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 作品名
 コメント題投稿者投稿日
[061]わが谷は緑なりき
 11年ぶりに観賞ちゃぷりん2019-02-11
 
「ブラス!」は本作へのオマージュだと思うし、宮崎駿や日本アニメーションの人たちに取ってもお手本だったかも。
  
 
[062]ヴィレッジ
 ブライス・ダラス・ハワードHABBY2019-02-11
 【ネタバレ注意】
怖い作品だったなあ。ブライス・ダラス・ハワードが本当に盲目のように見える。彼女の印象が肝の作品。
  
 
[063]サスペリア
 「サスペリア」と言うタイトルを持つ意味randscaper2019-02-11
 【ネタバレ注意】
リメイクだろうがリブートだろうが「サスペリア」と言うタイトルを引き継ぐ以上、元の持つアイデンティティーぐらいは最低でも継承して欲しかったけど、ストーリーの根幹で似て・・・
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リメイクだろうがリブートだろうが「サスペリア」と言うタイトルを引き継ぐ以上、元の持つアイデンティティーぐらいは最低でも継承して欲しかったけど、ストーリーの根幹で似ている部分はほんの少しあるだけで、元の骨髄を期待すると大きく外す完全オリジナル作です。 元がある意味当時のアルジェントにしか作れない偶発的な代物なので、あれを期待はしてなかったけど、「サスペリア」と言うタイトルのみが持つ熱量の欠片も感じられないし、「サスペリア」と言う唯一無二のタイトルを持ち出す重要性も感じられない。 作り手側も元に対抗若しくは模倣は出来ないと判っていたかは定かではないけど、オリジナル性を出す為に物語の時代背景の政治や思想を織り込んだ内容は非常に抽象的で難解と言うか、其の点をかまえて観ていないと意味不明でチンプンカンプン。 一部ではラストに「ソドムの市」を引き合いに出す方もいらっしゃる様だが、知らない方からすれば、つくり手のみで自己完結している妙なコンテンポラリーダンスを延々と見せつけられている様で困惑必至。 まあきつい事を言ったが、監督の作家性は出ていたし、元とは違う映像美もあるから独立した作品としては大いに有りだとは思うが、尚の事「サスペリア」と言うタイトルを使用すべきでは無かったとは思う。 元の持つスピード感や異様な色合いやショック、スプラッターシーン等の即物的なホラーを期待してはいけないけど、意識高い系やシネフィルファンには受けるかもしれない変な作品には違いない。
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[064]キャッスルロック
 不条理サスペンスbond2019-02-11
 
意味不明。パラレルワールド?全てが中途半端。
  
 
[065]サイン
 宇宙人からの伝言HABBY2019-02-11
 【ネタバレ注意】
この頃はまだミステリーサークルの事を信じていたなあ。人間には作れそうもない精巧無比な作品が出てきた頃だし。
  
 
[066]シチズンフォー スノーデンの暴露
 理解できないパゾリーニ2019-02-11
 
グレン・グリーンウォルド著「暴露」(2014/新潮社)を読んで驚き、さっそくDVD観ましたが、こんな危険なことを、何不自由のない日常生活を送っている人が、国家を敵に回してまで・・・
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グレン・グリーンウォルド著「暴露」(2014/新潮社)を読んで驚き、さっそくDVD観ましたが、こんな危険なことを、何不自由のない日常生活を送っている人が、国家を敵に回してまでする行動を理解できません。これをやらなければ殺される、なんて状況なら理解できるかもしれませんが。世界には理解を超えたことをする人たちがいるものなんですね。冷静に発表までの段取りを計画して実行していく能力と勇気と行動力にはかないません。
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[067]Endless Waltz エンドレス・ワルツ
 ジミヘン、ジャニス、阿部薫リベルタド!!2019-02-11
 
