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史上最大の作戦(1962)

THE LONGEST DAY

メディア映画
上映時間179分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(FOX)
初公開年月1962/12/15
リバイバル→FOX-67.12→東宝東和-77.9→FOX-95.8
ジャンル戦争/ドラマ/アクション
史上最大のマーチがきこえる!《世界で一番長い日》を描いた永遠の叙事詩--あの感動の名作がやってくる!(リバイバル時)
史上最大の作戦 [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,057
価格:¥ 1,000
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史上最大の作戦

【解説】
 1944年6月、フランス、ノルマンディー。第二次世界大戦は佳境に差しかかろうとしていた。この地では、司令官ロンメル率いるドイツ軍が、英仏海峡を挟んで戦機をうかがう連合軍の攻撃に備えている。敵には人数で圧倒されているが、天候を味方につけて堅固な防御態勢を敷いていた。一方イングランドでは、アイゼンハワー司令官率いる連合軍が、ノルマンディー上陸作戦の日であるDデイを何日にするか最終的に絞り込んでいた。こうして6月6日の早朝、連合軍の空挺部隊が降下したのを皮切りに、いよいよ熾烈を極めた上陸作戦が始まるのだった…。
 44年6月6日、連合軍によるノルマンディー上陸作戦に材を取ったコーネリアス・ライアンのノンフィクションを基に、名プロデューサー、ダリル・F・ザナックが製作費36億を投じて作り上げた一大戦争パノラマ。米・英・仏・独のトップスター総出演と、大画面いっぱいに展開される戦場の再現は、映画的興奮に満ち溢れ、至福と驚嘆の3時間を約束する。ビデオはワイド版の他、コンピュータによるカラライゼーションを施した<カラーライズ版>(サイズはスタンダード)がある。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
859 7.38
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【ユーザーコメント】
投稿者:sachi823投稿日:2013-10-15 21:00:36
名高いノルマンディー上陸作戦を描いた
3時間をこえる超大作です。
冒頭から映画が娯楽の王様だったころの
輝きを感じることができます。
登場人物の多くが死んだわけで
勝ち戦といえどもスポーツのように
気楽には見られませんが
長い海岸線や、1つの町いっぱいを遠景で撮った
戦闘シーンのスケールの大きさには驚かされます。
本作品が制作された後、アメリカではベトナム戦争や
黒人問題など様々な課題が表面化し
もうこのような戦争娯楽作品はつくれないでしょう。
投稿者:Normandie投稿日:2012-05-20 00:59:02
一部の有名俳優を立てただけのアメリカ万歳の映画にしか見えない。
感動も興奮も中途半端な印象でこれじゃ兵士が可哀想だ。
投稿者:古井武士投稿日:2011-09-02 12:01:43
61年、大プロデューサーであるザナックから本作への出演依頼が来たとき、デューク(ウェイン)はにべもなく撥ねつけた。
前年にザナックが自前でプロダクションを持っているスター達を公の場で批判したうえ、デュークが製作・監督した『アラモ』を悲惨な失敗の例に挙げたことに怒っていたのだ。
それに加え、オファーされた役がウィリアム・ホールデンに断られていた役であったことにもプライドを傷つけられていた。
だが、「ジョン・ウェイン抜きのオールスター映画はありえない」と考えたザナックは白紙の小切手を用意、デュークの言い値でギャラを支払うと再びオファーした。
デュークの条件は「主演扱いにすること、拘束日数は一週間を超えないこと、出演料は20万ドル(数日間拘束という条件で出演した他の大スターたちは最高でも3万ドル)」というものだった。
58年、当時史上最高額のギャラとして話題になった『黒船』のときでさえ、14週間で70万ドル(1週あたり5万ドル)であったことを考えれば、いかに法外な金額だったかがわかる。
デュークにしてみれば、さすがにこの条件ならザナックも諦めるだろうと思っていたのだが、ザナックは無条件でこの要求を呑んだうえ、デュークに会ったときは過去の発言を謝罪した。
これにより、デュークは“ハリウッドのタイクーンのひとり、ザナックを跪かせた俳優”という、世界で唯一の称号を持つこととなったのだ。
怒りが収まったデュークはのちに「あんなに吹っかけて、ザナックに申し訳なく思っている」とコメントしたが、この出来事はすべてのアメリカ人に、ジョン・ウェインは他のスターとは格が違う、と強く印象付けることになった。
いくつかの映画雑誌がジョン・ウェインこそ全ての俳優の王であるという意味でデュークのポートレートのタイトルに『キング・オブ・キングス』(当時ヒットしていたジェフリー・ハンター主演作)とつけたため、キリスト伝の『キング・オブ・キングス』をデューク出演作と勘違いする者まで出る始末だった。
結局、この騒動で男を上げたのはデューク、すっかり株を下げたのがザナック、というかたちになったが、ザナックにはさらなる悲劇が待っていた。
第35回アカデミー賞は本作と『アラビアのロレンス』の一騎打ちと見られていたが、デューク嫌いのアカデミーは『ロレンス』を支持、『ロレンス』が作品賞を含む7冠に輝いたのに対し、本作は撮影賞(白黒)、特殊効果賞という地味な2部門での受賞にとどまった。
フォックスのある重役は、ヤケ酒を呷りながらこう口にしたと云う。
「たとえ50万ドルのギャラを払うことになっていたとしても、ジョン・ウェインを主演扱いにするのだけは断るべきだった」
投稿者:uptail投稿日:2011-04-01 11:22:10
ロバート・ミッチャム
投稿者:Kircheis投稿日:2011-02-07 04:17:37
ノルマンディー上陸作戦について少しは知ることができた。

