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JFK(1991)

JFK

メディア映画
上映時間188分
製作国アメリカ
公開情報劇場公開(WB)
初公開年月1992/03/21
ジャンルサスペンス/ドラマ/ミステリー
いま、アメリカ騒然!

【解説】
 1963年11月22日、テキサス州ダラスで暗殺されたジョン・F・ケネディ大統領。この事件に材を取った映画は、これまでにフィクション、ノンフィクションを問わず多く製作されたが、その中でも最大規模を誇る大作。ニューオリンズの地方検事ジム・ギャリンソンの著書『JFK/ケネディ暗殺犯を追え!』とジム・マースの『クロスファイア』を基にケネディ暗殺の謎に迫るが、ここで描かれるのはあくまでギャリソンの唱える共同謀議説を中心としたものであり、事件に対するひとつの“推論”でしかない。が、その“推論”を多彩な角度から捉えた撮影と、大量のドキュメント・フィルムをも織り混ぜた編集の力量は高く(共にアカデミー賞受賞)、この長尺をまとめきったO・ストーンの手腕もあって、一本の作品としては十二分の面白さを生み出している。監督自身が社会派意識を持ち込もうが持ち込むまいが、所詮は絵空事を描く娯楽映画なのである。
<allcinema>
評価
【ユーザー評価】
投票数合計平均点
16123 7.69
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【ユーザーコメント】
投稿者:Kircheis投稿日:2011-05-22 00:48:47
ケヴィン・コスナーがキャリア最高の演技を見せたのが今作だと思っている。

ただジム・ギャリソンのキャラは嫌いなタイプなので感情移入できたかというと微妙。
謎の男Xを演じたドナルド・サザーランドはインパクト強だった。
ジョー・ペシもかなりの存在感でGOOD!

映画の内容に完全に同調はできないが、実際に陰謀の痕跡があることは確かなのでその真相には興味あるなぁ。
投稿者:こじか投稿日:2011-02-11 22:26:01
1991年て言うとついこの間な気がしますが、既にいよいよ20年以上経過ですよ。あくまで仮説で描いていますがなかなかの見応え。オリバー・ストーンはメディア(映画)使いがうまいですね。興行テイストは、ゼロ年代で言うダヴィンチコード的な話題作なのかな(ダヴィンチ未見だけどね(笑))。
投稿者:mototencho投稿日:2010-05-28 10:26:40
とにかく根の深い陰謀で、3時間のこの作品でも入り口に過ぎないように見えます。ただこの作品を観たら、とてもオズワルドが実行犯とは思えなくなっちゃうんだけど。
http://mototencho.web.fc2.com/2009/bush.html#kenedy
投稿者:uptail投稿日:2010-05-26 10:26:54
演出:8
演技:8
脚本:7
音響:8
投稿者:gapper投稿日:2010-02-20 22:56:47
 長さといい、キャスティングといいオールキャスト大作。

