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ポーラー・エクスプレス(2004)

THE POLAR EXPRESS

メディア映画 Anime
上映時間100分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(ワーナー)
初公開年月2004/11/27
ジャンルファンタジー
クリスマスの夜、その機関車がキミを迎えにやってくる!
ポーラー・エクスプレス [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,571
価格:¥ 1,390
USED価格:¥ 600
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【解説】
 クリスマス本の定番として人気を集めるクリス・ヴァン・オールズバーグの名作絵本『急行「北極号」』を映画化したファンタジー・アニメ。クリスマスの夜に北極点行きの謎の汽車に乗った少年が体験する不思議な出来事を幻想的に描く。監督は「フォレスト・ガンプ/一期一会」のロバート・ゼメキス。トム・ハンクスが一人で5役の声を担当。実際の俳優の演技を全方向から捕えてコンピュータに取り込む“パフォーマンス・キャプチャー”という最新技術が用いられ、美しい原画のタッチをそのまま活かした斬新な映像が実現。
  クリスマスイブの夜。もうクリスマスなんて信じないと思いながらベッドに入った一人の少年。しかし、真夜中目前の11時55分、少年の耳に地鳴りのような轟音が響く。驚いた少年が窓辺から見たものは、降りしきる雪の中を白い煙を上げながら近づいてくる巨大な蒸気機関車だった。家の前で停まったその機関車に駆け寄っていく少年。車掌は少年に、北極点行きの急行“ポーラー・エクスプレス”と説明し、乗車するようすすめる。目の前の出来事がまるで信じられず逡巡する少年だったが、機関車が動き出すと、ついに意を決して飛び乗るのだった…。
<allcinema>
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
19133 7.00
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【ユーザーコメント】
投稿者:カール犬投稿日:2014-12-23 02:28:54
【ネタバレ注意】

他の子には見えるけど自分には見えない、
他の子には聞こえるけど自分には聞こえない、
他の子は信じてるけど自分には疑わしい、、

それもひとつの大事な視点ってことじゃないのかなぁ。

なのに万能の解決方法は“信じること” でたよ。

子ども期から少し大人になるのであろう第一歩を
よってたかって引き戻す。

クリスマス愛に満ち満ちた作品。

そうして他人には聞こえないけど自分には聞こえるってオチに。

子どもにはいつまでもクリスマスファンタジーを信じてほしいと願う
大人都合なこうあってほしい願望(エゴ)は強烈に感じた。

映画会社にしたらこういうのクリスマスに一本つくっとけば安心という
打算が丸見えだが一番正直だなこの際。

公開当時トム・ハンクスが何役もこなしたモーションキャプチャーは
話題だったけど。今観ると技術って日進月歩だなー


投稿者:karr投稿日:2010-03-19 15:48:10
【ネタバレ注意】

期待していなかった分、随分楽しめた。
シンプルなメッセージだが、出来事の一つ一つにおしゃれでユニークな工夫が施されていて、最後まで飽きさせない。

映像技術も見事。日本人の美意識とは趣が異なる感はあるが、登場人物の雰囲気が、日本の優れた人形劇や人形浄瑠璃と重ね合わす事も出来なくもないかなと、思った時もあったりした。どうでもいい事だが、本当のところは、人間に良く似た別の生き物、的な見方をしていたのかもしれない。
また、特に感じた日米アニメの異なる点は、仕草はもちろん、瞬きや、皮膚の引きつり方、ま、簡単に言えば表情の動き方なのだが、アメリカアニメのこの点に関する技術にはいつも恐れ入る。自分をアピールせずに、礼の精神をもって控えめにコミュニケートしてきた日本人にとっては、苦手な分野なのかもしれませんな。表現方法がアクティブではないという意味で。
だからと言って、日本のアニメが劣っていると言っているのではもちろんありません。技術と芸術とは別物であるからして。

さて、トムハンクスはこれ見よがしに天才をさらけ出す。それでも嫌味を感じさせないところはさすが。
車掌の優しさにあふれたユーモアは、トムハンクスならではのセンスが光る。

