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トイ・ストーリー2(1999)

TOY STORY 2

メディア映画 Anime
上映時間92分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ブエナ)
初公開年月2000/03/11
ジャンルファミリー/アドベンチャー/コメディ
ディズニー/ピクサー 20タイトル コレクション(Blu-ray)
参考価格:¥ 43,200
価格:¥ 32,358
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【解説】
 フルCGで描かれた、人気ディズニーアニメの続編。カウボーイ人形のウッディを主人公に、オモチャたちの世界を躍動感一杯に描く。前作を上回るディテールの凝った映像は必見。声の出演にトム・ハンクス。ある日、ウッディがオモチャ屋のアルにさらわれてしまう。ビンテージ品としての価値に目を付けたアルは、彼を博物館へ売りつけようと奔走。ウッディの友人であるバズたちは、彼を助けるためアルの行方を追う。
<allcinema>
【吹き替え】

日曜洋画劇場
※このデータは放送当時の情報です。
唐沢寿明トム・ハンクスウッディ
所ジョージティム・アレンバズ・ライトイヤー
小林修ケルシー・グラマープロスペクター
名古屋章ドン・リックルズポテト・ヘッド
永井一郎ジム・ヴァーニースリンキー・ドッグ
三ツ矢雄二ウォーレス・ショーンレックス
大塚周夫ジョン・ラッツェンバーガーハム(ブタの貯金箱)
戸田恵子アニー・ポッツボー・ピープ(羊飼いの少女)
放送2010/07/25 テレビ朝日 日曜洋画劇場
【関連作品】
トイ・ストーリー(1995)第1作
トイ・ストーリー2(1999)第2作
トイ・ストーリー3(2010)第3作
トイ・ストーリー 3D(1995)第1作(3Dバージョン)
トイ・ストーリー2 3D(1999)第2作(3Dバージョン)
ハワイアン・バケーション(2011)スピンオフ短編
レックスはお風呂の王様(2012)スピンオフ短編
トイ・ストーリー・オブ・テラー!(2013)TV短編
ニセものバズがやって来た(2011)スピンオフ短編
トイ・ストーリー 謎の恐竜ワールド(2014)TV短編
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
16131 8.19
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【ユーザーコメント】
投稿者:ピースケ投稿日:2014-03-16 11:14:58
2はなぜか印象薄いんだよなあ。
どんな話だったっけ?
投稿者:terramycin投稿日:2012-12-22 11:32:27
おもちゃたちが人間と同じ感性や知性をもっていたら切ないよなあと感じさせる作品であった。

パイロンで道を渡るシーンはとても面白かったし、そのほかにも随所に笑いや可愛さが散りばめられていて、飽きずに見ることができた。

成長する人間と成長しないおもちゃについて語られていて、今後の展開はどうなるのだろうと考えさせられた。

次作にも期待。
投稿者:jb投稿日:2012-08-29 19:58:41
前作より好き。
投稿者:陸将投稿日:2012-07-20 19:03:28
おもちゃとは大量に生産される複製品だ。
そこにはおもちゃごとの歴史がある。
だが、そこから各々の子供の手に渡ることで「オンリーワン」の存在になる。
本作で作り手が着目したのはそこだ。
おもちゃの足裏に刻まれている「ANDY」の文字が随所に効いてくる。

しかし、個人的には本作は1作目の足元にも及ばない出来だと思う。
本作で最も気に入らないのは、各キャラクターが物語から消えていく際の雑さだ。
例えば、ニューモデルのバズライトイヤーと敵のザーグのくだり。
冒頭でその世界は虚構のものだと描写しておきながら、それを本筋にも入れ込んでしまったためブレが生じている。
コメディリリーフ的な存在という位置づけなのだろうが、本物のバズをほったらかしにしてまで、アンディ救出作戦の指揮を取らせるのもいかがなものか。
その笑いの取り方は、前作のバズで散々やっていたではないか。
過度に『スター・ウォーズ』を意識した終わらせ方も、後付けのようでパロディにもなっていない。

あるいは、プロスペクターというキャラクターの扱い。
彼の言い分も至極真っ当な意見だと思う。
確かに「おもちゃ」は大人の商品ではなく、子供のために遊ばれるものかもしれない。
けれども、それが本当に全てのおもちゃにとって幸せなことなのだろうか。
ウッディはアンディという「ご主人」に恵まれているからこそ言えることである。
だが、前作で登場した「シド」のような子供も世の中にはいるだろう。
彼が悪役として、アンディたちの言い分を押しつけられたまま退場させられてしまうことに若干腹が立つ。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2011-11-27 23:34:57
大人になった持ち主に捨てられた女カウボーイや脇役キャラの悲哀が印象に残る。「コマンドー」と違って、こっちの飛行機はすぐ戻って来たな。星四つ半。
投稿者:BLADE投稿日:2011-07-08 21:16:42
今度はいつかは持ち主に飽きられる不安を抱えた話。
コレクターズアイテムになるか、いつかは捨てられるかもしれないと言う不安を抱えて、持ち主のところにいるか。
とても難しい話だし、おもちゃをたくさん親元の部屋にある俺にとっても、苦しくなる。
おもちゃ同士の友情、とてもいい。