実在したエキセントリックな人物を、これまたエキセントリックな役者とスタッフが甦らせた。 “芸術”の人は、どうしてこうも破滅型なんだろう? だから、凡人は引かれるんだろう・・・
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実在したエキセントリックな人物を、これまたエキセントリックな役者とスタッフが甦らせた。 “芸術”の人は、どうしてこうも破滅型なんだろう? だから、凡人は引かれるんだろうけど。痛々しい青春である。
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[068]アフター・アース
 ジェイデンくんの武者修行HABBY2019-02-11
 【ネタバレ注意】
シャマラン流の地球愛を表現した作品。人間原理、ガイア理論、今ここに居る奇跡。本作以降ジェイデンくんの映画出演が止まってるのが一寸気になる。
  
 
[069]ハプニング
 死の粉HABBY2019-02-11
 【ネタバレ注意】
ザワザワと断続的に恐怖が襲うシャマラン節炸裂のホラー。公開当時騒がれていたミツバチの大量失踪現象と人類の原因不明の自殺行動とを絡めて描くところがうまい。デシャネルが・・・
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ザワザワと断続的に恐怖が襲うシャマラン節炸裂のホラー。公開当時騒がれていたミツバチの大量失踪現象と人類の原因不明の自殺行動とを絡めて描くところがうまい。デシャネルが可愛いけど、オープニングで一瞬登場するコノリーも愛らしいなあ。
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[070]大列車作戦
 最後のご奉仕spqc2y292019-02-11
 
人命より国宝は重い?いまいちピンと来ないけど、 骨太の戦争アクションには違いないです
  
 
[071]六月の蛇
 塚本ブルーリベルタド!!2019-02-11
 
前半、人妻モノのピンク映画。後半、視点をダンナに変えたら、とたんに“塚本ワールド”突入。 黒沢あすか、今観ると満島ひかりを先取りしているようで魅力的。
  
 
[072]殺人拳2
 サニー千葉版 死亡遊戯!?リベルタド!!2019-02-11
 
冒頭、留置場のコンクリの壁と鉄格子を蹴破り、2、3階下に飛び降りて逃亡した時は、さすがに苦笑い。 だけど、空手の訓練シーンとか、武器を丁寧に紹介するあたりは真面目。国・・・
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冒頭、留置場のコンクリの壁と鉄格子を蹴破り、2、3階下に飛び降りて逃亡した時は、さすがに苦笑い。 だけど、空手の訓練シーンとか、武器を丁寧に紹介するあたりは真面目。国際色豊かな格闘技が登場し、異種格闘技な雰囲気は、まるで「死亡遊戯」かな。
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[073]GANTZ ガンツ 〜地上波未放映篇〜
 ラジオ体操の歌ちゃぷりん2019-02-11
 
胸糞悪い展開で、最後まであまり楽しめなかった。
  
 
[074]時をかける少女
 ラベンダーの香りnabeさん2019-02-11
 
大林宣彦尾道三部作の第2作である。 SFの鉄板であるタイムトラベラーを、尾道の古典的な風景と普通の高校生を主役に、いかにも日本映画という感じで描いている。そこには大・・・
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大林宣彦尾道三部作の第2作である。 SFの鉄板であるタイムトラベラーを、尾道の古典的な風景と普通の高校生を主役に、いかにも日本映画という感じで描いている。そこには大袈裟な演出はなく、日常的な出来事の中にタイムスリップを挿入するので、ドキドキ感はないが身近な感じがして楽しい。ヒロイン芳山和子の初恋を主要テーマにおいているのも、ドラマとしてはイイ感じだ。 本作でデビューした15歳の原田知世が、キュートで初々しい。72歳の入江たか子が、美しい演技を魅せていて印象に残る。
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[075]ラブレス
 パラボラアンテナKatsumi_Egi (Mail)2019-02-11
 
