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世にも奇妙な物語 七夕の特別編(1994)

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放映日1994/07/07
放映時間22:30〜23:24
放映曜日木曜日
放映局フジテレビ
製作国日本

【解説】
 「罰ゲーム」「時の女神」「恐竜はどこへ行ったのか?」の3話。「時の女神」は筒井康隆の同名短編の映像化。
<allcinema>
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【ユーザーコメント】
投稿者:KOTOBA投稿日:2005-04-11 14:59:58
・・・爬虫類は純粋だ、他人を気にすることなく自分のままでいれる。
わたしもだんだん爬虫類の気持ちが分かるようになって来た・・・

『恐竜はどこへ行ったのか?』の中盤、妖しげな雰囲気のなか
がっちりと拘束衣で縛られた佐野史郎が、このセリフとともにご登場!
かと、思いきやいきなり暴れ出す・・・

この作品の中においての佐野の存在感は、不気味というより、面白い。
『ラッキー スカイ ダイアモンド』に次ぐ怪演ぶりである。
今見ても、新鮮だ。

限られたシーンの中で、作品で訴えるべきポイントが余すところなく描かれている。ストーリーのテンポも程よく、観る側は退屈しないだろう。
まさに佐野史郎ワールドの真骨頂!

個人評価:8 佐野度:88%
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