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小津安二郎 おづ・やすじろう

ジェームス・槇 James Makiペンネーム
ゼームス・槇 ペンネーム
ゼェームス・槇 ペンネーム
ヂェームス・槇 ペンネーム
燻屋鯨兵衛 

■生年月日 : 1903/12/12
■出身地 : 東京都
■没年 : 1963/12/12

【フィルモグラフィー】
娘の結婚 (2003)<TVM>原作
秋刀魚の味 (2003)<TVM>脚本
東京物語 (2002)<TVM>原作
小津と語る Talking With OZU (1993)出演
暖春 (1965)原作
大根と人参 (1965)原案
秋刀魚の味 (1962)脚本/監督
小早川家の秋 (1961)脚本/監督
秋日和 (1960)監督/脚本
浮草 (1959)脚本/監督
お早よう (1959)脚本/監督
彼岸花 (1958)監督/脚本
東京暮色 (1957)監督/脚本
早春 (1956)監督/脚本
血槍富士 (1955)企画協力
月は上りぬ (1955)脚本
東京物語 (1953)脚本/監督
お茶漬の味 (1952)脚本/監督
麥秋 (1951)監督/脚本
宗方姉妹 (1950)監督
晩春 (1949)監督/脚本
風の中の牝鷄 (1948)監督/脚本
長屋紳士録 (1947)監督/脚本
美しい横顔 (1942)構成
父ありき (1942)脚本/監督
戸田家の兄妹 (1941)監督/脚本
限りなき前進 (1937)原作
淑女は何を忘れたか (1937)脚本/監督
一人息子 (1936)原作/監督
大学よいとこ (1936)原案/監督
東京の宿 (1935)監督
箱入娘 (1935)監督
菊五郎の鏡獅子 (1935)監督
浮草物語 (1934)原作/監督
母を恋はずや (1934)監督
出来ごころ (1933)原案/監督
非常線の女 (1933)監督/原案
東京の女 (1933)監督
また逢ふ日まで (1932)監督
青春の夢いまいづこ (1932)監督
大人の見る絵本 生れてはみたけれど (1932)原案/監督/潤色
春は御婦人から (1932)原案/監督
東京の合唱(コーラス) (1931)監督
美人と哀愁 (1931)翻案/監督
淑女と髭 (1931)ギャグマン/監督
お嬢さん (1930)監督/ギャグマン
足に触った幸運 (1930)監督
エロ神の怨霊 (1930)監督
その夜の妻 (1930)監督
落第はしたけれど (1930)原作/監督
朗かに歩め (1930)監督
結婚学入門 (1930)監督
突貫小僧 (1929)監督
会社員生活 (1929)監督/原案
大学は出たけれど (1929)監督
和製喧嘩友達 (1929)監督
学生ロマンス 若き日 (1929)監督/潤色
宝の山 (1929)監督/原案
懺悔の刃 (1927)原案/監督
【ユーザー評価】
【ユーザーコメント】
投稿者:uptail投稿日:2010-09-14 14:45:33
晩春 1949
彼岸花 1958
秋刀魚の味 1962
投稿者:きらきら投稿日:2009-01-31 10:40:45
もう十年以上前になるかな。
銀座で「東京物語」をリバイバル公演していたので、見に行ったことがあるんです。何度か名画座で見たことがあるので、このときは「あの『東京物語』をもう一度」という感じでした。

で、いざ上映。
「あっ」と思ったのは、上映がはじまってから。

英語字幕スーパーつきだったんですね(たぶん「東京国際映画祭」で小津の特集をやった直後だったから、そのフィルムが流れてきたのだと思います)。
「まあ、いいや」なんて思いながら見はじめましが……。この時ほど、画面につけられた字幕スーパーが「汚い」と感じたのは、はじめての体験でした。
また当時、若かったこともあって、「こんな汚い画面で、小津映画のよさが伝わるわけがない、しかもこの英訳だと、あのニュアンスが伝わらないじゃないか!」などと思ったりもしました。

が、見終わってからしばらくして、はたと気がつきました。
ぼくらは、ふだんアメリカ映画やフランス映画などの海外の映画を、字幕スーパーつきで見て、いっぱしに「感動した」だの「おもしろかった」などと思っているですよね(「字幕で見ることこそ、本当の映画ファンだ」みたいな変な価値観もあるし)。
でも、その時感じた「感動」や「おもしろさ」って、きっとネイティブのひと達の感じ方とは、ちがうんですよね(ぼくが英語字幕つきの『東京物語』に腹を立てたようにね)。