カラーで撮影できてたらもっと良かったはず。

この映画でもジョン・ウェインの存在感はさすがだった。
投稿者:こじか投稿日:2010-12-26 10:14:37
豪華キャストの大作映画としては観れますが、若干間延びしていた気も。
投稿者:gapper投稿日:2010-07-06 21:49:54
 「遠すぎた橋 (1977) 」と双璧の2次大戦の大作映画。

 こういった作品は、お祭り的な意味合いを持つ。
 「西部開拓史(1962)」や「遠すぎた橋」が、それに当たる。

 通称”ノルマンディー上陸作戦”(正式には”オーバーロード(大君主)作戦”と言うらしい)の話。
 「遠すぎた橋」のマーケット・ガーデン作戦と同じく2次大戦の非常に大きく、多くの犠牲を出した一応成功した作戦。

 ”だ・だ・だ・だん”という太鼓の音で始まる導入。
 重みのある演出だが、実はこの音はベートーヴェンの交響曲第五番”運命”をアレンジしたものである。
 通常のテンポでは、イメージが付いているので違和感があるが、これだけ遅くすれば違った曲に聞こえイメージは変わる。

 Blu-ray 版で見たが、とてもクリアで新作のようであった。
 特に、出来の良いものだと思われる。
 長尺だがその苦痛は、随分緩和された。
 ただ、最初にロンメルの海岸でのシーンで、ロンメルが一時的に消える部分があり、リマスターの影響かと思われる。
 また、20世紀FOX発売のDVD版は、日本語字幕に役職や肩書きで大きな表記ミスがあるそうなので注意されたい。

 この作品は、1962年の9月初公開で「007/ドクター・ノオ(1962)」は同年の10月。
 ショーン・コネリーは、まだあまり有名でないのであのような役になったと思われる。

【合わせて見たい映画】
「砂漠の鬼将軍(1951)」 ”大西洋の壁”と呼ばれたフランスの海岸にドイツ軍によって作られた施設が少しだが見られる。
  また、ロンメル将軍についても理解が深まる。
「レディ・エージェント 第三帝国を滅ぼした女たち<未>(2008)」 作戦直前の様子が分かる。
投稿者:ハッピーm投稿日:2009-04-02 16:48:48
【ネタバレ注意】

昔の名優たちはあまり詳しくないが、登場人物の多さ、爆薬の多さや派手さ、さらに細かいところまでかなりこだわって作られているのは分かりました。   パラシュートで降下中にあっさり銃撃の的になり、地上に生きてたどり着けない兵士達、まるでチェスの駒のようにどんどん『消費』されていく兵士達。。。   これが戦争なんだろう。  戦略と暗号解読を気にかけつつも、ちょっとどこか気の緩んだ印象の指揮官達。   音楽がとても良かった。  戦闘シーンになるとセリフも少なく、これが『戦争だ!』という迫力が凄い。

投稿者:マジャール投稿日:2006-10-21 14:00:34
【ネタバレ注意】

面白すぎる!
名作だと思います。キャストで印象にのこっているのは、ジョン・ウェイン、レッド・バトンズ、ヘンリー・フォンダ、ショーン・コネリー、ゲルト・フレーべ(これで一躍国際スター!)・・・・挙げていったらキリがありません。見張りのドイツ兵の背後からナイフを突きたてる、悲鳴を上げそうになると、汽車の汽笛が・・・なんて、使い古された手ですが、わくわくしてしまいます!