また、天使の歌声にハーモニーを奏でさせ感動を導く手法は、卑怯としか言いようがない。大人の弱みにつけこんで。聞き惚れる以外にどうしろと言うのか。

それにしても、ま、おそらくこう来てこう来るんだろうな、っていうのは分かっている、分かっているのになぜ感動させられてしまうのか?
不思議である。
これこそが物語の醍醐味だと言えば、それまでなのだが。
意表をついた感動もあれば、願ったり叶ったりの感動もある。だから映画はやめられないのだ。

投稿者:ゆうじ投稿日:2010-02-13 00:11:58
映像技術が凄いことは認めるけれども、人間や動物がリアル過ぎてかえってグロテスクに見えた。一緒に見ていた子供は、見終わった後「怖い!」の一言でした。ストーリーはこれでもかというくらい「クリスマス」一色。幼稚園の年長組でサンタクロースから卒業した(させられた)身には、この手のクリスマス万歳映画は苦痛なのですが、本作はその中でもずば抜けています。クリスマスなんか嫌いだ!サンタクロースなんていない!と思っている人は見てはいけません。
投稿者:nedved投稿日:2010-01-03 23:54:46
トム・ハンクス
投稿者:幸村和投稿日:2009-01-15 23:10:08
【ネタバレ注意】

近年人気の作家、森見登見彦さんの小説に「クリスマス・ファシズム」という表現が出てくるが、この言葉を読んだとき「ウマい!!」と膝を打った。
そう、クリスマスについてはなぜかみんな判で押したみたいな反応をするのだ。曰く、「好きな人と過ごす」「好きな人とプレゼントを送り合う」「クリスマス・ソングをかける、聞く」「ごちそうを食べる」そして、「サンタさんを信じる」「サンタさんを信じさせる」…。

でもってこんなに直截的にそれを表現したのはぶっとんだ。
「わかったよ、信じるよ!!」そして聞こえるありがたい鈴の音…。すみません。椅子からずり落ちました。
もういいじゃん、信じない人間には聞かせんなんて狭量なことをぬかすサンタの言うことなんかほっとけば。でもそんなこと言ったら、みんなから白い目で見られるんだろうな〜。おお、コワ。

映像は綺麗なんです。本当に「動く絵本」でそれがたっぷり100分もあるという贅沢さ。ほかの方のコメントにもあるように、チケットの飛ぶシーンなんか、スピードと優雅さが共存していて、ウットリするほど。
なだけに、扱ったテーマが偏っているのが何とも残念。

私が子どもに見せたいと思うのは、特定の宗教とかイデオロギーとかそういうのからできるだけ遠いもの。という意味で、これは絵も映像もキレイだけど子どもには見せたくないです。
キリスト教会においてあるなら別にいいんですけどね。そしたら見ないから。

投稿者:bond投稿日:2006-10-13 14:45:50
元は絵本らしいから、ファンタジーな雰囲気は合ってるんだろう。子供と観るにはいい映画です。
投稿者:vv投稿日:2005-12-27 03:19:20
クリスマスということで、もう少し優しく不思議な世界観を期待していたのですが
体育会系の実にスカッとしたアクション映画になっています。

しかし、聞いただけでわかってしまうトム・ハンクスの一人多人数役は
動きも含めて、個々のキャラクターの個性を薄くしているだけのような気がします。
全体のCGキャラクターも、下で誰かも言っていますが、
表情に生気が無く不自然で怖く、慣れるのに時間がかかりました。

最後に、少々高飛車なサンタクロースは私のイメージにはそぐわないのですが、
原作はどうなんでしょうか?…
3/5
投稿者:ASH投稿日:2005-08-14 15:46:47
【ネタバレ注意】

 パフォーマンス・キャプチャーなる手の込んだ技術を導入しなくとも、すべてのキャラクターをCGで作り上げればいいとも思うが、そこはそれCG至上主義者のゼメキス監督ゆえ、テクニック自慢みたいな側面があったんだろうて。普通のCGアニメなんかをゼメキスが撮るわけないんだからさぁ。

 北極を目指しての道行きはハラハラの連続で、これが結構楽しいのだ。疾走する列車の上を歩いたり、ジェットコースターのような急勾配があったりと、まあ目まぐるしいのだ。北極点に着いてからも主人公たちは危機また危機で、息つく暇がない。また、ゼメキスは何かを宙に飛ばすのがお好きらしく、この映画では乗車券がヒラヒラと舞うのである。そう、まるで「フォレスト・ガンプ」の羽根のごとく。この乗車券のつかの間の飛行が素晴らしいCG技術で描かれている。

