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ハッピー フィート(2006)

HAPPY FEET

メディア映画 Anime
上映時間108分
製作国オーストラリア/アメリカ
公開情報劇場公開(ワーナー)
初公開年月2007/03/17
ジャンルアドベンチャー/ファミリー/ミュージカル
このステップが、ぼくの気持ち。

超オンチな“マンブル”は、いつもひとりぼっち…。
彼が踊りはじめたとき、奇跡が起きる!
ハッピー フィート ワーナー・スペシャル・パック(初回仕様/2枚組) [Blu-ray]
参考価格:¥ 2,592
価格:¥ 2,074
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 Photos

【クレジット】
監督:ジョージ・ミラー
共同監督:ジュディ・モリス
ウォーレン・コールマン
製作:ジョージ・ミラー
ダグ・ミッチェル
ビル・ミラー
製作総指揮:ザレー・ナルバンディアン
グレアム・バーク
デイナ・ゴールドバーグ
ブルース・バーマン
脚本:ジョージ・ミラー
ジョン・コリー
ジュディ・モリス
ウォーレン・コールマン
編集:クリスチャン・ガザル
マーガレット・シクセル
振付:セイヴィオン・グローヴァー
(マンブル)
ケリー・アビー
音楽:ジョン・パウエル
アニメーションデ
ィレクター:
ダニエル・ジャネット
声の出演:イライジャ・ウッドマンブル
ブリタニー・マーフィグローリア
ヒュー・ジャックマンメンフィス
ニコール・キッドマンノーマ・ジーン
ヒューゴ・ウィーヴィング長老ノア
ロビン・ウィリアムズラモン/ラブレイス
カルロス・アラズラキネスター
ジョニー・A・サンチェスロンバルド
ジェフ・ガルシアリナルド
ロンバルド・ボイアーラウール
マグダ・ズバンスキーミス・バイオラ
ミリアム・マーゴリーズミセス・アストラカン
アンソニー・ラパリアアルファ・スクーア
E・G・デイリーベイビー・マンブル
声の出演(日本語
吹替版):
手越祐也マンブル
ブラザー・トムラモン/ラブレイス
園崎未恵グローリア
てらそままさきメンフィス
冬馬由美ノーマ・ジーン
水野龍司長老ノア
石井隆夫アルファ・スクーア
真山亜子ミセス・アストラカン
さとうあいミス・バイオラ
稲葉実ネスター
多田野曜平ロンバルド
小森創介リナルド
高木渉ラウル
加藤清史郎ベイビー・マンブル
【解説】
 南極に暮らす皇帝ペンギンたちの世界を歌と踊りで綴るファンタジー・ミュージカル・アニメーション。誰もが自分だけの“心の歌”を持っているペンギンたちの中にあって、音痴なうえにペンギンらしくないステップでダンスを踊る青年ペンギンが、周囲のイジメや無理解を乗り越え自分の生き方を貫き通す姿を、数々のヒット・ナンバーと共に描く。主人公の声にイライジャ・ウッド。その他、ヒュー・ジャックマン、ニコール・キッドマン、ロビン・ウィリアムズ、ブリタニー・マーフィら豪華スターが声優を務め、みごとな歌声を披露。監督は「マッドマックス」「ベイブ/都会へ行く」のジョージ・ミラー。2006年度のアカデミー賞では、ディズニーの「カーズ」を抑えてみごと長編アニメ賞を受賞。
 そこは皇帝ペンギンの国、エンペラー帝国。彼らにとって何より大事なことは、自分だけの“心の歌”を見つけること。歌でハートを伝えられなければ、大人になった時に最愛の人に巡り逢うことは出来ないのだった。ところが、ノーマ・ジーンとメンフィスの間に生まれたマンブルは筋金入りの音痴。しかも、ハートを伝えようとすると、歌の代わりに誰にもマネの出来ない華麗でハッピーなステップを踏んでしまうのだ。ほどなくペンギン失格の烙印を押され、仲間はずれにされてしまったマンブル。そんな彼は、ひょんなことからアデリー・ペンギンのノリノリ5人組“アミーゴス”と出会い、自慢のステップを褒められ自信を取り戻すのだったが…。
<allcinema>
【関連作品】
ハッピー フィート(2006)第1作
ハッピー フィート2 踊るペンギンレスキュー隊(2011)第2作
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
320 6.67
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【ユーザーコメント】
投稿者:ハッピーm投稿日:2009-04-03 15:16:35
【ネタバレ注意】