ところどころにある映画のパロディもまた、映画好きにはたまらないw
https://ameblo.jp/blade-and-nippon-ham/
投稿者:こじか投稿日:2010-12-29 01:16:52
なんせトイストーリー、そしてウディが大好きなもので!それだけでとても嬉しい一編です。冷静に言えば中盤以降から若干ずつ崩れてきますしテーマが散漫になってはきますが、いちエンターテイメントアニメとして考えれば充分すぎる完成度ですね。前作から格段にレベルアップしたCGのクオリティやピクサーの演出力、愉快なユーモアからパロディやオマージュまでシリーズ随一の”遊び心”満載の作品になってます。新キャラの登場もこの作品の華としてうまく機能させており、さらにジェシーなどのメイン級キャラを単なるイイ人どまりにせず個性を活かした確固たる人物設定を持たせているので飽きさせることがありません。これだけ多くのキャラクターを出す割りに、どの作品でも毎回ブレてないんですよね。ピクサーの支持されるゆえんはこのシナリオや人物設定の巧さかもしれませんね。この作品も垂れ流すほど何度となく鑑賞してしまいます(笑)
投稿者:黒津 明二郎投稿日:2010-09-07 20:33:51
前作よりワンランク奥深いテーマが提示され、それがテンポのよいアクションシーンとマッチしている。CG技術的にも確実に上がっている。
投稿者:PhoenixMizu投稿日:2010-08-03 11:30:38
【ネタバレ注意】

これもまた3のおさらいで見た。

「おもちゃを大切にしよう」がテーマだった1作目。
2作目のテーマは「止めることのできない持ち主の成長」。
そして「捨てられる運命にあるおもちゃの宿命」。

おもちゃが捨てられるときは持ち主が大人になるときだけじゃない。持ち主の興味の対象が変わるときもだ。数日で変わるかもしれないし数年続くかもしれない。1作目のアンディと同じようにエミリーも興味が変わったから、ジェシーを捨ててしまった。(ジェシーの回想シーンは好き。音楽もいい。)興味の点では1作目で安心したウッディも大人になれば遊んでもらえないのはわかっている。でも、今まで考えないようにしていたのであろう。

バズがウッディを助けに来たシーン。
バズ  「君はコレクターズアイテムじゃない。子どもの遊び相手なんだ。
     君は、ただの、おもちゃだ!」
ウッディ「だけどいつまで?あと一箇所でも壊れてみろ、終わりだぜ。
でアンディに捨てられたら?どうすればいい!?」
バズ  「おもちゃは子どもに愛されてこそ生きる喜びがある。
     かつてそう教えてくれた奴がいた。だからこそこうして助けにきたんだ。
     そいつを信じていたから。」

1作目とは立場が逆転している。「お前はおもちゃなんだよ!お・も・ちゃ!おもちゃだ!」と言っていたウッディが逆にバズに言われている。しかし、1作目と違うのはスペースレンジャーかコレクターズアイテムかもそうだが、自身がそれを自覚しているかどうか。
ウッディは分かっている。でも、捨てられるのが不安だ。そのあと、靴の裏を見てアンディの家に帰ることを決心するシーンがいい。

そしてたくさん隠されている。他の映画のオマージュ。スターウォーズ、ジュラシックパーク、2001年宇宙の旅、007/ゴールドフィンガー。映画ファンとしてはかなり楽しいシーンがたくさん。あと、バグズライフがNGのシーン以外で、何回も登場している。よく見ないとわからないけど。PIXERの短編からはハムがテレビのチャンネルを回すシーンでわかっただけでも「ティン・トイ」「ニックナック」「ルクソー・ジュニア」「レッズ・ドリーム」と盛りだくさん。ウッディの腕を直すおじいさんはゲイリーじいさん。ちょっとした笑いが多いのもこの映画が好きな要素のひとつ。公開当時に「ジェシーは何回『イーヤッホー!』と言ったか」というCMをしていたのが記憶にある。

一番好きなシーン。
バズ   「心配か?」
ウッディ 「アンディのこと?全然。今を目一杯楽しむのさ。 
      それにだ そのときがきても俺のそばには相棒のバズがいる。
      無限の彼方へ 共に行こう。」
最後のセリフを言うウッディがかっこよすぎる。

