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 「mototencho」さんのコメント一覧 登録数(1092件)rss
 コメント題投稿者投稿日
[001]ハンターキラー 潜航せよ
 ニヤニヤmototencho2019-04-20
 
潜水艦映画の過去作品からアイディアをギュウギュウ詰めにしたB級、お約束にニヤニヤ。この辺はこちらの腕の見せどころ。
  
 
[002]バイス
 悪役しかmototencho2019-04-13
 
悪役しか出てこない偉人伝。同時代を生きてきただけに、笑いの味つけがむしろ苦い。
  
 
[003]記者たち 衝撃と畏怖の真実
 TVがmototencho2019-04-06
 
TVがあったからこそできた侵略戦争、その真の姿に迫る。恥を知るのは私たちだ。間違いなくTV視聴を通じて加担した。
  
 
[004]劇場版 幼女戦記
 怖いmototencho2019-03-20
 
新しさに引きつけられて、エキサイトしている自分が怖い。下手したらナチ称賛の歴史修正モノかも?
  
 
[005]ROMA/ローマ
 日常を損なわないmototencho2019-03-15
 
日常を損なわないで丁寧に描かれたメキシコの70年代。アルフォンソ・キュアロン少年の目に映った当時はあんな感じだったのかな?劇場で観てもなんら文句なしです。
  
 
[006]運び屋
 恐れ入りましたmototencho2019-03-15
 
実録なのに観ているコチラは目を丸くする。恐れ入りました、人を食っているというかなんというか。一級の娯楽作ではありませんか。
  
 
[007]グリーンブック
 漫才mototencho2019-03-06
 
適量の感動がストレートに響く。バディ&ロードムービーに新たな秀作を追加。ヴィゴ・モーテンセン&マハーシャラ・アリの掛け合い漫才だけでも必見。
  
 
[008]THE GUILTY/ギルティ
 集中、緊張mototencho2019-02-25
 
集中、緊張させておいて、徹底的に翻弄する。新しいアイディアで引っ張り切る優れもの。
  
 
[009]アリータ:バトル・エンジェル
 強くキュートmototencho2019-02-22
 
強くキュートなアリータがすべて。娯楽作の醍醐味が全て突っ込まれていて、映画好きの急所直撃はもちろんクリストフ・ヴァルツ
  
 
[010]ファースト・マン
 もはやmototencho2019-02-13
 
もはやこれがSF 映画ではなく、偉人伝だと気づくまで時間がかかった。今後はこれが宇宙飛行士モノのスタンダードになる。抑えた演出、見たことのない角度からの映像、本筋で人・・・
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もはやこれがSF 映画ではなく、偉人伝だと気づくまで時間がかかった。今後はこれが宇宙飛行士モノのスタンダードになる。抑えた演出、見たことのない角度からの映像、本筋で人間ドラマとは贅沢。
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[011]フロントランナー
 堕ちているmototencho2019-02-08
 
ジェイソン・ライトマンは今を知る手がかりを一つくれた。誰が?ではなく、みんな堕ちている。自分の腐敗を見つめなおす必要があるのかもしれない。
  
 
[012]マイル22
 カマされたmototencho2019-01-24
 
ピーター・バーグにカマされた。ありがちな特殊部隊アクションかと思いきや、アメリカ人に冷や水を浴びせる中身だったりして。コンビ作は悪だくみができるわけですね。
  
 
[013]蜘蛛の巣を払う女
 キャスト一新mototencho2019-01-24
 
キャスト一新の成功例。アクションの展開も申し分なし(特にバイクがさ)。今こそ求められるヒーローは彼女だ。
  
 
[014]ANON アノン
 と感じるmototencho2019-01-16
 
先端と感じなければSFに見えない。これこそ、待っていた新しい映像体験。目立ちたくないし、放っといてがメッセージでしょ。
  
 
[015]メアリーの総て
 小粒で贅沢mototencho2018-12-29
 
フランケンシュタイン誕生秘話を描く、小粒で贅沢な史劇的コスプレ。エル・ファニングが引っ張っていくんだよなぁ。
  
 
[016]マイ・サンシャイン
 背景のひとつmototencho2018-12-26
 
暴動そのものを描くのが目的ではなく、我々が遭遇しそうな背景の一つを描いている。悲劇と喜劇の同時進行、楽しめる人あり、そうでない人ありって感じで、新しいと思うけど。
  