 じっくり見れないということがあり、楽しめなかった。
 複雑で、今は興味の持てないケネディの暗殺というテーマ重くのしかかる感じで、見るタイミングを誤った。
 気軽に見る作品でないのは明らか。
投稿者:kinenchyu投稿日:2008-12-28 21:40:24
ドキュメンタリーともミステリーとも言える作品。映像の迫力は素晴らしいと思いました。
投稿者:ちゃぷりん投稿日:2006-12-06 04:23:29
高校の時にハマった作品。あの情報量の多さと目まぐるしいカット割りは今でもお気に入り。
投稿者:田島雅之投稿日:2006-08-11 18:54:30
外禁フィルムを指しライフルが撃たれた方向を解説するケヴィン・コスナーに誠実さを感じます。同時に得体の知れない事件が実際に起こったのだと感じます。政府・軍隊・CIA・マフィア・カストロ等実在のネームが出てきます。暗殺寸前の大統領目線のアングル、その解剖シーン、軍部でのさり気ない密談シーン等、あらゆる役者が誠実に役を演じこの作品に説得力を持たせ事件を再現しています。
結果犯人が誰であれ、この映画の登場で再度調査委員会が発足されました。
投稿者:むる投稿日:2006-05-12 03:09:26
ケヴィン・コスナーは元々嫌いだったのですが、この作品での彼のテンポのいいスピーディーな台詞回しが長時間の作品にグイグイと引き付けられ、素晴らしい役どころだったと思います。
また同様にサザーランドの短い出番ながらも、ストーリーの鍵を握るスピーディーなシーンが強烈に印象的でした(当初、監督はマーロン・ブランドを使おうとしたが台詞回しがダラダラとして緊張感がなくなるためサザーランドを使うことにしたとのこと)。
投稿者:ひとりの夜投稿日:2006-04-25 01:50:12
前からオズワルドは犯人じゃないんじゃないかと思ってはいたが、この映画を見ることによって、この思いは確信へと変わった。もちろん、オリバー・ストーン監督が考える考証によって、作られたものだとは思うが、とても「その他」の意見とは思えない。
上の解説にある、「所詮は絵空事なのである」って監督にすごい、失礼じゃない?一瞬何のことかと思ったけど、その解説はないな、と思った。
投稿者:Carol Sakeski投稿日:2005-03-10 15:24:58
もともとケビン・コスナーが嫌いなので、彼がしゃべりまくって
熱いまま3時間過ぎたのが非常にムカつくんですが、主要脇役の
人たちの演技は価値があります。
ジョー・ペシのヘンなまゆ毛や、オズワルドに恐さを付加した
ゲイリー・オールドマンや、実は主役?と思えるトミー・リー・
ジョーンズ。
特にパパサザーランドは、ちょっとしか出てこないのに
主役より印象的。彼の語ることが事実?と思えるぐらい。
JFKに関しては、彼さえ生き続けていれば世界がまるで
違う状態だった、ということだけは言えるでしょうね。
せめてベトナム戦争だけは終わらせたかっただろうし。http://www010.upp.so-net.ne.jp/Carol_s/
投稿者:karr投稿日:2004-12-03 17:33:20
【ネタバレ注意】

「ダラスの熱い日」で受けた衝撃を思い出す。
しかしそれとはまた異なり、悪に立ち向かうヒーローを登場させる手法をとった事により、ドラマとしての見ごたえは増しているかも。
展開の仕方も心地よく、ストーリーも非常に凝っていてさすがオリバーストーンである。
また、名優を適材適所に配置する事によって、登場人物に深みを与えていて、それぞれの出番は少なくても印象を後々まで残すことに成功している。
ケビンコスナーも彼の持ち味である、正義感はあるがどこか不器用な役を地のまま無難に演じていて好感が持てる。涙声で陪審員に訴える場面には胸をえぐられた。

民主主義、個々の権利を強調し過ぎる余りなのか、アメリカ国内での暗殺の多さには辟易せざるを得ない。
邪魔者は消せばいい、他の手段をあれこれ考える前に殺してしまえ!という暗部が見え隠れするからだ。
それが国内では暗殺に繋がり、国外では戦争に繋がる。
個々の権利と我が身可愛さとを同じ意味に捉えてしまうのはよろしくない。
ジム・ギャリソンも、対立する意見も受け入れる度量の大きさを持つべきだというようなことを終盤で述べてはいたが。

また、我が日本の歴史に目を向けた時、暗殺という広義では同様の、悲しい汚点を思い出さざるを得ない。
蘇我入鹿、源実朝、井伊直弼、坂本龍馬、大久保利通、伊藤博文、原敬、浜口雄幸、犬養毅、高橋是清、浅沼稲次郎・・・。(クーデターとの違いを無視した列挙)
実は、大量の血痕を覆い隠すように築き上げた平和の城、ヤポン、なのである
。信条として、その平和の城をアメリカにも築き上げてもらいたい、と素直に願いたいのはやまやまだが・・・。胸中複雑なのが正直なところ。

