allcinema ONLINE オールシネマ 映画&DVDデータベース
検索オプション

サスペリア(1977)

SUSPIRIA

メディア映画
上映時間99分
製作国イタリア
公開情報劇場公開(東宝東和)
初公開年月1977/06/25
ジャンルホラー/ミステリー
決して ひとりでは見ないでください--
白いトウシューズが真赤に染ったとき スージーは、それが全て現実だと知った……

【解説】
 ヨーロッパのバレエ学校に入学したスージーを待ち受けていた奇怪な体験。次々と殺人が起こる中、彼女は学校に魔女が棲んでいる事を突き止める。D・アルジェントは原色に近い派手な色彩と音楽(ゴブリン!)の合体でスタイリッシュな作品を造り上げ、その手法は以後のイタリアン・ホラーに大きな影響を与えた。
<allcinema>
評価
【吹き替え】

月曜ロードショー(プロデューサー:熊谷国雄 台詞:磯村愛子 演出:早坂仁 制作:ニュージャパンフィルム)
※このデータは放送当時の情報です。
岡本茉利ジェシカ・ハーパースージー・バニオン
高橋和枝アリダ・ヴァリタナー
公卿敬子ジョーン・ベネットマダム・ブラン
千葉耕市
山田礼子
伊藤淳一
市東昭秀
矢野洋子
有馬瑞子
【関連作品】
サスペリア(1977)第1作
インフェルノ(1980)第2作
サスペリア・テルザ 最後の魔女(2007)第3作
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
860 7.50
下記フォームからあなたのこの作品に対する採点を投票してください。
メールアドレス年齢性別
評価 (低い←→高い)
12345678910
【ユーザーコメント】
投稿者:イエガー投稿日:2016-12-23 01:26:48
破綻したストーリーを、映像と音楽で乗り切る(笑)、まさにアルジェントの力業映画だね。ドリフがネタにしてたほど当時はヒットしてました。
投稿者:McQueeeeeN投稿日:2016-05-24 14:48:42
かつてのホラー映画の金字塔も、さすがに今見ると覚めてしまう。
音楽派いつ聞いても素晴らしいけど、アルジェントらしくストーリーは破綻している。いくつかの奇怪な時間が何一つ解決されないまま、うやむやにラストシーンへ...。
現代の若い人だったら、この展開に耐えられないと思う。
投稿者:ちっぷ投稿日:2015-10-06 08:47:24
高校生だった私は心底怖かったのを覚えています。
投稿者:リベルタド!!投稿日:2014-07-14 02:15:09
ダリオ・アルジェントの最高傑作かもしれない「サスペリア」!“原色の赤”“ゴブリン”“ウジ虫”など見所いっぱい!
でも!やっぱりとりあげたいのは、ジェシカ・ハーパーの存在だな。

「ファントム・オブ・パラダイス」が大好きなもんで、ジェシカ・ハーパーは「ファントム〜」のフェニックス役でお馴染み。
「ロッキーホラーショー」の続編「ショックトリートメント」にも出てた!
そんなこんなで、まさしく彼女は当時の“ホラークィーン”
あの大きな瞳、凛々しい眉は、アルジェント監督のその後の作品「フェノミナア」のジェニファー・コネリーに受け継がれる。
ちなみにその後は、アーシア・アルジェントにね!
投稿者:bond投稿日:2014-04-20 11:23:44
赤を基調とした不気味な色彩、魔女を下敷きんした、ワクワクする謎と恐怖。ウドキアが出演してるが、重要なポイントを話す。名女優、アリダヴァリも見もの。
投稿者:sachi823投稿日:2014-03-05 13:50:45
公開当時の評価は芳しくなかったですが、
このような映画を大ヒットさせた
配給会社の宣伝力の勝利かと思います。
ゴブリンの音楽も効果的です。
投稿者:namurisu投稿日:2012-08-22 10:21:11
赤ばっかで中華料理屋風のオカルト学校。しつこくうるさい音楽。魔女、刺されて燃える。エロもなし。
投稿者:御中優希投稿日:2012-02-05 11:24:23
かなり昔にビデオで観ましたが、今でもはっきり思い出せるくらい印象に残ってます。

