ティント・ブラスTinto Brassジョヴァンニ・ティント・ブラス 【フィルモグラフィー】
【ユーザー評価】 【ソフトリリース】 ・発売中 【洋画】 【ニュース】
【その他のおすすめ】
インタレストマッチ - 広告の掲載について
ティント・ブラス をamazon.co.jpで検索【Video】 背徳令嬢【字幕版】 [VHS]2000-10-06¥ 16,800円 中古: ¥ 1円 【Video】 背徳令嬢【日本語吹替版】 [VHS]2000-10-06¥ 16,800円 中古: ¥ 1円 【DVD】 背徳小説 -ヘア無修正完全版- [DVD]2006-10-27¥ 2,380円 → ¥ 1,926円 中古: ¥ 979円 【DVD】 背徳令嬢II【ヘア無修整版】 [DVD]2006-10-06¥ 2,100円 → ¥ 1,860円 中古: ¥ 1,477円 【DVD】 背徳小説 第2章【ノーカット完全版】 [DVD]2006-10-06¥ 2,100円 → ¥ 1,315円 中古: ¥ 844円 【Book】 ティント・ブラス 秘蜜 (竹書房文庫)2003-07¥ 620円 中古: ¥ 1円 ![]() |
注目のDVD ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE.[DVD]2010-05-26¥ 5,985円 → ¥ 4,429円 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 EVANGELION:2.22 YOU CAN (NOT) ADVANCE. [Blu-ray]2010-05-26¥ 6,090円 → ¥ 4,507円 ヴィターリー・カネフスキー DVD-BOX2010-04-24¥ 12,600円 → ¥ 9,324円 2012 エクストラ版 [DVD]2010-03-19¥ 2,980円 → ¥ 2,184円 2012 ブルーレイ&DVDセット [Blu-ray]2010-03-19¥ 3,990円 → ¥ 2,925円 空気人形 豪華版 [DVD]2010-03-26¥ 6,300円 → ¥ 4,618円 スペル Blu-ray2010-04-23¥ 4,935円 → ¥ 3,651円 スペル コレクターズ・エディション [DVD]2010-04-23¥ 3,990円 → ¥ 2,952円 空気人形 [DVD]2010-03-26¥ 3,990円 → ¥ 2,925円 ビッグ・バグズ・パニック 特別版 [DVD]2010-04-07¥ 3,980円 → ¥ 2,945円 刀語 第一巻 絶刀・鉋【完全生産限定版】[Blu-ray]2010-04-07¥ 7,350円 → ¥ 5,387円 ストレート・トゥ・ヘル スペシャル・エディション [DVD]2010-04-07¥ 4,935円 → ¥ 3,652円 マシンガン・パニック/笑う警官 [DVD]2010-04-23¥ 3,990円 → ¥ 2,925円 グッド・バッド・ウィアード 特別版 (2枚組) [DVD]2010-02-10¥ 3,980円 → ¥ 2,945円 天使の恋 (Blu-ray Disc)2010-04-23¥ 6,300円 → ¥ 4,618円 あの日、欲望の大地で [DVD]2010-03-19¥ 3,990円 → ¥ 2,953円 青い性/処女喪失 ニューマスター版 [DVD]2010-04-02¥ 2,940円 → ¥ 2,176円 イタリアの巨匠 ロッセリーニDVD-BOX リクエスト復刻箱"ボックス"2010-02-24¥ 10,290円 → ¥ 7,615円 ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド 第1巻 [Blu-ray]2010-03-25¥ 7,140円 → ¥ 5,234円 |



![背徳小説 -ヘア無修正完全版- [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31HNSOm9waL._SL75_.jpg)
![背徳令嬢II【ヘア無修整版】 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51gMxmQcCyL._SL75_.jpg)
![背徳小説 第2章【ノーカット完全版】 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/415XYF8EB2L._SL75_.jpg)




















このデータベースのデータおよび解説文等の権利はすべて株式会社スティングレイが所有しています。
時代によってその作風は劇的に変化していますが、根底に流れる反骨精神は全く変わっていない。しかも、そのアナーキズムが内へ向かわず、外へと向うというのが彼の大きな特徴。なので、過激なセックスを描いても全く陰湿にならないのでしょう。
80年代以降のエロス映画も好きだけど、初期の作品も侮れません。特に、音楽に併せて大胆なジャンプ・カットを多用した演出は、後のミュージック・ビデオを先駆けたもので、今見ても非常にクール。「危険な恋人」なんか素晴らしくモダンでグルーヴィーな仕上がりで、とても好きな作品です。
ただ、「背徳小説」辺りからエロスに比重を置きすぎるようになってしまったように思います。ある意味で達観してしまったのでしょうか。それとも、叛逆するものが無くなってしまったのか。その辺りも興味があるところではありますね。