で、思いました。
それでいいのだ、と。
なぜなら、映画はセリフが何語であろうが、力のないものは生き残れないのだから、と。

そして小津の映画は、力のある映画なのだ、ということも同時に思いました。
だからこそ日本を越境し、海外のアキ・カウリスマキやホウ・シャオシエンのような小津に魅せられた映画監督が出てくるのだし、時代を越えて今でも多くの小津ファンがいるのだから。

おもしろい映画が撮れる映画監督は掃いて捨てるほどいますが、何度でも見てみたい作品を作ることのできる映画監督はそうそういません。
小津安二郎は何度でも見てみたい、そんな気にさせる監督です。

自然さを演出のモットーとする映画監督が多いなか、不自然さを(ローアングルや俳優の目線、動きなど)自然さに溶け込ます妙味など、小津の映画には多くの謎が含まれています。
何度見ても発見があり、色褪せる感じがない映画監督だとぼくは思っています。
「ホームドラマの源流」のような文脈で語られることの多いひとですが、それは小津のせいではもちろんありません。フォロワーがたくさんいたことと、その多くが、小津の域に達することができなかった、というだけの話です。

大抵の映画監督は、俳優の演技を撮ることと、物語を定型的なものに押し込むことだけで、きりきり舞いになっていて、ドングリの背くらべのようなオリジナリティを誇示しています。
映画が誕生してから100年以上がたちますが、独特の文体を持つ監督は、数えるくらいしかいません(ブレッソン、ウェルズ、ゴダールなど)。
小津安二郎という映画監督は、そのうちのひとりなのです。
投稿者:黒津 明二郎投稿日:2006-05-24 13:05:36
空前絶後の巨人。
映画という‘マトリックス‘を脱け出せた、ただ一人の監督である。

確かにいろいろと神話化されすぎな感じは否めないが、やっぱり彼は別格だろう。
投稿者:Stingr@y投稿日:2003-10-30 03:04:14
 正岡子規を始めとし,高浜虚子が広めた「四畳半俳句」という俳句。田山花袋を始めとし,志賀直哉を頂点とする「四畳半私小説」という小説。かぐや姫に代表される「四畳半フォーク」というフォークソング。いずれも当時人気を博し,一時代を築いた。しかし現在では,「四畳半俳句」は老人の手遊(てすさ)びか,キャッチコピーに堕し,「四畳半私小説」はインターネット上の個人ホームページの日記などの読み物に引き継がれ,「四畳半フォークソング」は一部の路上ミュージシャンまたは単なる路上の騒音(うるさ)い奴らに引き継がれた。

 さて,小津安二郎を始めとする「四畳半映画」(代表は「晩春(1949)」以後の全小津作品)は,現在ではテレビのホームドラマに引き継がれ,個人ムービーや私(わたくし)映画に堕した。私小説に毒されて,私事を覗き見るような「小さな真実」を描き出そうとした「四畳半映画」。この「小さな真実」が普遍性を持っているなどと考えるのは馬鹿げている。そこにあるのは単なる「日常性」である。批評専門家ならいざ知らず,一般大衆は日常性を忘れようとして映画館に足を運ぶというのに!四畳半私小説と同様で「四畳半映画」が廃(すた)れることはないと思うが,金を稼げるような作品は今後出てこないだろう。

 手法については,良し悪しはともかく,くどくど言うこともない。畳に座ることが中心の和室をローアングルで撮ることは基本的には当たり前なのだが,時代劇では畳(あるいは床)の上下が身分の上下を表すという制約があり,人物の立ち座りによる画面の上下の位置関係が複雑だった。例えば,目上の者が目下の者を見る目線,またはその逆等々が,互いがどこに(どの高さの畳・床あるいは庭先に)いるのか,どちらかが立っているか等々の立ち座りによって変わるのだ。それに比べて,戦後民主主義の「四畳半」は平面になったし,核家族化で登場人物も少ないので,ローアングルだけで撮ろうと思えば撮れるようになった。しかし,小津がこだわった基本的な理由は人物をカメラ目線(または正面)で撮ること。そのためにカメラを目線より下に置いたのだが,その位置からカメラが極端にあおっては台無しになる。ただし,人物の目線は各自を狙うカメラを向いているので全体としてバラバラな感じがするのはやむを得ない。(正面にこだわったせいだが,バーのカウンタで2人並んで飲むときに顔を向かい合わせて会話するかい?)