作りが完全にジャッロだった『Profondo Rosso』とは真逆に、こちらは完全にオカルト映画となっています。この辺はダリア・ニコロディの影響でしょうね。

しかし、えげつなく魅せる殺人シーンや、原色を多用する狂った映像感覚は、間違いなくアルジェントのオリジナルです。

本作最大のキモ、ゴブリンのけたたましい音楽は、ビデオがモノラルだったので良く分かりませんでした。
DTS音源のDVDを観てみない事には、その辺は理解できないんでしょうねぇ…。
(mixiレビューを加筆しております)
投稿者:にゃんにゃん投稿日:2010-07-04 20:17:21
特筆すべきはやはり派手な音楽と色彩、それにショッキングシーンだろう。
これでもかと赤、青、緑で画面を不気味に飾り、
不安を煽る音楽がけたたましく鳴り続ける。
ここまで派手にやってくれると芸術性すら感じてくる。

序盤では唐突に美女がズタズタにされるスーパーショッキングシーンで
観客の心を鷲掴みにする。
相変わらず特に脈略がないのだがこのシーンもなかなか素敵。
しかし、中盤からは案外しっかり演出されていると思う。

髪の毛の中から虫が登場するくだり、広場で急に犬が狂いだすシーン、起き上がる死体・・・
ちょっとしたところで観客をギョッとさせるのがうまい。
この監督はなんだかんだいってこのあたりを心得ている気がする。

ホラーの演出、ショッキングシーンもなかなかのものだが
派手な色彩と音楽がこの映画を唯一無二のものにしている。
素晴らしい。
投稿者:uptail投稿日:2010-04-11 22:15:31
ジョーン・ベネット
投稿者:メカゴジラ投稿日:2008-03-12 16:07:27
 
封切当時は怖くて観れませんでした。

四半世紀経ち、もう大丈夫だろうと思って観たら怖いのなんの。
古さを感じないとは言わないが、音楽も演出も色彩設計も、今観ても十分怖い。怖すぎる。
友人の死体が起き上がって・・・のシーンではいいオッサンなのに「うわわわっ!」とか声出ちゃいましたよ。

やはりあれだけのブームになっただけのことはあります。「本物」は凄いわ。
投稿者:tomovsky投稿日:2007-04-26 11:07:34
なんかやな感じで、恐ろしそうだ。「サスペリア」なんてタイトル、アクション映画じゃ絶対に付きそうにないな。
投稿者:しんくん投稿日:2007-02-27 18:00:56
かなり久々に観直した。
昔見たときは、始めの十数分間の恐怖がかなりのインパクトでした。
けど今観ると、それほどの恐怖は感じなかった。

とはいえ、独特の色彩感覚やゴブリンのスコアは圧倒的な力を持ち続けていました。
投稿者:エイリアン投稿日:2007-02-15 23:39:38
全然気持ち悪いのが出てこないと思っていたら、気持ち悪いシーンも結構あった。でも、この映画は面白い。最高に美しいホラー映画と言っても、過言ではないと思う。独特な雰囲気が凄く、怖い。
投稿者:RS投稿日:2006-04-23 22:07:35
内容より音楽が記憶に残る
投稿者:古畑vsブッシュ投稿日:2006-01-08 08:13:03
真央ちゃんがみれないなら、オリンピックのかわりに今年はこれを見よう。
投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2005-12-04 20:26:16
【ネタバレ注意】

やっと“決して一人では観てはいけない”ムービーを観れるまでに成長しました。
まぁ、Deep Redの方が怖いような気もするが…確かに、のっけの展開は凄いね。
何気ないカットも、映像はいちいち素晴らしく、幾何学的な部屋も陰影で演出されいる。
立ちくらみに病人メニュー、襲いかかる睡魔、そして髪を梳かす櫛にウジ虫…
“針金”はカメラを引いた映像だったので、昔、CMとかで観て怖かった記憶からすれば…まぁ夢に見るほどではなかったと思うけど。
好奇心は危険の始まり…のっけで一緒に殺された彼女は可哀想…
Deep Redやフェノミナの華麗にして残虐な幕引きに比べれば、本作のラストは“あぁそうね”って感じかな。

