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 「でんど〜」さんのコメント一覧 登録数(12件)rss
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[001]アイアンマン2
 さっそく見ました。でんど〜2010-05-10
 
予想どおりというか、まあイマヒトツだったんですが、アメリカでは既に興収120億円を突破してますし、とにかくものすごいヒットです。 実際、それなりに良くできてます。悪役・・・
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予想どおりというか、まあイマヒトツだったんですが、アメリカでは既に興収120億円を突破してますし、とにかくものすごいヒットです。 実際、それなりに良くできてます。悪役のミッキー・ロークが存在感あるし、SFXに文句ないし、AC/DCの曲だって、バッチリ決まってます。 そしてなんと言っても、ロバート・ダウニー・Jr。奇跡的カムバック・ストーリーがもう大昔のように、最近のダウニー・Jrは乗りに乗りまくってます。「シャーロック・ホームズ」も大ヒットだし。結局、彼の役者としての個性と演技力が頭抜けているってことでしょうね。 ということで、娯楽大作としては★★★。日本でも来月公開のようですね。
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[002]新しい人生のはじめかた
 はまってしまいましたでんど〜2010-03-28
 
特に何も期待せず、借りたDVDでしたが、はまってしまいました。 娘を持つ親として、そして人生、なにがしかの罪悪感と後悔と・・・。 ダスティン.ホフマンのスピーチのシーン・・・
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特に何も期待せず、借りたDVDでしたが、はまってしまいました。 娘を持つ親として、そして人生、なにがしかの罪悪感と後悔と・・・。 ダスティン.ホフマンのスピーチのシーンでは、仕組まれたとおりに号泣です。エマ・トンプソンも、こういう設定のイギリス女性をやらせたらほかにいません。 すべてのお父さんに捧ぐ・・・。
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[003]マイレージ、マイライフ
 ヴェラ・ファーミガ!でんど〜2010-02-17
 
とにかく注目はこのヒト、ヴェラ・ファーミガ(Vera Farmiga)。助演女優賞にノミネートされていますが、最近やたら印象的です。「ディパーテッド」とか「エスター」とか。ちょ・・・
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とにかく注目はこのヒト、ヴェラ・ファーミガ(Vera Farmiga)。助演女優賞にノミネートされていますが、最近やたら印象的です。「ディパーテッド」とか「エスター」とか。ちょっと影のある、アンニュイな感じのお姉さんを演らせたら、いま一番じゃないでしょうか。はっきり言って好きです。。。 一方、主演男優賞の方は競争相手があまりいないので、いよいよジョージ・クルーニーのものとなるかもしれません。 映画的にはグッド。ただし、オスカーというほどでは・・・。
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[004]しあわせの隠れ場所
 サンドラにオスカーをでんど〜2010-02-16
 
これはもう絶対、サンドラ・ブロックにオスカーあげたいな。 とにかく、彼女のここへ来ての活躍振りはすごいものがあります。本作はもちろんですが、「プロポーザル(邦題「あ・・・
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これはもう絶対、サンドラ・ブロックにオスカーあげたいな。 とにかく、彼女のここへ来ての活躍振りはすごいものがあります。本作はもちろんですが、「プロポーザル(邦題「あなたは私の婿になる」?)」も軽くミリオン・セラー。ヒット続発なんです。コメディも、ちょっとシリアスなのも両方こなせる、本当に「売れる」女優になりました。 ぜひ見て下さい。ホントに心が温かくなって、「しあわせ」な気持ちになれます。
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[005]プレシャス
 悲惨をとおり越してる・・・でんど〜2010-02-16
 
アカデミー賞の候補作品をすべて見てしまおうという試みですが、ついに10作め、「プレシャス」にて完走しました。 原題を「Precious: Based on the Novel “Push” by Sapphire・・・
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アカデミー賞の候補作品をすべて見てしまおうという試みですが、ついに10作め、「プレシャス」にて完走しました。 原題を「Precious: Based on the Novel “Push” by Sapphire」と言い、1996年に発表されたサファイアという女流作家の小説「プッシュ」を映画化したものです。 これには衝撃を受けました。 ハーレムの黒人貧困家庭に住む16歳の少女プレシャス。彼女の身の上と毎日の生活は、我々の想像を超えてタフ。というか、想像を絶します。「プレシャス(いとしい、かわいい、貴重な)」という、主人公の名前自体が哀れをさそいます・・・。 悲惨な上にも悲惨。幼い頃からの夢を胸に描く、彼女の明日に光明はあるのか? 主役は、本作でデビューするガボレイ・シディビー。オスカー主演女優賞にも堂々のノミネート。ほかに、母親役のモ・ニークも助演女優賞の候補に。マライア・キャリーがノーメイクで出演しているのも話題です。 アカデミー賞以外の映画賞も軒並み受賞。ロングラン上映で、売り上げ50億円にせまる勢いです。オープラ・ウィンフリーなど黒人社会のオピニオン・リーダーたちの絶大なバックアップも受けており、なかなかヘヴィー級の候補作品と言えます。 つらくて、厳しくて、たまらない映画ですが、米国社会の病巣を描くだけではない、人間性の根源に触れるドラマ。見ておく価値は大きいと思います。 日本ではゴールデン・ウィークに公開予定のようですね。
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[006]カールじいさんの空飛ぶ家
 ピクサーまたやってくれました!でんど〜2010-02-15
 
