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フィリップ・ド・ブロカ 

Philippe de Broca

■生年月日 : 1933/03/15
■出身地 : フランス/パリ
■没年 : 2004/11/27
■関連人物 : マーゴット・キダー元妻

【フィルモグラフィー】
愛と復讐の騎士 (1997)<未>脚本/監督
陽だまりの庭で (1995)監督/脚本
シェーラザード/新・千夜一夜物語 (1990)<TVM>原作/脚本/監督
ソフィー・マルソーの 愛、革命に生きて (1988)<未>監督/脚本
彼女はジタン (1986)<未>監督/脚本
ベルモンドの怪盗二十面相 (1975)脚本/監督
おかしなおかしな大冒険 (1973)脚本/出演/監督
悪党 (1969)<未>監督/脚本
君に愛の月影を (1969)監督/脚本
愛すべき女・女(め・め)たち (1967)監督
まぼろしの市街戦 (1967)監督/製作/脚本
カトマンズの男 (1965)脚本/監督
ピストン野郎 (1964)監督
リオの男 (1963)監督/脚本
新7つの大罪 (1962)監督
大盗賊 (1961)脚本/監督
【ユーザー評価】
【ユーザーコメント】
投稿者:マジャール投稿日:2019-03-15 22:33:43
・・・・イヴ・モンタン主演の『悪党』、観たいなぁ。


それにしても誰が言い出したのか知らないが、「まぼろしの名画」とか「知られざるカルトの傑作」とか、あたまの悪い評論家先生って、こういうこと得意そうに言うのが好きですよね。
そのうち誰も信用しなくなるんじゃないの。



で、話は変わるけど、最近また本屋さんでヒッチコック関連の対談本とか研究書とかを見かけるようになったけど、最初から最後までべたボメがつづいて、映画の出来が良ければ手柄は全部ヒッチコックのもので、失敗作なら主演スターのせい、って・・・・・・・そんな批評ってありかよ!

 「ポール・ニューマンもジュリー・アンドリュースもヒッチコック的スターじゃないですね」だって・・(はやい話が、ありきたりで型通りの美形好みだったってことじゃないの?)(なんだかまるで、一時期のNHK大河ドラマのキャスティングみたいだよね・・・そういえば役所主演の『宮本武蔵』には中康治や古手川祐子なんて人も出てましたね!)

 「ゲイリー・クーパーが主演だったら、もっと面白くなってた」


 馬鹿かお前ら!

「アホかおまえら!!」 (by 井筒和幸)
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 脚本賞リオの男 
□ パルム・ドールChere Louise 
■ 銀熊賞(コメディ)LES JEUX DE I'AMOUR(THE LOVE GAME) 
【ソフトリリース】
・先行情報
【洋画】
  商品名  発売日  税抜価格  
 【Blu-ray】まぼろしの市街戦 4Kデジタル修復版2019/08/07\4,800amazon.co.jpへ
 【DVD】まぼろしの市街戦 4Kデジタル修復版2019/08/07\3,800amazon.co.jpへ
・発売中
【評価】
作品名投票数平均
【監督】
まぼろしの市街戦8 9.75
【製作】
まぼろしの市街戦8 9.75
【脚本】
まぼろしの市街戦8 9.75
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