 これも恐るべき傑作。この厳しい作劇は、キャラクターに対して、と云うよりも、観客に対する厳しさだ。また、カメラの移動と寄り引きが相変わらず見事で一瞬もテンションが弛・・・
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 これも恐るべき傑作。この厳しい作劇は、キャラクターに対して、と云うよりも、観客に対する厳しさだ。また、カメラの移動と寄り引きが相変わらず見事で一瞬もテンションが弛緩しない。度々窓が映り、窓から見える風景やしんしんと降る雪、ガラス面の結露といった画面が、冷厳なプロットとフィルムの触感を整合させていく。また、窓外からの視点(窓外へ置いたカメラから撮影された画面)も多くあり驚かされる。いずれも建物の上階の窓外の視点なのだ。この視点転換も、冷徹にキャラクターを突き放す効果があり、ボディーブローのように観客に響く。  本作は前作からまた打って変わって、モスクワの高級マンションに暮らす富裕層を描いているのだが、背景として、森や木立、川辺といった自然のロケーションも上手く取り入れられる。のみならず、森の中の廃墟や、立ち入り禁止地区にある大きなパラボラアンテナといった構造物のスペクタキュラーもこの監督らしい。巨大で無機質な構造物が、人間の無力さを際立たせる、といったことも云えるかもしれないが、もっとシンプルにこの画面が与える名状し難い脅威の感覚こそ映画ではないか。
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[076]裁かれるは善人のみ
 カラシニコフKatsumi_Egi (Mail)2019-02-11
 
 あゝこれも凄い映画。この厳しさは極めて私の好みです。しかし、本作はクジラの映画ですね。ちょっと、あのクジラのカットが余りにも際立ち過ぎていて、全編に溢れる息詰まる・・・
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 あゝこれも凄い映画。この厳しさは極めて私の好みです。しかし、本作はクジラの映画ですね。ちょっと、あのクジラのカットが余りにも際立ち過ぎていて、全編に溢れる息詰まる緊張感が薄まって感じられてしまう弊があるぐらいだと思います。  導入部の風景等の空ショットと、ループするようなそのエンディングでの繰り返しは、もう明らかにズビャギンツェフのスタイル。他にも、屋内屋外問わず、緩やかなドリー移動、建物の大きな窓、窓外の視点、水辺の風景、不貞や不正、家族の断絶(特に子供との関係)といった、この監督の特質が、揺るぎなく定まっている。  上にも書いたクジラ出現の場面が突出しているが、その他も充実した画面ばかりだ。そんな中でも、主人公の仲間内で行われる射撃練習&バーベキュー大会のシーンは特筆すべきだろう。入り江とカルスト台地。射撃は当てたら1杯。外したら3杯。マシンガン(カラシニコフ)を取り出す友人もいる。的は肖像写真。「最近のはまだ歴史的考察が足りない。エリツィンも持っているが」とかなんとか。この場面の政治的尖鋭性の面白さを指摘したいのではない。フィルムの緊張感の強さに刮目してしまうことを云いたいのだ。そして、こゝから映画がギア・シフトし、予期せぬ方向へプロットが旋廻していく。このタイトな、必要十分な構成とカット繋ぎにガツンとやられる。 #酩酊している男(警官)にその妻が「運転できる?」と聞く。  それに対して男は「あたりまえだろ。交通警官だぞ」と返す。
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[077]マッリの種
 静かで強烈な小品初代黒龍2019-02-11
 【ネタバレ注意】
確か改装される前の新宿武蔵野館に何気なく行って居眠りしながら観たインド製作の小さな作品だった、という程度の記憶しかない割には時々この映画を思い出すので、意外と強烈・・・
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確か改装される前の新宿武蔵野館に何気なく行って居眠りしながら観たインド製作の小さな作品だった、という程度の記憶しかない割には時々この映画を思い出すので、意外と強烈なインパクトを残していた作品だったというわけだ。 孤児の少女マッリはテロリストの組織の一員として、目的達成の為に死ぬことこそ最高の誇り、とかつての日本男児のような訓練を日々受けている。同世代の少女が何人も居て、彼女達も人生に選択肢も何も無く、この境遇で生きるしかないことは説明されなくても分かる。ある日、遂にマッリに命令が下る。要人に花束を渡す少女の一人として、自爆テロを決行するというもの。まずは周囲から疑惑を持たれないように、家政婦になりすまして一般社会に入り込む。ところが、派遣された農家が男3人の家族で、若い家政婦を皆で大事にするものだから、思いがけずマッリは生まれて初めて家庭の温かさを知ることになる。しばらくしてマッリはこの家の長男と関係してしまうが、それも自然の成り行きという感じ。こうして平穏な日々を過ごすうちに、再び命令が下る。外出すると言い残して家族と別れ、幹部の命令通り体に爆弾を巻き付けるが、そのお腹にはあの家族の『種』が宿っている。命令を実行すれば種は滅び、拒否すれば裏切り者として組織に消される。果たしてマッリはどちらを決断するのか。要人に花束を渡しながら起爆装置に手をかける、彼女の手のアップで映画は終わる。 前半の山奥にある組織のアジトでの訓練シーンは豪雨ばかりで観ていても実に不快だが、後半の農家で過ごすシーンは穏やかな天気が続く。天候だけで主人公の心情を描いている、実に見事な映像表現だ。特殊な状況下に生きる少女を描いた作品としても優れているが、雨のシーンが印象的な作品としても思い出される。
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[078]大好きだから
 雑だけど気楽なコメディあーぼう2019-02-11
 