評判が良かったので見たら、なかなか面白い!   8割くらいは『個性の葛藤と自身』について語るための作品かと思いきや、ラスト2割はいきなり環境問題へ。  その急展開に若干驚いたが、全体としては楽しめた。   異端児として育ったマンブルが虐げられながらも勇気を持った子に育っていくのに驚く。  個性を自分自身が認めないと、ね。   CGアニメとしてもかなり楽しめる。 キレイで透明感があって、フワフワで繊細。   時代はここまで来たのか。

投稿者:民謡から演歌まで投稿日:2008-06-14 10:58:04
【ネタバレ注意】

♪Dance! …boogie wonderland〜
そしてQueenのSomebody to Love…唄いまくるブリタニーマーフィー。

Only you〜Unchained melody〜ニコールキッドマンがプリンスのKISSを唄い〜Heartbreak Hotelで渋く答えるヒュージャックマン…

〜まぁ僕も時代劇なのに今風?(って程新しい訳ではないかも)な歌でミュージカル(こっちは喜劇じゃないが)をやる「ムーラン・ルージュ!」を思い出しましたね。


主人公の皇帝ペンギン、マンブルは、生まれてすぐにタップを踏んだ才能の持ち主。…が、皇帝ペンギンの世界では歌の才能が全て。オンチなペンギン?は、如何に他に優れた才能を持とうとも親は恥じ入り、落ちこぼれて仲間外れになっちまう。(でも実はその歌が響くのはペンギンの世界だけ…水族館で演説するマンブルの声がペンギンの鳴き声でしかない)

確かにマンブルが芸の力で人間を喜ばせて(孤高の天才が強者の機嫌を取って)動物保護云々は微妙な気もするが、まぁ仲間と別れて颯爽とエイリアンとの話し合い(対決?)に向かって水面を飛ぶマンブルは熱いです。

つまりが水族館で人気者になってショーだ何だと騒ぐ所までと、その後の展開が跳躍し過ぎ。親爺は何だったんだ?泣く泣く悪口の末群れに帰したグロリアが未婚だったって?〜更にラストは全員で見世物化かよ?(それは壮観だけど)プライドは何処へ行った?〜恐らくは水族館で頭を打ってネジが緩んだのか、元々エイリアンに対しては下手に下手に出て駄目だったら諦めるつもりだったのかもね。

ってのを差し引いても何故か産毛な異端児マンブルの大冒険は楽しいです。

投稿者:のど飴投稿日:2008-05-05 20:46:41
人間は出して欲しくなかった。ペンギンだけの話にして欲しかった。
環境問題をダイレクトに訴えすぎているような気がします。「個性の尊重」という一つのテーマに徹底した方が良かったと思うのですが。
投稿者:投稿日:2008-04-07 22:02:33
【ネタバレ注意】

序盤からいきなりアブダクションの話が出てくるし、ペンギン版「未知との遭遇」であるのは何となく分かるけど、それにしちゃ歌うペンギンと踊るペンギンっていう設定は無理があり過ぎるような・・・。まあ人間の可聴域で音楽を奏でる宇宙人ってのも無理があるんだけど。

終盤の展開に違和感を感じる人は、ファンタジー的な設定と、環境問題というリアルな現実が結びつくのが受け入れられないんだと思う。いっそ人間もCGにしてしまえばその違和感は薄まったのかもしれない。

そんなわけで、十分楽しい映画だとは思うけど、個人的には「車の世界」という無茶な設定に違和感を感じさせずにドラマを描ききった「カーズ」の方がアカデミー賞に相応しい気がした。

投稿者:ASH投稿日:2007-07-28 09:33:37
【ネタバレ注意】

 あのジョージ・ミラー監督がペンギン・アニメ? 「ベイブ」の前科がある人だから、どうせ「皇帝ペンギン」の驚異的なヒットに触発された便乗企画だろうとタカをくくっていたら、なんとまぁ、コレがすごいのよ。中盤辺りに出てくる驚異的なスピード感は尋常じゃあねぇ!