 まあ、お話そのもはクリスマスの精神に則った健全なものでどーでもいいんですが、全体的にスピード感のある展開なので、及第点の出来。本編中に流れるクリスマス・ソングを定番の曲ばかりにするセンスも悪くはない。それにしても、このサンタさんは優しいおじいさんというよりは、どこか妙に冷たい人なんだなぁ(ああ、北極に住んでいるからか!)。

 エルフのひとりとしてエアロスミスのスティーブン・タイラーが一瞬だけ登場する!

投稿者:いなかもん投稿日:2005-01-16 23:54:27
【ネタバレ注意】

映像の魔術師といわれるロバート・ゼメキスが今回挑戦したモーション・キャプチャー、この映画ではじめて使用されたCGの手法のことだ。この手法が吉と出たか凶と出たかと考えると、凶と出たと言わざるを得ない。確かに原作である絵本の背景の美しさはそのまま、いやそれ以上に美しく描かれている。雪の白さに反射する輝く光。オーロラや狼、トナカイなどの動物も美しい。また、まるでフォレスト・ガンプのオープニングシーンの白い羽を連想させるようなチケットが風になびきながら落ちていくシーンはゼメキス&トムコンビならではである。しかし、登場人物の顔があまりにも気持ち悪い。息苦しささえ覚えたその顔に加えて、まるでジェットコースターのように爆走するポーラー・エクスプレス。乗り物酔いのような気持ち悪さをさらに問題発生→問題解決というのを繰り返す単純なストーリーがますます悪化させる。機関車という監獄に閉じ込められ、観客は北極点ではなく、地獄に連れて行かれるようにどんどん気分が悪くなっていく。もうこうなればサンタだのクリスマスだのという主題からは意識が遠のいていく。劇中の所々で聞こえてくる素晴らしい主題歌の数々がせめてもの救いだ。この映画を後々考えると記憶に残ってるのは映像と音楽の素晴らしさくらいだろう。映画の映像技術の進化がこのような悲劇を起こしたと言っても良い。莫大な金がかかるモーションキャプチャーを使用して失敗した本作を見て、CGに頼らず、ストーリーや作家性を重視した傑作が生まれてくれればよいのだが・・・

投稿者:hira投稿日:2005-01-14 14:34:26
 字幕版は錦糸町でしかやってなかったので、そこで観ました。レイトショーのみだったので眠かったです。
 まずはアニメとは思えない質感に驚きました。しかし、裏を返せば実写でやっても良かったということです。なぜ苦労して、役者の動きを取り込んでまでアニメにしたのか理解に苦しみますね。実写だったら、興奮はもっと大きかったでしょう。
 北極に着くまでのジェットコースターのような疾走感が良いです。劇場で観るときは前の方で観ることをオススメします。自分は思わず肘掛を握り締めてしまいました。逆に北極に着いてからはお決まりのパターンです。お子さんには夢があっていいかもしれません。
 ロバート・ゼメキス先生の久々の新作でしたが、ちょっと子供向きすぎましたね。早めの新作を希望します。
投稿者:ひのぴ投稿日:2004-12-25 11:34:50
クリスマスの日に子供2人と見に行ってきました.「ハウル・・」「Mrインクレディブル」も見ましたが、これが一番良いかも.期待していなかっただけに、シンプルなテーマと先の読めないストーリーと鮮やかなCGと・・・大人が見ても十分に楽しめます.やはりロバートゼメキスとトムハンクスのコンビは最高です.
投稿者:垣見五郎兵衛投稿日:2004-12-08 21:14:13
1年の中で、季節は真冬だけど、アメリカが一番暖かいファンジアに包まれる1日を、圧倒的な映像とテンポの良いストーリで描いている。実写に挑むとは、ファイナルファタジーには欠けている底力を感じる。ただ、ストーリー的には、クリスマスキャロル的な貧しい子供や戦火の子供も登場させて欲しかった。
投稿者:Cinema Trek投稿日:2004-12-05 13:22:01
この冬「ハウルの動く城」,「Mr.インクレディブル」と公開されているが内容的にはこの「ポーラー・エクスプレス」がお薦め。物語は文部科学省推薦のようなクリスマスに起こる人間味溢れるハートフルなお話を、生身の俳優とCGで絡めて製作出来るものをあえてトム・ハンクスまでCGアニメにしてしまった全編リアリティ溢れるアニメ作品。CGもこのように使えば俳優などいなくても映画が作れる時代になってきている。お子様向けだがミュージカルもあり大人が観てもサンタクロースを信じた子供の頃の純粋な心を呼び起こし満足して映画館を後に出来る。またトム・ハンクス自身が姿かたちは違うが5役の声を担当しているので映画ファンは日本語版より英語版を観たほうがトム・ハンクスを楽しめる。