チャ・テヒョンといえば「猟奇的な彼女」「過速スキャンダル」と言ったコメディが思い浮かぶ三枚目。息の長い俳優になったけど見た目はほとんど変わらない。キム・ユジョンも子・・・
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チャ・テヒョンといえば「猟奇的な彼女」「過速スキャンダル」と言ったコメディが思い浮かぶ三枚目。息の長い俳優になったけど見た目はほとんど変わらない。キム・ユジョンも子役から美しく成長しましたな。 主人公が幽体離脱して、意志と関係なく様々な人に乗り移るコメディ。それぞれのエピソードを短く上手くまとめた印象。ただその分メインのテヒョンとソ・ヒョンジンの恋愛が雑になり、ヒョンジンがお飾りのようになってしまった(見せ場の歌唱シーンはあるが)。 なぜ幽体離脱したのかというあたりも「細かいこと気にしないで」という雑な扱い。まあ面白いから良いけど。
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[079]パージ:アナーキー
 以外に面白いspqc2y292019-02-11
 【ネタバレ注意】
絶体絶命中にいきなり反パージ軍に、助けられたり、 御都合主義な部分はあるけれど、このシリーズの中では、1番面白いです。
  
 
[080]未来のミライ
 あなたがいて、ボクがいたnabeさん2019-02-11
 
SFファンタジーアニメである。 4歳の男の子に突然妹が誕生し、最初は恋敵のように嫌うがやがて女子高生になった妹に会い、時空を超えて過去と未来を行ったり来たりする物語・・・
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SFファンタジーアニメである。 4歳の男の子に突然妹が誕生し、最初は恋敵のように嫌うがやがて女子高生になった妹に会い、時空を超えて過去と未来を行ったり来たりする物語だ。その過程で両親や祖父母たちの青春を垣間見たり、未来の自分たちをのぞき見するうちに次第に妹が好きになり、やがてお互いにかけがえのない存在になることに気づく・・・というストーリーが、複雑な場面構成で入れ代わり登場するので結構わかりづらい。先祖がいたから今の自分がいて、今の自分がいるからこれからの自分もいるんだ、という壮大なテーマをSFの世界で一気に魅せてくれるのもせわしなく、そこは評価が分かれるところだろう。 細田監督らしいファンタジックな画面が美しい。くんちゃんが迷い込む巨大な東京駅がシュールだ。
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[081]スプリット
 ヒロインも超人かpumpkin2019-02-11
 