投稿者:william投稿日:2010-07-29 12:04:13
CGアニメ作品の中ではトップクラスの完成度。
大人になって忘れてた気持ちを思い出させてくれました。
投稿者:幸村和投稿日:2009-01-01 13:04:51
1から更にレベルアップ。これはいいです。
前作ではアンディやシド、シドの妹といった子どもとおもちゃの関係と、おもちゃ同士の関係が中心で子ども向けだったように思いますが、本作では、アンディもキャンプで不在、中心テーマはおもちゃと人間の関係にシフトしたように感じます。

私が大好きなシーンは人形修復師がウッディを修復するシーン。ここまで細かく描写しなくても本来いいと思うのですが、それを細部にこだわって表現しているのが素晴らしい。修復師の動きも優雅で見ているだけでウットリしてしまった。こういうところはまさに大人向けだと思いました。でも子どもにも見せたい美しいシーン。
それと時々風景が遠景になって、おもちゃと世界が等倍になるというのでしょうか。おもちゃ達が屋根をつたったり、道路を走ったりする風景が、人間の目で見た大きさになる見せ方。おもちゃの小ささが妙にリアルで笑える。巧い!

映像の美しさ、巧みさもさることながら、ストーリーもバービー達が出てきたり、スターウォーズのパロディーが出てきたり、いつもの笑いも満載で、それでいて、あー私も大人になっちゃったけど、私が子どもの時に遊んでいたおもちゃはどうしたんだろう、とちょっと切なくなったり…。

まさに、今大人になったかつての子どもたちへ向けられたちょっぴり切なくて、そして最高に楽しい映画でした。大好きです。
投稿者:なちら投稿日:2007-02-20 02:13:41
まあまあ。
投稿者:まっどぼんば投稿日:2006-06-28 07:10:02
1も良いが2の方がさらに好き。というかピクサーではこのシリーズが一番好き。
新キャラも魅力的だし、初見は字幕なしの原語で見たのだが、ジェシーの
回想はおもちゃの哀しさと子供が大人になってしまう課程を同時に描いて
いて泣けた。あまり語られることはないが英語が堪能ではなくても、
ほぼ内容が理解できる作りはディズニー系の良さだと思う。ところで
ウッディがガンベルトをしてるのに銃を持ってない(人形劇でも銃を
持ってなかったように見える)のはディズニーゆえの制限だろうか。

このシリーズで一番感心するのは脚本の上手さ。
緩急の付け方が上手く、一つの危機を脱出することが別の危機に
つながって物語が進んでいくタイトな構成は本当に見事で、凡庸な
作家では真似できないだろう。
今回はさらに大人にも共感できるテーマになっていて色々考えさせる。
この先ウッディたちはどうなるのか。いつかは来てしまう「おもちゃの寿命」
を想像させる物語ゆえに終わった後微妙に寂しさを感じさせる。

新版DVDのエンドクレジットはアメリカ公開バージョンになってるが
NG集がある方が良いかな(NG集は一応特典ディスクに入ってはいるけど)。
投稿者:藤本周平。投稿日:2006-05-28 21:59:06
こっちの方が好き。
投稿者:ASH投稿日:2005-11-23 22:17:04
【ネタバレ注意】

 完成度は前作よりもこちらの方が上だよね。持ち主である子供の成長という、おもちゃにとって避けては通れない鋭いテーマを持ってきたことが良かった。プロスペクターがウッディに言う「アンディが君を大学や新婚旅行に持っていくと思うかね?」の問いかけにズキンとくる。

 箱に入れられたままの方が、果たしておもちゃにとって幸せなんだろうか? 汚され、棄てられてしまうのはおもちゃにとっては死を意味する。確かに、プロスペクターの理屈も解らなくもないが、眺めるだけで遊ばないとは、おもちゃの本当の姿ではない。希少価値があるとして蒐集することと、レアものをありがたがる風潮をどこかしら批判しているのかもね。日本のおもちゃ博物館とは、だぶんあの北原さんの…。

 ジェシーが、かつての持ち主であるエミリーとの思いを馳せるシーンが特に素晴らしい。あの美しくも悲しい歌は、もちろんランディ・ニューマンの功績なんだけど、あのオッサンが歌わなかったから良かったのだ。サラ・マクラクランの澄んだ歌声と、ジェシーの表情がだんだんと曇っていき、その相乗効果で何度観てもボロ泣き状態なのだ。ええ歳こいた男が…。

 技術的な面では専門家ではないのだが、ウッディがかつて人形劇の主役だったということが明かされ、そのTV番組の白黒映像が出てくるのだが、それがまるでCGアニメに見えないということ。強いて例えれば、「ひょっこりひょうたん島」みたいな映像がいきなり挿入されたかのようなのだ。ここまでCGアニメの技術は発達したということなんだろう。いや、すごい。

 でも、考えてみると、未開封のまま売れ残ったプロスペクターの理屈は、外の世界を知らない、哀れな内弁慶の屁理屈でもあるんだよね。

 いまんところ、ラセターさんのベスト・ワークがコレ!!