 しかし、ペンギンたちが歌う曲が、僕にはツボなんです。ノーマ・ジーンが歌うのが殿下の「キッス」なんだもん。他にもスティービー・ワンダーやクィーンなど、今の時代からすると古い懐メロを、こうもお見事にアレンジするなんて。で、思い出したのが「ムーラン・ルージュ」。アレも既成曲をシーンに合わせて実に上手く使っていたっけな。

 ということで、この映画は、今じゃすっかりスタレたミュージカル映画の新しい形態を提示したのではなかろうか、そんな風に感じたんだな。ダンス映画としての醍醐味もシッカリと描いているわけだし。CGだから実写では不可能な動きや、アングルも描くことができる。ミラー監督の着眼点がそこにあったのかは定かではないが。環境問題的な視点は、僕には興味のないこった。

 ノーマ・ジーンを当てたニコール、あんなに可愛い声だったとは…。この役名からも分かるように、イメージはマリリン・モンローなんだろうな。グロリアを当てたブリタニーの、あの少々かすれ気味の声も最高! キャスト陣の歌声が、またいいのよ。でも、考えてみると音痴という設定のせいか、イライジャだけが歌ってねぇなぁ。

 アデリー・ペンギンの5人組が個人的にはお気に入り。ヒスパニック系が喋る英語、だよね? ロビン・ウィリアムスを2役で起用するなんて、そんなにヤツは特別な存在なんか? まあ、どーでもいいけど。

 スティービーの「回想」の使い方、ナイス!

投稿者:kkk投稿日:2007-07-24 17:05:27
この映画は公開時に機会を逃して見られませんでしたが、DVDになって初体験。
アカデミーを取ったものなので、どんなものかと。
しかし、アニメなら日本でも相当なものが作れますし、また、環境問題だって、
今や、どこの国でも当たり前。題材は分かっているが、それをどう映画にするか。
それを意図も簡単に作ってしまう。それも皆を乗せて。丁度、「天使にラブ…..」かな。アニメだからと言う事もあるが。でも、こうした作りは日本じゃ無理。
環境へのアピールは最後の詰めがイマイチと言ってしまえば、それまでだが、老若男女に分かってもらえるには最高。
最近のハリウッドはネタ探しに忙しいようだが、この類は未だ脈々と
流れている。これぞ、ハリウッドと思う。
見てない人は是非、一度は見るべきかな。
投稿者:メンタイ投稿日:2007-04-22 01:52:24
最近、飽き飽きしてる“CG動物関連”かと思った大間違い!
この売り方でいいのか!?と疑問を抱くくらい中身が凄まじく、素晴らしい。
だいたい監督がジョージ・ミラーですから!
“マッドマックス”“ベイブ”のジョージ・ミラーですからっ!

歌を歌えないペンギンが歌えないんなら踊るっ!
なんてだけのお話かと思ってました。
だって予告編がそうなんだもん。
したら何ですかっ!!この展開はっ!
笑えて!辛くて・・・踊れて!熱くなって・・・
どうにもこうにもならない状態まで落として!
現代社会の風潮をよくもってきて!!!
凄いよ、本当に。こりゃオスカー獲るわい。

ただ、子供には難しいな。中高生以上が観なさい。http://mentaiman.com/
投稿者:リEガン投稿日:2007-04-20 15:00:00
フワフワがモタモタパタパタして、凄いな、楽しいね、心躍るよ。
投稿者:キケロ投稿日:2007-04-16 12:41:43
最初はただリアルなペンギンが踊るだけかと思いきや、これがなかなかよかった。
各種ペンギンの習性など多少の擬人化はされてはいるけどほとんど忠実に再現されているのがいいですね。
製作者達はペンギンについてよほど勉強したんだろうな。
いや、野生動物の生態がテレビ・ビデオごしとはいえ一般人にも知れわたるようになった現在となってはああいう作品の一つや二つできてなくてはおかしいですよ。
あと、自然破壊や環境保護。イワトビペンギンが「お守り」が首にはまって苦しむ所や「エイリアン」が魚を獲りすぎているなど実際に考えなくてはならない問題ですよね。
最後は人と野生動物(ペンギン)は上手く共存していきましょうというような結末になるわけですが、それにしても動物園で急に踊り出したマンブルが突如野生に返されるなんて普通はありえないと思うけど...。