投稿者:ASH投稿日:2005-08-28 21:21:20
【ネタバレ注意】

 言うまでもなくゴブリンよるあの有名なスコアと、原色を基調とした普通なら有り得ない照明が強烈な印象を残すんだわ。ドラムが♪ドカスカ、ドカスカ♪と響くスコアが相当に神経に障り、赤い照明で照らされた表情が恐怖を煽りまくる!! スージーがフライブルグにあるバレエ学校に着き、と同時に何かを叫ぶ女の子とすれ違う。この女の子が惨殺されるまでの冒頭の15分間がとにかくスゲェ!! 意味のないカットにも、何か意味がありそうなのだ。パシュンと音を立てて閉まる自動ドアや、側溝へ流れ込む雨水の接写。シルエットが不気味に浮かび上がり、ゴブリンのスコアと共に観客を不思議な世界へと誘う。掴みはこれでOKだ!!

 で、先程スージーがすれ違った女の子が惨殺されるのだが、これがまた容赦がない。メッタ刺しにされ、剥き出しになった心臓にまでナイフが突き立てられる。ご丁寧にもこの女の子は首吊りの状態で天井のステンドグラスを突き破り落ちてくるのだ。無情にもピーンと張るロープ。その下には顔面を割れたガラスが直撃したもうひとりの女の子の死体が…。ここまでが開幕15分。もうヘトヘト。

 正直言うとお話の本筋はどうでもよくって、バレエ学校にある秘密を知った少女たちが次々と惨殺されるのは、殺人描写へのただの理由付けに過ぎない。面白いのは、スージーがこの秘密を探ろうと躍起になっているわけではないこと。むしろご執心なのは彼女の友人の方なのだ。で、当然の成り行きで彼女も惨殺される。

 俺は熱心なアルジェント・ファンではないのでたいそうなことは言えないが、この作品で演出スタイルを確立させたのではなかろうか。この映画の本当の続編ともいえる「インフェルノ」でもそれは踏襲されている。風でカーテンが揺れたり、鏡の反射光すら不気味に見える。また、スージーを演じたジェシカ・ハーパーのおびえたような大きな瞳も作品の恐怖に貢献していたと思う。

 ※DVDには米版と伊版の予告編がそれぞれ収録されていて見比べてみると面白い。伊版は♪ドカスカ・ドラムとスチール写真のみで構成されているが、米版はおばあちゃんの歌(?)も含めてメチャ怖い構成なのだ。「さすぅぴぃりぃあぁ〜」というナレーションが何回も入る。どちらも劇場でいきなりかかると、相当に神経に障るかと…。

投稿者:南セントレア市投稿日:2005-07-17 22:22:47
旧版DVDは捨てちまえ!最高の画質と音質をお前らのお手元へ!
投稿者:さち投稿日:2004-09-15 07:55:09
音楽が最高。
投稿者:やんこら投稿日:2004-07-24 10:30:24
殺人シーンよりその前後にでてくる赤い色がやけに印象に残ってます。血の色もそうですし、主人公の友人の出したやけに真っ赤な舌がなぜか頭から離れなかった。
なんにせよ映像とゴブリンの素晴らしい音楽が融合してものすごく美しい映画になってると思います。
投稿者:ぽこぽこキッド投稿日:2004-07-18 15:49:34
子供のころにテレビでやってるのを見て、すげぇ怖いと思ったけど、大人になって見るとそうでもない。 でもやっぱり怖い・・・ 相変わらずこれより怖い映画を見たことない。 雨が降っている夜に一人で車を運転して車内でサスペリアの音楽聴いたらものすげぇ怖かった。
投稿者:saltydog投稿日:2004-01-02 23:38:52
敬愛するダリオ・アルジェント監督が日本の映画史にさっそうと登場した記念すべきホラーの傑作、それがこの「サスペリア」でした。
ロードショー当時のTVコマーシャルではあの有名なコピー“決して一人では見ないでください”がさも恐ろしげに流されていて
どんなに怖い作品なのか想像を掻き立てさせられたものです。

上映当時は「エクソシスト」や「キャリー」など、ちょっとしたオカルト映画が流行っていた頃で、
この「サスペリア」もその流れを飾る傑作として堂々登場したのでした。

上映されてからもう何年も経つこの作品、21世紀を迎えた今、見直してみても決して見劣りしないその実力は改めて何人にも知らしめたい衝動に駆られます。
DVDビデオパッケージが廃盤になっているなんて信じられません。

