で見る気がしなかったのでこのあいだDVDを借りてみました。
期待してなかった分、リチャードギアがかっこよかった・・・・・おじさんなのに。
そういう評価だけはしたくなかった。
でもかっこよかった。ぐすん。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 女優賞ジュリア・ロバーツ 
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