多重人格ものは小説、ノンフィクションもたくさんあるけれど、映画は「イブの三つの顔」以来これも数多いです。それに超人思想を加えて出来ているようですが、その辺は十分理解で・・・
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多重人格ものは小説、ノンフィクションもたくさんあるけれど、映画は「イブの三つの顔」以来これも数多いです。それに超人思想を加えて出来ているようですが、その辺は十分理解できませんでした。さらにヒロインの傷痕は、聖痕(スティグマータ)で、ヒロインも超人なのでしょう。ただ、そんなに怖くはありませんでした。
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[082]霧の旗
 ルポライターOdd Man2019-02-10
 
ジャーナリスティックな視点で人の情念混じるミステリーを暴く松本清張。この国民的作家の原作がないと映画界も大分寂しいものになったろうな。
  
 
[083]カラスの親指
 家内制手工業HABBY2019-02-10
 【ネタバレ注意】
能年玲奈と村上ショージのキャラ、演技が面白い。『万引き家族』の前にこれを観ておいて良かった。
  
 
[084]ワイルド・スピード ICE BREAK
 やっぱり面白いbond2019-02-10
 
ブライアンが欠けてのシリーズ初だが、ちゃんと観せてくれる。。最後まであっという間。
  
 
[085]シンクロナイズドモンスター
 落ち着きどころを探るHABBY2019-02-10
 【ネタバレ注意】
原題のコロッサルは巨大な、とか驚くべき、という意味。邦題はそういう意味でネタバレ過剰かもしれないが、個人的にはこのセンスはなかなか好きである。一発企画ものみたいで好・・・
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原題のコロッサルは巨大な、とか驚くべき、という意味。邦題はそういう意味でネタバレ過剰かもしれないが、個人的にはこのセンスはなかなか好きである。一発企画ものみたいで好みは分かれそうだが、『クローバーフィールド』と『ゴジラ』と松本人志のお笑いセンスを足して3で割ったような作風、自分は気に入った。アン・ハサウェイが過去作に比べて大人っぽく見えるのも一因かもしれない。中盤以降やや中だるみしているのがもったいない。
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[086]シンクロナイズドモンスター
 人質はソウル市民ちゃぷりん2019-02-10
 【ネタバレ注意】
「世にも奇妙な物語」で流れそうな作品。嫌いじゃないけど、こういう展開なら子供の頃のグロリアが怪獣、オスカーがロボットアニメが好きだったという描写を入れて欲しかった。
  
 
[087]否定と肯定
 普通の人間Normandie2019-02-10
 
映画ハンナアーレントが言うことがよく分かる。 私みたいな一般人が最も危ないのさ。 ティモシースポールの気持ちいいくらいの狡猾さが素晴らしいって思うから。
  
 
[088]ロスト・ハイウェイ
 リンチ節は好きちゃぷりん2019-02-10
 
訳解らなさは相変わらずだったけど、つまらなかった記憶は無い。 また放送してくれないかな。
  
 
[089]8年越しの花嫁 奇跡の実話
 鳴くまで待とうホトトギスHABBY2019-02-10
 【ネタバレ注意】
感動の実話。どっしり待てる男子。こういう奇跡の物語を宗教色(神の存在)を廃したまま完結できる日本はやっぱり特別な国なのかもしれない。
  
 
[090]ロスト・ハイウェイ
 過大評価もいいかげんにtonerico2019-02-10
 
ただただ、まったくつまらない作品。 評価など1以下。 allcinemaのコメント以下、この救いようも無い駄作をほめすぎ。 この映画が駄作でないならば、この世には駄作という映画・・・
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ただただ、まったくつまらない作品。 評価など1以下。 allcinemaのコメント以下、この救いようも無い駄作をほめすぎ。 この映画が駄作でないならば、この世には駄作という映画は一本も無いことになる。 こんなゴミ映画をまじめに論ずることすらばかばかしい。 録画したDVD-Rは文字どおり、即ゴミ箱行きとなった。
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