投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2006-04-13 08:27:12
…は名曲。(あの日産の曲はパクリだよね?)
以前、プライベート・ライアンを観て、こっちも観たくなってアルティメットで買って観た。
面白かったと思う。また観直したいなぁ。
上田敏訳詩集は文庫で所有。(堀口大學も…ランボーとか、中原中也とか…昔の話だが)
投稿者:Ikeda投稿日:2006-04-12 12:29:13
長尺の割には退屈しないで見られました。大作ではあっても名作とは思えませんが、ドキュメンタリとして台詞が英語、ドイツ語、フランス語とそれぞれの国の言葉で語られているし、プロパガンダ的な所が比較的薄いのが良いです。
それに伴ってドイツの戦略を真似した無謀なグライダー作戦やパラシュート部隊を使うなど、反戦を打ち出しているとも思われます。戦闘に勝った後、ロバート・ミッチャムが葉巻をくわえて悠然と車に乗るラストなど、兵士は使い捨てという感じが出ています。
ただ、これだけ多くの著名役者を揃えているため、当然ながら殆どの出演者はエキストラでも間に合う程度の演技しかしていません。多大な費用を掛け、アメリカ人が喜ぶD−DAYを記念して興行成績を上げようとした製作態度が気になりました。
それでも、ヴェルレーヌの詩が暗号として使われるのが面白く、上田敏の名訳「秋の日のヴィオロンの・・・」が出てくると懐かしく思う人が多いと思います。
また、水平線に船団が現れるシーンが有名なようですが、日本の敗戦直後、江ノ電鵠沼駅近くの丘にあった火の見櫓に登って片瀬沖に停泊していた米軍の軍船を見た事を懐かしく思い出しました。
投稿者:K&M投稿日:2006-04-02 12:19:51
米英仏独、48大スターを配したまさしく空前絶後の戦争映画。この作品の良い
ところは、これだけの役者達に持ち場、持ち場でしっかりとした演技を
させており、各々が観る者に印象を残しているところにあると思う。
後年に作られた「パリは燃えているか」「遠すぎた橋」もオールスターキャストの
豪華な戦争映画だが、いずれも役者の顔見世に終始している感が否めない。
しかし、この作品はそういった印象を抱かせない。その辺のところが
3人の監督を配し纏まりをつけたプロデューサー、ダリル・F・ザナックの並々ならぬ
この作品に対する思い入れがひしひしと伝わってくる。
作品そのものは、極めて写実性にこだわって作られたといわれているが、
それは、実際のノルマンディー海岸を使い、実戦さながらに多くのエキストラを空撮
するなどの撮影技術の話(しかしこの撮影は見事だった。)であり、各々の
物語はかなり劇的である。
この映画、敢えて主役はといえば誰だろうと考える。まあ、もっとも突破の
難しい“オマハビーチ”の激戦を制し、映画のしんがりも務めたノーマン・コータ准将
ことR・ミッチャムであろうか。
最後に個人的な思い入れを一つ。この48大スターのトップとして出演した
J・ウェインの存在感は圧倒的である。特に撃ち殺されて、木にぶら下がっている
かつての部下であった死体を見つめる悲しそうな表情などは絶品である。
彼がこの豪華キャストの中にいるだけで「48大スター」という謳い文句の値打ちを
一層高くしている。
投稿者:bond投稿日:2006-03-07 12:20:16
プライベートライアンの迫力には及ばずとも、豪華スターで固めて、長いけど一気に観れた、ヒトラー出て欲しかった。
投稿者:nehane215投稿日:2004-04-18 05:28:58
上司に恵まれなかったドイツ軍の将校たちが、
ひっきりなしに電話していたが、電話先は某人材派遣会社か?
ちと長いです、この映画。
投稿者:fulcrum投稿日:2003-02-11 23:17:09
万里の長城のような作品。つまり、あまり意味がない。
しかし意味がないというのはけなし言葉ではなくて、ほめてるつもり。昔の人がなんのためにか知らないがせっせと巨石を積んでつくった塔を今見ると唖然とするように、この映画を見るとびっくりする。
スターがそれこそちょい役のようにぞろぞろ出て来、モブシーンと爆発シーンはいっさいCGがない(当たり前だが)。衣装や兵器の考証も正確で(経験者がいっぱいいた頃だし)、各国の人たちはそれぞれ各国語でしゃべっている。他に意図するところはなく、17年前は敵同士だった人たちが協力して一つの映画を作っている。まさに現代のピラミッド。今やすっかり時代遅れになってしまった英雄たちがたっぷり埋まっています。
ていうか、俺はSPRのような作品は嫌いなんだ! 戦争映画はこれでいいんだ!と強く思う次第であります。
投稿者:quadrant投稿日:2003-01-02 00:45:55
・・プロパガンダ映画の金字塔。
「プライベートライアン」に馴染めない方にオススメです。
3点。これは「思考不要戦争アクション」です。
投稿者:ASH投稿日:2002-06-29 20:07:05
将軍からの視点という指摘は興味深い。モブシーンの素晴らしさが印象に残る。
でも、これだけの超大作をモノクロで撮っちゃうというセンスが好き。
投稿者:nao投稿日:1999-08-29 16:35:17
プライベートライアンと比較して見ると
やはり、こちらは
人ではないですね。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 ■ 撮影賞(白黒)ワルター・ウォティッツ 
  ジャン・ブールゴワン 
 □ 美術監督・装置賞(白黒)Gabriel Bechir装置
  Le'on Barsacq美術
  Ted Haworth美術
  Vincent Korda美術
 ■ 特殊効果賞Jacques Maumont視覚
  Robert MacDonald視覚
 □ 編集賞Samuel E.Beetley 
■ 撮影賞(白黒)アンリ・ペルサン 
  ジャン・ブールゴワン 
  ワルター・ウォティッツ 
【ソフト】
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