ダリオ・アルジェント監督の個性は変質的な異常性殺人を華麗なる美的精神で包み込み、溜め息の出るほど美しい映像を作ることですね。

平穏な日常にいると本来ありえないものにサスペンスを感じて興奮してしまいます。
こういうのを“怖いもの見たさ”と言うのでしょうか。

ダリオ・アルジェント監督の手腕が素晴らしいのは大変な極悪非道の殺人シーンが描かれていても作品自体には一貫して勧善懲悪の快い姿勢に貫かれていることです。

私はここにこの監督の作品に惹き付け続けられる信頼の秘訣があるのだと思っています。

「サスペリア」はアルジェント監督の作品の中でもエンターテイメント性の高い作品で、数有る監督の作品の中からメジャー作品への旗手として発表された出世作ですね。
映像も音楽も恐怖の表現も、それは素晴らしいものでした。

「サスペリア2」という続編がありますが実は内容的には続編ではなく一話完結した別物です。
男性が主人公となった「インフェルノ」が内容的に近似した続編と考えられるようです。
投稿者:SWEET BABY投稿日:2003-11-07 11:20:19
サスペリア2を借りたはずなのに、再生したらサスペリアだった・・・・。
レンタル屋め!中身が違うじゃないか〜!プンプン〜!
ま、でもせっかく借りたんだし、ウン10年前に見てるのでストーリーをまったく覚えてなかったので、もう一回見た。
あれれ〜?前に見た時は、すごく怖かったイメージがあるんだけど、今見るとそうでもないような。たぶんもう大人になったのね・・・。

音楽がすごい。ドラムがこんでもかというくらいドカスカ入ってて、神経逆なでされる。この音楽を担当した人、ゴブリンって言うんですか?恐ろしい名前だ(苦笑)
しかし、やはり日本人からすると宗教の違いなんでしょうけど、魔女伝説にピンと来ないですね。一番怖かったシーンは最初の方で、女性が窓に顔を押し付けられるところでした。顔が歪んでて気持ち悪かった・・・・・。
ウド・キアはどこに出てたんだろう?もう一回見よう!
投稿者:ヴィヴァ!イタリア投稿日:2003-08-07 23:18:41
久しぶりに観なおしましたが、全てにおいてよい映画だと思いました。
と言っても自分は大のアルジェンとびいきなので・・・・
一見何の意味も無い氾濫した川のカットとか、空港の自動ドアのアップとかが
映画の怖さに勢いを持たせているようで、そういった部分も気に入ってます。
サスペリアまでの作品の要素を詰め込んで洗練された怖い映画です。