遅ればせながら、「カールじいさんの空飛ぶ家 (Up)」をレンタル・ブルーレイで見ました。 いや〜、ホントよかったー。 ピクサーまたやってくれたな。ありがとー、って感じで・・・
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遅ればせながら、「カールじいさんの空飛ぶ家 (Up)」をレンタル・ブルーレイで見ました。 いや〜、ホントよかったー。 ピクサーまたやってくれたな。ありがとー、って感じです。 冒頭の10分ぐらいのエピソードで、完全に胸キュンです。目頭熱くなりっぱなし。アニメ映像にはさらに磨きがかかり、完璧を超えています。3D版を劇場で見れなかったのが残念です。 世界興収はすでに700億円を突破。 アカデミーにも作品賞を含む5部門でノミネート。アニメが作品賞の候補になるのは、ディズニーの「美女と野獣」以来、史上2回目だそうです。 ピクサーには本当に感心させられます。これだけ質の高い作品をコンスタントに発表し続け、ぜんぶメガ・ヒットさせてしまう。ディズニーに買収されたあとも、しっかりその精神を受け継いで。スティーヴ・ジョブズの精神を。 ただ、最近ちょっとどうかなと思うところもありました。 「WALL・E(ウォーリー)」です。 あれは良くなかったですね。無理矢理のセンチメンタリズムに、ぜんぜん感情移入できませんでした。まさにディズニー的な「感傷」で、「こりゃやばいぞ、やっぱり買収されちゃったからだ」とも思いました。どんなにヒットしようが、アカデミー(長編アニメ映画賞)を穫ろうが、あれはイマイチでした。 ピクサーは、CGアニメの黎明期から無謀といわれるような冒険を続け、映像の革新を成し遂げてきました。 でも、常にそのコアにあるのはストーリーなんです。どの作品も、脚本を練りに練る。一本平均で2年はもみにもむそうです。だから面白いんです。だから感動できるんです(「映像」しかないアバターに反省してもらいたいです。しつこくてすみません)。 そう意味で、「カールじいさんの空飛ぶ家」のすごいところは、「おじいさん」が主人公ということでしょう。老人が主人公の映画で、これほどヒットした作品ってあったでしょうか?「ドライヴィング・ミス・デイジー」?。そこに、ピクサーの挑戦者魂を見ます。大きなリスクをとっています。 すべてを成功に導いたのは、やはりストーリーでしょう。(ただ、ちょっと課題はあります。冒頭のエピソードは最高なのですが、それ以降ややありきたり。それなりに冒険物語にしないといけないという、「おきまりの構図」。まあしょうがないですけどね。大ヒットを運命づけられてるんですから。) オスカーの作品賞まで穫ることはないでしょうけれど、どこまで頑張るか。3月7日がまた楽しみになってきました。
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[007]ア・シリアス・マン(原題)
 ユダヤ漬けでんど〜2010-02-15
 
アカデミー賞候補にもなっている、コーエン兄弟の新作「A Serious Man」を見ました。 ひとことで言って、「ユダヤ漬け」の特異な映画です。 ユダヤ人であるコーエン兄弟が、・・・
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アカデミー賞候補にもなっている、コーエン兄弟の新作「A Serious Man」を見ました。 ひとことで言って、「ユダヤ漬け」の特異な映画です。 ユダヤ人であるコーエン兄弟が、アメリカのユダヤ人ファミリーを題材に、ユダヤ人の風習・風俗をおりまぜて、徹底的にユダヤまみれの世界を描きます。 ユダヤ人でない筆者には、ただ異様というだけで、ほとんど何も理解できない状態です。アメリカの批評家たちのあいだでも、「いくら何でもユダヤすぎる」「しかも、ユダヤ人を馬鹿にしてる」といった声が上がっているようです。 日本での公開予定も、まったく無いようですね。 なら、なんで、これがアカデミー賞候補なの? ストーリーはいつものコーエン兄弟丸出しで、少し歯車が狂いだしたら、どんどんおかしくなって行き、最後は大きな悲劇が待っている(待っていそう)というもの。でも、全体的に、おもしろおかしく組み立てられて、摩訶不思議な気持ちになって、劇場をあとにするという。人間社会の不条理。ま、そういうことなんでしょう。 2007年、「ノーカントリー」でアカデミー賞3部門を獲得したコーエン兄弟。富も名声も完全に手中に収めました。 その彼らがシャレで作った映画。それが、この「A Serious Man」なんだと思います。完全に脱力気味に、深く考えず、作り飛ばしたと。 それでも、ここまでの完成度を達成し、一貫したメッセージ性を生み出し、オスカーにもノミネートされてしまう。 コーエン兄弟の底力、恐るべし・・・。
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[008]ハート・ロッカー
 「アバター」を倒すか?でんど〜2010-02-10
 