さて、改めて思うところだが、ビジュアル重視の傾向が強いハリウッド映画。それが観る者のイマジネーション力を抑制しているとは考えられないだろうか。
相手の痛みに対するイマジネーション力である。
今必要なのは、思いやりを育む映画なのだ。
・・・話がそれた事に気づいてはいる。
だがあえてこのまま筆を置くのも一興。

投稿者:sayonara投稿日:2004-09-23 11:16:24
アメリカの面白いところはこういう作品が出てくるというところですね。
歴史的な事実関係は私には良く分からない。
本当にここに描かれたようなことかも知れないし、そうでないのかも知れない。実際のところ、片寄った主張によるとんでもないデタラメであるという疑いは払拭できない。
にもかかわらず問題は、この作品がまぎれもなく優れた映画であるということだ。良質のミステリーになっているし、観客を主人公と同一化させて高揚した気分にさせる配慮も怠りない。
まだ観てない人は観たほうがいい。3時間は無駄にはなりません。
投稿者:純三投稿日:2004-02-19 10:42:22
オリバー・ストーンは嫌いではない。無視できない優秀な監督で、次回作が楽しみな人でもある。しかし、この映画は評価できない。
映画は映画それ自体を目的とするべきであって、この映画は映画以外の何かを目的としてしまっている。そのためあざとさが鼻につく。