 
[017]旅するダンボール
 並じゃないmototencho2018-12-15
 
並じゃないな、この偏愛から価値を産み出す新しさ。消費が仕事になっている今、アップサイクルはインパクトがある。
  
 
[018]機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)
 反復・補完mototencho2018-12-06
 
大人への怒りを封じることなどない、若者に希望を抱かせるガンダム健在。ある意味、反復・補完の物語にして文句なし。販促も少し見直して、公開戦略は吉と出ている。
  
 
[019]souvenir the movie 〜Mariya Takeuchi Theater Live〜
 目をとじてmototencho2018-11-30
 
時おり目を閉じて聴き入ってしまう。竹内まりやならではの新鮮体験。
  
 
[020]ボーダーライン:ソルジャーズ・デイ
 スレスレmototencho2018-11-28
 
公開スレスレ作を観られた満腹感。そういえば昨今マフィア映画をご無沙汰。カルテルVSアメリカ政府、まさに仁義なき戦いそのもの。
  
 
[021]ボヘミアン・ラプソディ
 知らなかったmototencho2018-11-11
 
音にホレてから幾年月、まさかフレディ・マーキュリーって、ああいう人だとは知らなかった。むやみに露出しない方が良かったり、いっぱいのアリーナ会場など、70年代から80年代・・・
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音にホレてから幾年月、まさかフレディ・マーキュリーって、ああいう人だとは知らなかった。むやみに露出しない方が良かったり、いっぱいのアリーナ会場など、70年代から80年代の音楽シーンを、駆け足で垣間見られるのも本作の魅力。
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[022]祝福〜オラとニコデムの家〜
 負けてられないmototencho2018-11-11
 
観ていて日常を嘆く自分が情けなくなる。健気でもなく、タフでもなく、ひたすら日々を生きるオラに負けてられないな。
  
 
[023]華氏119
 既に手遅れmototencho2018-11-07
 
笑って、うんざりして、感動までさせてくれるマイケル・ムーアによるニュース。これは身体に良いのか悪いのか?既に手遅れ、政治とマスメディアに関してはね。でも、ちゃんと新・・・
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笑って、うんざりして、感動までさせてくれるマイケル・ムーアによるニュース。これは身体に良いのか悪いのか?既に手遅れ、政治とマスメディアに関してはね。でも、ちゃんと新しい芽があるのも事実。
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[024]ゲッベルスと私
 切々とmototencho2018-11-01
 
切々と当時は語られ、アーカイブ映像は脳裏に刻印される。残しておかなければならないこと、今も変わらぬことを考える。
  
 
[025]スターリンの葬送狂騒曲
 同じ穴mototencho2018-10-24
 
権力に群がるのはみーんな、同じ穴のムジナ。ニュースが俄然笑えるものになる。ま、偉人伝政経方面はこの描き方に限ります。
  
 
[026]ファントム・スレッド
 格調高くmototencho2018-10-24
 
倒錯と狂気とエゴを格調高く描く。映像と音楽の優雅さは比類無し。ポールトーマス・アンダーソンにしかできない芸術品。
  
 
[027]教誨師(きょうかいし)
 値しないからこそmototencho2018-10-19
 
傾聴に値しない話こそ、我々にとって身近な真実。死刑の是非ではなく、深い問いかけ。今更だが、大杉漣が亡くなったのは惜しい。
  
 
[028]イコライザー2
 以外mototencho2018-10-19
 
派手なアクション以外が楽しめる?トシを取ると、無駄な動きは極力省き、地味に周りの人との絆を大切にしないと。
  
 
[029]バトル・オブ・ザ・セクシーズ
 加えてmototencho2018-10-08
 
スポ根の爽快感に加えて、差別に抗する人々の勝利。この相乗効果が感動を倍加させる。実話とは言えそりゃ盛ってるでしょう。でも、主演の激似ぶりに驚き、気にもならない。
  
 
[030]かごの中の瞳
 視覚mototencho2018-10-08
 
視覚が安定しないことで、観客はスクリーンを注視せざろうえなくなる 。スペンスか?ヒューマンドラマか?それはお客さん次第。
  
 
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