 小津の作品は「四畳半芝居」の映画化と言ってよい。小津は(演劇ではなく)「芝居」を観て育った世代に属するのだろう。カメラのアングルは,芝居小屋の客が中央の土間席から舞台を観る角度にヒントを得ている。また,役者が観客の方を向く目線も芝居にヒントを得ている。小津にとっては極自然の目線なのだ。人間年を取ると,味覚が幼年期に覚えた「お袋の味」を求めるのと同様に,視覚も幼年期に覚えた映像を求めてしまうのかも知れない。独特の長廻しも,芝居やオペラにカットがないのをヒントに,フィルムの節約とセットの使い回しを意図している。しかし,小道具やセットにいかに本物を並べ,使おうとも,映画は映画,現実にはならない。言うなれば「リアルなおままごと」「リアルな箱庭」でしかないことには最後まで気が付かなかった。小津が現実感を出そうと腐心すればするほど,「おままごと」という別の現実感が表に出てきてしまったのだ。

 小津の作品がコメディだということに気付かない人もいる。これは小津が,腹を抱えて笑う場面あり,お涙頂戴の場面ありというような「田舎芝居」にならないように配慮した結果である。小津自身は,「芝居」なのだから脚本が同じで演出が違うだけの作品でも構わない,と思っていたに違いない。観客としては,この忙しいご時世,感情の起伏がなく,ストーリーが同じような作品を幾つも観てはいられない,ということになる。「豆腐屋は豆腐しか……」けだし名言であるが,不味い豆腐や賞味期限切れの豆腐を喰わされては困る。

 いま小津作品を「良い」と評価する人の多くは,作品の思想に共感しているのではなく,「古き良き日本」や「往年の女優」を懐かしんでいるだけという事実がある。つまりナツメロと同様な評価である。さらに言えば,サイレント映画で育った小津は結局サイレントを超えられなかったのだ。小津安二郎,1960年代の日本の高度経済成長期以前の,「四畳半」が一家団欒の場だった,今となっては古き良き時代の監督。ただし,日本映画を矮小化させたという批難は免れ得ない。

※世の中には小津信奉者が多くいて,無批判に「小津は,映画によって何かを表現したかったのではなく,どんな表現が可能であるかに挑戦し続けていたのだ。」などと,どこかで聞きかじったコメントを言って言葉に酔っている。どんな監督でも多かれ少なかれ新しい表現を模索しているということに気付いてもいない。「何も表現せず,表現方法に挑戦し続けた映画」なんて,もし仮にそんなものが「映画」だとしても,一部の映画関係者なら興味を持って観るかも知れないが,一般大衆は観ても面白くないだろう。それが小津映画の実態で,当時の大衆に飽きられた理由なんだ,と言うなら話は別だが……。このように,大衆からかけ離れた“斜めの視点”から作品を批評すること,またはその人を,“おフランス哲学”にちなんで「はすみのみかた(斜視の観方・味方)」と呼ぶ。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 監督賞麦秋 
【ソフトリリース】
・発売中
【カルチャー】
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【邦画】
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 【DVD】小津安二郎 名作セレクション II2010/01/27\13,000amazon.co.jpへ
 【DVD】小津安二郎 DVD-BOX 第三集2003/11/22\23,500amazon.co.jpへ
 【DVD】小津安二郎 DVD-BOX 第四集2003/12/25\23,500amazon.co.jpへ
 【DVD】小津安二郎 DVDコンプリートボックス2013/07/06\65,000amazon.co.jpへ
 【DVD】小津安二郎 名作セレクション III2013/07/06\13,000amazon.co.jpへ
 【DVD】小津安二郎 名作セレクション IV2013/07/06\13,000amazon.co.jpへ
 【DVD】小津安二郎 名作セレクション V2013/07/06\13,000amazon.co.jpへ
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【評価】
作品名投票数平均
【監督】
東京物語48 9.25
晩春24 9.08
麥秋25 8.80
大人の見る絵本 生れてはみたけれど7 8.57
東京暮色12 8.33
早春6 8.33
秋刀魚の味20 8.30
淑女は何を忘れたか7 8.29
一人息子7 8.14
お早よう10 7.80
彼岸花18 7.78
浮草12 7.75
秋日和8 7.62
戸田家の兄妹7 7.43
学生ロマンス 若き日6 7.17
父ありき7 7.00
非常線の女7 7.00
小早川家の秋8 6.88
お茶漬の味12 6.75
風の中の牝鷄10 6.50
東京の女7 6.29
【原作】
一人息子7 8.14
【脚本】
東京物語48 9.25
晩春24 9.08
麥秋25 8.80
東京暮色12 8.33
早春6 8.33
秋刀魚の味20 8.30
淑女は何を忘れたか7 8.29
お早よう10 7.80
彼岸花18 7.78
浮草12 7.75
秋日和8 7.62
戸田家の兄妹7 7.43
父ありき7 7.00
小早川家の秋8 6.88
お茶漬の味12 6.75
風の中の牝鷄10 6.50
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