アカデミー賞は、予想どおり「アバター」が圧倒的に優勢なのですが、「ハート・ロッカー」を押す声も増しており、ここへ来て「五分五分」という予想すら出てきました。 例えば・・・
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アカデミー賞は、予想どおり「アバター」が圧倒的に優勢なのですが、「ハート・ロッカー」を押す声も増しており、ここへ来て「五分五分」という予想すら出てきました。 例えば、今週号のTIMEでは、アカデミー賞候補の10作品を、受賞の可能性順に並べています: 1 アバター 2 ハート・ロッカー 3 イングロリアス・バスターズ 4 プレシャス 5 マイレージ・マイライフ 6 第9地区 7 17歳の肖像 8 カールじいさんの空飛ぶ家 9 しあわせの隠れ場所 10ア・シリアス・マン その上で、「ハート・ロッカーは、米軍の爆弾処理班を描いたその爆発的な戦争ドラマで、オスカーを懸け、アバターと互角に戦うことだろう」と、事実上の一騎打ちを予想しています。実際、アバターと並び9部門にノミネート(作品賞、監督賞、主演男優賞、脚本賞、撮影賞、編集賞、作曲賞、音響編集賞、録音賞)。まさに、強力な穴馬が登場しました。 特に、イラクからアフガニスタンまで、戦争状態を続けるアメリカの世評に合うと、その優位を予想する向きも。 また、キャスリン・ビグロウ監督が、ジェームズ・キャメロンの別れた奥さんというのも話題のひとつ。彼女が監督賞、キャメロンが作品賞、またはその逆で分けるという予想もあります。 なにもかも対照的な「アバター」と「ハート・ロッカー」。世界売り上げ2000億円を突破した前者に対し、後者はたったの10億円弱。もし「ハートロッカー」が受賞すれば、史上最も売り上げの少ないオスカー作品という称号も手にするそうです。 筆者も、「ハート・ロッカー」のリアルでクールな戦争描写に脱帽しました。宿敵(?)「アバター」を倒してくれるなら、こんなに痛快なことはありません。 結果は3月7日です! (日本でも、いよいよ3月6日に公開。皆さん、なにがなんでも見て下さい!!)
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[009]17歳の肖像
 素敵だけど・・・。でんど〜2010-02-09
 
アカデミー賞の候補作品については、皆さんすでにご存知のとおりですが、でんど〜は、3月7日の発表までに、候補10作品をぜんぶ見てしまおうと思っております(どうせ、アバター・・・
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アカデミー賞の候補作品については、皆さんすでにご存知のとおりですが、でんど〜は、3月7日の発表までに、候補10作品をぜんぶ見てしまおうと思っております(どうせ、アバターで決まりだろうけど・・・)。 残るは次の四つ: ・17歳の肖像(An Education) ・プレシャス ・ア・シリアス・マン ・カールじいさんの空飛ぶ家 (Up) ということで、まず「17歳」。 イギリスの女子高校生が年上の男性と恋に落ち、突然、経験したことのない大人の世界に旅立って行くのですが・・・。これは、なかなかロマンチックな作品であります。 最大の魅力は、主演のキャリー・マリガン。24歳で、ちょっと高校生役はつらいところもありますが、とても可憐で知的なヒロインを素敵に演じました。主演女優賞にもノミネート。将来楽しみな新星と言えます。 ただ、ストーリー自体はやや無理があるような気がしたのと、彼女の恋人役(ピーター・サースガード)があまりにも中年っぽくって・・・。ちょっと、どうかなという感じです。アカデミーは、まあ候補どまりでしょう。 さて、次は?
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[010]第9地区
 2009年ベスト!でんど〜2010-01-17
 