20041202_Cinema鑑賞_90点
投稿者:nr-akiko投稿日:2004-12-03 00:13:47
CGもここまできたのね〜って感じで、たまに「これ人間だよね」と思うくらいリアルなシーンがありました。金髪の描き方、黒人の少女の髪の毛の描き方、降参です!
チケットが風に吹き飛ばされ、どんどんいろいろなところを飛んでいくのを見たら「フォレスト・ガンプ」のファースト・シーンの羽を思い出した・・ゼメキスってこういう展開が好きなのかな。
でも、このシーンは本当に素晴らしかったですよ!
うっとり・・
投稿者:ながれ星投稿日:2004-11-30 00:33:47
【ネタバレ注意】

 こういうジェットコースターに乗っているような映像は何度か観たことがあるけど、これは本当にワーっと迫力がありました。
声はハンクス祭りだけど、見入っているとあっ、これもハンクスか、とわからないぐらいの役もあります。
最後に乗って来る男の子が歌うシーンは涙がでました。
夢いっぱいで、子供がいる方には是非一緒に観るのがお勧めです!

投稿者:My Prerogative投稿日:2004-11-21 13:57:31
【ネタバレ注意】

Mr Incredibleを見に行ったのですが、まだ公開されてなくてポーラーエクスプレスを見ました。
ぜんぜん期待してなかったのに、けっこう楽しめました。
まず映像がすっごくてジェットコースターみたいになるシーンとか、氷の上を走るシーンでは、かなりハラハラさせられたし、サウスポールに着いてからのサウスポールの町並みとかがTheクリスマスって感じでよかったです。
クリスマスツリーが現れたらあまりの美しさに思わずウットリしてしまいました。キャラクター達もCGなので表情がかなりリアルで、エルフ達も、キモ可愛かったです。
私はトムならクルーズよりハンクスの方が好きだなと再確認しました。
6ページとか8ページの絵本をこんなにスケールの大きい映画にする製作陣の想像力に対して、あんたたちスゲーよって思いました。一緒に見てた子供達も大満足してました。
下の書き込みに、し、る、は字幕版では、どうなってたかという質問がありましたが、わたしは字幕版で見たのではないのですが、
主役の男の子のL、E、はBELIEVE(ビリーヴ)=信じるになっていました。ちなみに金髪のめがねの子はLEAN=学ぶ、黒人の女の子はREAD=読むか、LEAD=導くでした。

投稿者:PEKO投稿日:2004-11-19 02:18:02
のような場面が多く映像もよくてドキドキしながらみました。人間は気になりましたが、景色などはすごく奇麗です。特にチケットが一周して戻ってくるところが好きです。
お話は問題発生、解決、問題発生、解決の繰り返しですが、忘れてた心を思いださせてくれます。是非クリスマスの夜に観てほしい作品です。
吹き替え版で観たのですが、チケットの「し」「る」って字幕版ではどうなってるのでしょうか?
2004.11.18観賞 6点
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 歌曲賞グレン・バラード (曲・詞)“Believe”
  アラン・シルヴェストリ 
 □ 音響賞(編集)Dennis Leonard 
  ランディ・トム 
 □ 音響賞(調整)William B. Kaplan 
  Dennis S. Sands 
  Tom Johnson 
  ランディ・トム 
□ 歌曲賞アラン・シルヴェストリ “Believe”
  グレン・バラード 
□ 歌曲賞ジョシュ・グローバン “Believe”
 □ 長編アニメ賞 
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