演出はうまいし、俳優陣の演技は素晴らしい。スタッフ全員が、全力で映画作りに取り組んでいるその意気込みが画面から十二分に伝わってくる。

それでも、私はこの作品の底辺に流れる「意図」が嫌いだ。様々な意味で「感心する」映画だが、高い評価は与えたくない。ただし「解説」氏が言う「しょせんは娯楽映画」という解釈は普遍性に欠けると思う。
投稿者:hide0921投稿日:2003-12-07 22:55:44
昔「アメリカンバイオレンス」って映画でJFKの射殺シーンがあった程度なんで真正面からとらえた映画なかったからなぁ・・・じっくり観させてもらいました。でも「羊たちの沈黙」のほうがアカデミー賞とったんだよなぁ・・・この年は!
投稿者:MARK投稿日:2003-02-16 02:29:23
この映画全体の感想としては、下の皆さんのカキコが言い尽くしてくれているのかもしれません。そこで、なかなか良かったなと思った俳優について書かせてもらいます。
先ず第一には、シシー・スペイセクを挙げたいですね。あの「キャリー」の主役だった少女が成長して、見事にリアリティのある大人の女性(主婦であり、妻であり、母親である)を演じてますね。他にも「Long Walk Home」なんて社会派映画で
被差別側(黒人側)の立場に立つ普通の白人主婦を演じてますね。特に美人ではないけど人間的魅力を感じさせてくれる女優だと思います。
第二にドナルド・サザーランドですね。
いやいや、参りましたね、あの立て板に水のような弁舌はすごく説得力がありましたね。裏に流れる音楽と見事にマッチしてサスペンスを盛り上げています。あのシーンこそが、この映画のメッセージ(クーデター説)の核心部分になっているわけですね。やはりすごい役者です。
第三には、トミー・リー・ジョーンズです。
冷静で、顔色一つ変えないで平気で嘘をつくシーン、検事を恐れるシーン、無罪を勝ち取ったときの余裕のシーン・・・・・上手でしたね。反面、彼はいい役をもらったなという気持も正直言って思いましたね。
ついでに、ゲイリー・オールドマンの"オズワルド"役ははまり役でしたね。彼のサイコ的な芝居は、はっきり言って底が浅くて嫌いなんですが、この映画では、そこに逃げていくわけにはいかないので、あの神経質さがうまく生かされていた気がします。
さて、主役ケビン・コスナーについては一番後回しにしましたが、予定通りカッコいいギャリソン検事を演じたと思います。その意味でアメリカ映画の娯楽性はちゃんとキープし得たと評価できますね。上の解説文の最後の文章は、日本語の文章作法上、それまでの流れからするといかにも唐突ですから気を付けるべきだったでしょうね。
投稿者:quadrant投稿日:2002-12-29 13:55:44
・・ルーツはこの映画ってホントなんですか?
オリバー・ストーンの手腕に9点。このテイストについていくのは大変です。
投稿者:dadada投稿日:2002-11-19 22:30:25
「サルバドル」や「プラトーン」を観てオリバー・ストーンという監督は、真面目でストレートな監督さんなのかなぁと思っていたら、メジャーになった途端にミーハーでハッタリ屋の本性を現した。その集大成がこの映画かな。挑発的な題材を扱って、撮影、編集等々に凝りまくった、落ち着きの無いワイドショー的なノリの映画。この映画に盛り込まれている情報がどれほど事実に近い云々なんて事はどうでも良くなって、見世物としての賑やかさに目を奪われる。それはそれで面白いから文句も無いんだけれど...。
投稿者:ハポネス投稿日:2002-08-17 14:46:17
 高校時代、現代社会の資料集にこの映画の内容が顔を出していた記憶があります。勉強になる映画、ということでの紹介だったんだと思いますが、その一方で、さほど事件の知識を持たずに見ても退屈せずに見られる、優れたヒット娯楽作だと思います。
 確かに優れた作品ですが、ギャリソンの推理に映像が説得力を加えていることについて、また、最初の演説などがギャリソンの仮説につながっていく構造になっているようなので、その見せ方をどう感じるか、また、コスナー演じるギャリソンをどうとらえるかなどで、好き嫌いが分かれると思います。ギャリソンの演説は彼の推理をつなぎ合わせるハイライトですが、同時に彼の人間性を良くも悪くも表現しているように思えます。僕としては、問題があるにしろ、やはり彼は執念の人だと思うのですが…また、映画の性質上様々な証言が連続して出てくるので、ビデオで内容を理解しながら見たい場合は、あらかじめギャリソン検事の著書などを読むか、ビデオを少しずつ見るか、何度か見るなどするといいかもしれません。
 見事なキャストが組まれてますが、引きつけてくれる大佐(サザーランド)、役柄に合った怪演のショウ(ジョーンズ)が強烈です。特に大佐はかなり難しいことを結構延々と話してくれるのですが、彼の場面は特に、全て理解はできなくても、とにかく一気に聞かされてしまいました。凄い…ビデオで見られる方は試してみてください。また、当時の雰囲気の見事な再現も見所です。きっちりしたスーツ着てたんだ…
 音楽も見事なメロディーです。事実を追いかけて推理をめぐらせる過程が興味深く描かれる一方で、善悪と権力の矛盾を突きつけられるような作品だと感じますが、それでもまた見たいです。
投稿者:wayu投稿日:2001-08-20 03:26:52
映画という範疇では評価しきれません。

まさに、事実は小説より奇なり!
そしてあと28年!(2001年現在)
投稿者:ひびき投稿日:2001-08-19 22:08:20
なんて言うか・・・・俺が平和にぼけぼけしてる今このときも、いろんな陰謀を画策してる人々がいるんだろうなぁ。
そういうことを再確認させられました。
投稿者:seiji投稿日:2001-08-18 15:48:36
CIA陰謀説はややもすると「とんでも本」の世界になってしまいがちだけど、
ストーンは変人扱いされることを恐れず、よくこれを作った。
来日した彼をテレビで見たが、決して変人ではなく、むしろ常識人だった。
この映画のヒューマニズム溢れるラストは今も好きだ。http://www5b.biglobe.ne.jp/~movie
投稿者:ドトウ投稿日:2001-06-19 03:01:33
決して揶揄した意味ではありません。実際、私も興味深く観てました。