た。


















投稿者:tutosan1997投稿日:2003-07-05 10:51:31
ジェシカ・ハーパーがスピルバーグの「マイノリティー・リポート」に
物語のキーになるアン・ライブリー役で出てるよ。
初めて観た時は気づかんかた。
投稿者:4531731投稿日:2003-06-20 23:25:07
 ダリア・ニコロディが脚本に参加してるのが興味深い。アルジェントはこの頃からそれまで通りのサスペンスを語りながら一方で見えない「誰か」の心象風景の示唆を織り込むことを始めたように思う。
 目撃者、ジェシカ・ハーパー。彼女は何を見たのか。嵐の中、学校に到着すると早々に生徒が見えない誰かに何かを叫んでいるのを目撃する。けど何も聞こえない。おもしろい演出ですね。人は認めたくないことは聞こえないことがある。知ってても認めたくなくて「分からない」と言うことがある。
 で、当然幾多ものナゾが彼女の目の前に立ちふさがることになる。知ってると認めることで解決の糸口も見えてくるかも知れない。ダリア・ニコロディが自分が通ってきた道を少々の畏敬の念をもちつつ振り返ってる気がしてなごんだ。
投稿者:ご飯投稿日:2003-05-21 07:14:42
 イタリアのホラー映画はグロテスクな描写が単に汚い、というものが多いし、演出・演技・ストーリー展開がどうしようもないというのがほとんど。まあ、イタリアの娯楽映画って、刑事物でもマカロニウェスタンでもひどいものがいっぱいあるけどね。これもストーリー展開はいきあたりばったり、思いついたものをつなげていったような印象しか残さない。でも、本作は面白かった。原色を使った派手な色彩と、神経を逆撫でするゴブリンの音楽は、いきあたりばったりの展開を、話に脈絡の無い夢を見ている気分にさせる。
その気取った作り方が他のイタリアン・ホラーと違うところだ。今まで観たホラー映画の上位に位置づけるどころか、マイ・ベストテンに入るほど好きな作品であります。それとこの頃は、配給会社の宣伝部には天才的な人というか、熱心な人が多かったのか、ホラー映画の新聞広告なんか面白かった。この作品の「決してひとりではみないでください」とか、「あなたの目がつぶれます」とか、ショック死保険とか、いろんなコピーが眼を引いたし、それも楽しめた。kad26278@biglobe.ne.jp.
投稿者:メタルヘッド投稿日:2003-01-12 18:24:47
映像美もいいがゴブリンの音楽が効果的に使われていて良い。ゴブリンのどろどろした音楽は好き。アルジェントらしく殺人シーンは派手でかっこよく、怪しさもまき散らしている。でもそんなに怖くないですね。アルジェントの作品では結構好きだけど。アルジェントは殺人鬼より魔女とかオカルト系の怪しい作品の方が良い。それにしてもアルジェントは若い女の人をよく殺す人だなあ。
投稿者:こうたろー投稿日:2002-11-28 14:01:19
この作品は何と言っても、「怖さ」よりも「映像の美しさ」が好きです。あらゆるシーンに、ことさら赤と青が使われいますが、そこから生まれる非日常な雰囲気が良いです。単にグロテスクな映像でびっくりさせるホラーじゃなく、人間の潜在意識にある恐怖心に投げかけるようなホラーだと思います。
投稿者:eddie投稿日:2002-08-30 22:27:44
ゴブリンの音楽が一番こわい。こういう、子供がおもちゃのピアノで弾いてるみたいなメロディーって、一番神経に来るんですよね。
投稿者:カイルブロフロスキー投稿日:2002-02-09 20:57:20
懐かしいのう。
「決して一人では観ないでください。」という入場者倍増”味の素形式”の宣伝はウマいとしか言いようがない。
怖いっていうより原色照明やゴブリンの大げさなサウンドなどのハッタリ魂がグレイト!
少女漫画チックなところがいいよね。

テレビ放映された時、スージー役の声優さん(山田栄子)が「赤毛のアン」まんまの声で「先生は魔女の存在を信じます?」なんて喋るもんだから
思わず、マシューのモノマネで
「そうさのぅ、アン。考えすぎじゃよ・・・」
と、ツッコンでしまいまちた。
投稿者:ゆきぼー投稿日:2001-08-13 17:32:15
ボリューム大きくして観るとちょっとは恐い。
でも、基本的には恐く無いですよね。
投稿者:桃井投稿日:2001-08-11 23:19:53
あんまり怖くなかったような・・・ひとそれぞれでしょうか??
怖いなんてぜんぜん思いませんでした。
投稿者:Geor投稿日:2001-05-06 22:20:35
アルジェント翁は、女の子を酷い目に会わせるのが
大好きになったみたいですね。このあたりから。
未だに、半年に一度は、夜中に部屋を暗くして、ガンガンに音量を上げて観てます。
やっぱり怖かったりしますよ。
近所迷惑ですが。。(笑)
投稿者:いいかな投稿日:2001-05-01 00:24:05
これはホラーではだいぶいいですよね。だいすき
でもなんかホラーに慣れちゃってあんま驚きはなかったっす。
なんかマジで衝撃なホラーないすかー?教えて〜
投稿者:きつね投稿日:2001-04-09 09:25:48
怖い。フェミニスト、子供、弱虫ちゃん見るべからず。
投稿者:堕離汚・或自演徒投稿日:2001-01-09 11:22:28
精神を逆なでするゴブリンの音楽、原色を基調としたセット。
どことなく不気味で、しかし魅力的な映画でありました。
ストーリーの破綻も少なく観やすかったです。けど、一人でも
観れるじゃん(笑)。
【ミュージック】
【CD】 サスペリア 【DSDリマスタリング】
新品:¥ 1,944
2新品:¥ 1,747より   2中古品¥ 1,395より 

【広告】

【スポンサーリンク】



【スポンサーリンク】



allcinema SELECTION

allcinema SELECTION