話題のSF映画、アメリカで見ました。 興行収入は100億円を突破。メディアの評価も、ほぼ絶賛です。 例えば: 「この映画の、思いやりの心や人類愛といったメッセージは、種の・・・
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話題のSF映画、アメリカで見ました。 興行収入は100億円を突破。メディアの評価も、ほぼ絶賛です。 例えば: 「この映画の、思いやりの心や人類愛といったメッセージは、種の相違を超えている」 「反ハリウッドの精神と、娯楽大作映画の要素の見事な融合」 「SF映画としての画期的なビジョンに加え、驚異的な細部へのつくり込み」 プロデューサーは「ロード・オブ・ザ・リング」のピーター・ジャクソン。 ひとことで言って、ドキュメンタリー・タッチを強調した異星人接触モノですが、異様にリアルな映像は、時として顔を背けたくなるほど。甘さのかけらもありません。ものすごい緊迫感で、最後までシリアスに迫ります。女性や子供には刺激が強すぎます。 ニール・ブロムカンプ監督は、本格作品はこれが初めて。有名な俳優も出ないので低予算(30億円)で完成。最初の数日で、資金回収しちゃったわけです。ただし、特撮などに全く手抜きは感じられません。特に、南アフリカを舞台にした「異星人キャンプ」の描写や、巨大なマザーシップの質感など、とにかく「以前からここにあって、地球人と20年関わってきました」という設定が、ごく自然に感じられるほど、つくり込まれている印象です。 2009年マイ・ベスト。決定です! 日本でも、ようやく4月公開。なんとしても見て下さい。
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[011]ジュリー&ジュリア
 本年ベストか?でんど〜2009-12-20
 
アメリカで9月に見ました。日本でも公開ですね。すごく良かったので、ぜひご覧下さい。わたし的には、今のところ、今年のベストと言ってしまおうかと思っています(「District ・・・
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アメリカで9月に見ました。日本でも公開ですね。すごく良かったので、ぜひご覧下さい。わたし的には、今のところ、今年のベストと言ってしまおうかと思っています(「District 9」と悩みますが、こちらは日本公開未定のようで残念です・・・)。 メリル・ストリープが手堅く演じる実在の料理家に、今、乗りに乗ってるエイミー・アダムスが絡み、とてもハート・ウォーミングなコメディー・タッチの物語となりました。 時間も場所も異なる二人の女性が、「フランス料理」というキーワードでつながっている。それぞれ、ちょっと人生につまずいたりしながら、自分の世界を見出して行く。やさしい夫や、友だちにささえられ・・・。わたしなど、歳のせいか、途中から涙腺がゆるみっぱなしで、困りました。。。 監督は「ユー・ガット・メール」、「めぐり遭えたら」などの「ロマ・コメの巨匠」、ノーラ・エフロン。興行収入は90億円に迫る勢いで、制作費の40億円をとっくに回収し、大ヒットです。
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[012]アバター
 激しく落胆してます・・・。でんど〜2009-12-20
 【ネタバレ注意】
待ちに待ったアバター、アメリカでの公開初日、早速見てきました。 ひとことで言って、たいへん期待はずれであります・・・。激しく、落ち込んでおります。 なんといっても、・・・
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待ちに待ったアバター、アメリカでの公開初日、早速見てきました。 ひとことで言って、たいへん期待はずれであります・・・。激しく、落ち込んでおります。 なんといっても、まず、あまりにも宮崎駿の世界そのまま。盗作とまでは言わないものの、影響は明白であります。 ・全体の世界観は「ナウシカ」。人間と森や生物との共生。人体にまとわりつく、無数の白い触手・・・。 ・空中に浮かぶ山は「ラピュタ」。 ・獣に乗って戦うお姫さまは「もののけ姫」。 これはないでしょう、ジェームズ・キャメロン監督!!! かつて、ディズニーの「ライオン・キング」が、手塚治虫の「ジャングル大帝」に酷似ということで、日本で騒いだことがありましたけれど(アメリカでは一切無視)、それに比べると、あれほど露骨なことはありません。しかし、キャメロン監督、必ず宮崎アニメ見てます。まちがいありません。 一方、ストーリーは、これまたあまりにも見え見え。せっかくのユニークな着想が、単純な「人間と異星人との戦い」の図式の中で、お決まりなアメリカ・アクション映画へとなだれ込んで行きます。異星人ヒロインと主人公のラブロマンスも既定路線。 最後に、映像は素晴らしかったです。これは、さすがキャメロン監督。おしげもなく最新鋭のSFXとアニメーション技術を駆使し、唖然とするような世界を造り上げていました。話題の3Dの立体映像も控えめで、全体に溶け込みつつ、効果を盛り上げていました。 ということで、あまりにも期待が大きすぎたために、落胆のギャップに悩んでおります。 取りあえず、速報まで。いつか、もう一度見ないといけないとは思うのですが・・・。 アメリカでの出足は絶好調なようで、今のところ批評も好意的です。さて、「タイタニック」並に、空前のヒットということになるんでしょうか???
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