歌の部分はやはり無理してでも訳した方がよかったかもな。
投稿者:popoya投稿日:2007-03-21 15:09:26
【ネタバレ注意】

幼稚園児二人と小学生の三人の子連れで吹替で観ました。しかし歌の部分は英語で、字幕は出ましたが、大人向けの漢字使いのものでした。なので字幕の読めない幼稚園児も、読めない漢字のある小学生も楽しめず、読める大人もラストのハッピーエンドにかなりの無理があるので楽しめず、一体どの世代を狙ったのかわかりません。まさかNEWSのファンの10代??

投稿者:きゃる投稿日:2007-03-11 20:58:38
ペンギンさんになった気分で、歌やダンスを楽しめました。
子供向けなら、タップダンスよりヒップホップぐらいが良かったかも。
リアルな動物たちのCG、人間だけは実写?見分けがつかない。
質感、スピード感、奥行き、表現力が進化していますね。
で、この作品は、ミュージカルです。懐かしい曲もいっぱい。
投稿者:幻巌堂投稿日:2007-03-06 12:46:33
 試写会だったとはいえ、日本語吹き替え版を観てしまったことを大いに後悔している。そして、まるでジャニタレの人気におんぶに抱っこ的に見えた配給会社の姿勢にかなりがっかりしている。
 制作者としてはストーリー展開に大いに意味を持たせているに違いない数々の挿入曲まで、なぜ吹き替えて歌わせなかったのか。少なくとも歌の部分をそのまま流すのなら、字幕スーパーくらいのサービスはあってしかるべきなんじゃないのか。おまけにブラザー・トムに2役をふってしまうなど、この吹き替え版には、オリジナルに対するリスペクトが少しも感じられないし、やる気のなさというかケチ臭さが漂いすぎていてウンザリさせられる。エンドクレジットに、NEWSの歌は流れても、日本語版のクレジットが皆無というのはどうなんだろうか。
 さて本編だが、皇帝ペンギン界では異端児で革新的に見える主人公が、人間界にはいいように取り込まれてしまうなんて、CGのすばらしさをいくら言ってみたところで、作品としてはトホホとしか言いようがない。このストーリーで1時間48分は長いし辛い。前半は、ビーチボーイズの「In my room」や「Do it again」を口ずさんでウキウキできたが、後半はとにかくダルイ。あくびの連発だった。
 最後に、くれぐれもご覧になるのなら、字幕スーパー版をおすすめしたい。
投稿者:黒美君彦投稿日:2007-02-20 23:27:21
映画の快楽のひとつに“映像表現”がある。
技術革新に伴って映画の画期となる表現の開発がこれまでも続いてきた。古くはトーキーやカラーフィルム、70年代以降の特撮技術の進化、そして80年代以降のCGの登場は、そのたびに観たことのない映像を私たちに提供してくれた。
とりわけCGはSFX・VFXの分野で驚くべき進化をみせたが、その一方でCG表現が生来持っている無機質さ、硬質さのようなものに辟易することが多かったのも事実だ。
その中でピクサー等に代表されるフルCGアニメも進化し続け、驚かされることもあるにはあったのだが…。

しかし、この作品ほど美しいCGを観たのは初めてだ。「フォト・リアリティー」という緻密な表現を目指したというが、とにかく見事のひとこと!
主役のマンブル(声・イライジャ・ウッド)には600万枚の羽根が表現されているというが、まさにフワフワ感たっぷり。南極大陸といい、空を流れる雲といい、水の中の水泡といい、とにかく質感が素晴らしい。