本作は、いわばO・ストーンによる再現VTRを内包させた告発フィルムですね。終盤の見せ場であるK・コスナーの熱弁シーンも、その演技を楽しむよりこの裁判でどこまで暗殺事件の核心に迫れたのかという点に注目してしまいました。それにしても、いくら形勢不利だからといって、K・コスナーのあの熱弁はちょっとやけくそ、暴走気味?少々、一方的過ぎたかと……

実は、私は本作よりも「ニクソン」の方を先に観てしまいました。ケネディ暗殺の黒幕はニクソンだ、という仮説に基づいて製作された、監督O・ストーン、ニクソン役A・ホプキンスの作品です。「JFK」は「ニクソン」にリンクしていると、と強く感じました。ケネディ暗殺の謎に興味があって、まだ観てない人にはお勧めです。ただ、この作品も難解な内容のため、簡単な予備知識が必要です。少なくともウォーターゲート事件の概要と意義を予習しておくのが良いでしょう。
投稿者:Anju投稿日:2001-02-14 04:39:20
「監督自身が社会派意識を持ち込もうが持ち込むまいが、所詮は絵空事を描く娯楽映画なのである。」
戦慄を覚えた作品だった。どうせ見たってスカされるだけさ、という予想を見事に裏切ってくれた。見終わった後、よくこんなものを作品として公開できたなとも思ったが、こんなものを公開したところでワレワレはびくともしない、という彼らの自信さえ感じられた。この映画の公開許可はすでに彼らの勝利宣言なのか?
案の定上記のような評価が思考の停止を促している。そういう意味で自分にとっては、諦観をかんじさせてくれる悲しい映画だった。
投稿者:os投稿日:2000-11-21 09:23:24
この映画は決して絵空事ではありません。
事実に基づいて、推論しています。
あの暗殺の瞬間の映像を見れば、明らかに弾は別の方向から飛んできたことが
よくわかります。
これはアメリカの恥部を描く社会派告発映画です。決して上の解説にあるよう
な娯楽映画ではありません。
投稿者:うだうだ投稿日:2000-10-04 09:18:36
ケネディの暗殺。
2巻188分という長さに恐れをなして手を出しそびれていた。
のっけからハイスピードです。字幕版を巻き戻しなしに一発で理解した人を尊敬
するくらい。
漠然と知っていた事実が、パズルのように揃っていくのは気持ちいい。
ギャリンソンの最後の熱弁には、圧倒される。
平和な日本人には目からウロコだと思う。
投稿者:たま投稿日:2000-09-08 17:24:06
JFKの暗殺のことなんて、興味もなかったのに
これを観て、いろんな文献を読むようになった。
ケビンコスナーが好きになったのも、この作品からだった。
【受賞履歴】
(■=受賞、□=ノミネート)
□ 作品賞 
 □ 助演男優賞トミー・リー・ジョーンズ 
 □ 監督賞オリヴァー・ストーン 
 □ 脚色賞ザカリー・スクラー 
  オリヴァー・ストーン 
 ■ 撮影賞ロバート・リチャードソン 
 □ 作曲賞ジョン・ウィリアムズ 
 □ 音響賞Michael Minkler 
  Gregg Landaker 
  Todd A.Maitland 
 ■ 編集賞Joe Hutshing 
  Pietro Scalia 
□ 作品賞(ドラマ) 
 □ 男優賞(ドラマ)ケヴィン・コスナー 
 ■ 監督賞オリヴァー・ストーン 
 □ 脚本賞ザカリー・スクラー 
  オリヴァー・ストーン 
□ 助演男優賞トミー・リー・ジョーンズ 
 □ 脚色賞オリヴァー・ストーン 
  ザカリー・スクラー 
 ■ 編集賞 
 ■ 音響賞 
□ 作品賞 
■ 外国作品賞 
■ 外国作品賞 
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