投稿者:ぶくろう投稿日:2005-04-07 21:15:39
1と同じような印象でした。1も好きな人なら好きなのでは。
投稿者:民生1973投稿日:2004-07-11 03:04:02
「欠点のないところが欠点」というような(ひねくれた)物言いをしたくなる作品は、そうそうあるものではない。
投稿者:黒美君彦投稿日:2004-05-10 23:20:25
何だか人形アニメを思い出してしまった。おもちゃたちの表情がCGで実に豊かに表現されているのだけれど、そうして考えると照明の当て方なんかで表情を生み出していた人形アニメってやっぱり凄いなあ・・・と。
で、この作品は期待通り楽しませてくれた。フルCGアニメは日々進化していくのだろうけど、こんな風に温かみを感じさせてくれるのがやっぱり好きだな。
投稿者:寿ママ投稿日:2003-04-05 23:26:51
【ネタバレ注意】

日本の博物館に売り飛ばされるってくだりで、大金にものを言わす日本人への皮肉がこめられているなあと感心しました。やっぱり、そういうイメージなのね。アルの汗くささが臭ってきそうなくらいリアルでした。ニューバズの勘違いぶりも笑えて楽しい、お気に入りの作品です。

投稿者:quadrant投稿日:2002-12-26 23:44:17
・・売りにしなくても評価が高い、数少ないCG映画part2。
ちょっとスレたウッディと純粋すぎるバズが、このシリーズの魅力の全てでしょう。
コニシ・トイ・ミュージアムに9点。オススメです。
投稿者:カッキー投稿日:2002-12-02 16:19:27
CGでここまでできるなんて…驚きの一言!個人的にはジェシーがお気に入り!
投稿者:フゥ投稿日:2002-08-10 10:01:29
CGが格段にグレードアップ。犬の毛並み、ホコリ、ウッディのジーンズ、
人間の表情…。すごいです。しかし、それよりすごいのは、観ているうちに
これがCGであるということを忘れてしまうほどの巧みなストーリー構成。
前作でキャラクター説明は出来ている為余計な説明のエピソードもなく、
ストーリー作りに専念できているという気がします。
あれやこれやと息をつかせぬほど色んな出来事があって、退屈しません。
ウッディを奪還する「おもちゃ四銃士」は本当にかわいい!
まさにおもちゃ箱をひっくり返したような映画。
笑い、涙、アクション、メッセージ…。すべての要素が入っています。
大人も子供も楽しめます。良い映画です。
投稿者:ゆうじ投稿日:2001-08-09 12:50:32
いや〜まいった!こんな作品をオールCGで作ってしまうとは、流石ピクサープロ。まあ、CGを使いこなすのことは、ハリウッドの資金力をもってすればそれ程苦労は無いのかもしれないが、それに加えてしっかりとしたストーリーも備えているとなれば、もう脱帽である。

おなじみの冒険(?)ストーリーに加えて、今回は「おもちゃの幸せとは何?」という結構深いテーマがある。また、楽しいシーンと深刻なシーンを程よく混ぜることにより、作品全体にメリハリをつけている。所々に入る「スター・ウォーズ」のパロティも効いている。

技術的には文句の付けようのないCGだが、人間や自動車までCG化したのは少々やり過ぎ。おもちゃ達の世界から完全に浮いていて、違和感が残る。まあ、実写とCGの組み合わせで必ずしも違和感が消えるとも言えないし、このCGの世界にぴったり合う俳優を探すのも大変だろうが・・・。

全体的には、大人も子供も軽く楽しめる佳作。ピクサープロお約束(?)の凝ったエンドクレジットもいいね。
投稿者:まあさ投稿日:2001-07-18 09:01:07
うーん、やっぱりすごくかわいい!
なんか、人形の気持ちになって考えさせられる部分もありました。
子供たちに見て欲しいですね。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 主題歌賞ランディ・ニューマン "When She Loved Me"
■ 作品賞(コメディ/ミュージカル) 
 □ 歌曲賞ランディ・ニューマン “When She Loved Me”
■ 長編アニメ賞 
□ コンビ賞トム・ハンクス 
  ティム・アレン 
【ソフト】
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