色彩と質感、そして動き。

ここまでCGで表現し得るものかと、瞠目する思い。
ペンギンたちの群舞のシーンは「チキン肌」が立ちそうだった(笑)。
ペンギンたちの踊りはもちろんモーション・キャプチャーを駆使したもの(ダンスは天才タップ・サンサーと呼ばれるセヴィアン・グローバー)だが、この作品の制作過程ではそのモーション・キャプチャー技術にいくつもの改良を加え、あの群舞を作り出したという。
何せリアルなペンギンが氷原で歌い、踊り狂うのだ。とにかくすごい、のひと言だ。

ストーリーは単純だが、映像だけでも観る価値は十分ある。ロビン・ウィリアムスの二役も楽しいし、二コール・キッドマンをはじめ達者な役者が声をあてているのも楽しい。家族連れでも楽しめるし、キャラクターも面白い。
これは大ヒット間違いなし。ついでに続編も作られるのも間違いない(外れたらごめんなさい)。
とにかく美しく楽しいバーチャル世界に身を委ねよう。映像表現のひとつの画期となる作品ではないか、と私は感じた(少々褒めすぎ&大袈裟かな?苦笑)

しかしそれにしてもこうしたCGの進化が行き着くのはどんな世界なのだろう…楽しみなような、ちょっと怖いような気もします(苦笑)。
投稿者:くろくろ75投稿日:2006-12-19 01:36:57
CGアニメも行くとこまで行った、というか、「すげえな〜」と言うより普通にスンナリ見入ってしまった。話はしっかりしているし、家族連れ、デート、何でも持って来いなんじゃないでしょうか。後半に入っていきなりストーリーが早急になったのはちょっと気になったけど、上映時間もアレが限界かな、という事を考えれば仕方ないのかも。あれ以上長かったら正直飽きてたと思う。ペンギン以外にもいろいろ重要な場面で使えそうなキャラがいたのに、スルーしっ放しで勿体無かったような。

とにかく赤ちゃんペンギンの可愛さに惚れた。あれは家に欲しい・・・
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
■ 長編アニメ賞 
■ アニメーション賞 
■ アニメーション賞 
■ 歌曲賞 “Song of the Heart”
 □ アニメーション作品賞 
□ 作曲賞(アンソニー・アスクィス映画音楽賞)ジョン・パウエル 
 ■ 長編アニメ賞 
□ サウンドトラック賞 
 □ 長編アニメ賞 
【ニュース】
全米興行成績、「トワイライト・サーガ」最新作がV2達成2011/11/28
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DVDリリース情報:「幸せのちから」「それでもボクはやってない」「ハッピー フィート」etc.2007/05/18
第33回サターン賞結果発表2007/05/11
アカデミー賞結果発表2007/02/26
サターン賞、ノミネーション発表2007/02/21
英国アカデミー賞発表2007/02/13
アカデミー賞、ノミネーション発表!2007/01/23
米製作者組合(PGA)賞は伏兵「リトル・ミス・サンシャイン」に2007/01/22
ゴールデングローブ賞、結果発表2007/01/16
放送映画批評家協会賞発表2007/01/15
英国アカデミー賞、ノミネーション発表2007/01/12
アメリカ製作者組合(PGA)賞、ノミネーション発表2007/01/05
全米興行成績、ベン・スティラー主演コメディが首位2006/12/25
全米興行成績、ウィル・スミス主演感動作が首位2006/12/18
ゴールデングローブ賞、ノミネーション発表2006/12/15
NY映画批評家協会賞は「ユナイテッド93」に2006/12/12
放送映画批評家協会賞、注目のノミネーションが発表に2006/12/12
【訂正】LA映画批評家協会賞他、映画賞続々発表2006/12/11
全米興行成績、メル・ギブソン監督最新作が首位2006/12/11
アニー賞ノミネーション発表2006/12/05
全米興行成績、「ハッピー フィート」がV32006/12/04
全米興行成績、「ハッピー フィート」がV2達成2006/11/27
全米興行成績、ペンギンがボンドとの激戦を制す2006/11/20
全米興行成績、「Borat」旋風やまず余裕でV2達成2006/11/13
【ミュージック】
【CD】 ハッピー・フィート
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